いずみ さん プロフィール

  •  
いずみさん: オッパとうさぎたちと
ハンドル名いずみ さん
ブログタイトルオッパとうさぎたちと
ブログURLhttp://aisha-isail.seesaa.net/
サイト紹介文うさぎとと暮らす言語聴覚士のブログです。韓国ドラマが大好きで、簡単に感想などを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供359回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2016/04/10 17:02

いずみ さんのブログ記事

  • 名前のない女 第45〜50話
  • ムヨル、逃走中だったのですが、家に戻ってきました。ソルはヨリだという情報と引き換えに。いえ、それは信用されるための追加情報でしたっけ。ボムがマヤだと知っているからでしたね。ジウォンはなんとしてもそれをヨリには隠したいので。そしてその情報は、ついにヘジュにも知られました。かわいそうなマヤは、ジウォンの次はヘジュにも捨てられそうになりました。あんな母親の対応を見たら、自我が崩壊してしまうでしょうね。祖 [続きを読む]
  • 悲しみのイレーヌ
  • 「その女アレックス」の著者、ピエール・ルメートル氏のデビュー作だそうです。主人公が同じ、刑事のカミーユ・ヴェルーヴェン。シリーズ物だということだったんですね。「傷だらけのカミーユ」というのが三部作の完結編だと、帯に書いてあります。さて、私はこの作家を「その女アレックス」を読んで知ったので、つまり順序を逆に読んでしまいました。あとがきを読むと、どうやら日本での出版もその順序だったようです。賞をとって [続きを読む]
  • 七日の王妃 第1〜2話
  • パクミニョンさん、イドンゴン氏、ヨンウジン氏が主演の時代劇です。実話がモチーフだとか。ヨンサングンという王様、よくドラマに出てくる名前なので記憶にありますが、有名な暴君だったんでしょうね。それをイドンゴン氏が演じています。他の二人は、ここまではまだ子役です。王様は狂っていますね。弟に対する嫉妬と、自分の王座を脅かされるのではないかという不安で。弟ヨクは、チェギョンとの縁談が持ち上がっています。それ [続きを読む]
  • 名前のない女 第41〜44話
  • 株主総会の途中で、ムヨルは株価操作の告発を受けて逮捕されるところでした。逃走中です。結局、会長は引きずり降ろされらのかな。株主総会で採決をとれなかったので、そのままなのか、どうなのか。それにムヨルもいないし。ただ、ムヨルの株は、借金の担保としてマルリョンに渡りました。2番目に多く持っている株主になったとか言っていたようでした。ソルは、素知らぬ顔をして仕事を続けています。ムヨルはヨリとやり直すつもり [続きを読む]
  • 名前のない女 第37〜40話
  • 散々気を持たせておいて、結局ケリーはボムではありませんでした。初回のDNA検査で親子だと出て、もうわかっちゃったんだと思いましたよ。ドラマの展開早過ぎるなあなんて。そしたら、2度目は親子確率0%って。ホクロもたまたま同じホクロだったから養子にしたと、ケリーの母親が言っていました。どうやら本当みたいです。また一からボムを探すことになりました。ジウォンは何も白状しないし。しかし、どうして最初親子だと鑑定され [続きを読む]
  • ピーターラビット
  • 映画「ピーターラビット」を見てきました。前売りを買ってうさ耳スマホバンパーをもらいたかったのですが、完売で手に入れられず、前売りも買いませんでした。でもやっぱり見に行ってしまいました。うさぎが好きなのであって、ピーターラビットのファンではありません。それに、アニメやCGが好きではありません。それでもコマーシャルを見て、妙にリアルでかわいすぎないうさぎが、どんな感じなのかなと見たくなりました。立ち上が [続きを読む]
  • 耳打ち 第15〜17話(最終回)
  • 終わりそうで終わらない話に、ちょっとイラっとしたりもしましたが、最後まで見てよかったです。よくできた話でした。そして詳しくは書きませんが、ちゃんと勧善懲悪に終わって、ホッとしました。イサンユン氏は、本当にこういう役柄が似合いますね。他を思いつかないくらい。最終回が17話って、なんだか中途半端に感じましたけど、この最後の1話は絶対に必要でした。力が入っているのがわかるのは、ほんのちょい役なのに有名俳優 [続きを読む]
  • 新大久保
  • 遅くなりましたが、ファンミーティングの翌日13日に、新大久保へ行きました。混む前に、早めのランチ。「でりか おんどる」最初に出てきたおかずセットを写真にとって、オーダーのものは写真に撮るのも忘れて食べてしまいました。友達がソルロンタン、私はチーズスンドゥブを食べたんですけど。「すこぶる動くうさぎ」韓国ではうさぎキャラが流行っているんでしょうか。うさぎにたくさん出会いましたが、今回は何も買いませんでし [続きを読む]
  • 仮面の王イソン 第1〜5話
  • ずっと何も書きませんでしたけど、見ています。私よりオッパの方が一生懸命に見ています。私は時代劇は、ちょっとテンション下がるんですよね。でも、NHKのこの枠の放送は、ついつい見てしまいます。あれは何か麻薬のようなものなんでしょうか。時代的に考えるとアヘンとかかな。辺首会が使っている毒みたいな、でも常習性があるということなんですよね。それで前王は言いなりになってきたということでした。しかし、息子を守ると [続きを読む]
  • 耳打ち 第11〜14話
  • このドラマ、久しぶりですが、まだ見ていたんですよ。これを書く前には、どこまで書いたか確認しないといけませんでしたけど。ヨンジュのお父さんはついに亡くなってしまいました。ヨンジュのため、お父さんはあんなに嫌がっていたのに、ジョンイルと取引して嘘の供述をして、すぐに亡くなってしまうという、かわいそうな最期でした。その代わり、ヨンジュの濡れ衣は晴らされ、警察官に復帰することもできました。で、会長秘書を捕 [続きを読む]
  • 名前のない女 第33〜36話
  • 本当に展開が早い気がします、このドラマ。生きているかもと思ったボム、どうやら本当に生きていることが、医師の証言でわかりました。医師は買収されていなかったんですね。どうやら看護師が怪しい。書類を改ざんした看護師によると、その後退職した別の看護師が何かを知っているとのこと。しかもその看護師、不妊に悩んでいたのに、イギリスに渡り娘を育てているということまでわかりました。こうなると、その娘がボムかと思えて [続きを読む]
  • チーズタッカルビ
  • 12日土曜日、東京へ行った時の話の続きです。念願のチーズタッカルビ、新大久保ではなくて、麻布十番で食べてきました。一緒に行った友達の息子さんが東京に住んでいるのですが、美味しい店を知っているとのことで、案内してくれました。そう、母の日の前日の夜だったからね。山本牛臓。隣はラーメン屋さんで、なんか見たことがあると思ったら、ピ君のインスタに上がっていたお店でした。(別の店舗かもしれませんけど、名前は同じ [続きを読む]
  • RAINの柿ピ
  • 土曜日、ファンミーティングのグッズ売り場で買った物です。「RAINの柿ピ」柿ピーじゃなくて、柿ピ。ピだからね。かけたんでしょうね。1つ千円でプロマイド1枚付き。5個セット5千円を買うと、プロマイドコンプリートだそうで。私が買ったのは、2つ。友達が1つ買って、プロマイドを譲ってくれました。そんなことも、楽しくて、幸せな私たち。アホですかね。。。しばらくは、食べられないです。もう少し、缶がかわいいと良かったのに [続きを読む]
  • RAIN JAPAN FAN MEETING 2018 〜雨音〜
  • 昨年に続いて、今年もピ君のファンミーティングが開催されました。ただし、今回は東京で12日と13日の2日間、2公演のみ。1泊2日で、12日土曜日の公演に参加してきました。会場は、有楽町の東京国際フォーラム、Cホール。1500人程度のホールですが、ほぼ満席でした。私はメール会員先行販売にも関わらず、2階席の右隅の方。。。でも、行ってみれば、意外と近くて見やすい席で、まあまあ満足でした。もちろん欲を言えば、何らかのお楽 [続きを読む]
  • 終わりもあるっていうこと。。。
  • リハビリの終了っていうのはたいてい、亡くなる時が多いと思っています。もちろん、良くなって日常復帰という場合もたくさんあるでしょうけど、私の場合は、デイサービスと訪問リハビリのケースなので、超慢性期ですから。それでも、施設入所や引っ越し、その他いろんな事情で終了になることもありますけど、今回は今までにない理由での終了となりました。「リハビリをやめてみます」ショックでした。私のやり方がいけなかったのか [続きを読む]
  • 名前のない女 第29〜32話
  • 一旦ムヨルをごまかせたものの、マルリョンの服役記録から、ついにヨリだとバレてしまいました。いきなり警察に連れて行かれ、問い詰められたので、ソルも観念してしまいました。ヨリだと認めてしまって。そこで今度は、ムヨルを味方にする作戦です。彼を忘れられずに近づいたと、ただ近くに居たかったと。簡単に騙されたムヨルは、いつかウィドを自分のものにしたら離婚して、ヨリとやり直すと約束しました。簡単にごまかされない [続きを読む]
  • 名前のない女 第27〜28話
  • ダメじゃないですか!そんな重大なこと、対策を講じておかなくっちゃ。ヨリには魚介アレルギーがあったんですって。そう言えば、そんなエピソードがあったかも。私は妊娠の兆候だと思っていたのですが。甲殻アレルギーだとすると、呼吸ができなくなって、命に関わるアレルギーですよね。エビとか言ってたから。それを覚えていたヘジュに、試されてしまいました。なんとか耐えて、その場をやり過ごすことができたのですが、後で倒れ [続きを読む]
  • 名前のない女 第24〜26話
  • 真珠のネックレス、ソルが自ら買ったのですね。ムヨルからもらったものと同じものを買って、ムヨルは見ても気づいていないでしょうか?きにいったからと、後で弁解するつもりでしょうか。そんな小賢しいことをすると、バレてしまうんじゃないのかなと、ドキドキします。挑発し過ぎですよね。ジウォンは、そう簡単にヨリではないと信じません。DNA鑑定結果はうまくすり替えたのですが、それでもまだ信じていません。マルリョン、ソ [続きを読む]
  • 名前のない女 第19〜23話
  • ついにウィドへ弁護士として入社することができました。入城成功。そうですね、敵の城へ潜入することができたのですから、そんな言い方になるでしょうね。でも、その分リスクも増えました。会長とムヨルは騙せたのですが、ジウォンはそう簡単には騙されてくれません。女の勘ってやつですか。考えましたね、DNA親子鑑定。ソルの母親の髪を抜いて、バイク事故を装ってソルの帽子を奪って行きました。ソルの帽子、そう思っているでし [続きを読む]
  • 耳打ち 第6〜10話
  • 9話までは、もうこのドラマは終わってもいいと思っていました。もう犯人はわかったし、お父さんはとりあえず刑の執行を停止して治療中だし、ヨンジュたちが優勢に見えたし。あと半分も残して、一体何があるって言うのだろうかと思っていました。もう終わっちゃうじゃんって。10話からおもしろくなって来ました。なんとユテクが、イルファンに殺されてしまいました。それまでは、ヨンジュとドンジュンの真実と正義の人たち、対する [続きを読む]
  • 名前のない女 第18話
  • ムヨルでした。。。私って、いつからムヨクって書いていたのでしょうか。面倒で読み返さないけど、最初からのような気がします。思い込みって恐ろしいですね。欲張りなのに「ムヨク(無欲)」なんてね、なんて思ったばっかりに、ずっと字幕を見てもムヨクと読んでいました。なんかこの回で、突然気づきました。ドチの閉所恐怖症、そう言えば、冒頭飛行機のシーンがありましたね。でも、なんでかどこかでアメリカ帰りだとばかり思っ [続きを読む]
  • 名前のない女 第16〜17話
  • ドチの彼女、二股かけていたとはね。つまり、本当にジウォンに雇われて、ドチと付き合っていただけ。でも結婚までするつもりだったんですよね、不思議。お金のためなんでしょうね。悪いことはできない、バレました、ドチに。というか、ソルたちが鉢合わせるように仕向けたんですけど。ドチ、ヨリの絵を持っていました。お父さんがあげると言っていた人は、ドチだったということですって。それを知ったソル、復讐に巻き込むことを躊 [続きを読む]
  • 名前のない女 第13〜15話
  • まあ、本当に突拍子もないドラマ。。。仕組んだことだけではなくて、偶然にも出会うんですね。マヤの校内暴力の問題で、学校の顧問弁護士になっているソルが、マヤとその父親であるムヨクに会いました。偶然にもほどがあると思うなあ。でも私はてっきり、これは双子なのにガヤと差別されているマヤの心の問題だと思ったのですが、全く違いました。ムヨクがこじき王子だと悪口を言われたことに対して、ガヤが腹を立てたからでした。 [続きを読む]
  • 名前のない女 第11〜12話
  • どうしようとしているのか、よくわからないです。ヨリ、じゃなくてソル、ムヨルに接近して、惑わせています。別人だと言いながら。弁護士としてだけでなく、夜のお店の歌手としてまで、つまり女として惑わせているようです。どういう復讐にしたいんでしょうか。別れさせるとか?自分を好きにさせておいて、捨てるとか?ドチへの接触もよくわかりません。味方にしたいのだと思っていたのですが、そうなのか、違うのかもわかりません [続きを読む]
  • 耳打ち 第3〜5話
  • ずっとピンチが続くドラマって、ちょっと疲れます。でも、目が離せなくて、おもしろいには違いないのですが。だから気がつくと、何話か続けて見てしまいます。ヨンジュのお父さんは、ガンですって。ステージ3。一刻も早く治療をしなければ。だいぶ前にわかったのは、記者を殺したのはジョンイルだったということ。そして、ジョンイルとスヨンは愛人関係にあって、二人が共謀していたということ。汚れ仕事をするプロは、他にもいる [続きを読む]