小川まさふみ さん プロフィール

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小川まさふみさん: 人生の自由度を上げよう!
ハンドル名小川まさふみ さん
ブログタイトル人生の自由度を上げよう!
ブログURLhttp://masa007.com/
サイト紹介文「行動できるマインド」と「ネットビジネス」を武器に、自由な人生を作るためのブログ。
自由文ブログでは、自分の中のエネルギーを有効に使う方法を紹介しています。習慣化、自分を責めてしまうクセを無くすコツなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/04/05 00:50

小川まさふみ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自由と執着の違いを知って幸せに生きる
  • 「自由」という言葉に惹かれて、それを目指している人の多くの人が「自由」の意味を勘違いしています。それはむしろ、どちらかといえば「執着」に近い態度だったりします。「自由」と「執着」という、ある意味において真逆な態度ですが、これらをはき違えてしまうことが多いのです。今日は、この「自由」と「執着」という2つの言葉の違いについて、書いていきたいと思います。これらの違いをちゃんと理解して、「自由」という言葉 [続きを読む]
  • 言葉の使い方が結果に直結している
  • 自分の気分を決めているものの正体は一体なんだと思いますか?天気とか、押してるチームの試合結果とか、うるさい上司とか、周りの状況とか、そういった外部のものが自分の気分を決めていると思いがちです。しかし、実際に自分の気分を決めているのは、「自分の思考」以外の何物でもないのです。臨床心理分野において、うつ病の人々に絶大な効果をもたらしている認知療法という心理療法は、元をたどればたった1つのシンプルな発想 [続きを読む]
  • 時間の使い方と心のコンパスは矛盾していないか
  • 自分の人生を決めていくのは、「時間」と「お金」の使い方だとされている。特に、時間とはまさに人生そのもの。時間をどう使うかは、人生をどう生きるかに直結している。今日は、自分が望んだ人生を生きるための時間管理について、とても大事な考え方を記事にしていきます。一般的に、時間管理と言われると、「時間をどのように使い、管理するか」という側面のみが重要だとされています。そのために、手帳などのツールを使って、企 [続きを読む]
  • 自己対話をポジティブなものに変える方法
  • 常日頃から、自分自身にどのような声かけをしているかで、モチベーションも全然違ってきます。これを、自己対話(セルフトーク)と呼んだりします。私たちの頭の中には、1日に約5万ほどの考えが浮かぶとされています。その中には、自己対話も沢山含まれているでしょう。なので、自己対話が自分に及ぼす影響というのは、とても大きなものです。人間、いつもポジティブでいる人もいなければ、いつもネガティブでいる人もいません。 [続きを読む]
  • 人の評価を気にしすぎると楽しくなくなってしまう
  • 最近、ヒトカラというものにハマってしまいました。世の中にはヒトカラ専門店という便利なものがあるらしく、「一人でカラオケなんて寂しい奴だな」と店員に思われるハードルを下げてくれます。笑3時間ぶっとおしで一人で歌っているのですが、まったく疲れませんし、楽しいです。正直、連日いくことすらあります。単純、自分が歌うことが好きなのかもしれませんが、もっと大きいのは、「人目を気にしなくていい」ということだと思 [続きを読む]
  • 自分に「あるもの」だけを考えるクセ
  • 自分に「ないもの」について考えていると、エネルギーを浪費してしまいます。それはまるで、誰もいない空間に全力パンチを空振りしているようなものです。いつでも、自分に「あるもの」について考え、自分に「今、何ができるか」を考えるクセをつければ、それだけでも全然毎日の進み具合が違います。過去について(うつ)、未来について(不安)、他人がしていることについて(嫉妬や劣等感)、これらは全部、今、自分に「ないもの [続きを読む]
  • 恐怖心への「超」効果的な対処法
  • 人間の感情は、突き詰めるとたった二つしかないと言われており、それが「愛」と「恐怖」です。ネガティブの感情の根本的な原因、親玉的存在がまさに恐怖であるということ。恐怖心とは、健全に感じるゆえにおいては、危険を察知したり、日常に適度なハリを与えてくれるという意味で、自分に必要なものですが、逆に、この恐怖という感情に囚われてしまって、人生がどんどん悪い方へ流れていってしまうようなこともありえます。恐怖心 [続きを読む]
  • なるべく素直に情報を受け取る
  • 人に何か言葉を言われたとき、あるいは、尊敬している人の本を読んでいるときなどに陥ってしまいやすいミスが、「自分の読みたいところだけを読んでしまう」「自分の聞きたいところだけを聞いてしまう」…というものです。例えば、相手が自分を褒めてくれているときに、「いや、全然たいしたことないから」と言ってしまったり、心の中でそういうふうに受け取ってしまって、相手の言っていることを自分で打ち消しているときってあり [続きを読む]
  • 欲望という馬を思考で乗りこなすことはできるのか
  • ポール・マクリーンの脳の三層構造仮説によると、人の脳は内側から爬虫類脳→旧哺乳類脳→新哺乳類の順に増設され、進化を遂げてきたと言われています。爬虫類脳とは、最も本能的な部分を司ります。自分の生存や種の保存のために機能し、多くの場合において欲望というのは、この部位から生まれてきます。イメージは恐竜ですね。旧哺乳類脳は、情緒脳(感情系)とも言われ、社会的で、群れをなすような動きをうながします。サルがイ [続きを読む]
  • 承認欲求はいらない
  • 劣等感や嫉妬心など、自分を辛くさせてしまう感情に襲われる原因は、実は「承認欲求」にあります。承認欲求とは、「自分を認めてほしい!」という気持ちのこと。心理学では、マズローの欲求5段解説などで取り扱われます。承認欲求の満たし方は、一般的に2つあります。「自慢をする」ことと、「同情を引くこと」。自慢をするとは、「オレはこんだけできるんだぞ!」と自分の力を誇示して人の気を引こうとすること。同情を引くとい [続きを読む]
  • 本田圭佑選手に学ぶ自分を信じる力
  • うつ病やネガティブ思考の人々の多くに共通する、1つの特徴というものがあります。それは、「頭が良い」ということです。言い換えれば、現状認識に長けているのです。自分の置かれている状況や、周りのことについて、とてもよく理解しているといえるのです。だからこそ、自分の至らなさに気付いてしまう。目がいってしまう。一方で、「バカな人ほど成功する」という言葉もよく言われることです。なぜならば、そういう人たちは考え [続きを読む]
  • 感情のメッセージを学びに変える
  • 昨日の記事では、・すべての感情は自分の味方である。…という話をしました。今日は、感情の活かし方のコツについて、記事を更新していきたいと思います。我々が感情的になるとき、例えば、誰かに嫉妬心を感じてしまうとき。自分に正直に […] [続きを読む]
  • すべての感情は自分の味方である
  • こんにちは。 今日もブログを更新していきます。さて、昨日の記事では、 ・感情は放っておけば消えていくものである。 ・よって、辛い感情が湧いてきたときには、  ひとまずそれをどうにかしようとせずに、  目の前のできること・ […] [続きを読む]
  • 自分を責めてしまうときの対処法
  • 自分を責めてしまうときの心の中というのは、とても辛いものだと思います。やるべきことにも手がつけられないほど、無気力になってしまうときがありますよね。こんなときのために、今日は簡単な対処法をお教えします。自分を責めてしまう […] [続きを読む]
  • 人を惹きつけるたった1つの力
  • 周りに応援されながら自分の現実を変えていける人は、 たった1つの力を持っています。 それは、「コミット力」です。 コミット力とは、 自分がそうすると決めた理想の未来に向かって、 「そうなって当たり前」 …という確信をもっ […] [続きを読む]
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