やーまん さん プロフィール

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やーまんさん: やーまんぶろぐ
ハンドル名やーまん さん
ブログタイトルやーまんぶろぐ
ブログURLhttp://yamano3201.hatenablog.jp/
サイト紹介文プログラマーによる雑記ブログ。Ruby Node.js jQuery Heroku AWSなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/04/16 12:54

やーまん さんのブログ記事

  • AWS Fargateを触ってみた
  • Fargateとは、コンテナを扱う上で、サーバーやクラスタの管理が不要になるサービスです。こちらを参考にチュートリアルを起動してみました。www.ketancho.net起動させたいコンテナイメージさえあれば簡単に動かせそうで、非常に興味深いサービスです。 メモ VPCについてGUIからだと新規VPCしか選べない作成後もVPCは変更できなそうALBについてALBと連携させることが可能GUIだと新規しかつくれないGUIからだとポートも選択肢 [続きを読む]
  • Amazon API Gateway のリソースポリシーでアクセスコントロール
  • Amazon API Gateway のリソースポリシーでアクセスコントロールできるようになりました。Amazon API Gateway が、API のリソースポリシーをサポート公式サンプルではAWSアカウントのホワイトリスト、IP範囲のブラックリストがあります。他にも時間やユーザーエージェント(UA)やユーザーIDなどのキーが用意されていて、各種設定を組み合わせたアクセスコントロールが簡単に設定できます。AWS Conditions that can be used in API Ga [続きを読む]
  • JAWS DAYS 2018 参加レポート
  • 去年に引き続き今年も参加。AWSのコミュニティが集まるイベントで、今年は1800人を超えたそうです。海外コミュニティからの参加も多く、AWSのChiefエバンジェリストであるJeff Barrとツーショットで写真撮影してきました。jawsdays2018.jaws-ug.jp エッジデバイスでディープラーニング! AWSを活用したエッジデバイスマネジメントの紹介 河崎 敏弥 IoTでの推論環境 エッジを使うべき状況・低レイテンシ・オフラインでも実行 [続きを読む]
  • AWS 役割別 IAM管理ポリシー
  • IAMポリシーを役割別に管理しようとすると、どんどん複雑になっていきます。例えば、管理者と開発者は分けたいとか、本番環境のアクセスは絞りたいとか、いろいろあると思います。個人的には用意されているものを組み合わせて使うのが良いと思っています。ということで、よくリンクがわからなくなる「職務機能の AWS 管理ポリシー」をメモしておきます。docs.aws.amazon.com管理者: AdministratorAccess請求: Billingデータベース [続きを読む]
  • 無停止でEBSのボリュームを変更する方法(Linux)
  • Linuxで無停止でEBSのボリュームを変更する方法をメモしておきます。公式を参考にしました。Linux の EBS ボリュームのサイズ、IOPS、またはタイプの変更 - Amazon Elastic Compute Cloud コンソールからEBSのボリュームを変更する インスタンスにログインして事前確認。$ lsblkNAME MAJ:MIN RM SIZE RO TYPE MOUNTPOINTxvda 202:0 0 80G 0 disk└─xvda1 202:1 0 80G 0 part /コンソールからEBSのボリュー [続きを読む]
  • AWS 逆引き(rDNS)設定を登録・解除する
  • AWSでは逆引き(rDNS)設定の登録・解除は申請ベースで行う必要があります。 rDNS登録 rDNS解除 また、rDNS設定したElastic IPを削除するためには、事前に逆引き設定の解除をする必要があります。解除申請時、「Reverse DNS Record for EIP」には記載しないことに注意。登録申請時に記載します。 [続きを読む]
  • AWS Organizations に属するアカウントを作成する
  • 昔から一括請求でAWSアカウントを取りまとめているケースがあると思いますが、今はAWS Organizationsの機能の一部になっています。通常、メンバーアカウントを追加する場合は、クレジットカードなどを入力して作成したAWSアカウントを紐づけるという作業が必要になります。以下の手順に従って、AWS Organizationsの機能を使うと簡単にメンバーアカウントを作成できました。docs.aws.amazon.comroot ユーザーとしてアカウントに初め [続きを読む]
  • SSL証明書のCT(Certificate Transparency)への対応について
  • 2018/04/30 からChromeでのCT義務化がスタートします。SSL証明書を利用してWebサービスを提供している管理者は、利用中のSSLサーバ証明書を確認して、サイトアクセス時の警告/エラーを回避する必要がありそうです。詳細は下記サイトをご覧ください。CT(Certificate Transparency)への対応について CT(Certificate Transparency)とは リンク先から引用。 CTは証明書発行の証跡を第三者の監査ログに記載する仕組み [続きを読む]
  • 2018/02/23 Security JAWS 【第8回】参加レポート
  • Security JAWSの参加レポートです。s-jaws.doorkeeper.jpブログの会社の人のレポートが良くまとまっています。もはや自分でレポート書く意味はあるのだろうか。。dev.classmethod.jp Session1:Amazon Web Service Japan 桐山 隼人さん, 塚田 朗弘さん 「 AWS FinTech リファレンス?アーキテクチャーで大手金融機関ばりのセキュリティを実現しよう(仮) 」 情報盛りだくさん。スライド公開希望。セキュリティ要件今までオンプ [続きを読む]
  • デブサミ2018 2日目 参加レポート
  • デブサミ2018に参加したのでメモを残しておきます。Developers Summit 2018中身は資料を見るのが速いと思うので、講演資料のまとめリンクを置いておきます。codezine.jp1日目の参加レポートyamano3201.hatenablog.jp 【16-D-1】IoTサービスを始める際に必要なこととは(松下 享平 [ソラコム]/沖 光芳 [IT工房Z]/高橋 一貴 [チカク]) 【16-D-2】NRIの働き方改革 - 開発スタイルから文化まで変えた軌跡 -(中川 直樹 [野村総 [続きを読む]
  • デブサミ2018 1日目 参加レポート
  • デブサミ2018に参加したのでメモを残しておきます。Developers Summit 2018中身は資料を見るのが速いと思うので、講演資料のまとめリンクを置いておきます。codezine.jp 【15-G-1】AWSのフルマネージドな環境でCI/CDをやってみよう!AWS Cloud9からAWS Fargateへの継続的デプロイをご紹介。(福井 厚[アマゾン ウェブ サービス ジャパン]) 【15-E-2】Googleのネットワーク開発に見るITエンジニアリングの本質(中井 悦司 [続きを読む]
  • Alexa Skills Kit + IRKitを使って家電を操作する
  • 前回は、IFTTTを使って家電を操作してみました。yamano3201.hatenablog.jp今回はAlexa Skills Kitを使って家電を操作してみます。下の2つの記事を参考にしました。Alexaスキル開発トレーニングシリーズ 第1回 初めてのスキル開発 : Alexa Blogs7. 自作した日本語のAlexa SkillをEcho dotで動かす - Qiita設定が終わると、「Alexa、アイアールキットでテレビをつけて」と話しかけると、テレビをつけることができるようになります。 [続きを読む]
  • Alexa + IFTTT + IRKitを使って家電を操作する
  • Echo dotがやっと届いたので、試してみました。まずはAlexa(Echo dot) -> IFTTT(webhooks) -> IRKitで家電を操作してみました。プログラミング不要でIFTTTの設定を行うだけなので簡単です。Alexa、IFTTT、IRKitは設定済みの前提で書いてます。設定が終われば、「Alexa テレビをつける をトリガー」と話しかけると、テレビをつけることができるようになります。 IFTTTで新しいAppletを作成します トリガー Alexaの「Sa [続きを読む]
  • 欧州一般データ保護規則(GDPR)についての個人的解釈
  • いよいよ2018年5月に適用が開始されるGDPR。 GDPRとは EU一般データ保護規則 - Wikipedia "今回提案されたEUの新たなデータ保護制度はEUデータ保護法の対象範囲を、EU居住者のデータを処理する外国の全ての企業に拡大する。EU全域のデータ保護規制を一致させることで、欧州以外の企業が規則を遵守しやすいようにする。しかし、これを実現する代償として、データ保護を厳格に遵守させる制度、つまり全世界の売上高 [続きを読む]
  • EC2Instances.info でEC2料金をCSVで出力する
  • EC2の料金を取得していろいろ加工したいと思ったときに、公式の情報だと加工がめんどくさい。APIもあるけど、JSON形式なのでやっぱり加工がめんどくさい。EC2Instances.info というサービスでCSVで出せるので、これを使うことにしたのでリンクをメモしておきます。 公式料金表 オンデマンドインスタンス料金 オンデマンドインスタンスの料金 - Amazon EC2 (仮想サーバー) | AWS リザーブドインスタンス料金 EC2 [続きを読む]
  • AWS Amplifyを使ってAmazon Cognitoを体験してみる
  • メインはAmazon Cognitoの理解です。Amazon Cognitoまわりの作成は簡単にできるのですが、挙動を確認するにはUIがあるほうが理解が進むと思ったので、AWS Amplifyを使って体験してみました。せっかくだったのでローカルで動かすだけではなく、S3にデプロイして動かしてみたのでメモしておきます。東京リージョンで作業しています。 Amazon Cognitoとは User Pools Federated Identities A [続きを読む]
  • Amazon GuardDuty 徹底調査!
  • Amazon GuardDutyについて調べたのでメモしておきます。非常に簡単に脅威検知が可能になるため、有効化必須のサービスといっても良いと思います。東京リージョンでも利用可能です。よくまとまったスライドがあるので一読すると概要が掴めると思います。 Amazon guard duty_security_recap from Tomoaki Sakatoku www.slideshare.net目次です。 GuardDutyとは 料金 GuardDutyのセットアップ 無料トライアル [続きを読む]