rajinico さん プロフィール

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rajinicoさん: 漂流日記。
ハンドル名rajinico さん
ブログタイトル漂流日記。
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/ichifunawoct/
サイト紹介文目標は、独立型社会福祉士での開業になりました(゚∀゚)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供217回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2016/04/13 09:32

rajinico さんのブログ記事

  • ピントズレ
  • 人生一度。中学時代一度。高校時代一度。一度の意味わかりますか。ある中学3年生健一君。一生懸命この夏、吹奏楽に命を燃やしている。多くの仲間と作る音楽に生き甲斐を感じている。仲間と苦楽を共にすることに幸せを感じている。今を懸命に生きていると実感している。そん... [続きを読む]
  • ベリーハード!!
  • 明日、いや本日。中学校の本選大会!!本選大会前に5校ほど聴かせていただきましたが、皆さん、素晴らしい。千葉県中学校の層の厚さをしみじみと感じました。しかも、皆若い指導者。未来の吹奏楽王国千葉県安泰!!本日!中学生頑張れー!!!朝5時からと、6時半から、2... [続きを読む]
  • 浅野大義 本 発売日
  • 20年間生ききった浅野大義の生き様です。是非、ご購入し、一読お願い致します。ここに書いてあることは実話です。中井さんが、多くの方々と接し、誠心誠意魂を込めて書き上げたものです。高校を卒業し、2年後に癌で亡くなった青年の生き様に寄り添ってあげてください。私... [続きを読む]
  • コンクール予選当日
  • 何十年コンクールなるものに参加させて頂いているが、遠足を目の前にした小学生のように興奮して寝付けないし、早々に目が覚めてしまう。不思議である。身体も心も平常とはかけ離れた状態になる。何かに取り憑かれたように一点を見つめ集中している状態。他のことは一切入っ... [続きを読む]
  • ホール練習
  • 本日、市船シンフォニーホールで練習するようになってから初めてホール練習なるものをしました。幹となるsoundは、シンフォニーホール後と前とでは明らかに違うものとなっていました。新生市船誕生の予感。もしかしたら、安定感を手に入れられるようになるかもしれません。し... [続きを読む]
  • コンクール
  • コンクール。今年も笑顔満開の学校。悔し泣きの学校。まさに悲喜交々。大切なことは、金賞をいただき心の底から喜び合えるか。残念ながら金賞ではなかった時、心の底から悔しいと共に思えるか。ということ。これは、一生懸命努力したからこそ思えること。適当にやっていたら... [続きを読む]
  • 汚れた心
  • 大人になると、心が汚れていく。と、子どもの頃から聞かされていた。子ども心にどういう意味なのだろう。と考えたものだ。大人は本当に心が汚いのか。とよく考えたものだ。その大人になり何十年も経つ。あの頃の私ではない。長い間、汚れることの意味がわから... [続きを読む]
  • なぜだ?
  • 初心忘るべからず。なぜ?日常の分厚さに負けずに淡々と頑張れる生徒と、すぐに日常の分厚さに負け、楽な方へ、楽な方へと流される生徒に分かれるのであろうか。誰もが初めは、覚悟を決め、絶対に頑張る!やり通す!と決めたはずなのに。しかも好きなことなのに。何故だろう... [続きを読む]
  • 祭り 夏
  • 例年お馴染みの景色。船橋市民祭りです。多くの方々が集まります。が、企画次第で関東圏の名物祭りになると思われます。船橋市民が誇る祭りになると思います。あーこの船橋市民祭り全体を私に仕切らせてくれたら・・・半端ではなく、船橋市の超目玉祭りにするのになぁー。も... [続きを読む]
  • 望む!
  • 本日はサマーコンサート。サマーコンサートとは、船橋市内の吹奏楽部、管弦楽部、合唱部の小中学生が3日間に渡り、一堂に会して船橋市民文化ホールで行うコンサートのことである。市船は、そのコンサートの最終日、ゲストとして出演させていただいた。今年初めて披露す... [続きを読む]
  • 楽しむ!!
  • コンクール予選約2週間前。昨日、初めて真面目に課題曲を通した。そして、本日、指揮で三角帽子を初めて通した。恐らく12分10秒ぐらいであろう。13分はいくかな、と思っていた私にとっては想定外の嬉しい出来事である。三角帽子の名演は数知れない。遠い昔から常に演... [続きを読む]
  • 野球部
  • 惜敗、野球部。勝ったと思ったのに。野球とは最後までわからないものだと今までも数多くの試合を見て来て思っていたが、本当にわからないものだ。試合には目に見えぬ人間しか感じることの出来ない空気が流れている。空気が市船に流れるか、相手チームに流れるか、大きな分か... [続きを読む]
  • ジュニアコンクール
  • 本日ジュニアコンクール。たけのこ皆んなのコンクール。市船シンフォニーホール恐るべし。と痛感させられたコンクールであった。シンフォニーホールの響きはかなりデッドだと思ってはいたが、毎日練習していると、このデッドな響きに耳が慣れてしまっていた。最初のホルンの... [続きを読む]
  • あざす!!
  • とあるOB保護者様より!!!高橋先生こんにちは!娘は今年保育士になり、一人暮らしを始め毎日奮闘しております。今日、20歳のソウル予約させて頂きました。青ジャ保護者より連絡を頂き先生のブログを読み、ドラマ、チアダンを観ていたら、なんだか涙が溢れて来て久々に... [続きを読む]
  • 20歳のソウル
  • 皆さん、もしよろしかったら購入してお読みいただけたら幸いです。大義も喜ぶと思います。浅野大義 が本になりました。多くの方々に浅野大義の生き様を知っていただきたいと思います。作者の中井さんは、真摯に真正面から浅野大義と向き合ってくれました。大義が亡くなってか... [続きを読む]
  • 願い
  • 私が、ブラック部活という表現に対し、反論していることにご批判を頂いた。私は活動が縮小されることに反対しているのではない。そんな短絡的なことではない。何もかも一緒くたにすることに対して、反対しているのである。戦後70年以上続いて来た部活動という日... [続きを読む]
  • 言ったもん勝ち
  • 言ったもん勝ち。どういうこと?私の教え子。アパレルメーカー勤務。7月1日からセール開始。そのお客さん、6月30日に購入。購入後、明日からのセールに気付く。なっなんと!そのお客さん、7月1日に「この商品、今日から50パーセントオフですよね?昨日、購入し... [続きを読む]
  • 素材
  • 音楽を料理に例える方は多い。新鮮な素材を料理することが、料理の醍醐味。残念な素材を調味料で誤魔化すような味はごめんである。叶うならば新鮮な素材で作られた料理を所望したいものだ。音楽に例えるならば、サウンド。新鮮な素材=サウンドサイモンラトル率いるベルリン... [続きを読む]
  • 炎天下
  • 今年も始まった野球応援。Aメン55人以外の93人が応援練習をしてくれています。もはや夏の風物詩となりました。炎天下、熱中症に十分注意し、チーム市船一丸となって応援に挑みます。頑張れ!野球部!!そして、この夏も浅野大義作曲 市船ソウル が、グラウンドに響き... [続きを読む]
  • グローバル
  • 本日の朝日新聞 声。「グローバルとは、一つの問題に対し、人種や宗教、考え方の違いがあり、利害が生じる関係の中で友好的な関係(解決策)を生み出せること。」「相手の立場や状況をくみ取り、正しい判断を導くという力が大切。その為には、幼少期から相手の立場を考え... [続きを読む]
  • まさか
  • 自然の猛威を前に私たちは無力そのものである。自分の人生が、まさか雨により奪われるとは考えもしない。私は考えたこともない。3・11の時もそうであったが、自分は災害に遭うことはない、とどこかで思っている。それは私に限らず誰もが思っている。しかし、今回の... [続きを読む]
  • あってはならない。
  • ひとりの人間を崇拝することなどあってはならない。個人礼賛危険そのもの。歴史は静かに強く私たちに教えてくれる。同じ過ちを繰り返してはならない。如何なる人間も凸凹。個人礼賛などあり得るはずがない。ある面は尊敬できるが、別な面では信頼できない。... [続きを読む]
  • 結局は
  • 人と人とを離すような人間にならないでほしい。人と人とを結びつけるような人間になりなさい。自分は、人と人とを結びつけるような人間か、それとも人と人とを離すような人間か、考えてみなさい。人と人とを離すような人間は、いつの日か誰からも相手にされなくなます。... [続きを読む]