土手 さん プロフィール

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土手さん: 鹿島土手クラブ
ハンドル名土手 さん
ブログタイトル鹿島土手クラブ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/kashimadoteclub
サイト紹介文鹿島アントラーズのクラブハウスの土手に座って選手達を見守っているおっちゃんのブログです。
自由文鹿島アントラーズ以外にも日常の気になることをいろいろ書いてしまいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2016/04/11 18:53

土手 さんのブログ記事

  • 5.20 鹿島 1−2 仙台
  • ACLを勝ち進み、W杯に伴う長い中断を気持ちよく過ごせる・・・と、思っていたらとんでもない落とし穴がありました。ホームで23000人を集めた中断前最後の試合であんな覇気のない試合を見せられるとは・・・・でも、まあユウマやヒロキなどが出始めてから活力を取り戻し、サポも同時にゲンキを取り戻し、大声援と拍手で後押しし1得点を返したが、時すでに遅く後半の85分。中盤でボールをヤスに渡したヒロキはそのままスルス [続きを読む]
  • 5.16 ACL 鹿島 1−2 上海上港
  • 今日は表題のように負けてしまいましたが、ホームでの3−1リードが効いてトータル4−3で決勝トーナメントの初戦を勝ち抜きました。アナウンサーがうるさい位言っていたベスト16の壁を突破してベスト8に駒を進めた訳です。まずは鬼門を抜けてホッと一息という所ですが、次は8月ですね。W杯期間中も楽しみを維持できるわけですからウレシイ限りです。今日(もう昨日ですが)の試合では早い時間にセットプレーからゲンのトラ [続きを読む]
  • 5.9 ACL 鹿島 3−1 上海上港
  • 今日は冬の身支度での観戦でした。でも・・・試合は寒さを感じさせないホットなものになりました。先発には浦和戦で負荷の少なかったミツオが出るかな、と思いましたが、いまベストな状態が戻って来ているリョウタの先発でしたね。リョウタは一昨年のCWC、天皇杯という超過密&超負荷の日程のせいか昨年1年間なんだか調子が戻らない感じでしたが、ここへ来てやっとリョウタらしさが出て来た感じです。今日は一発目のロングシュ [続きを読む]
  • 5.7 鹿島クラブハウス2.
  • 続き(写真のみ)ユウマもミニゲームに参加(アツトと交代)ヒロキ(背中)とユウマ   右はカズネ激しくボールを奪い合うユウマとマチボールを足元に置くトシヒロキが抜け出てシュートミニゲームの練習が終わり、身振り手振りで話をする大岩監督全体練習が終わり、シューズを持って軽くジョグしていたユウマだが、ボールが転がってきたら靴下のまま思いっきりボールを蹴っていた全体練習が終わってから里内コーチとマンツーマン [続きを読む]
  • 5.7 鹿島クラブハウス1.
  • 黄金週間は最悪の横浜戦(0−3の敗戦)で幕を開けたが、中間の長崎戦、締めの浦和戦でなんとか勝ちをもぎ取り、1位との差は大きいものの8位までたどり着いた。しかし、中3日で我が鹿島アントラーズにとって大きな目標であるACLの決勝トーナメント初戦がある。相手はいまアジアでトップクラスと目される上海上港だ。明日は非公開練習とのことであれば、今日、行くしかない。ちょっと遅くなったがクラハを覗いてみた。クラハ [続きを読む]
  • 5.5 鹿島 1−0 浦和
  • チケット完売の試合。鹿嶋市では昨日から交通渋滞に対する注意喚起が今日の昼頃まで防災スピーカーで放送されていた。そしてその試合は押し寄せたサポーターの声援に見合う、激しい攻防を見せ、我が鹿島アントラーズが予定通り勝利した。な〜んてね。唯一の得点となったPKゲットは3試合ぶりに出場したショーマが右サイドペナルティエリアに入ったところでの切り返しでのパスがリョウタに渡ったところを倒されてのPK。久しぶり [続きを読む]
  • 5.2 鹿島 2−1 長崎
  • 開始早々の4分  左サイドでボールを持ったムウから中央のユウマへ。そしてユウマが右のヤスへ。ヤスは足元にボールを置いて、後方から突進してくるアツトの前方へ絶妙のタイミングでパスこれをアツトがワンタッチで光の矢のようなライナーをゴール前へ送った。待ち構えるムウが頭を振ったが、その前にユウマが少し下がりながらもボールを正面に捉えて、最高のコースである左ポールの内側へ頭で流し込んでいた。現地ではあまりの [続きを読む]
  • 4.30 鹿島クラブハウス
  • 監督の表情をも一変させてしまうほどの惨敗感のあった28日の試合から中一日置いての練習日。明後日には否応なくJリーグの公式戦が待っている。まずは練習風景を見ておこう。そんな思いでクラブハウスに行ってみた。土手(簡易スタンド)には危機感を募らせたサポが大きな旗をたなびかせ、そして弾幕が張られていた。土手に座った時は丁度ゲーム形式の練習が始まるタイミングであった。ノンビブスソガ、アツト、ナオ、犬飼、コウ [続きを読む]
  • 4.28 鹿島 0−3 横浜
  • 1失点目は、シュートに対してブロックに入ったナオの足に当たったボールが丁度ゴール前の相手FWの頭の前に弾んで、これに合わされたゴールでした(良く相手FWが反応しましたが)。2失点目はあんなところでFKを与えてはいけないという場所で与えてしまい、おまけにこれ以上ない! というコースに決められての2失点目。FKを与えたのは反省だが、相手のキックが良すぎたという部分もあったと思います。頂けないのは3失点 [続きを読む]
  • 4.25 鹿島 1−1 神戸
  • ふぅ、また勝てなかった・・・とお嘆きの諸兄もおられるでしょうが、オレは若干ながらも光明を得たキブンだ。試合としては圧倒的に攻めていた。ほとんど敵陣の中でゲームを行っていたと言っていいと思う。そういう中での前半34分、カウンターからの失点。遠い方から見ていたので一瞬何が起こったか分からなかったが、ボールはゴールの中に転がっていた。ポドルスキーのふんわりの浮き球はゴール前へ軌道を描いたが、恐れるような [続きを読む]
  • 4.21 鹿島 1−4 川崎
  • 完敗でした・・・最初のオウンゴールは止むを得ないにしても、それでも同じ形でオウンゴールが続くのは守備の仕方にどっか問題点があるように思ってしまいます。2失点目は後半の立ち上がりから僅かの時間。守備陣の人数はいたがパスの起点となったエドゥアルドネットにするするとフリーで中央を抜けられて、最後はパスを受けたネットが滑り込むイツキを交わしてゴール。その直前にあわや失点というボールをはじき出していたスンテ [続きを読む]
  • 4.20 鹿島クラブハウス
  • 明日はアウェイ川崎戦ある意味、今の力量を試される試合だ。ケガ人は戻れるんだろうか? クラハに行ってみた。吉報はコウキ(安西)が全体練習に合流していたことだ。でも・・・膝の周りはしっかりサポーターで固定している感じであり、すぐにでも復帰という訳にはいかないだろう。練習は基礎練習から始まり、セットプレーの練習へと移っていった。GKを除くノンビブスの選手はアツト、ゲン、ナオ、イツキ、ミツオ、ケント、アツ、 [続きを読む]
  • 4.17 ACL 鹿島 0−1 水原三星
  • ふぅ、昨日はPCを広げる気にもならず寝てしまいました。ホントに情けないです。普段、なかなか試合に出られない選手が先発に名を連ねたのですが、普段出られない理由を自ら示したような試合に思ったものです。ユキは何故変われないのだろう。本人は自分の問題点を自覚しているような言葉を吐くのですが(もっと色々攻撃の工夫をしなければいけない等)、ゲームでは全く変化が見られない。相手がそんなに寄せてもいないのにすぐ後 [続きを読む]
  • 4.14 鹿島 2−0 名古屋
  • 今日、鹿嶋地域にはニッカンスポーツの号外みたいなものが新聞と一緒に各家に配達された。25年前のJリーグ開幕戦のホーム名古屋戦。ジーコのスーパーゴール3発とアルシンドの2発でW杯得点王リネカーを擁する名古屋を5−0で圧倒した試合の翌日のニッカンの記事がそのまま載っていた。そして、いま苦境にあえぐ我が鹿島アントラーズが25年後のいまホーム名古屋戦をきっかけに浮上して欲しいという訳だ。そして今日の結果は [続きを読む]
  • 4.13 鹿島クラブハウス
  • 今日の練習は9時半からの予定になっていたが、選手達がピッチに出て来たのは10時だった。ミーティングが長かったのだろうか。ピッチに入ったミツオを待ち受けていたのは鈴木満強化部長。ミツオの肩を抱きかかえるように話していたのは何だったのだろうか。さて、練習の方だが10時半までの30分はウォームアップを兼ねた基礎練習。今日はドッヂボールみたいなこともやっていて、選手の表情も和んでいた。ケガ人の内、ゲンとア [続きを読む]
  • 4.11 鹿島 1−2 東京
  • ふう、コメントのしようが無く、沈黙の1日が過ぎてしまった。でも、やはり書いておかなくてはいけないでしょうね。FC東京戦。ボランチの先発は永木リョウタと三竿ケントだった。ミツオの疲労を考慮し、レオシルバがケガとのことであれば他に選択肢は無かっただろう。リョウタは腕にキャプティンマークも巻き、十分に入れ込んだ状態で試合に臨んだと思う。そして前半29分左OMFのレアンドロとパスしつつ絡む中で、少しだけあっ [続きを読む]
  • 4.9 鹿島クラブハウス
  • 所用のため遅い時間になってしまいましたがクラハに寄ってみました(11時10分頃)。湘南戦に先発した選手たちは丁度上がったところで、着いた時には犬飼とショーマがサインをしているところでした。残りの選手はシュート練習中でした。中央からサイドに散らし、サイドからクロスを上げ、飛び込んで行った二人の選手のどちらかがシュート。邪魔をするDFには大岩監督自らなっていましたね(足は使わなかったですが)。シュート [続きを読む]
  • 4.7 鹿島 1−2 湘南
  • ふぅ〜 厳しいのおロスタイムも大分過ぎてからの失点で、その失点と同時にタイムアウト。何だか相手にとっては出来すぎの感じでゲームが終わってしまいました。鹿島側にも多くのサポーターが詰めかけていて声を張り上げていたのですが、あの幕切れには慰めの言葉もない感じです。応援、ご苦労さまでした。それにしても犬飼。前半5分のオウンゴールといい、最後の失点での起点になったクリアといい、どちらもやむを得なかったとも [続きを読む]
  • 4.6 鹿島クラブハウス2.
  • 続き(写真のみ)山口とケントが競るレオシルバがボールを運ぶヒロキを阻止するナオシュートとトシの競争またも山口とケントレクレーションゲームで前線に張り、ゴールを狙うソガレクレーションゲームではゴールを死守するユウマ  右端はスンテ終わり [続きを読む]
  • 4.6 鹿島クラブハウス1.
  • 3日に上海でゲームを終えたばかりであれば明日が試合であっても調整には苦労しているだろう。明日のスタメンも気になるところだ。と、いう訳で9時からの練習だったが、9時半頃クラハに着いたら丁度選手たちがピッチに出てきたところだった。最初は軽いアップと鳥かごだ。遠目に見るとユウマの髪の色と同じ髪の色の選手が何人かいる。ユウマのゲンキにあやかりたいという所だろうか。その髪の色の仲間にアツトもいた。今日は別メ [続きを読む]
  • 4.4 東京ミッドタウン日比谷
  • 昨日は三軒茶屋の世田谷パブリックホールで仲代達也主演の演劇を見て、その帰りに3月29日開業の東京ミッドタウン日比谷に寄ってみた。ビルは単体であり、高さはあるが広がりがない。六本木の東京ミッドタウンや六本木ヒルズより少し寂しく見えるのは大きな庭園を有しないせいだろうか。それでも6階のオープンテラスにはゆとりのスペースがあり、霞が関の官庁街のビルの間から見える夕陽が少しは安らぎを与えてくれる。そこから [続きを読む]
  • 4.3 鹿島 2−2 上海申花
  • 前半のPKとCKからの失点で0−2とリードされた時はちょっとダメかな?と思いましたが、後半頑張りましたね。後半になって攻めのギアを上げたのもあるが、相手の足が止まってきたのも厚みのある攻勢につながったように思いました。最初の得点シーンは左サイドからのレアンドロのシュートが相手に少し当たりながらファーサイドで詰めていたユウマの前へ。ユウマがこれを落ち着いてGKの足の間からネットに押し込みましたね。ま [続きを読む]
  • 3.31 鹿島 0−0 札幌
  • 精細を欠いた戦いだった。得点の入る気のしない戦いだった。札幌の出来が良かったというのもあるが、我が鹿島アントラーズの攻撃の工夫にも改善すべき点があるように思えてならない。右サイド、左サイドへの展開まではそこそこ行くがそこからの進展がない。サイドで停滞し、そこで押し戻されるか、時に突破しても中央で跳ね返される。相手の意表を突くプレーがないから研究されたまま打開できないでいる・・・感じがしてしまうのだ [続きを読む]
  • 3.29 トーキョーの桜(千鳥ヶ淵)
  • 砧公園の帰りは千鳥ヶ淵です。もう散り始めているかな?と思いましたが丁度満開の感じでしたね。落花した花びらはほとんどなく、ライトアップを受けて咲き誇っていたものです。千鳥ヶ淵の「桜とボート」の図は、人間と自然を感じさせる一服の絵なのですが、昨日はボートがいっぱいでちょっと風情を通り越した感じでしたね。でも、砧とここを見てトーキョーの桜を楽しんだキブンになったものでした。満足。桜とボート行燈風の灯りも [続きを読む]
  • 3.29 トーキョーの桜(砧公園)
  • 昨日は鹿島灘の海を満喫した後、ふと世田谷の砧公園の桜を見たくなり、高速バスに飛び乗ってしまいました。桜の木の評価は色々ありますが、一本の木で人間を圧倒する桜の木は珍しいと思っていますが、砧公園にはそういう天を突き、地を這う桜の木が何本もあり、人々はその桜の前の芝生や桜の木の笠の下でくつろいでいます。砧公園に着いたのはもう17時ころでしたが、想定通りの凄さに大満足でした。少し散り始めていますがそれで [続きを読む]