みょうみょう さん プロフィール

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みょうみょうさん: 社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ハンドル名みょうみょう さん
ブログタイトル社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ブログURLhttps://ameblo.jp/goburinnponnn/
サイト紹介文1年限定でなるべく前向きにいきたいと思います(無限に前向きなのがいいのはわかっているが…)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2016/04/11 05:23

みょうみょう さんのブログ記事

  • ラクのし過ぎは免疫力を低下させるんだって。まずい!
  • 偏った食事や運動不足、睡眠不足の他にも、日々のよくない習慣が免疫力を低下させるようです。ある雑誌に日々の積み重ねを見直すと題して免疫力のことが書かれていました。 例えば薬の飲み過ぎ。解熱剤や鎮痛剤の使い過ぎは免疫細胞の働きを妨げます。私は歯医者以外ここ数年医者にも行ってないし、市販の薬は自分的には高すぎて手が出ないから薬を飲み過ぎる心配はないけど。 体の洗いすぎも皮膚のバリアー機能を低下させてしまい [続きを読む]
  • 支払うべきお金を支払わなくてもよくしてくれる法律って面白いね
  • 借りたお金を返していない、支払うべきお金を支払っていない、借りた物を返していない、貸したお金を返してもらえなかった、自分が受け取るべきお金を受け取っていない、貸した物を返してもえなかった…… こんな経験は誰でも多少なりともあると思う。 私はお金はあまり借りないので返し忘れはないが、返してもらえなかったことはある。たいした金額じゃないけど、返してもらえなかったという事実はいつまでも忘れることができない [続きを読む]
  • 人は与えることで失うものはない。与えればそれだけ自分が豊かになる。
  • 最近の私は家の中で仏頂面をしていることが多い。不機嫌そのもの。だんなへの不満を娘に八つ当たりして解消している。先日寝る前に、娘が悲しそうに「今日のママ怒ってばかり…」とつぶやいた。明日は怒らない?って聞かれたけど返事ができなかった。 不機嫌の原因は、「だんなはなにもしない。やるのはいつも私」という思い。 そうじゃないことはわかっていても、この思いに憑りつかれたら最後、何もかもが気に入らない。自分が損 [続きを読む]
  • 寒い日にはあったかい食事を食べたほうがいいよ!
  • 児童館で30分ほど卓球やビリヤードをした後図書館へ行き、交流コーナーで持参のお弁当を食べた。いつものようにワンカップにインスタント味噌汁を作り、少ない弁当を娘といぎたなく取りあっていた。女子高生らしきグループが一つ、みなコンビニかスーパーで買ったような弁当を広げていた。若い女性が一人、本を読みながら菓子パンを食べていた。年配の女性が一人、菓子パンや食パンを食べていた。外はみぞれ混じりの雨である。寒い [続きを読む]
  • 夜間の割増賃金はなぜ時間帯が一律に決まっているのか
  • 夜間の割増賃金は夜22時から朝の5時までの時間帯につくものである。業種や業務内容、基礎となる賃金額などは関係なく、この時間帯に働けば夜間割増しがつく。 11月は過労死防止推進月間であり、毎年全国各地でシンポジウムが開催される。先日出席したシンポジウムでは、睡眠について取り上げていた。 睡眠不足が過労死(脳心疾患による死亡)や過労自死を引き起こすことは今や明らかなことである。だから労働時間が過労死認定の基 [続きを読む]
  • 目指せ!400冊!
  • 秋の夜長と楽しみにしていたのも束の間、すっかり寒くなりました。夏場の、目が覚めたらもう夜が白み始めているのとは反対に、5時でも真っ暗なのでホッとします。時間は同じなのに、朝日が昇り始めると、自分の朝の時間がなくなるようで焦燥感にかられ、切なくなるのです。年末に向けて読書のラストスパートをかけています。たくさん読んだからどうってこともないのだけど、たいして忙しくもないのに、去年や一昨年よりも読んだ冊 [続きを読む]
  • 細木さんが雲隠れしたって大殺界は慎重に過ごさなくっちゃ
  • 六星占術の細木数子さんて、どこ行ったんだろう?書店に行くと今でも六星占術の本が並んでいて、若いころの細木さんの顔が表紙にのっているが。私は1冊だけ持っていて、どうも水星人とからしく、1年のうちの3か月間、11月・12月・1月が大殺界とかいうものに当たっているらしい。そのせいかどうかは知らないが、元々寒さが苦手なせいか、11月に突入すると物事の歯車が狂いははじめて、体の調子も悪くなるような気がする。そして、大 [続きを読む]
  • 会社の住所言えますか〜?会社のご近所さんの名前知ってますか〜?
  • コンビニって、あると便利です。私の場合、道を聞くことが多く、その際は必ず何か一つ購入することにしています。コンビニは都市部・市街地に圧倒的に多く、田舎の方に行くと激減です。 コンビニはコンビニエンスストアの略で、利便性が高いとされています。物品を購入するだけではなく、公共料金等の支払い、宅配便を送ったり受け取ったり、現金を預けたり引き出したり、チケットを購入したり、近隣の地図をみせてもらったり… 全 [続きを読む]
  • 最愛の息子を自分の手で殺害した母親をどう裁くのが正義なのだろうか
  • 慌ただしい東京の日帰り研修ですが、新幹線のおかげで子どもがまだ起きている時間に帰宅できるのが嬉しいです。研修会場はたいてい東京駅からすぐのとこですから、走ればお土産とチケットを買う時間はあります。 お昼はいつものようにタイ料理のサイアムオーキッドでトムヤムランチをかきこみ、八重洲ブックセンターに駆けつけ、目当ての法律書コーナーまっしぐらです。 メモ書きしてきた法律書を買うつもりで駆けつけたのですが、 [続きを読む]
  • 使ってやれ根性は、活躍と言おうが活用と言おうがバレバレだぞ
  • 高齢者や女性の活用って聞くと嫌な気分になる。中高年男性の活用って言われたら中高年男性は嫌じゃないだろうか。若者の活用だって同じだ。 労働人口が減ってくから、これまで戦力外だった女や年寄りをうまく使いこなして穴埋めしないことどうにもこうにもならないんだぞって、そりゃもう当然で、別に悪いことではないんだけど。 いつも思い出すのが、マクドナルドでのバイト時代だ。 主婦を効率よく使おうと思って惨敗した社員が [続きを読む]
  • 労働歌も歌えない現代の労働環境は心を病ませる
  • 伊藤多喜雄さんのコンサートに行ってみた。(家庭も顧みず…)自分の好みとは関係なくいろんなジャンルの音楽に親しもう!というのがここ数年の目標である。民謡にはさして興味もなく(ほとんど知らない)、伊藤さんの名前さえ知らなかった。第一部。サービス精神満載の伊藤さんにすっかり心を奪われ、休憩の間に書籍とCDを購入。第二部。自分てやっぱ、労働者、レイバーなんだと思った。コンサート終了後本にサインをしてもらい、 [続きを読む]
  • たかだか50年の歴史にもかかわらず骨の髄までしみ込んだ扶養の範囲
  • 夜7時を過ぎると道路の渋滞はずいぶん緩和される。 5時〜6時の間が一番混む。 多くの人がこの時間に家路につくんだ… 1週間に60時間以上働く人は全体としては少ない。一部の人は凄まじい過重労働状態になっているが、多くの人が短時間や法定労働時間内の労働である。なので、全体として労働時間は減っている。これをもって、日本人の労働時間は減ったなんて、まことしやかに主張されていた。正規雇用者の労働時間の平均は変わらな [続きを読む]
  • 命の有限性を何度聞かされても忘れるなんて、重度の認知症かもしれない…
  • これから年末に向けて北陸地方は天気が悪くなる一方である。今の紅葉の時期が最後の好天だけに貴重である。 公園・仕事・公園とメリハリをつけた1日は、ずーっと仕事、ずーっと余暇よりも、むしろ有限感が強くいいかもしれない。「ひととき」と思えばよいことには愛しく惜しい気持ちが働き、わるいことにはなぐさめが働く。 振り返れば不思議なものだが、命が有限であることはある程度の年齢になればわかることであり、認識はでき [続きを読む]
  • 客不足の店員余りでもやはり人手不足なのか?
  • 人手不足というのは、逆に言うと仕事があり過ぎるということである。仕事があり過ぎるということは、需要があり過ぎるということだが、世の中の仕事全部がそうであるわけはない。どこもかしこも人手不足のようにまくしたててるけど、昨夜行った最寄りのイオンはあきらかに客不足の店員余り状態だったぞ。客不足を見込んでの無人の店もあったぞ。チェーン店などは、客不足の間はマニュアルがあって、在庫整理とかいろいろ他の仕事が [続きを読む]