bb-activation さん プロフィール

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bb-activationさん: 脳と身体のトレーニングジム BB Activation
ハンドル名bb-activation さん
ブログタイトル脳と身体のトレーニングジム BB Activation
ブログURLhttps://ameblo.jp/bb-activation/
サイト紹介文競技力向上、機能改善、肩こり、腰痛、美姿勢、美脚、肉体改造、ダイエットなどの情報を発信しています。
自由文高松市太田上町の
「脳と身体のトレーニングジム BB Activation」

・スポーツ競技力や運動能力を伸ばしたい。
・肩こり・腰痛・膝痛などを改善したい。
・ダイエット・肉体改造をしたい。
・美姿勢・美脚など、見た目を良くしたい。など

このような目的をお持ちの方が通われています!
スポーツ科学に基づいた最適なトレーニングで、
問題解決いたします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2016/04/18 12:25

bb-activation さんのブログ記事

  • SPORTEC WEST 2018
  • 今朝は夜明け前に出発し、乗り換え乗り換えの連続で何とか、インテック大阪へ西日本最大級のスポーツ・健康産業総合展SPORTEC WEST 20188月の東京ビッグサイトに比べると規模はまだ小さいですが大阪らしい色も出ています。本日はコチラでセミナー・情報収集しております。当ジムがお世話になっておりますフィットネスアポロのブースでは日本トレーニング指導者協会JATI近畿支部長 栗若支部長のセミナー内容は「体幹にフォーカスし [続きを読む]
  • トレーニングで治す!
  • 肩が痛い・腰が痛い膝が痛い・足首が痛い       などなど病院や治療院に行ってもなかなか改善しないまたは、その時は良くなるけどまたすぐに戻る病院の診察では異常なし加齢のせいでしょう疲労のせいでしょう使いすぎのせいでしょうそのようなお悩みの方多いんじゃないでしょうか当ジムにお越し頂いているお客様の中にもそのような方が多いです。原因のほとんどは日常生活姿勢や動作などの癖その原因となる姿勢や動作を見つ [続きを読む]
  • 心理的限界に挑戦できる成長!
  • 高校生投擲選手のトレーニング陸上投擲は高校デビュー温厚で優しい性格の選手「もう無理です」トレーニングをする上でもすぐに心理的限界がきていました。特に最近変わってきました限界を越えようと自然と声が出ますいつの間にか「シャウト効果」を使うようになっています性格は相変わらずですが、トレーニング中は、精神的にも肉体的にもまるで別人のように強くなってきていますトレーニングを通して、自身ができ、自分自身と勝負 [続きを読む]
  • より良い仕事をするために!
  • 昨日の女性治療家さんのトレーニング仕事での姿勢維持の強化・安定が目的で長さ約12m・重量約7kgのトレーニング用のロープを使用。早く強く動かす目的ではなく、体幹を安定させ、力まず腕をリズミカルに動かす事を意識しています。仕事で行う体勢に支持基底面を少し広げる工夫を加え、さらに腹腔内圧(腹圧)をあげて行う事を意識すると無駄な腕の力は抜けて軽い力でロープを動かせます。良い仕事をするためのトレーニング本当に頭 [続きを読む]
  • 成長期の運動・スポーツ問題
  • すべてのフットボールコーチのためWebメディアCOACH UNITEDの本日の記事ジュニアの指導者・保護者の皆様必見ですサッカーに限らず他の競技に携わる方もぜひお読み下さい。少年サッカーに異変!子どもに広がる運動機能障害/いわきFCアドバイザーが指摘する成長期のスポーツ問題・昔に比べ、 体力運動能力が低下している 現代の子どもたち・運動能力の偏りは、 特定の競技ばかりの トレーニングが原因当ジムでも大変お世話にな [続きを読む]
  • これ何色?感覚を伝えるには!
  • 当ジムの床に敷いているジョイントマット何色でしょうか?① 青② 緑③ ライトブルー④ ライトグリーン⑤ エメラルドグリーン人によって見え方が違います。表現の仕方が違います。光の加減や質で見え方が変わります。よって、答えは、すべて正解であり、すべて間違いかもしれませんで・・・何が言いたかというとこの微妙な感覚を相手にどう伝えるのか運動の感覚も同じです指導者の感覚と選手の感覚とでは多かれ少なかれ感覚のズレ [続きを読む]
  • トレーニング指導の本質を学ぼう!
  • トレーニング指導その本質を学ぶ絶好の機会です方法や手順を学ぶセミナーが数多い中、どれをどのように選択したら良いのか?どれくらいの強度・量・頻度が良いのか?本当に対象者に適合した指導か?科学的にどうなのか?最新の科学的な見知からトレーニング指導を再考する材料となるセミナーは少ないんじゃないでしょうか?そんなトレーニング指導の本質が学べる第7回日本トレーニング指導学会大会 第13回トレーニング指導者研修・ [続きを読む]
  • キツい!ツラい!動けない!
  • 当ジムのトレーニング時によってはこんな光景も社会人野球選手のフルスクワット後の状態です現在は筋力強化期で限界まで追い込んでいます。強くなるためにはやっぱりキツいツラい動けない必要なんです。目的が明確であるため達成感も生まれます自身もついてきますトレーニングは鍛錬・訓練キツくても正しくやれば、結果は必ずついてきますもちろん、トレーニングの内容・強度・量などは、年齢・性別・運動経験・目的・・・に応じて [続きを読む]
  • 数値を見ればわかりやすい!
  • 昨日の高校3年生のVelocity Based Training 指導する上で肉眼で動作を評価しても今の良かった・悪かった実践している選手も感覚で今の良かった・悪かった何となくしかわからない事も数値を見ればわかりやすいです動作のバラツキわずかな数値変化肉眼や感覚ではわかりにくい事も一目瞭然ですそして、指導者からの見た目 と 数値選手の感覚 と 数値確認する事でより磨きがかかりますトレーニングをする上で数値のモニタリングは大変 [続きを読む]
  • Ken Crenshaw 氏 来日!
  • 昨日のYahoo!ニュースに、【MLB】Dバックスのヘッドトレーナーが10日に来日講演 人材を育てる集団作りの秘密この方のお話は大変オススメです私も聞きたいのですが、どうしても行けないのが残念ですKen Crenshaw さんとは、高松市との姉妹都市セントピーターズバーグ市(フロリダ州)で2005年にお会いし、お世話になりました。当時はセントピーターズバーグ市に本拠地を置く、タンパベイ・デビルレイズ(現 タンパベイ・レイズ)のヘ [続きを読む]
  • 知覚・認知トレーニング
  • 最近大変注目されています運動における知覚・認知トレーニングメジャーリーグでも採用されており、その最前線の情報が聞けるチャンスです。アメリカからその当事者である講師を招聘してセミナーが開催されます。貴重すぎますそして参加費がなんと!無料私も迷わず申し込みましたMLB30球団が、スカウティングにも利用しています。New MLB, USA Baseball initiative | MLB.com詳細はこちら知覚・認知トレーニングセミナー超レアな [続きを読む]
  • PDCAのCheck
  • 昨日は、香川県立高松高等学校野球部の体力測定PDCAサイクルのCheck 評価オフシーズンに向けてのプログラム再編のための測定様々な計測機器を使用してデータ収集を行っています。測定データと過去のビッグデータからチームの特徴・弱点を洗い出し、計画立案を行っていきます。実際に見た目の主観と客観的な測定データと異なることも多々あります。チームの強化をしたいと本気で考えるのなら、ぜひ信頼のおける測定方法で体力測定を [続きを読む]
  • 足のアーチが復活!
  • 今朝放送されました、RNC西日本放送 4ch毎週土曜日あさ9:25〜10:25シアワセ気分!いけだだいきの  げんきSchoolテーマは「足のアーチをつくって       転倒予防」足のクッションであるアーチをチェックし、崩れたアーチを再構築そんな内容です。アーチが崩れると立方骨を押しても足首は動きません。そこで、舟状骨と楔状骨の間をグリグリっとたったコレだけでアーチ復活立った時に足で地面をつかめる驚きの感覚があります [続きを読む]
  • 年内放送分ロケ終了!
  • 本日はテレビロケ年内放送分のロケ終了です。RNC西日本放送 4ch毎週土曜日あさ9:25〜10:25シアワセ気分!いけだだいきの  げんきSchoolテーマは、・ヒザの痛みの予防と改善①・ヒザの痛みの予防と改善②・胸椎の動きで肩こり・腰痛予防道具もいらない。いつでも簡単にできる。動きと変化が実感できる。そんなエクササイズを紹介いたしました。今回のロケの内容は12月の放送予定です。明日は土曜日RNC西日本放送 4ch毎週土曜日あ [続きを読む]
  • お尻でジャンプ!
  • 昨日の社会人野球投手のジャンプトレーニング高さ30cmのBoxに跳び乗るポイントは、股関節の屈曲から伸展お尻の筋肉を使って跳び乗るスタート姿勢つま先がBoxに触れています。膝が前方に移動するとスネがBoxにぶつかりますそのため膝の位置を変えないように、股関節をしっかり使わなければ跳ませんすると踵で鉛直下向き方向に大きな力を加えることができ、力積(力×時間)が大きくなり、跳躍高も大きくなります。投球速度や打球速度 [続きを読む]
  • 筋トレで柔軟性を高める!
  • 先週の大学野球に向けて、高校3年生投手のトレーニング立位体前屈の続編です。昨日は、さらにハムストリングスの柔軟性を高めるためのウエイトトレーニング未だに筋トレ・ウエイトトレーニングは柔軟性を低下させるというような誤った認識を持った方も多いですが、正しく行えば、柔軟性は向上しますスティフレッグド・デッドリフト膝を伸ばした(または少し曲げた)状態で膝の動きを固定してのデッドリフト写真は通常より狭めのスタ [続きを読む]
  • 夫婦で鍛えて・学んで・そして実践!
  • 当ジムの会員様には、親子、夫婦、兄弟、姉妹で通われている方も多いです昨日は、運動指導・治療のプロのご夫婦鍛えるためのトレーニングプログラムは目的に応じて別々ですが、学ぶという面では、共通点もあります。そこで実践指導ができるようにお互いにやって頂きましたプロの方だけあって流石にうまいです。そして仲がいいですねだいたいこういうケースはプチ喧嘩が起こったりするんですけど・・・私自身も勉強になりました当ジ [続きを読む]
  • 目的達成のための手段
  • 昨日は、香川県立高松高校野球部のトレーニング指導へ当初の予定は、体力測定でしたが、脚が痛い、腰が痛いなどで、全力でできない選手が、多く出ていることで、急遽変更受傷機転は技術プレー中ということでしたが、原因は他にある可能性が考えられ、普段のトレーニングの見直しそれぞれのエクササイズを見るとポイントがズレています選手たちにこのエクササイズが野球にどのように結びつくのか目的を聴くと答えが出なかったり、曖 [続きを読む]
  • もも裏を伸ばせ!
  • 昨日放送されました、RNC西日本放送 4ch毎週土曜日あさ9:25〜10:25シアワセ気分!いけだだいきの  げんきSchoolテーマは「もも裏を伸ばして腰痛予防」タオルを使ってのハムストリングス のストレッチです(当ジムでは普段ゴムチューブで行なっています。)ハムストリングスとは、太ももの裏側の筋肉群の総称です。番組では字幕がハムストリングとなって「ス」がありませんでしたが・・・ココがかたくなって短縮すると、骨盤が後 [続きを読む]
  • シャフル・ステップ・ラン
  • 本日は、来週開幕の第11回百十四銀行旗香川県学童軟式野球新人大会に向けて、円座サンダーストレーニング指導テーマ①機動力強化・ラテラルシャフル・ラテラルステップ・ランそれぞれの動きを磨き、移動速度とステップ長を説明しながら、どれをどのように選択し組み合わるか型にははめず、選手たちがそれぞれ素早く動ける方法を自分の感覚で見つけ出すテーマ②フライキャッチフライキャッチボールで落下地点にいかに早く入り、取り [続きを読む]
  • 子どもたちの未来に!
  • 昨日は、プロ野球ドラフト会議でしたね。将来、プロ野球選手を目指す子どもたち、選手たちは、あの場で名前を呼ばれ、あの場で名前を表示される、そんな夢を追いかけて、努力していると思います。また、保護者や指導者もそんな選手に育てたいと一生懸命にサポートされていることと思います。本日ご紹介するのは、野球に限らず、そんな保護者の皆様、指導者の皆様、ぜひお読み頂きたい2つの記事新体力テストを応用した「育成診断テ [続きを読む]
  • あっ!パラドックス呼吸
  • 先日、当ジムで開催されました、呼吸に関するセミナーそして、昨晩は、下腹ぽっこりの解消というテーマでフジテレビ系 『梅沢富美男のズバッと聞きます!』ここでも呼吸についても触れていました。というツッコミどころもありましたが・・・それはさておき、最近注目されつつある呼吸呼吸は1日約2万回姿勢や体型、運動動作にも影響を与えます。昨日ラストの中3野球選手2名のトレーニングいつも通りオーバーヘッドディープスクワッ [続きを読む]
  • 立位体前屈がぁ〜!
  • 大学野球に向けて、高校3年生投手のトレーニング片道約1時間をかけて通われています長身左腕で将来有望ですしかし、カラダがかたい立位体前屈ができません。こんな選手多いと思います。改善するには、いろんな方法・手順があります。この選手から話を聴くと普段から緊張しやすいタイプという事で、呼吸トレーニングからスタート(肋骨外旋位で息が十分にはけなくなっていました。)次に、ハムストリングス&臀部のPNF(徒手抵抗を加 [続きを読む]
  • 帰ってきました!肘が痛い!
  • 長期の出張等でトレーニングができていない社会人野球選手が当ジムに久しぶりに帰ってきましたトレーニング前に状況を聴くと右肘が痛いベンチプレスも痛くてできないという事です。コンプレフロスで右腕可動域改善KEISER空気圧ベンチプレスで動作チェック・修正&痛みの確認ファンクショナルトレーナーで動作チェック・修正&痛みの確認投球動作のチェックと修正&痛みの確認どの動きも痛みなくできるようになりました結局は動作のエ [続きを読む]