みょうみょう さん プロフィール

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みょうみょうさん: 社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ハンドル名みょうみょう さん
ブログタイトル社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ブログURLhttps://ameblo.jp/goburinnponnn/
サイト紹介文1年限定でなるべく前向きにいきたいと思います(無限に前向きなのがいいのはわかっているが…)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供303回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2016/04/11 05:23

みょうみょう さんのブログ記事

  • 更衣室はプライベート空間ではなく「職場」
  • 業務災害が続きます。労災とは知らず(思わず)病院で健保カードを使ってお金を払ってしまった、医師には仕事中であることを伝え、労災ですねと言われたが、受付ではお金を払った、治療代は払わなかったけど薬代は払った、こんなことが以前はよくありましたが、だいぶん改善されました。労災意識が浸透してきたみたいです。(新しい制度だったかしら?ってかんじですが…)最近気になるのは年配者のケガです。なぜ、そこで転んだの [続きを読む]
  • 介護保険て社労士の専門分野じゃなかったっけ?違った?
  • 育児・介護プランナー研修に参加しました。今回は必須の基礎研修ではなかったので介護保険に関する話はほとんどありませんでした。育児介護休業法の介護休業の対象者は高齢者だけではありません。ただ、プランナーがかかわる事業の対象者は介護保険の対象となる、高齢者の方です。高齢者以外の、子どもや配偶者の障害などについても、相談先の紹介ぐらいはできるようにってことで、そういった話はありました。しかし。それ以前に介 [続きを読む]
  • 一生を空しく過ごして万歳を悔ゆることなかれ。仕事に埋没するのは心地よい
  • ボーっとしているうちに1日が終わる。信じたくないけど、生まれてから48年経過しつつある。小さいころは信じられないくらいの喜怒哀楽で生きていたのだが、今はボーっとして気づいたら明日になって、また気づいたら夕方・夜で、また明日…の繰り返し。今日の夜から東京である。来月も2回東京行きがあり宿泊が伴う。小3の娘はワーワー泣く。ママと会えないよ〜いっしょにごはん食べられないよ〜と泣く。子どもだし…と思いながらも [続きを読む]
  • 来年のカレンダー西暦だけだ。これでいい。
  • 百均に行ったら来年のカレンダーがあった。当然ながら西暦しか表記していない。平成の次はなんだろう。天皇陛下には悪いけど、もう元号ってのやめてほしい。西暦1本にしてほしい。グローバルとかマイナンバーとか言ってるのに元号はまだやるのか…私は今の天皇陛下がわりと好きだ。魚類学者でハゼの分類を研究されているとか。前の天皇陛下は植物学者だった。学問にまい進されるのが天皇陛下の務めの一つで好もしい。ひとりの人間 [続きを読む]
  • 「人には愛されないこと」がモットー
  • 子どもが図書館でDVDをみている間、日本画家・堀文子のエッセイをみつけてぱらぱらと読んでみました。軽いかんじで日常のことが綴ってあるのかと思いきや、耳に痛いことがバシバシ書いてありました。堀文子は、自分のことを職人と言う。芸術家とは言わない。職人と芸術家の違いはわからないし、どちらがいいのかもわからないが、職人は下で芸術家ははるか上というかんじがする。愛される人になりたいという人いるが、私はだめ。愛 [続きを読む]
  • マックは一人学習者にうってつけの場所です
  • 土曜日朝のマクドナルドは学習する人が多い。私も事情あってマックに行き、民法総則のテキストと格闘した。(すぐに頓挫したが)マックはエアコンの効きが緩いので過ごしやすい。30分程度過ごす人には腹の立つ暑さ・寒さかもしれないが学習で長居する人にはちょうどよい。みんな何を勉強しているのか知らないが、テキストを広げて真剣な顔をしていた。若い人が多い。10年以上前の朝マックは家族連れが目立った。今は一人学習者と年 [続きを読む]
  • 老いは醜い。これ事実。
  • 証明写真を撮った。何度見ても同じである。気に入らなくてもどうしようもない。化粧で多少はなんとかなるのだろうが、事実は変えられない。10代の頃から何度も証明写真を撮っているが、時間というのは物体の変化なのだと身をもってわかるのがこの証明写真である。日頃は自分自身をごまかしているが、目を背けても事実は変わらない。ドイツ文学者池内紀(いけうちおさむ)の『すごいトシヨリBOOK』を読んで気分が落ち着いた。人生10 [続きを読む]
  • 集中力はいらないが社労士はいるってこと
  • 県社労士会主催の名南経営代表を講師に迎えての働き方改革セミナーはいつになく集中できた。私の情報取集・知識習得方法はもっぱら書籍を読むというやり方である。これがイチバン得意で、20分ぐらいは集中できる。人の話を聞くという、セミナー形式は最も苦手とするところである。小・中・高・専門学校とこのやり方を押しつけられてきたが、右から左である。今も変わらない。なので、今回、ちょっと工夫した。幸いレジメとパワポの [続きを読む]
  • 置かれた場所で咲く、その場に踏みとどまって頑張る、これ重要。でもできない。
  • 置かれた場所で咲く。今いる場で頑張る。わかってはいる。逃げ出すばかりの人生だったので、毎度毎度、逃げ出すたびに人から言われてきた。その場に踏みとどまって頑張ることがどれほど大事なことか、理屈では理解できる。前向きな理由をつけてはみても、本当は後ろ向きな理由である。要するに逃げ出すのである。死ぬまで続く自分のやり方なんだろうと思う。そうは言っても、ダラダラやった挙句に退散はいいかげんやめねば…3年と [続きを読む]
  • 初歩的な知識があれば仕事はなんとか進むが「仕事が面白い」には程遠い
  • 基本が理解できるとはどういうことか。初歩的な知識があるということか。否。あることについて、説明でき、かつ、どうしてそうなっているのか、それにはどのような意義があるのかについて、知識のない人に対し、自分の言葉できちんと説明できること。一通りの説明はできても、どうしてそうなのか、少し突っ込んだ問いには答えられない、これは基本ができていないから。基本が身に付いていなければ、当然応用が利かない。未知の問題 [続きを読む]
  • 社労士の先生方には思わぬバブル到来でご同慶…こらこらこら。
  • 労務屋さんがこんなこと書いてます。36協定を知りませんでしたとか忘れてましたとかいう企業はけっこうあるというのも残念な実情であるわけで、就業規則の整備とか過半数代表の適切な選出とかいったことまで含めて労務管理を刷新する必要がある企業は案外多いかもしれません。社労士の先生方には思わぬバブル到来でご同慶こらこらこら。http://d.hatena.ne.jp/roumuya/20180711 1社1万で100社なら100万か。1年限定顧問契約、無理な [続きを読む]
  • 月と星に心和む
  • 遅い帰宅を星空が迎えてくれる。朝3時に起きて、勝手口を開けると月が迎えてくれる。猛暑猛暑と世間はやかましいが、言われるまで気づかなかった。夏は暑いものと思っていたが、異常なのか…朝3時になると、外は冷気で涼しい。屋内は冷房が効いているせいか、冷たい飲み物も欲しくはない。今年に入ってアイスコーヒーはまだ口にしていない。世間に身を置いているのに実感が薄い。やるべき世間の仕事は山積みなのに、身が入らない。 [続きを読む]
  • 時間の概念がないと何をしても行き詰る。相談会で実感…
  • 相談を受ける難しさを実感しました。いや、難しさは重々わかってるつもりだったんだけど、やっぱり圧倒的に量・数が不足していて、経験不足そのものです。相談者は、相談先をよくわかっていない、これ当たり前のことです。相談者が自分本位に話すのもよくあることです。話が込み入っていて、概要がつかめない、これも当たり前です。相談を受けたら、相談内容を明確にさせなければいけません。時間は有限です。相談に限らずね!相談 [続きを読む]
  • 熱中症には水分と糖分・塩分が大事みたいよ
  • 例年にない暑さらしい。私は気づかなかったが…梅雨なのに雨がほとんど降っていなかったので、6月に梅雨が明けたことも知らなかった。暑いな…とは思ったが、夏だから暑いんだとばかり思った。休日は小3の娘ともっぱら海(たまにプール)で遊ぶ。熱中症には今のところやられていない。食欲はないときもあるが、おおむね朝目が覚めると空腹で、仕事をしてもしなくても昼前には空腹になり、何をするでもなくても、夕方には空腹になる [続きを読む]
  • 私は一人のママさん。さて、ママさんは何人いるでしょう?
  • 私は一人のママさんです。さて、ママさんは何人いるでしょうか?たぶん一人…私には子どもが一人います。さて、私は何人のママさんでしょうか。たぶん一人…昔喫茶店でアルバイトしてたとき、業者の人は、オーナーの女性を「ママさん」って呼んでたな。スナックなどの女主人も「ママさん」と呼ばれている(いた?)ママさんバレーは酒場の女主人がやってるバレーボールではない。そんな人もいるかもしれないが…不思議な不思議なマ [続きを読む]
  • 健保の扶養は苗字がいっしょなら他人でもオッケー?
  • 健康保険の扶養に子どもを入れる場合、特に添付書類は必要ない。苗字がいっしょなら。苗字が違っていたら、「証拠を見せろ」という。外国の人の名前っていろいろある。今インドネシアから働きに来ている人が多いが、インドネシアでは苗字ってものがない。お母さん、お父さん、子どもの名前に共通性はない。(見た感じだけだと)名前が二つあるから一つは苗字だと思っていたら違っていた。二つとも名前というか、とにかく苗字ではな [続きを読む]
  • いっぱしの会話
  • 小学2年ぐらいのとき、子どもの会話と大人の会話には違いがあることに気づいた。友だちのゆきちゃんが遊びに来ていたときである。茶の間では、ばあちゃんがご近所さんと世間話をしていた。ゆきちゃんと私はお絵かきか何かをしながらその会話を聞いていた。しばらくして、二人で顔を見合わせて、「大人みたいな話しかたをしてみよう」となった。 「ええ、ええ、そうですねぇ」「そういうことですわ」「ほんとにねぇ、どうにもこうに [続きを読む]
  • 自然の法則は、死でさえも心を癒す
  • 海では、生きているものと同時に生きていないものも多く目にする。ヤドカリや蟹、小さな魚、うみどり、砂利のような貝、人間や犬。動きの速さは様々だが、みんな生きている。一方、丸く穴の開いた貝がらや、動かなくなった魚や蟹、体の半分がなくなっているうみどりなど、生きていないものも同じように存在している。死んで間もない魚や蟹はとてもきれいで、ゆっくり観察ができる。スーパーなどで食材として見る魚介は、食べること [続きを読む]