fatherF さん プロフィール

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fatherFさん: 夜の神様 昼の神様
ハンドル名fatherF さん
ブログタイトル夜の神様 昼の神様
ブログURLhttps://ameblo.jp/father30000/
サイト紹介文家庭連合(旧統一教会)の教会員向けのブログです。文先生の教えから見た神様について説明して行きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2016/04/09 21:16

fatherF さんのブログ記事

  • 「繰り返される過ち」その②
  • 未だにお母様の独生女論や原理講論や文先生のみ言葉からかけ離れた発言が問題だ、と思っている方がいるようです。文先生の死から一体何年経つのでしょうか? 私はみ言葉暗号論者ですので、これまで教会がやってきたみ言葉の改ざんや隠蔽、削除には憤りを感じますが、これらはもはや手遅れで今となってはどうしようもない問題です。これまで誰も公に語らなかった文先生のご家庭の問題を赤裸々にブログに書いている史観さんのように [続きを読む]
  • 「繰り返される過ち」その①
  • 前回、私自身が2年前に書いた記事のリブログをしました。故神山会長の文先生の死についての講話を紹介してそれについての私の持論を述べました。 今日はもう少し踏み込んだ私見を述べたいと思います。その前に重要と思われる部分をもう一度引用しておきます。 -----引用開始----- 「み言の怨讐、主権の怨讐、万物の怨讐、愛の怨讐になったサタンを、完全に自然屈服させなければならないのが、お父様の大きな仕事でもあったというの [続きを読む]
  • ”「怨讐を許して死なれたお父様」by 神山先生”
  • 前回、私自身が2年前に書いた記事のリブログをしました。故神山会長の文先生の死についての講話を紹介してそれについての私の持論を述べました。 今日はもう少し踏み込んだ私見を述べたいと思います。その前に重要と思われる部分をもう一度引用しておきます。 -----引用開始----- 「み言の怨讐、主権の怨讐、万物の怨讐、愛の怨讐になったサタンを、完全に自然屈服させなければならないのが、お父様の大きな仕事でもあったというの [続きを読む]
  • ”サタンとの闘い”
  • 前回、私自身が2年前に書いた記事のリブログをしました。故神山会長の文先生の死についての講話を紹介してそれについての私の持論を述べました。 今日はもう少し踏み込んだ私見を述べたいと思います。その前に重要と思われる部分をもう一度引用しておきます。 -----引用開始----- 「み言の怨讐、主権の怨讐、万物の怨讐、愛の怨讐になったサタンを、完全に自然屈服させなければならないのが、お父様の大きな仕事でもあったというの [続きを読む]
  • 仮説「天使長は詐欺師であるが、神様もそうである」
  • 文先生の晩年のみ言葉に「天使長は詐欺師であるが、神様もそうである」という一文があります。今日はこのみ言葉の真意を勝手に妄想してみたいと思います。 天使長が詐欺師というのは分かりますが、神様もそうであるというのは一体どういう意味でしょうか?天使長ばかりでなく、神様も詐欺師と言われるようなことをなさっていたとすれば、文先生はご自分が神様に騙されたと言いたいのでしょうか?それとも、この後に続くかもしれな [続きを読む]
  • イスラムの狂戦士たちがジハードや自爆テロに臨む心構え
  • 名前が変わってしまいましたが、元々の私たちの教会名は『世界基督教統一神霊協会』ですよね。何を目標にしているんでしたっけ? 宗教統一も目標の一つに違いないはずですが、多分食口は自分の信仰以外は興味がないと思うので他宗教には無関心でしょう。仕方がないです。私もそうです。 でも最低限世界の三大宗教くらいはサラッと目を通しておきたいですよね。三大宗教自体言えなかったりして・・・。 興味深い動画を見つけました [続きを読む]
  • 「2世について」その②
  • キリスト教の「洗礼」についてかつて修練会で講師がこんな風に述べていたことがあった。 キリスト教ではどんなに罪を犯した人でも「洗礼」を受ければ救われて天国に行けると説いている。だったら、欲望のままに酒や女などやりたいことを全部やってから死ぬ間際に「洗礼」を受けてもいいんじゃないのか? これはキリスト教の「洗礼」による救いの限界や矛盾を嘲笑した話だったが、今これと同じような状況が統一教会の「祝福」にも起 [続きを読む]
  • ”個性完成した人は地獄に行く”
  • 名前が変わってしまいましたが、元々の私たちの教会名は『世界基督教統一神霊協会』ですよね。何を目標にしているんでしたっけ? 宗教統一も目標の一つに違いないはずですが、多分食口は自分の信仰以外は興味がないと思うので他宗教には無関心でしょう。仕方がないです。私もそうです。 でも最低限世界の三大宗教くらいはサラッと目を通しておきたいですよね。三大宗教自体言えなかったりして・・・。 興味深い動画を見つけました [続きを読む]
  • 「夜の神様 昼の神様」入門編③
  • 公開が週一ペースになっていますので、簡単に入門シリーズのおさらいを。 入門編では、「夜の神様 昼の神様」について明確な認識を持つことを「覚醒」と称すると述べ、これまでとは違った世界観に目覚めることになると説明をしました。 入門編②では、「覚醒」後の「夜の神様」「昼の神様」の闘いの中を生き抜くためには、文先生のみ言葉を解く必要があると述べました。なぜなら、文先生のみ言葉は文字通りの意味だけではなく、暗 [続きを読む]
  • 「マトリックス」
  • 今日は映画の話です。タイトルのある通り「マトリックス」についてです。 この映画は、明らかにキリスト教をモチーフにして出来ています。 キアヌ・リーブス演じる主人公「ネオ」を、モーフィアスは「救世主」と呼んでいます。また、ヒロインの女性の名は、三位一体を意味する「トリ二ティ」。「モーフィアス」という名をウィキってみると意味深なことが書かれていました。 -----引用開始-----「モルペウス(古希: Μορφεύς, [続きを読む]
  • 「夜の神様 昼の神様」入門編
  • 今日からアメンバー記事で少しずつ「夜の神様 昼の神様」についての考察をしていきたいと思います。それ以外のテーマの記事は、一般公開することもあります。 まず初めに私の信仰観を述べておきたいと思います。 私は何度か述べていますが、「み言葉暗号論」の支持者です。 つまり、文先生のみ言葉は文字通りの意味だけではなく、暗号のように隠された別の意味があってそれを解明しない限り本当に言いたいことが分からないと信じ [続きを読む]
  • 「六マリア」を乗り越えるために
  • 非常に注目を集めている記事があります。 師観さんの『検証「六マリアの悲劇」と生々しい生き証人の証言(原理の秘儀UCの歴史を知る詳しい資料)』です。http://katsuwatanabe.blog.fc2.com/blog-entry-425.html もうすでに読まれた方も多いと思います。 六マリアと呼ばれる女性信者の存在は以前から噂レベルの話や記事がありましたが、「六マリアの悲劇」を書いた朴正華氏が「私は裏切り者」という本を書き「六マリア」の存在はで [続きを読む]
  • アメンバー記事について
  • 今後の記事についてアメンバー限定記事にする予定ですのでお知らせいたします。 私の「夜の神様 昼の神様」のみ言葉を土台とした主張は、統一原理や通常のみ言葉の理解からはかけ離れた内容が多く、関心や理解のない方にとっては読むだけ時間のムダなのではないかと思いアメンバーに限定する形で公開して行こうと思います。 基本的にはアメンバーの申請があればどなたでも承認する予定ですので、反対意見などを規制する意図はあり [続きを読む]
  • 「真の父母」撤廃運動②
  • タイトルから私が「真の父母」撤廃運動なるものを推進しようとしているかのように思われるかもしれませんが、そういう意図はありません。 文先生はイエス様の十字架について、クリスチャンたちが信じるような救いの象徴などではなく、十字架はイエス様に対する神様の期待が打ち砕かれた悲しみの瞬間であったと説かれ十字架を降ろす運動を始められました。 私は文先生の次の方が来られることを予想してします。 もし将来その方が来 [続きを読む]
  • 「災害大国」日本に思う
  • 今週末はまた台風、今朝は北海道で震度5弱の地震。被害がないことを祈ります。 今年は特に自然災害が多い気がします。 外国人が日本に来ている時に地震にあうととても驚くそう。経験したことがないから。地震、台風、火山噴火、津波、土砂災害など、これほどフルで災害が発生する国も珍しい気もします。一説によると世界で発生する自然災害の半分が日本で起こっているらしい。 災害には何一ついいことがないと思いがちですが、一 [続きを読む]
  • 「真の父母」撤廃運動
  • イエス様は、ユダヤ教徒が命のごとく信奉していた律法を時代遅れのもののように扱い、ユダヤ教徒から非難されました。 再臨主は、クリスチャンが命のごとく信奉しているイエス様の十字架を失敗の象徴と言いクリスチャンから非難されました。 いずれは統一食口が命のごとく信奉している「真の父母」を誰かに否定される日が来ることでしょう。 そもそも現在の真の父母に価値があるとお考えですか? 今の統一ブログ村を見渡しても、お [続きを読む]
  • 選民ほど危険な立場はない
  • 選民であったユダヤ民族とクリスチャン。 共通しているのは、メシヤを迎えるのに失敗したという点。 その失敗の原因は、自分たちに都合の良いメシヤ像があって、実際のメシヤはそのメシヤ像とはかけ離れた人物だった、ということが言えると思います。 そして、それはメシヤを迎える前だけの問題ではなく、メシヤと衣食住を共にしていた時もそうです。文先生のみ言葉や原理ではイエス様について行った人たちを、「この方について行 [続きを読む]
  • 「夜の神様と昼の神様はまだ闘っている」
  • The God of Night and the God of Day are still fighting July 24, 2012Sun Myung MoonNo CommentsHDH, Korean, VideoPrint PDFThe God of
    Night and the God of Day are still fightingJuly 24, 2012Hoon Dok HaeCheon Jeong Gung (HC 6.6)Showing two 옥새 (玉璽: royal se
    als) from the golden box that Hoon Mo Nim had brought, Father said, “As of now, there hasn’t been the owner of the royal seals
    yet. Why? It is [続きを読む]
  • なぜ食口は「夜の神様 昼の神様」を全力で無視するのか?
  • 昨今の統一ブログ村私はあまり関心がないので記事の中身まで目を通すことは稀ですがタイトルだけ見ても・・・ 「新しい韓鶴子教の始まり」 by恩寵と感性『なぜ「韓鶴子総裁」は使命を失敗したのか。(旧約聖書「ルツ記」研究)』 by「家庭連合」の研究「孤独に生きた女、独生女」 byコスモスの心「公式独生女宣言?!」 by cocoaのブログ 過激なタイトルが並んでいます。おそらく中身は「独生女」理論と言われる新しい話を始 [続きを読む]
  • 小説「沈黙」にみる日本のキリスト教と統一教会の限界
  • 少し前ですがハリウッドでキリスト教文学の秀作「沈黙」が映画化されました。期待してDVDを借りて遅ればせながら見た時の感想ですが、映画は肝心の部分が割愛されていて非常に残念な作品だなと思いました。 あらすじ(ウィキペディアより)小説「沈黙」 -----引用開始----- 『島原の乱が収束して間もないころ、イエズス会の司祭で高名な神学者であるクリストヴァン・フェレイラが、布教に赴いた日本での苛酷な弾圧に屈して、棄教し [続きを読む]
  • 映画「塩狩峠」に見るクリスチャンの信仰
  • 映画「MISSION」の感想をもう少し。当時の私は、「MISSION」のラストシーンで宣教師たちが何もせず軍隊の銃弾の嵐の中をただ歩き行く姿を見て、これがキリスト教の信仰かと驚嘆しました。 映画「塩狩峠」もそれに劣らず驚嘆させられた映画です。 あらすじ小説「塩狩峠」  -----引用開始----- 『塩狩峠(北海道和寒町)は天塩と石狩の国境にある険しく大きな峠である。明治四十二年二月二十八日の夜、急坂を登りつめた列車の最後尾 [続きを読む]
  • 映画「MISSION」に見るクリスチャンの信仰
  • 「MISSION」という映画を覚えておられるでしょうか?かなり前の映画ですが、統一原理を聞き始めた頃、ビデオセンターや修練会で見た方も多いと思います。個人的には日本の「塩狩峠」と共にクリスチャンの信仰の神髄を描いた名作だと思っています。 ストーリー要約(ウィキペディアより)「MISSION」『1740年代、スペイン統治下のパラナ川上流域では、キリスト教の布教が、険しい地形とジャングル、そして剽悍で誇り高い先住民グア [続きを読む]
  • <仮説>お母様の生き様にみる「夜の神様」と「昼の神様」の闘い
  • 文先生が晩年明かされたみ言葉によると、「夜の神様」と「昼の神様」がおられるわけですが、両者は本来一つになるべきところが闘ってしまっているということです。文先生が明かされるまではそのような世界があるなどとは露程にも思わず無知のまま生きてきました。なので、このブログ村の人たちのように無知のまま生きて生涯を終えても何の問題もないのですが・・・ 「師観のブログ」からの引用です。 -----引用開始----- TMは自分 [続きを読む]