Aキカク さん プロフィール

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Aキカクさん: 手作り妖精専門店 Aキカク
ハンドル名Aキカク さん
ブログタイトル手作り妖精専門店 Aキカク
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/a-kikaku/
サイト紹介文羊毛フェルトを中心に妖精を増殖し、くすっと笑える世界を創る、自称世界初の妖精専門店です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供106回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2016/04/21 14:07

Aキカク さんのブログ記事

  • ありがとうございました
  • 「そのままの自分に○を付けよう」今から数年前弱りきっていた私にとって、それはそれは蜜のように甘い甘い言葉でした今なら鼻で笑ってヘソで茶沸かしますが当時の私には物事の本質を見る目もなければ、とにかく救われたい、この状況から抜け出したいの一心で、藁にもすがる思いで飛び付きましたまあ「この状況から抜け出したい」っていうスタートからして、だいぶおかしなことになってるんですが、そういう時もありますよねそして [続きを読む]
  • 迷走して、今思うこと
  • 事実のみ、そのものど真ん中で日常を過ごしていると、冷静そのものだなあ〜と思うくらい、それまで全く冷静さを欠いてましたいや、もっと端的に言うと洗脳が解けましただいぶ血迷っていましたねこの事実ど真ん中そのものしかなく、もうその過去はどこにも存在しないし、わざわざ取り扱えないそれでもなんか、これだけは言っておきたいなと血迷っている間、エラソーなことを言い、幼稚な言動をし、それでも私に関わってくれた周りの [続きを読む]
  • 不感症
  • ドラマ版の「パンとスープとネコ日和」を観ていたら小林聡美さん演じるアキコが、亡くなったお母さんのことを近所のスダさんと話すシーンでなんでこの人はこんななのかな〜って、そんな風に思って────────────私は母のことを何も知ろうとしなかったのかなあ、なんてって台詞にドキッとしました(だいぶ中略してますが)何も知ろうとしなかったほんとそうだよなあ「なんでこうなのかなあ」のその先の理想(妄想)ばっかり見 [続きを読む]
  • ケリはついてる
  • 湧いた思いは湧いたままイラっとしたらしたまんまお、ラッキーと思ったらそのまんま全て、すべてにその場でもうケリはついてるそれらを認識する前に終わってる認識した時にはもう、触れることさえできないそのまんまイチイチ完結それが完璧ってこと自分の都合のいい形にして「はい、これで完璧」じゃなくてねほんとに全て、ケリがついてるそれをずっと、誰かに尻拭いさせようとしてたなケリがついてないと思い込んでるから幸せのツ [続きを読む]
  • 結局なにも楽しんでいなかった
  • この世界は幻なんだから、イマを思いっきり楽しもうな〜んて言葉を本気で信じていたんだけど結局何ひとつ楽しんでもなければ、イマでもなかった楽しもう、なんてイチイチ言ってる隙間もない楽しむ何かがあるわけじゃない楽しもう、って楽しむことは選択することでも、自由でも、義務でもない楽しむ、ってなにを?楽しむ対象なんてないよねイマって、どこ?イマなんてイマ、ないんだよね楽しもうって言いながらわー楽しい〜って言い [続きを読む]
  • やる気を出すための時間、を作るための時間、のための、、、、、
  • 例えば休憩する時間とかやる気が出ないときの、やる気待ちの時間やりたくないことをやらないと決めて、でも誰かがやらなければ終わらないことを、どうやったらいいだろう、っていう時間はあ〜、やるしかないか、っていう時間疲れた時の回復する時間などなど気付いたらそういうものが、すべてなくなっちゃってたよそういえば最近全然疲れないなあと思ってでもなんもやってないどころか、前より断然動いててそんでふと、あー、そうい [続きを読む]
  • 考えない言葉
  • すべて考え方だったと気付いたらなんの関心もなくなったので、考え方の本をすべて処分してスッキリ!ってなったら、あー活字に触れたいなあ〜ってふと思いまして。ただただ本そのものに触れたいなあ〜って。まあ湧いてきたってだけでおしまい、なんだけどそうなってみたら当たり前なんですよね湧いたら湧いただけ湧いたなって気付いたときにはもう、なーんも残ってない私が湧かせたわけでもなんでもないただ湧いて、消えたそれだけ [続きを読む]
  • 毎日毎瞬、何も知らない
  • なんでもわかったような気になっていたのだ何十億通りとあるうちの、誰かのほんの一片に触れたに過ぎなかったのにそれで全てをわかったような気になっていた毎日、どころか毎瞬。それさえも意識できないほどの瞬間瞬間瞬間と呼ぶものの隙間にさえ私の知らないことが生まれては消えているひとつとして同じことなどなかった何も知ってはいなかった一期一会この言葉さえ、なんて薄い知識で頭に入れていたのだろう何も知ってはいないし [続きを読む]
  • たまたまニンゲンというだけで
  • ニンゲン(私のことだす)だけに都合が良くてニンゲンだけが上手く行く宇宙の法則な〜んて、あるわけなかったんだよなあたまたまニンゲンと名前の付いた生き物として生まれただけで自然、地球、宇宙の一部にしか過ぎないのにニンゲン(私)の幸せのためだけに宇宙を使うなんて私のところだけには地震が来ませんようにって必死に祈ってるのと同じだったねTHE GOMAN来るものが来、成すものが成され、在るものが在るただれだけその自然な [続きを読む]
  • そこだけが特別な問題だと?
  • 父がトイレで転んで起き上がるまでの1時間(たまにある。そして足が悪いので、時間かかります)以前だったら一大イベントでさえあったことが、さらっと終わり、たったこれだけのことにどんだけのもんをくっ付けてたんだyo!って気づいたのと同時に笑えてきたので順を追って書きますただ気付いたって話ですけどまあ、楽で楽で驚くトイレで転んで母とどうにか起き上がろうと格闘したけど出来ず(私は全然知らなかったので)私が呼ばれる [続きを読む]
  • スケベ心丸出し
  • 映画「めがね」を観ていると必要以上に感情が乗っていない言葉のやり取りが心地良い「結構です」と断れば「そうですか。では」で、終わる「おはようございます」に「おはようございます」と言う去りたがる人を、必要以上に引き留めずそして、さらっと「では、また」と送る何かしてもらったら、ただ「ありがとう」と、言うそれだけのことが、本当に気持ちいい初めて見た時は、もう何年も前だったけどちょっと不安になったのを思い出 [続きを読む]
  • 誰が言おうが関係ない
  • もうさ、誰が言ってるかなんて関係ないんだよね気にしようがない 考え方でやってると それを言ってる人のパーソナリティをどうしても見ちゃう見てるつもりはなくても見てる最初は言ってることを見てたつもりが、段々そこを重視するようになる(こともある)。何をやってる人なのか何を達成した人なのか前は何をしていて、どんだけ変わった人なのか生い立ちはどうなのかどんな生活してるのか今何をしてるのかどこに行ってるのか誰と会 [続きを読む]
  • "無"って無くなることじゃない
  • 「無」って、それまであったものが無くなることじゃないまあ、昨日「皆無」って書いたけど文字にするとそうなるってだけで「無」の状態のど真ん中にいるから「無い」ってことじゃなくそれそのもの頭で理解しようとすると、屁理屈みたいになっちゃうけどほんとそのまんまなーーんにも比べる対象が生まれない(元々ないんだけどね)【ジョッキ一杯のビールを飲んで空になる】これ、続いてるように見えるけど全然まったくまったく関係な [続きを読む]
  • そこはどうでもよかった
  • 認識した後のことって、どーーーーーでもいいことだったNE好きだろうが嫌いだろうが気持ちよかろうが悪かろうが悲しかろうが、嬉しかろうが寂しかろうが、楽しかろうが美味しかろうが、不味かろうがほんと、ほんっとどーーーーーでもいいことだった(感じないってことじゃないよ)もうそんなもの、そう感じた時にはなんにも残ってないよ ほんとにそれが起こった認識以前の丸ごと全てがすべてで、その後のことに構ってる暇ないんだよ [続きを読む]
  • リプレイ画面をいじくるな(笑)
  • 甲子園見ててふと思ったんですけど リプレイ画面の間にも、今ここそのものは、目にも止まらぬ早業で、生まれては消え、生まれては消え、生まれては消え、、、、なんですよねリプレイ画面をいじくろうにも、いじくりようがないリプレイ画面で起きてることを、変えようがないそもそもリプレイ画面に用はない(甲子園のことじゃないですよ)起こって、もう今は跡形もないもの(イラッとしたこと、モヤモヤしたこと、自分の思い通りじゃな [続きを読む]
  • なにもなかった
  • しれ〜っとブログタイトル変えてます前回の記事書いた後、早速観ためがねからちょっと拝借前回のめがねの説明が、ちょっと間違ってたので、これまたしれ〜っと訂正してますやっぱりめがね、いい話は変わりますが、夕方モモさんと散歩していた時、ふとモモが立ち止まったので、私も立ち止まって何気な〜〜く、振り返ったんですねそうしたら、何もなくて。もちろん景色はありますよでもなんていうか、これが道、これが空、これが草、 [続きを読む]
  • お金がある、もお金がない、もない
  • ある時ふとお金を欲しがる、ってものすごく貧しいなって感覚がぶわっと来たことがあって住んでるところは結構田舎。近所付き合いも濃密で、しょっちゅう何かしらの物々交換が成り立っている畑をしている人から野菜をもらい、田んぼを貸してる人から米を分けてもらい、漁師さんから余った魚をもらい、家で焼いたというパンをもらい、趣味で作ってる花を持ってっていいよーって声をかけてもらう家が畑をしていた頃は野菜を持って行っ [続きを読む]
  • 喜びを選択するのは、苦しみを選ぶのと同じこと
  • さっきふと気付いたんですが喜びを選ぶって、苦しみを選ぶのと全く同じことなんじゃないかなーって表裏一体とかじゃなく、同じこと全く同じことの選択選択してるってのがもうおかしなことだけどなんかよくわからんけど、ふと浮かびました喜び、楽しい、嬉しい、ワクワクって、その瞬間湧き上がって気付いた時にはすでに消滅してるものだよね最近特にそう実感(っていうのも変だけど)するので、選択するってヘンだよなあ自ら苦行の道 [続きを読む]
  • 当たり前のこと
  • 気付こうと思って気付いたものは気付きじゃないし、起こそうと思って起こした奇跡は、奇跡じゃないし。手に入れよと思って手にしたものは、本当に必要なものじゃないし必死になって探したものは、要らないものだし。私だと思ってるものは私じゃないし自分がしていると思ってることは、幻だし。どこかにあると追いかけてるものは、永遠に追いかけるだけのものだし見ていると思ってるものは、なにもない。一切、一切のズレもなく、完 [続きを読む]
  • ワクワク病(笑)
  • はいはいもう過去の私なんてものはないし、過去と関連するものなんてひとつもないけれどふと、湧くんですよねあー、病気だったなと(否定・肯定じゃなく、ただふと思う)誰かを盲目的に信じるとか、熱狂的な信者とか、何かのグループとか組織に属するとかは、違和感ありすぎてムリな性質だから、自分はそうじゃないただ、この考え方を選んでやってるだけだって思い込んでたんですよねー(言い訳とも言う)ザ・私が選んでる(なにをー!) [続きを読む]
  • 帳尻合わせ
  • おはようございます朝目が覚めて「さ〜て、何して遊ぼう」が私の活動の始まりでしたそれをなんて幸せなんだと思ってましたが最近、朝目が覚めてもなんも思わないこの爽快感そして、特に何をしようと思わなくても、淡々とやることをやっていて、今までどんだけ「幸せ」に執着していたんだと気付きました何かをしないと幸せは得られないっていう思い込みモネ朝起き上がるのさえ「私が気分よく、自然に起きられるのを待とう」って思っ [続きを読む]
  • 迷うことができない日常
  • この、疑いようのない、超超超リアルで、瞬間瞬間完璧に実現してる日常。(言葉で表現するの限界)これだと、何処にも向かわなくていいし、瞬間瞬間 (瞬間どころじゃないけど) が完璧すぎて、ブログに書くどころじゃなくなるただ垂れ流したくはなる。(何をだ)このリアルを過ごしてる人のブログって、思考の生活してる時だと「この人、しあわせなのかな」って思っちゃうよね(ザ・余計なお世話)だから余計にキラキラして、しあわせ〜〜 [続きを読む]
  • 空っぽの集まりと群れ
  • 何も書くことなくなるな〜なんて言ってた、舌の根も乾かないうちに書くすぽーんと思考の世界から抜け出して、本当に空っぽになったこの状態が気持ち良すぎて、ただただ垂れ流したくなっとりますだだ漏れブログあーほんとに、今までびっくりするくらい考え方でねじ伏せようとしてたんだなざ・力技でした。なあ〜んにも取り組むべきことなんてなくて、起こっては消滅、起こっては消滅、湧いては消滅、湧いては消滅。な〜の〜に〜ネガ [続きを読む]
  • 完結
  • 最近地味〜〜に気付いてたものが朝起きたらいきなりファッ!と気付いたそれでやっと抜け出せたずーっとずーっと思考の世界にいたんだなあ宇宙だエネルギーだ、波動だ在り方だなんだって、それで軽くなったつもりでいたけどなんのことはないそれまでと変わらない、考え方で武装していただけだった削ぎ落としているつもりで新しい「考え方」「思考」「手法」に有頂天になってただけだった物事を認識する以前のはなし物事なんて認識で [続きを読む]