yokichi さん プロフィール

  •  
yokichiさん: FC今治のあゆみ
ハンドル名yokichi さん
ブログタイトルFC今治のあゆみ
ブログURLhttp://fcimabari.blog.fc2.com/
サイト紹介文岡田武史オーナー率いるFC今治を応援するサイトです。
自由文FC今治の活動を応援しています。FC今治そして今治の街について情報を発信します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2016/04/18 20:55

yokichi さんのブログ記事

  • さようならハリルホジッチ
  • 4月27日、ゴールデンウィークを前に、ハリルホジッチは解任の反論を伝えるべく、わざわざフランスから日本にやって来た。その会見は多くのメディアで取り上げられ、その記事は同情的なものが多かった。彼は常に真摯に仕事に取り組み、そして日本が強くなるために尽くして来た。そこに疑いの余地はない。ただ彼がいるのは厳しいフットボールの世界だ。結果が伴わなければ批判にさらされ、居場所を失う。それこそ海外であれば人格す [続きを読む]
  • JFLクラブの補強状況を、ちょっと調べてみた
  • JFLが開幕し、熱い戦いが繰り広げられています。FC今治は負けた試合もありますが、 少しずつ勝ち点を積み重ねています。さて、今回はFC 今治が、そしてライバルチームが今季どんな補強をしたのか。ちょっと調べて見ました。 まずは我らがFC今治から。前回のシーズンオフではレンタル移籍などで多くのJリーガーを補強したFC今治。確かに個のクオリティは上がりましたが、いずれレンタルバックされることを考えると、FC 今治に財産を [続きを読む]
  • FC今治 vs ソニー仙台 マッチレポート
  • 4月1日、仙台の天気は曇り。風が吹くとまだ肌寒い天候の中、FC今治はアウェーのソニー仙台戦を迎えました。久しぶりのFC今治の試合生観戦。普段、愛媛に住んでない我々にとって、FC今治の試合を観る貴重な機会の一つが訪れました。どんなサッカーを観せてくれるのか、昨年からどのくらい成長してるのか。期待を膨らませながら、仙台の中心地から少し離れた試合会場に足を運びます。 会場では、やはりソニー仙台の応援団がほとんど [続きを読む]
  • FC今治へのご意見を、ちょっと調べてみた
  • 2018年のFC今治の戦いが始まりました。JFLリーグの開幕戦と2戦目、順調に勝ち進んだ今年のFC今治は、期待できるんじゃないでしょうか。今期FC今治は、スポーツ面ではJFLを優勝し、アマチュアNo. 1のクラブを目指しています。そしてクラブの活動では、集客率日本一を目標として掲げました。大きな目標とともに走り出したFC今治。このクラブは、他のクラブのサポーターからはどんなふうに見えているんでしょうか。ちょっと調べ [続きを読む]
  • [FC今治 VS 横浜FC] 蘇る岡ちゃんとカズの因縁
  • 2月11日、FC今治が横浜FCと対戦しました。オフシーズン中のフレンドリーマッチです。FC今治のオーナーである岡田武史。そして横浜FCの選手である三浦カズには、因縁があります。僕たちが子供の頃だったので、今の若い人はあんまり知らないかもしれません。日本が初出場した98年、フランスW杯。その時の監督が岡田さん。そして代表候補がカズでした。当時は26人が直前の合宿に帯同していて、最後に3人が外れる状況でした。「外れ [続きを読む]
  • あるぞ、香川落選!? 独断と偏見で考えた、W杯日本代表メンバー選考
  • ロシアW杯まであと半年。ブラジルW杯が終わった時にはあんなに遠くに感じたのに、そしてオーストラリアに勝って出場を決めた時でさえまだ先の話に思いたのに、時間の流れは速く、あとたった半年でW杯です。と、いうわけで。ロシアW杯を戦うハリルJAPAN23名を勝手に選考してみた、のコーーナーーー。です。それでは早速。まずはメンバー一覧。GK川島永嗣西川周作中村航輔DF吉田麻也中澤佑二昌子源槙野智章酒井宏樹酒井高徳長友佑都 [続きを読む]
  • 2017年のFC今治を振り返って
  • 年の終わりのご挨拶。昨シーズン、ご存知FC今治は残念ながらJ3へ昇格することができませんでした。戦力的にはJFLの中でも突出していたとの前評判でしたが、結果は年間6位。昇格圏へは年間順位にして勝ち点8が足りず、そして得失点差も18と首位ホンダが記録した52と比べると、攻撃サッカー(笑)という結果でした。得点力は全体の4位。失点数も下から4位。ここの結果を見てもパッとしませんでした。どちらも首位のFCホンダに [続きを読む]
  • W杯の日本の組み合わせについて考えてみた
  • ロシアW杯での日本のグループが決定しました。決定してから今まで色々なメディアが、そして色々な評論家達が激論を繰り広げています。楽なグループだとか、もしくは厳しいグループだとか。ほとんどの国がFIFAランキング上は格上となる日本にとっては、どんな組み合わせが来ても厳しい組みになることに変わりはありません。今回の組み分けも、確かに優勝経験がある強豪国が1カ国も入っていないという点では、恵まれたグループだと言 [続きを読む]
  • 山田卓也 引退
  • 山田卓也が引退しました。元日本代表で、地域リーグにいた時にFC今治に来てくれました。今から思うと、いくらピークが過ぎた選手だったとはいえ、いくら岡田監督のクラブだったとはいえ、5部リーグに相当する地域リーグに日本代表の選手が来てくれたというのはありがたいことでした。かつて地域リーグを戦った時には、チームにはまだプロフェッショナルな精神が根付いていませんでした。アマチュアのクラブであり、岡田さんが来る [続きを読む]
  • VARの是非
  • 日本代表対ブラジル代表。ま、結果は惨憺たるものでしたが、この試合で一つ注目された点がありました。VARです。そうビデオ判定。兼ねてからビデオ判定の是非は議論されて来ましたが、コンフェデなんかで導入されて、この試合でも試行されていました。今までの試合、リプレイを見てハンドだファウルだと喚くことは数知れずありましたが、ビデオ判定になると否定的な意見が目立ちます。ミスジャッジを声高にいう人でさえ、ビデオ判 [続きを読む]
  • 終戦…。
  • FC今治のJFL初シーズンが終わりました。初めてだったからなのか、なかなかに厳しいシーズンだったと言えると思います。正直なところ、地域リーグを勝ち上がった時にはこのまま勢いに乗っていくんじゃないか、とも思いましたが、そう甘くはありませんでした。アマチュア最後の砦JFL。そうそう簡単に勝ち抜けで来ません。中にはJ3のチームよりも強いチームもあったでしょう。FC今治の最終戦は、そんなチームの一つであるホンダFCで [続きを読む]
  • ホーム最終戦
  • ホーム最終戦、FC今治は勝利で終わることができました。まずは結果が出せず、昇格ができなかったことで流れていた嫌な空気が払拭できてよかった。そしてファーストステージには引き分けていた相手に対して、7−2という圧勝劇を嬉しくも思いました。今治の戦力を考えると、これが実力のはずなんだけどな、とも思います。パスワークで崩して攻めていて、流経大としては止められない!と、パニックを起こしているようでもありました [続きを読む]
  • 残り2戦を残して
  • 残り2戦を残して、昇格圏との勝ち点差は通年で7。セカンドステージで8。JFL昇格へ向けた戦いは終戦してしまいました。最終局面、ライバル達のつまずきもあって、一時希望が見えた勝ち点差にもなりました。そこからのソニー仙台に破れ、そしてホンダロックに引き分け。同じく足踏みをしてライバルにプレッシャーをかけられなかったのは残念でした。JFLは負けが許されないリーグです。上位陣はなかなか崩れません。。シーズンを通 [続きを読む]
  • 国体準優勝
  • FC今治は愛媛代表として国体に出場しました。メンバー見てると全員だったわけでもなく、て感じですが。監督が工藤コーチになってますね。工藤コーチ選手登録もされてますね。。なんか国体のレギュレーションの都合なんでしょうか。詳しくは調べてないのでわかりませんが。あれ? 監督がチガウ。。と思って見て見たら。コーチやん!!てなりましたね。結果は、準優勝。開催が愛媛だったことを思えば、ホームチームとしては優勝した [続きを読む]
  • J3昇格に向けて
  • J3昇格に向けて大詰めです。FC今治としては非常に厳しい状況になっていますが、まだ僅かながらチャンスは残っています。このあたりで条件を整理しておきましょう。まずJFLに昇格するためには、JFLで年間4位以内に入る。もしくはファースト・セカンドステージのいずれかで優勝する、の二つがあります。年間4位以内にはさらに細かい条件があって、J3へ昇格する権利を持っているクラブの中で、2位以内に入らなければなりません。 [続きを読む]
  • 上位決戦…
  • 何やってんねん、と悪態をつきたい気分です。ここまでの上位との直接対決のことです。この2戦、せっかくの直接対決なのに、得た勝ち点はわずか1の1分1敗。何やってんねん!!!大阪とも八戸ともここで勝ち点を詰めておきたかったところです。ここ一番の勝負強さ、その点、FC今治は今シーズンは脆いところがあります。上位陣との戦いで勝てていないことが今の順位に現れていると言っていいでしょう。理想を追い求めるチームとい [続きを読む]
  • 柴崎ゴーーール!!
  • 日本人は成功できない、のジンクスがまことしやかに囁かれていたラ・リーガ。かつては城、そして西澤。それに続いて大久保、そして中村俊輔。日本を代表する選手たちが挑戦して来ました。ゴールを決めた者もいれば、試合にコンスタントに出れた者もいます。しかし、現地評で成功した、とはなかなか認められませんでした。ドイツやイタリアで成功を認められる日本人はたくさんいましたが、中村俊輔ですらエスパニョールで碌に活躍で [続きを読む]
  • ありがとう 夢スタジアム
  • FC今治が新スタジアムのこけら落としで、めでたく勝利しました。勝つこと自体が2戦ぶり、待ちに待った勝利であります。ホームスタジアムでの船出を幸先いいものにしたことも、大きな1勝と言っていいでしょう。今治公式ホームページでも、チケットが完売していたことは載っていましたが、スタジアムではクリスタルケイやEXILE USAなどが試合を盛り上げていたようです。ちょいちょい応援に来ているラモスもキックオフイベントをや [続きを読む]
  • 山田卓也が帰ってきた!
  • 山田卓也がFC今治に帰ってきた。というのは全国ニュースにも流れるほど話題になっていた。かつてはJクラブを渡り歩き、日本代表にも名を連ねた選手だ。アメリカでのプレー経験もある。43歳になる山田はサッカー選手としては、ベテランもベテラン、大ベテランとかに分類されるだろう。今治が地域リーグでプレーしていた時、岡田オーナーの熱心な誘いによって今治入団が決まったという。ほとんどがプロ契約でないアマチュアクラブ [続きを読む]
  • 祝 ワールドカップ出場決定!!!
  • 日本が苦しんだ末にW杯行きを決めました。幸運にもこの試合のチケットに当たったので、現地で見ることができました。日本代表の公式戦を生で見るのは初めてだったので、満員の埼スタにも、そして日本代表のホームにも度肝を抜かれました。その雰囲気はスバラシイの一言。W杯のレギュレーションがもうすぐ変わってアジア枠が増えるため、今の実力であれば日本はW杯出場に苦労しなくなります。今みたいなヒリヒリする試合を日本で観 [続きを読む]
  • どうしたFC今治!?
  • リーグ中断期間が終わり、また戦いが再開されました。そんな中、今治は2引分。。まだ負けていないだけマシですが、それでも勝ち星を落としている感が否めません。前半戦、ブリオベッカにはアウェーで2−0で勝っていただけに、ホームでの1戦は無難に勝ちたかったところです。そしてラインメールは、地域リーグの時を含めて中々勝てない試合が続いています。守備的で、カウンター狙い、こういうチーム苦手なのかな今治は。苦手意 [続きを読む]
  • 牟田雄祐、FC今治へ
  • FC今治が新しい選手を獲得しました。その名も牟田!京都サンガFCからの加入になります。Jリーグでやってた選手がまたまた加わります。これまで取ってきたJリーガは、若手が中心で、今治で育成してね、というJクラブの思惑があったと推測するんですが。牟田はどちらかというと、今治で再起したい、という選手に思います。もうサッカー選手として「若い!」と言える年齢ではありませんし。これまで所属してきたクラブで結果が出せな [続きを読む]
  • 1敗
  • FC今治、ま、負けてしまいました。というのは滋賀戦です。相手から1点のプレゼントがあって、同点に追いつかれたものの、2点を奪ったところまでは良かったんですが。。それでもペースを握れなかったのは痛かったですね。前回勝っている相手だっただけに、残念。個々の力は今治の選手の方が高いように感じましたが、相手の粘り強いサッカーにしてやられました。そしてきになるのは全ての失点がセットプレーだったという点です。確 [続きを読む]
  • 三連勝!!!
  • FC今治は順調に勝ち星を積んでます。嬉しいですね。2失点というのがちょっと気になるところではありますが。最近守備が安定してきたな〜とか思っていただけに。ま、しかし、2点取られても3点とって勝つのが攻撃的なサッカーの醍醐味です。ポゼッションサッカーは基本的には攻撃性に特徴を持つものなので、こんなスコアもありなのかもしれません。FWが2点とってるところも嬉しい限りですね。2点差をつけてほぼ勝ちを決めたとこ [続きを読む]
  • アウェーのヴィアティン三重戦
  • 今節のFC今治は、ヴィアティン三重とのJFL昇格同期ダービーでした。地域的には遠いんですが、同期ってだけで何か負けたくない一戦です。三重のホームグラウンドは僕が住んでいる名古屋から車で1時間ほどの距離です。高速使ってすぐですね。前回名古屋であったマルヤスとの試合はギリギリ間に合わなかったので、今日こそは5分前行動!と思ってましたが結局間に合わず。だらだらしてたら時間てすぐ過ぎるんですね。反省。到着すると [続きを読む]