ごとうひろみち さん プロフィール

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ごとうひろみちさん: 高校中退から豪州医学部へ
ハンドル名ごとうひろみち さん
ブログタイトル高校中退から豪州医学部へ
ブログURLhttp://test-itell.xsrv.jp/
サイト紹介文高校中退者が英語に出会い、終わっていた人生を一発逆転させた物語。アマゾン1位書籍を無料プレゼント!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供280回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2016/04/05 22:07

ごとうひろみち さんのブログ記事

  • オーストラリアの医学部、最後の研修先は救急医療
  • オーストラリアの医学部、最後の研修先は救急医療 これまで、オーストラリア医学部の最終学年の研修である、麻酔科、緩和ケア、腫瘍科、脳外科、へき地医療、外科、内科の話をしてきた。そして、ついに、ついに、オーストラリア医学部の最後の研修を迎えた。 最後の研修先は、救急医療だ。お世話になる病院は、外科研修の時にお世話になった Joondalup Hospital。自分の家から約1時間かかるところにある病院で、通勤に時間を取ら [続きを読む]
  • 「MIT不服従賞 ? MIT Disobedience Award」の応募方法
  • 「MIT不服従賞 ? MIT Disobedience Award」の応募方法 過去2回の記事(1回目、2回目)にわたり、MIT Disobedience Awardについて説明をしてきた。 あまりにも面白い企画なので、ぼくも心が揺さぶられてしまい、つい応募してしまいました。 だれを推薦したのかは触れませんが、下に MIT Disobedience Awardの実際の応募方法を記しておきたいと思います。 こちらのページの中の、Make a nominationを すると、応募ペ [続きを読む]
  • 【異能vation】2018年度「破壊的な挑戦部門」に応募する方法
  • 【異能vation】2018年度「破壊的な挑戦部門」に応募する方法 これまで、総務省の変な人探しプロジェクト『異能vation』について、以下の複数の記事を通じて説明してきました。 今回は、実際の応募方法を公開していきます。ぼくは「日本人の英語を変える」という夢を追いかけており、その一環として昨年から異能vationへの応募を開始しました。 実際の応募ページをお見せする前に、応募要項をキチンと理解しておきましょう。( [続きを読む]
  • 【異能vation】2018年度「ジェネレーションアワード」に応募する方法
  • 【異能vation】2018年度「ジェネレーションアワード」に応募する方法 これまで、総務省の変な人探しプロジェクト『異能vation』について、以下の複数の記事を通じて説明してきました。 今回は、実際の応募方法を公開していきます。ぼくは「日本人の英語を変える」という夢を追いかけており、その一環として昨年から異能vationへの応募を開始しました。 実際の応募ページをお見せする前に、応募要項をキチンと理解しておきまし [続きを読む]
  • 【異能vation】2018年度の協賛企業とのマッチングプログラム
  • 【異能vation】2018年度の協賛企業とのマッチングプログラム これまで、総務省の変な人探しプロジェクト【異能vation】の2018年度のスーパーバイザー(審査員)とプログラムアドバイザーを紹介してきました。 実は、異能vationを通じて、申請者は、自分のアイデアを生かしてくれる協賛企業とパートナーシップを築くことが出来ます。特に、資金や設備投資が無い個人にとって、企業とのパートナーシップを結べる事実は、と [続きを読む]
  • 【異能vation】2018年度のスーパーバイザー(審査員)をご紹介
  • 【異能vation】2018年度のスーパーバイザー(審査員)をご紹介 2018年もまた、総務省が「変な人」を探し出し、本気でサポートするプロジェクト【異能vation】が発動します。 異能vationに申請したいけど、審査はだれが行うの?と思っている人も多いはず。 極秘で選考が行われるものが多い中、実は、異能vationの審査員は一般公開されています。しかも、変な人を探し出すには変な人にまかせとけ、という狙いのもとに選ばれ [続きを読む]
  • 【異能vation】2018年もやります!異能vationの破壊的な挑戦部門
  • 【異能vation】2018年もやります!異能vationの破壊的な挑戦部門 総務省の変な人探しプロジェクト「異能vation」の肝とも言える、「破壊的な挑戦部門」の募集が行われます。 詳しい内容をホームページから抜粋しました。「我こそは、変な人」と信じ、異能vationの破壊的な挑戦部門に応募される方は、評価内容なども書かれているので必読の内容となっている。 課題への挑戦を支援!平成30年度 異能(Inno)vation 破壊的な挑戦部 [続きを読む]
  • 【異能vation】説明会に参加できなかった人に朗報!
  • 【異能vation】説明会に参加できなかった人に朗報! 2018年も、総務省の「変な人探し」プロジェクトが開催される。このプロジェクトとその説明会について記事を書きましたが、説明会に行けなかったぁ、と残念がっているあなたに朗報をお届けします! なんと、異能vationがYoutube Liveで生放送を行うことが決定。詳しい内容はまだ明らかにされていませんが、異能vationに申請する人、興味を持っている人は見逃せない内容にな [続きを読む]
  • 【異能vation】2018年もやります!異能vationの説明会
  • 【異能vation】2018年もやります!異能vationの説明会 前回の記事で、総務省が「変な人」を探し出し全力でサポートするプロジェクト【異能vation】が、2018年も行われることに触れました。 異能vationに関する詳しい内容や質問に応えてくれる説明会が、今年も行われます。昨年よりも、開催される場所が増えているのは、申請者の観点からも嬉しいことですよね。 「我こそは変な人」と信じ、異能vationに申請される方は、ぜ [続きを読む]
  • 2018年も異能vationに応募します、懲りずに
  • 2018年も異能vationに応募します、懲りずに 2018年も、総務省の「変な人探しプロジェクト ? 異能vation」が行われます。 昨年、ぼくも医学部を休学しながら申請を行いました。残念ながら、結果は落選でしたが、今年も懲りずに申請していきます。申請書を真剣に読んでもらうために、漫画まで作ってしまいました。興味がある方はこちら>>>【漫画】日本人の英語をネイティブにする 昨年の異能vationは、8歳の子が異能 [続きを読む]
  • オーストラリアの医学部、最終学年の6発目は研修先は外科
  • オーストラリアの医学部、最終学年の6発目は研修先は外科 Collieでのへき地医療研修も終え、ぼくはパースに戻ってきた。その後、1週間の休みがあり、その間にぼくは論文を書いたり、異能vationの申請書を用意していた。本当は卒業試験に向けて勉強するべきところだが、人生は1度しかない。欲張りに生きてみようと思ったのだ。 休みが明けると、医学部の研修は続く。これまで、麻酔科、緩和ケア、腫瘍科、脳外科、へき地医療の [続きを読む]
  • オーストラリア医学部、へき地医療研修の診療能力検査
  • オーストラリア医学部、へき地医療研修の診療能力検査 ぼくはいま、オーストラリアの医学部に通っている。早いもので、もうすでに医学部の最後の学年を過ごしている。 これまで、ぼくが実際に受けてきた、麻酔科、緩和ケア、腫瘍科、脳神経外科、へき地医療の研修についてお話ししてきた。 4週間半のへき地医療研修を Collie で行い、パースに戻ってきた次の日に、診療能力検査があったので、そのことについてお話ししようと思う [続きを読む]
  • 最年少7段将棋棋士、天才・藤井聡太に脳科学が迫る
  • 最年少7段将棋棋士、天才・藤井聡太に脳科学が迫る ぼくはオーストラリアに移住する前、日本の理化学研究所・脳科学総合研究センター(通称 RIKEN BSI)で働いていた(糸原重美先生には、大変お世話になりました)。そのときのことを書籍にしたのが著書「サイエンティストのお仕事」である。 「サイエンティストのお仕事」RIKEN BSIには面白い研究者がたくさんいる。そのなかでも、中谷裕教さん(東京大学大学院総合文化研究科 [続きを読む]
  • パースの日本雑誌Perth Expressに「ごとうひろみち」登場
  • パースの日本雑誌Perth Expressに「ごとうひろみち」登場 パースにいる日本人や日本語を勉強している人が読んでいる Perth Express 誌に「ごとうひろみち」のインタビュー記事が掲載されました。 インタビューを受けたのは、神経外科研修を早めに終えた午後の時間。場所は、Sir Charles Gairdner Hospital のそばにあるカフェでした。インタビュー担当の方は、とても丁寧な方で楽しくインタビューをすることが出来ました。 基本的 [続きを読む]
  • パースの日本雑誌Perth Expressに「ごとうひろみち」登場
  • パースの日本雑誌Perth Expressに「ごとうひろみち」登場 パースにいる日本人や日本語を勉強している人が読んでいる Perth Express 誌に「ごとうひろみち」のインタビュー記事が掲載されました。 インタビューを受けたのは、神経外科研修を早めに終えた午後の時間。場所は、Sir Charles Gairdner Hospital のそばにあるカフェでした。インタビュー担当の方は、とても丁寧な方で楽しくインタビューをすることが出来ました。 基本的 [続きを読む]