いずみ さん プロフィール

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いずみさん: オッパとうさぎたちと
ハンドル名いずみ さん
ブログタイトルオッパとうさぎたちと
ブログURLhttp://aisha-isail.seesaa.net/
サイト紹介文うさぎとと暮らす言語聴覚士のブログです。韓国ドラマが大好きで、簡単に感想などを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供347回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2016/04/10 17:02

いずみ さんのブログ記事

  • ウチに住むオトコ 第3〜4話
  • まだ謎が解けません。解けないどころか、深まりました。ナンギルの過去、どんな風に生きてきたのかわかりません。ヤクザだったということでしょうか。叔父の借金の取り立てに来たと思われるヤクザたちを追い払いました。彼らの方がナンギルに頭が上がらなかったようです。ヤクザの親分の息子とかかな。でも、いい人だとは思うのですけど、お金のこと、お母さんの土地のことなど、なんだか確かに怪しいです。もう命日になりました。 [続きを読む]
  • カネの花 第9〜10話
  • 4年間かな、そのままアメリカに留まっていたんでした。そう言えば、名誉会長にそう言われてしましたね。つまり、ソウォンの子は、あの時のお腹にいた子。ハジョンというそう。もう4歳になったんですね。韓国式には5歳なのかも。そしてブチョンはかわいがっています。会い続けています。アメリカでもずっと一緒だったんですね。一方モヒョンは、流産を何度かしてしまっていて、未だに子宝には恵まれていません。韓国に戻って来たの [続きを読む]
  • 素晴らしき、私の人生 第4〜6話
  • ボムを育てるということは、なんとか成功を収めたようです。ビンタされないとしっかりやれないとか言って、Mかと思ったんですけど。とにかく、ビンタ無しでもなんとか演技できるようになりました。どうやら、ボムはドナを、ドナもボムを好きなようです。ボムは自分の気持ちに気づいているかもしれませんけど、ドナは全く気づいていません。ドヒョンがドナに対して、グイグイとおしてきていますけど、ドナは全く揺れる様子もありま [続きを読む]
  • カネの花  第7〜8話
  • なんと、ブチョンはピルジュと血が繋がっていませんでした。ピルジュがチャン家の息子ではないのではなくて、ブチョンが違うんです。驚きました。マルランだけが、実の父親を知っているはず。オ運転手かな。オ運転手は、昔ピルジュたち母子を殺そうとした人。マルランの言うなりだから。そう、それも今回、偽者のウンチャンを殺そうとしたことで、確かになりました。自分が正当な後継ではないとわかったブチョン、ショックを受けま [続きを読む]
  • ウチに住むオトコ 第1〜2話
  • スエさんが出ているので、見ようと思いました。でも、だいぶ以前の録画です。これも放置していたのを、やっと見ようかなと。客室乗務員ナリがスエさんです。プロポーズされて結婚間近だったのですが、お母さんが急死。そのお葬式に来ていた後輩CAが、ナリの婚約者を奪いました。この失恋から始まるくだり、タイトルは思い出せないけど、スエさんのドラマにありましたね。それに似ている気がして仕方ない。と思ったのですが、ここか [続きを読む]
  • うさぎしんぼる展2018 in 名古屋
  • 去年も行って来ましたが、今年も開催されましたので、行って来ました。新栄のギャラリーでやっています。去年と同じ場所です。月曜休館ですが、今日は祝日のために開館していましたので、仕事帰りに寄って来ました。私は祝日でも月曜は仕事なので。職場からは近いので、去年も歩いて行きました。なんとなく覚えているので、今年はGoogle先生に頼らずに歩いて行ったら、道を1本間違えていました。新栄に向かうはずが、東新町へ出て [続きを読む]
  • カネの花 第5〜6話
  • マルランが知っていると思ったのは、勘違いでした。強盗と思ったのを許したという経緯だったんですね。だから今、一生懸命に調べています。ウンチャン(というのが本当のピルジュの名前)が生きていると知り、探し始めました。ピルジュのお父さんという人は、養父だったんですね。そして、お母さんは川での事故で死んでいませんでしたので、再婚されたのかな。前にお母さんと弟が殺されたと書いた気がしますが、それも勘違いでした [続きを読む]
  • カネの花 第4話
  • びっくりしました。マルランは、ピルジュの正体を知っていたんですね。彼も最初はまだ青かったので、復讐を急いだようです。それで、何者であるかがバレてしまったということでしょう。それなのに、そばに置いているということは、理由があるはず。彼が優秀だからか、それとも近くにいて動きがわかる方が良いからか。私は後者だと思いますね。マルランはそんな優しい人ではないし、ずっと彼を疑っているはずだと思うから。答えはい [続きを読む]
  • カネの花 第1〜3話
  • チャンヒョク氏のドラマです。彼のここまでシリアス感満載のドラマは、ちょっと珍しくないかなあ。まだ笑顔を見ていないと思います。でもこの抑えた感じの演技で、何かの大賞を取ったんですよね。確かに、素晴らしいと思います。あるシーンでは、じっとただ表情が写っているのですが、だんだん顔が赤みを帯びてくるのがわかって、ちょっとびっくりしました。すごいです。ここまで見て、やっと大筋がつかめて来ました。最初なんだか [続きを読む]
  • まあるい月
  • 昨日、夕方訪問の仕事がお休みだったので、運動がてら地下鉄2駅分を歩いて帰りました。荒畑駅近くに、お芋スイーツの専門店があったなあと思いながら歩いていたのですが、おそらくそのお店があったであろう場所にあったのが、「まあるい月」というお店。写真に撮らなかったのですが、暖簾に丸い月の絵、その中にうさぎ。それを私が見逃すはずがありません。よく考えずにとりあえずお店に入ったのですが、どら焼き専門店でした。だ [続きを読む]
  • 素晴らしき、私の人生 第1〜3話
  • この枠は、ホームドラマを放送するんじゃなかったのかな。今回全28話と、短めです。ホームドラマとは言わないのかも。チョンユミさん、ヨンジョンフン氏が出演です。ヨンジョンフン氏と言えば、韓国三大どろぼうの一人ですね。もう一人はピ君。ジョンフン氏は、ハンガインさんを早いうちに妻にしてしまったので。そしてもちろんピ君は、国民的美人、しかも才色兼備のキムテヒさんと結婚したから。あと一人のどろぼうは、誰でしたっ [続きを読む]
  • 空港に行く道 第20〜21話(最終回)
  • 21話ってやっぱりおかしいから、BS放送の編集版なんでしょうね。とにかく、最終回まで見終わりました。最終回なので、これも多くは書きません。でもまあ、誰もが想像する通りの終わり方かもしれません、とだけ言っておきます。不倫を肯定する気もないし、もうその時には夫婦は終わっていたとか、だから良いというものでもないと思います。しかし、ドラマの中のセリフにあったように、関係というのは終わるものもあるってことです。 [続きを読む]
  • 空港に行く道 第18〜19話
  • パクジンソク、自分のことは棚に上げて、あんなに怒るなんて。妻に甘えていたんでしょうね。バカにしていたとも言えます。自分が捨てられるはずないって、甘く見ていたというわけ。大事にしていなかったくせに、失うとも思っていなかったので、無くなると思ったら悔しくて仕方がない。ヘウォンの置き土産と言うべきでしょうか。こちらの二人は、けっこうそれでも美しく別れたと言うのに、それでもへウォンも悔しくてスアの夫にバラ [続きを読む]
  • 空港に行く道 第14〜17話
  • 16話からの話を書こうとして、14〜15話で書いておかなかったことに気づきました。書いたつもり、というか書こうとしていたのに、後でと思って書かなかったんでしょうね。ほらね、もう会いました。しかも、ご近所さん。すっごく近くにいた割には、なかなか会わなかったと言えるくらいのご近所さん。これも運命だったということですね。アニーの言葉、会いたいと強く願っていればいつか叶う、そんなようなこと言っていましたっけ。ド [続きを読む]
  • 雲が描いた月明かり 最終回
  • えーっっ!予想が外れました、とだけ書いておきます。基本、ラブコメディであってほしかったのですが。。。ラオン、楽しさという意味だったんですね。王の心を満たす楽しさ、という存在だそうです。ロマンスの話で言えば、この先は身分の差があるので、難しいんでしょうね。あんまり考えないようにして、ここで終わるのが適当なんでしょう。評判の良かったドラマだということが良くわかりました。確かに、おもしろかったです。パク [続きを読む]
  • 雲が描いた月明かり 第17話
  • もう次が最終回なんですね。20話くらいあるのかと思っていました。どうりで、だんだん危険も増してきましたけど、敵もだんだん追い詰められてきた感じがあります。捕まってしまったラオンとお父さんを助けようとした世子、同じく彼らを助けようと乱入した白雲会、ビョンヨンが世子に刀を突きつけているところまでが、前回でした。もうそれを見た瞬間、ビョンヨンが助からないんだとわかりました。そういう悲しい運命を背負った人だ [続きを読む]
  • 空港に行く道 第13話
  • 双方とも家を出ることになりました。パクとミジンの関係を偶然知った弟チェアから、スアは夫の浮気と親友の裏切りを聞きました。これが決定打となり、すぐに家を出る決断をしました。親友に裏切られたというのが辛かったようです。そして、チェジュ島にヒョウンと住むことにしました。夫にはまだ別居としか言っていません。チェジュ島の国際的な学校に転校させたとだけ嘘をついて。それにしてもひどい男。妻に対してあんなことを言 [続きを読む]
  • 空港に行く道 第10〜12話
  • ちょっと間が空いてしまいました。忘れていません、ちょくちょくと見てきました。でも、どこまで書いたか忘れて、確認する必要がありましたけど。「韓河の川岸」とかいう登録名でした。前も出てたかなあ。二人の関係は、やっぱり深まりましたね。パク機長とニアミスでした。でも、ミジンには気づかれました。そのミジン、パク機長は友達の夫で元カレだったはずですが、またただの友達ではなくなってしまったようですね。スアのこと [続きを読む]
  • 雲が描いた月明かり 第15〜16話
  • ちょっと混乱してきました。なんと、ラオンのお父さん、ホンギョンネが生きていました。そして突然、ラオンのお母さんの前に現れ、現れたと思ったらすぐ捕まってしまって。生きていたならどうして今まで身を潜めていたのか、急に出てきたのにどうして追われていたのか、なんだかわからないけど、とにかく、良かったのか、良くなかったのか。。。お父さんに会うために、再び宮殿の中へ侵入したラオン、世子に匿ってもらっていたので [続きを読む]
  • 雲が描いた月明かり 第13〜14話
  • 世子を襲ったのは白雲会だと思わせる作戦だとはわかっていましたけど、残党1人が捕らえられて、その証言に、もちろん嘘の証言ですが、ラオンの名前が出されるとは思っていませんでした。まあ、白雲会が、ラオンの父親ホンギョンネの組織だったのだから、それも当然と言えば当然ですけど。しかも、その嘘がバレないうちに、証言者をあっという間に斬り殺してしまうとはね。その行為自体が怪しいのですが、どうしてそれほど咎められ [続きを読む]
  • 雲が描いた月明かり 第11〜12話
  • なんか、「秘密の扉」と混乱してきました。。。どちらも、キムユジョンさんが出ているのでね。こちらの方が後の作品なんでしょうか。大人っぽいから。さて、ラオンとお母さんとの再会シーン、感動しました。お母さんはいきていたんですね、てっきり捕らえられて死んでしまったと思っていました。お互い探していて、なかなか会えなかっただけのようです。わざと会わなかったわけでもなさそう。でも、ラオンが、自分が何者であるかを [続きを読む]
  • 秘密の扉 第3〜4話
  • なんだか難しいなあと思いつつ見ていますが、やっと少し入っていける気がします。ジダムがついに世子に会いに行き、知っていることを話しました。世子は、フンボクが殺されたと確信しつつも、自殺したと決着せざるを得なくて悔しく思っていたところでした。その前に、フンボクが謀反を企んでいたという証拠が(もちろん偽物ですが)出てきて、それもショックで、自暴自棄になっていました。でも、もう一人真実を知る者が殺されてし [続きを読む]
  • 空港に行く道 第7〜9話
  • タイトルの意味がわかりました。ドウのこと、携帯アドレスの登録名に「空港」としたので。つまり、ドウへ向かう過程ということですよね。いつわかったのか、もう覚えがないのですが。で、そう言えば、ドウがスアのことを携帯アドレスに何と登録したのか、似たようなものと聞いただけで覚えがありません。画面に出てたっけ、そのうちわかるわと思いながら、ついこないだまで「ヒョウンオンマ」でしたよね。そんなことはどうでもいい [続きを読む]
  • 空港に行く道 第5〜6話
  • もしもあの時、すれ違ったアニーを自分が止めていたら、そう自分を責めているスアです。ウヌがアニーだとわかって、また玉(ぎょく)がアニーのものだとわかって。そんなことで自分を責める人、そういう心の人を、元々ドウは好きなようです。そう言えば、どうしてへウォンと結婚したのでしょうか。タイプじゃないはずですよね。ヒョヌも言ってました。へウォンは、アニーにどうしても父親に会わせたくなかったようです。本当の居場 [続きを読む]
  • 雲が描いた月明かり 第9〜10話
  • 女性であることが知られただけでなく、ホンラオン、ホン氏の娘だということも知られてしまいました。でも、見つけ出したのは、革命派と言えばいいのかな、庶民の味方のグループ、名前がありましたけど忘れました。ビョンヨンのいる方です。それは良かったのでしょうね。領議政の側だったら、即、殺されていたかも。ビョンヨンも気の毒な人だったんですね。親を殺されて、彼らに助けられて、そのままグループに。命令だけ聞けだなん [続きを読む]