pirinya さん プロフィール

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pirinyaさん: ベビ&ニャン連れベトナム移住ブログ
ハンドル名pirinya さん
ブログタイトルベビ&ニャン連れベトナム移住ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/ishtarrules/
サイト紹介文ゼロ歳の息子と猫を連れての一家ベトナム移住ブログです。
自由文こんにちは!
海外旅行が何よりも好きな、長年アメリカに住んだ夫婦がゼロ歳の息子と猫を連れて、ベトナムへ移住するまでのドタバタをまとめたブログです。
よろしくお願いします♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/04/18 13:50

pirinya さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ホーチミン生活開始‼?
  • 遅ばせながら、ホーチミンに着きました!実はもう1週間も経つのですが…??引っ越しやら新居の整理やらでバタバタしてました??猫の検疫や引っ越しについては後の記事で書きますね??ホーチミン生活の7区在住です??よろしくお願いします?? [続きを読む]
  • 海外就職活動① 何でベトナム?
  • なんだか読み直すと話が前後してしまってよく分からない内容になってしまってますね・・・。すみません ブログを書くのは学生の時ぶりで楽しくてつい書きたい事を好き勝手に書いてしまいました・・・。 今日は日本に帰国して⇒バックパック旅行をして⇒ずっとまた海外に出たいモヤモヤを抱えた生活を送り続けて⇒妊娠して⇒そんな中やっぱり夢が諦め切れず、海外に出る決心をしてからの話を書きます & [続きを読む]
  • 日本に帰国後④そもそも何でまた海外に行きたいのか
  • 私もピータン(旦那)も、20代の時に長期でアメリカに住んでいた。二人とも現地の大学を卒業して、同じ現地企業で働いていた。 多感な時期に海外にいたので、後天的ではあっても私の考え方や価値観に大きな影響を与えたアメリカ生活。それは私達にとってはかけがえの無い財産だし、自信にも繋がっていた。 辛い事も沢山あった。泣きながら学校から帰った事もあった。誰も知ってる人がいないところで一人で過 [続きを読む]
  • 日本に帰国後③やっぱりまた海外で生活をしたい!!
  • 日に日に大きくなるお腹。私のお腹の中で勢い良くグルグル回り四方八方蹴りまくってた当時胎児のピリ助(息子)生まれてくる日を毎日楽しみにしてお腹を撫でたり話しかけていた私 でも、今後の生活、というか人生の岐路に立たされ、何度もピータン(旦那)と話し合い、ケンカになったり揉めたりして、不安もつきませんでした。 子供生まれたらもう海外なんて止めて日本に残ったほうが、お金も掛からないし、実 [続きを読む]
  • 日本に帰国後② 妊娠発覚!
  • 妊娠していると先生に告げられた日、それは日本に帰国してから丸5年以上経った12月2日の事でした。つまり旦那とはもう6年くらいの付き合い。結婚して1年半くらいした時の事。 まだ大きくはなっていないお腹を触って、嬉しい気持ちと不安な気持ちとがぐるぐる体を駆け巡った。正直、子供を近いうちに作ることなんて考えてもいなかった。あと1ヶ月後にはタイへの旅行も控えてるし。10年以上避妊ピルを飲み続けていた私に [続きを読む]
  • 日本に帰国後①
  • 長いアメリカ生活の後に、日本に帰国した私。当時は彼氏だった旦那のピータンがいるものの、日本の生活になかなか順応出来なくてしばらく何年も病んでいました 長年海外で暮らしていると、すごく逞しくなるし、それが自信に繋がります。しかも、それが若い20代だったら、それが言動に出ると場合によっては嫌味っぽく取られたり、かわいくなく思われてしまう。今思うと、自分自身、“ナメられてたまるか!”みたいなね、気持 [続きを読む]
  • アメリカからの帰国 with 猫⑤
  • 成田での検疫は心配していたよりもずっと簡単なものでした。心配しすぎたのもあり、拍子抜けするくらいでした。 アメリカにいた時点で事前に成田空港の動物検疫に必要書類をFaxしていたし、注射などもしっかりしていたのもあり、簡単な身体検査みたいなことをして、一瞬で終了!獣医さんの「はい、何も問題無いですね」の言葉ですごく安心しました。 1つ恥ずかしかった事が。必要書類に猫の種類を記載する欄があるので [続きを読む]
  • アメリカからの帰国 with 猫④
  • 飛行機に乗れたらホッと一安心。でも、狭いエコノミーシート。猫用の席があるわけでも無く、自分の足元または膝上での持ち込みです。あくまで手荷物です。 薬を飲ませたのですぐに寝るかと思いきや、いつもと違うただならぬ雰囲気を感じたのでしょうね、眠くて仕方無いのにソワソワ不安そうな顔をしていました。睡眠薬なのでかなりまぶたが下がってくるような重たい眠気なのでしょう、重いまぶたを一生懸命開けて回りをキョ [続きを読む]
  • アメリカからの帰国 with 猫③
  • 最後の日は私達二人と共に雑魚寝だったミリ引越し作業後半になると、お気に入りだった猫タワーが無くなり、寝床が無くなり、トイレが使い捨ての物に変わり、ご飯トレイも使い捨ての物に変わり、なんだか毎日ソワソワ不安な顔をしていました。 ミリのものだけでなく、私ピリーニャと旦那(当時は彼氏)のピータンの沢山の私物やら、ベッドやら、テーブルやらテレビやら、何も無くなってしまった。ガラーンと広くなったボロアパ [続きを読む]
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