うさる さん プロフィール

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うさるさん: うさるの厨二病な読書・漫画日記
ハンドル名うさる さん
ブログタイトルうさるの厨二病な読書・漫画日記
ブログURLhttp://saiusaru.hatenablog.com/
サイト紹介文本や漫画、ドラマやゲームについて、心理学や社会問題について。細かい考察や分析がメインです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供127回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2016/04/21 16:39

うさる さんのブログ記事

  • 自分のアホさ加減に嫌気がさした…。
  • 25巻が発売されて、いい感じに読んでもらえていた「進撃の巨人」の設定とあらすじと考えをまとめた記事を、間違えて下書きに戻してしまったらしい。「ここはこうかな?」と思った箇所をちょこちょこ直しているんだけれど、その時に間違えて「下書きに戻すボタン」を押してしまったみたいだ…。いきなり注目記事から消えたから、「おかしいな」と思っていたら、下書きのところにあった…。 慌ててアップし直したんだけれど、もらっ [続きを読む]
  • Googleアドセンスの自動広告を導入して心が震えた話。
  • この記事はただの愚痴です、すみません。 先日、Googleアドセンスから「自動広告の導入どうですか?」とすすめられた。Googleさんの文章はイマイチ分からないことが多いんだけど、「コード一個貼るだけで、こっちで最適な場所に広告を入れますよん」みたいなことを言っているので「便利かも」と思って試しにやってみることにした。 導入するにあたって「どの広告を使用可にするか選んでね」と出たんだけれど正直、違いがよくわか [続きを読む]
  • 【5分でわかる】ドストエフスキー「悪霊」
  • ドストエフスキーの長編の中でも「カラマーゾフの兄弟」と「罪と罰」は、プロットからさほど脱線せずに書かれているため、まだしも読みやすい。「悪霊」はあらすじがとっちらかっているうえに、登場人物全員が内省的な長広舌をする、しかも実際的なことははっきりとは話さないなどいうドストエフスキーの長編の悪癖が重なって、一見するととても分かりにくい筋立てになっている。予備知識なく読み始めると登場人物が多く、筋を追 [続きを読む]
  • 岡田麿里初監督作品「さよならの朝に約束の花をかざろう」ネタバレ感想
  • 2018年2月24日(土)に公開された、岡田麿里初監督作品「さよならの朝に約束の花をかざろう」を映画館で見てきた。映画『さよならの朝に約束の花をかざろう』公式サイト「イオルフという不老長寿の伝説の種族がいる。彼らの不老長寿の血を狙って、大国メサーテが侵略してくる。壊滅した故郷から逃げ出したイオルフの少女マキアは、両親を殺された人間の子供エリアルを拾い、二人で生きていく」というのが、ざっくりとしたあら [続きを読む]
  • 【MBTIでキャラクター&ストーリー考察】銀河英雄伝説
  • ユングのタイプ論を取り入れたMBTIについては、前にも記事を書いた。それを用いて銀河英雄伝説のキャラクター考察をやってみた。自分は専門家ではないので、あくまで個人的な遊びだ。ユング心理学入門―“心理療法”コレクション〈1〉 (岩波現代文庫)posted with ヨメレバ河合 隼雄 岩波書店 2009-05-15AmazonKindleタイプ論をはじめ、ユングの考えかたの入門書としてとても分かりやすくおススメ。分類表についてはコチラ [続きを読む]