みょうみょう さん プロフィール

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みょうみょうさん: 社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ハンドル名みょうみょう さん
ブログタイトル社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ブログURLhttps://ameblo.jp/goburinnponnn/
サイト紹介文1年限定でなるべく前向きにいきたいと思います(無限に前向きなのがいいのはわかっているが…)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2016/04/11 05:23

みょうみょう さんのブログ記事

  • 学は光、無学は闇。知は力、無知は悲劇。社労士として無知無学は悲劇である。
  • 知らなければ損をする、闘わなければバカをみる、このようなモットーで仕事をすると決意したはずが、いつしか業務に追われ流され、惰性で仕事をこなす日々となり、 その結果。 社労士である自分が知らないばかりにお客様に損をさせ、闘わないばかりにお客様がバカを見る。お客様が大きな不利益を被ってしまう。 学は光、無学は闇。知は力、無知は悲劇。 知らないということは、一面において幸福と強さでもある。しかし別の一面にお [続きを読む]
  • 忙しい年度初めにあっても、2足3足4足の草鞋で楽しもう
  • 年度初めってなにかと忙しいです。仕事しかしていない人は、仕事がすごく忙しいと思っているかもしれませんが、仕事以外に、学校や保育所関係、なにかの団体に所属して役職についている人、小さな集まりでも世話人などをしている人は、この時期仕事以外にもとっても忙しいと思います。 私は仕事以外には学校と学童保育の係ぐらいしかしていないのですが、それでも忙しいな…と目を回しています。 でも忙しい中でもちょっと息抜き [続きを読む]
  • 今から5月病の予防をしておこう!
  • そろそろ新年度の疲れが出るころ。昨日の昼過ぎ、頭が重く、肩も凝り、ぼーっとして、寒いような暑いような変な気分だった。どうやら久しぶりに風邪を引いたかんじ。車の運転もしんどかったが、子どもを学童に迎えに行き、そのまま近くのこども食堂へ。木と人と動物のざわざわした空間でご飯をたべるうち、体のしんどさが軽減してきた。近くの公共施設で熱いお風呂に入ると、風邪っぽい症状はすっかりなくなった。前年度と同じ環境 [続きを読む]
  • 虚栄の波間をただようはかない生き方では愚痴と不満しかでない
  • 仕事で覚えなきゃいけないこと、知らなきゃいけないことがでてくると、大変だな、面倒だなと思ってしまう。仕事だから義務なのだけど、これを権利と考えてみたらどうだろう。権利と義務は反対の意味だけど、視点によっては逆転する。雇用契約などでは労務の提供が労働者の義務となるが、労務の提供に付随するもの、例えば学びや経験、これらは義務だろうか。義務とも言えるし、権利とも言える。 学ぶこと、勉強、学問は本来みずか [続きを読む]
  • 動いていなくても「時間」は存在する
  • ものが動くから時間を認識できる。(講談社のブルーバックスシリーズ、「時間とはなんだろう 最新物理学で探る「時」の正体 松浦壮) 時間が流れるからものが動くと考えがちだが、逆である。”時間”という概念そのものが、物体の運動を説明するために設けられた仮説である。 これが正しいのかどうかわからない。 でもものが動かないと時間は止まっているように感じる。「眠れる森の美女」や「、ニルスの不思議な旅」では、時間 [続きを読む]
  • タイムカードは会社に着いたら打刻するもの、それが常識。
  • 昨日、学童保育の役員会があって、指導員の労働時間について話がありました。電車の関係で早く就業場所に着く人は(30〜50分ぐらい早く着く)、タイムカードはすぐに押すんじゃなくて、仕事が始まる10〜15分前に押してもらうようにするって話をしたら、あるお母さんが、「タイムカードって、会社に着いたら押すものでしょ?でも、それで給料が変わるわけじゃない。それって当たり前、どこの会社もそう、常識だよ。押し忘れるくら [続きを読む]
  • 本屋のはしごでマキュアベリと出会う
  • 今日は思いがけず本屋を3軒はしごしました。職場近くの商店街を歩いていたら、さびれた(失礼ながらそう見えます)書店がなんと2件並んでいるのです。本屋はさびれていようが繁盛していようが入ってみないと気が済みません。文房具の一つを購入すればいいかって思っていましたが、やはり本屋です、買いたい本がありました。小中学生が来るのでしょう、それらしきコーナーがありました。 苦しいときは自分にやさしく(転落ビジネス [続きを読む]
  • カエルさん、目を返してください!眠くてたまらないんです!
  • 昨夜知人宅に行く途中、カエルの鳴き声がやかましかった。つい最近、庭で1匹だけ、げ〜とか長閑に鳴いてたのに…まだ田んぼに水もないのに…いつの間に?! 顔拭いて顔細りけり目借どき(かおふいて、かおほそりけり、めかりどき)岸田稚魚 こんな俳句があるんだね。(蛙の)目借どきって、春の季語なんだって。しきりに眠気をもよおすのは、カエルに目を借りられたためなんだって。そうだったのか!睡眠時間がちょっと足りないし [続きを読む]
  • 春は人の心を不安にさせる。周りの人たちに注意を向けよう。
  • なにか心に引っ掛かることがあると、心ここにあらずの状態となり、楽しいはずの場で楽しめない。 出先から直行し、いつもより早めに帰宅し、娘の誕生ケーキを注文し、学童保育にお迎えに行き、久しぶりに家族で食卓を囲んだのに、時間がいっぱいあって娘と存分に遊べたのに、どこか楽しめない気分でときどき物思いにふけったり、自分のおもうようにいかない物事に苛立ったり… これといったものは思いつかない。漠然とした不安。 [続きを読む]
  • 組織や資格は便利なもの。使い倒せばいいのです。
  • 組織に属することのメリット・デメリット、フリーでいることのメリット・デメリット、それぞれである。千葉商科大学専任講師の常見陽平さんが、月刊誌「潮」5月号で、若者が会社で楽しく働くためには、意識とやり方をどう変えるかについて、アドバイスしています。 会社組織に使われるな、会社組織を使い尽くせ。やりたいことをやりなさい、いや、やりたいようにやりなさい。 これが常見さんからのアドバイスです。 組織に属してい [続きを読む]
  • 簡単な仕事=カニとじゃんけんするだけのゲーム?おもしろい!
  • さくらとひまわりのお花見日和のタイトルが、「カニが悪い訳ではないけれど」だったので、カニ料理の悪口でも書いてあるのかと思いきや、そうではありませんでした。 「仕事でイヤな事や難関にぶつかると逃げたくなるけど、ゲームだったら難しい方が楽しいですよね?だったら仕事だってゲームだと思えばいい。」「カニとじゃんけんするだけのゲーム、楽しいですか?」って話でした。 ひまわりさんは、「これがもの凄く笑いのツボに [続きを読む]
  • 他人の失態や愚かな醜い姿をそのまま自分に重ねれば開いた口もふさがる
  • 夜9時に帰宅したらだんなが怒り狂っていて、子どもは泣き叫んでいた。私が部屋の窓を開けっぱなしにして仕事に出かけ、子どもの布団がびしょぬれになってしまったらしい。部屋の換気のために窓を全開にして、すぐに閉めなきゃなって思ったとこまでは覚えている。でも朝すごく慌ただしく、閉め忘れた。だんなはその日休みだったけど、気づかず、夜9時近くになってようやく気づき怒り狂った。子どもはつられてパニック状態になり大泣 [続きを読む]
  • 遺産は相続できるが、幸福は相続できない
  • 小学3年生になった娘が自分からどんどん離れていく。当然のこと。人間が成長するってこういうことなんだと、親になって初めてわかった。当たり前なんだろうけど、自分のことだとわからない。親という役割がなかったら気づかなかった。成長していく娘とどう向き合えばいいのかわからない。それでも、幸せになってほしいと強く願う。でも幸せって?娘にとって幸せってなんだろう。衣食住といった環境が整っていること?ちゃんとした [続きを読む]
  • 無制限な働き方ができなくてほんとうによかった!
  • 子どもの学童のお迎えのため、6時ちょっと前には職場をでなきゃいけない。だんながしばらく有休を取ってたときみたいに、早朝から夜まで働くことはできない。でもほんとうのところ、ホッとしている。2週間ほど「制限の(ほとんど)ない」働き方をしてみて、つくづく自分には向かない、できないやり方だと痛感した。家に自分の居場所がなくなってしまう。「ママはいない人」の烙印を押されていた。子どもを見てくれるおじいちゃん・ [続きを読む]
  • たまに早く帰宅するのも悪くない
  • 5時過ぎに逃げるように職場を出て6時過ぎに帰宅。こんなとき、いつもなら外食したがるだんなはおなかの調子が悪くお茶漬けを食べると言う。娘と二人だけなので、パスタとガーリックトーストとスティック野菜といった、簡単で大好きなメニューにしてさっさと食べ終わり、3人で近くの川まで夜桜を見に行きました。1日でほぼ満開となっていました。子どもたちの絵が飾られていて、とっても幻想的な雰囲気でした。ご近所の人たちもお散 [続きを読む]
  • 水曜始まりのカレンダーで気分を変えてもう一度
  • 1週間の始まりは特に決まっていない。就業規則などで決めている場合は、日曜あるいは土曜日を1週間の始まりにしているところが多いだろうと思う。特に定めがなければ日曜から土曜までを1週間とみなすらしい。カレンダーはことごとく日曜はじまりである。私は自分で月曜始まりのを作成している。手帳は月曜始まりが100均にもあるのでそれを使っている。押し付けは自民党の人以外みんな好きみたいだ。日曜はじまりに誰も文句を言わな [続きを読む]
  • 働いているから、税金払っているからって偉いわけじゃない
  • ある教育雑誌で、子どもが小さいうちは母親がしっかりみていたほうがいいのではないか?夫婦共働きじゃなくても経済面で困らないな社会の実現が重要ではないかとの読者からの相談に、尾木ママがこたえていました。 相談者は3歳児神話のことを言っているようだが、3歳までは母親が働きに出ずに子育てに専念した方がよいという考えには、かなり前から否定の声があった。情緒不安定になるといった(母親の就労等による)悪影響は、明 [続きを読む]
  • 退職時の年次有給休暇ドカ取り災難を防ぐには…
  • わたくし退職いたしま〜す。よって、未消化の年次有給休暇を(全部!精一杯!)取らせていただきま〜す。役所に訴え出られても困るし、仕方がない、今回限り与えるか…と黙認していたら、消化中に新しい年休が発生し、まだまだお休みとらせていただきま〜す!となっちゃった… 旅の恥はかき捨て、飛ぶ鳥跡を汚しまくり、などなど腹は立つが、手をこまねいているしかない… 買取という手もないではないが、こんなことがもしや他の従 [続きを読む]
  • 目の前の山を越えれば別の景色が見える
  • なんかこ忙しく、家族と過ごす時間の少ないのが常態化してきた。疲れはたまっているものの、その状態も慣れてきた。こうやって現状に埋没していくのか…って達観してる場合じゃない!!4月になれば〜と思っているが、4月になれば、5月6月7月とダラダラ先延ばしになるに違いない。昨日から探していた小室淑恵さんの「結果を出して定時に帰る時間術」をいまようやく再発見した。これ読んで実践して早く帰る!!今度こそ実践する! 誰 [続きを読む]