j さん プロフィール

  •  
jさん: J-BassLife 4Beatに憧れて
ハンドル名j さん
ブログタイトルJ-BassLife 4Beatに憧れて
ブログURLhttp://jbasslife.exblog.jp/
サイト紹介文単身赴任生活しながら50歳過ぎてベースへチャレンジする事にしました。さあ楽しむとしましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2016/04/26 14:28

j さんのブログ記事

  • 11th jazzBass Lesson 2017.10.14 【SLB-200レッスン】
  • 9月はレッスンがお休みだったのでしばらくぶり。レッスンがお休みでも課題山積なので何を練習しようかと戸惑うような事もなく、課題曲の復習と予習を中心に正確なポジションや押弦でしっかりと発音する事を心掛けて来ました。そしてレッスンですが、課題曲の復習からとなり左手のポジション等自宅での練習のままを心掛けながら先生が弾かれるメロディーやリズムにも集中。課題曲なのですが〇 Wh... [続きを読む]
  • 気になる左手【YAMAHA SLB-200】
  • 日々練習していると気になる事は満載。初心者ながらに理論的な事を考えたり、つまづきながらも読譜に取組んだり、そして音を出すピッキングや左手のフォーム。特に音を出す事が日々の楽しみでもあり練習の中心なのですが、気持ち良く音が弾けないんですよね。エレベの方が安易とは言いませんがサイレントは本当に強敵。ラインを弾くなんて事をしなくても単音でもきっちりと音が出せるかと言うと・・・・・理由は... [続きを読む]
  • サイレント始めて3か月経過 【YAMAHA SLB-200】
  • 今年の6月27日にサイレントベースが到着し3か月が経過しましたが、日々の練習内容は特段大きな変化もなく黙々と継続するのみ。愛器には未だに弦のテンションを強く感じたり、弦高を高く感じたりと強敵に伏する反面、魅力満載でフレット付きのエレベとは異なる優しく豊かな独特の音に魅了されるばかり。部屋では邪魔な大きい図体も今では魅力。日々の練習では楽器を構える時は靴下か裸足。そして都度のチュ... [続きを読む]
  • 音楽雑誌や教本
  • 最近は音楽関連の書籍をあまり購入しなくなりました。エレベを再開しようと考えた頃には情報収集を兼ねて毎月ベースマガジン等も購入していたのですが最近では立ち読みすらしなくなっています。毎月の内容が浅く興味が湧かなくなった事が正直な気持ちなんですよね。更に若かりし頃にはスイングジャーナルなる雑誌も欠かさず購入し気になるCD等を買い漁っていた時期もありますが、やはり毎号同じ様な内容の繰り返しや... [続きを読む]
  • 無理やり物欲妄想 ベスト10【楽器編】
  •  物欲が湧かない今日この頃.老化の始まりの気がしますが欲って本能のはずなので楽器編にて物欲を全開に愛器にして音出すならこれどうだろうってベスト10を妄想してみました。くだらない内容で申し訳ありませんが。ちなみに妄想なので価格は全く考慮していません。普通は10位からだと思うのですが1位の思い入れが強いので1位からの発表!1位 コントラバスこれは欲ではなく本気の憧れ。ドイツの... [続きを読む]
  • 物欲が湧かないこの頃 
  • 日々生活していてやはり歳だな〜と思う事も。体力が無くなったり食生活の好みに少し変化が現れたり、夜中にトイレで目が覚める等も気持ちは若くいなきゃと思っても身体は思うように若く居られないのかもしれませんね。身体以外でも感じるのですが、最近物欲が湧かないんですよね。楽器関連だけでなく、日常でも物をあまり欲しいと思わなくなり、欲しいと思っても実際には必要に迫られなかったりすると要らないや... [続きを読む]
  • 今後の方向性(エレベなのかサイレントなのか)
  • 幾度も戯言の様に呟いていますが、Spector NS-2を購入する際エレベに永く取組もうと随分考え決意をし購入していました。なので現在のサイレントへの取り組みを検討した際も,エレベでの決意があるので安易に手を出さずエレベに没頭するべきだろうと迷ったり躊躇もありました。でもレッスンに通いジャズを習い出すとコントラバスへの憧れが日々膨らみ、サイレントでの今日に至っているんですよね。入... [続きを読む]
  • 9月のレッスンはお休みとなりました。 【SLB-200レッスン】
  • 日曜日は11回目のジャズベースレッスンの予定でしたが、今回は先生のライブによりお休みとなりましたよ。あちこちとライブでも活動活躍されているのでレッスンのスキップが発生する事は初めから理解納得しているので全く問題なし。それより月に一度私の週末の帰省日程で何時もレッスン予定を確保頂いている事に感謝しております。今回はせっかく先生のライブがあるなら家族揃って出掛け様とも考えたのですが、ちょっと遠... [続きを読む]
  • 朝練開始してみたよ
  • エレベでジャズの取り組みも楽しいのですがサイレントでの取り組みを開始してから更に楽しくて仕方ない。楽器で音を出す事、ラインの練習をしながら基本的な理論も一歩づつ感じ学べていると思います。そこで課題なのが相変わらずの練習時間の確保について。日々、職場から釈放され帰宅しても食事や入浴等を済ませると、あら〜こんな時間じゃ練習出来ないじゃんと意気消沈する事も良くある話。日々もっと練習し... [続きを読む]
  • Canon Rock カノンロック
  • 人気動画なので今更なのですが、このカノンロックを演奏するギタリスト。息子が素敵なギタリストが居るよと以前に教えて貰ったものなのですが、幾度観ても聴いても感動しきり。カノンロックを演奏されている動画は多数存在していますが、繰り返し楽しんでいるのはこの方。超絶テクはご覧になっての通りなのですが、音やグルーブ感や弾き出される全てに魅了されてしまいます。何と言ってもこんなに楽しそうに演奏... [続きを読む]
  • 久々の登場 家猫
  • 前回の登場がこちらなので半年ぶりの登場http://jbasslife.exblog.jp/26665840/自宅に帰宅すると癒される一つがこちら家族揃って猫好き一家。いつ猫と居ても不思議ちゃんを感じる事が多いですし可愛くて仕方ない。日々好き勝手に気ままでわがまま言い放題。寝る事と食べる事、どこかに居てくれるだけでお仕事達成。お気に入りの場所なのですが聖域。ここに居... [続きを読む]
  • 長崎雲仙〜端島(軍艦島へGo〜) 【夏期企画】
  • 嬉しい事に今年は夏休みをゲットしましたよ!数日のちょっとした連休でしたが何年ぶりと言っても良い連休。ただ、突発的な日程の為、急遽行先を決め予約をしてみました。折角なので家族で温泉に入ってちょっと美味しい物を食べようと一般的な案に落ち着きましたが、行程担当は私。かつて横浜より福岡に転勤となった折には大型バイクであちこちとツーリングに出向いていたので行先のイメージは湧きます。九州には各... [続きを読む]
  • 10th jazzBass Lesson 2017.8.19 【SLB-200レッスン】
  • サイレントでの2回目のレッスン。前回のレッスンから一カ月が経過していますが、地味に練習を継続していると言っても所詮一カ月。当初は弦のテンションの強さ等から左手人差し指と親指の間の筋肉が痛くなり小休止を取る事もありましたが、日々練習を継続していると、そんな痛みも発生しなくなりフォームやピッチにも集中した練習が出来る様になって来ました。練習方法は檜山ノート等の基礎練習からを徹底的にやる事も大... [続きを読む]
  • 押弦 【YAMAHA SLB-200】
  • 左右の手のフォームや楽器の構え方等にも注意しながら日々練習は継続中。左手はフォーム=ピッチを気にしながらポジションを移動したり、課題曲を練習したりしているのですが押弦が上手く出来ていない。エレベであればフレットがあり弦のテンション等もサイレントと比較するまでもなく押さえやすい。エレベで普通に弾けていた事をサイレントに置き換えるとやはり弦のテンションの強さや弦高、そしてピッチの広さ等から... [続きを読む]
  • 長男 PRS ゲット。
  • 息子が高校生の頃から大学に進学したらPRSを購入したいと随分憧れていていました。進路も決まり現在は学生生活と共に軽音楽部で楽しんでいます。既に複数回のライブにも参加させて貰い夢中で楽しんでいる様子。並行してドラムの練習も続けているので、スネアやDW9000のツインペダルもそろそろ考えたいんだよね〜などと妄想を膨らませていた様ですが、大本命はぶれる事なく希望のPRSを遂に手にしました。で、... [続きを読む]
  • 延長フレーム付けてみた。【YAMAHA SLB-200】
  • SLB-200にオプションの延長フレームを付けてみましたよ。ヤマハの解説では「側板ユニットの幅を広くして、楽器をより支えやすくするためのオプション部品です。」との事。こんな感じに約5cm程、側板ユニットの幅が広くなるのですが、見た目は気にせず少しでもコントラバスのボディのイメージに近く、尚且つ構えやすくなればとの思いから。パーツを見るとこれでこの価格?って躊躇しそうですが装着したけ... [続きを読む]
  • 単身赴任独房での練習環境【YAMAHA SLB-200】
  • 何事もシンプルに!単身赴任先の独房も出来ればなるべくシンプルに不必要な物はどんどん捨ててしまいたい。でも、ついつい物が増えてしまい買っては捨てての繰り返し。ベースを練習する環境に関しても部屋にベースアンプやエフェクターは存在せず極めてシンプル。で、現在の環境なのですが常に使用している物はこれだけ!〇 楽器本体 Spector NS-2 / YAMAHA SLB-200の2本... [続きを読む]
  • サイレントでのミュート【YAMAHA SLB-200】
  • 右手右指を気にする中に大切な課題のミュートがあります。エレベでもきっちりミュートが出来ていないと、音も見た目もカッコ悪い。親指の位置をピックアップカバーに乗せる事もあれば、常に4弦や3弦に移動し親指の腹等でミュートする事を心掛けている内に少しづつ無意識な習慣にするしかないと思っています。私は4弦ベースのみなのですが多弦では更に薬指や小指を使ってもミュートもされる様ですが考えてみると神業。... [続きを読む]
  • 右手のピッキングどうしよう【YAMAHA SLB-200】
  • 左手のポジション練習と共に右手のピッキングもゼロからのスタート。エレベでは指弾きのみだったのですが、やはり右指のピッキングは大きな課題で以前にも記述しています。出来る方の右手右指って一目見て聴いて あ、この人上手いって説得力がありジャンルに関係なく魅せられます。弦を爪弾く指先のタッチ、そしてレイキングやミュートも絶妙にグルーブ感を作り出し、そして音。ベースって右手が主導だなって上手い... [続きを読む]
  • ハーフポジション【YAMAHA SLB-200】
  • コントラバスを始めると誰もが先ず直面するのが左手のポジショニングですよね。御存知の通り、コントラバスにはフレットもなく、指板上や指板サイドにポジションを明示するドットのポジションマークもありませんので正確なピッチで音を奏でるのは簡単ではありません。私は過去記事にもありますが、ネックサイドにポジションのマークを貼り付け左手の位置確認を行い練習を開始していますが、マークが無ければネックを目... [続きを読む]
  • 2週間経過しましたよ。【YAMAHA SLB-200】
  • 6月27日に手元に届き、約2週間程楽しんでみた感想等を綴ってみます。到着した時に想像していたより重く大きいと言った事はその瞬間だけの感想ですが実際に少しでも楽器に向き合ってみると少しづつ気が付いたり感じたり。でもね、一番感じている事はどんなに難易度が高くてもそんな事は気にならず、触っているとチャレンジする事を決心して良かったと練習しながら笑みがこぼれているんですよね。Spector... [続きを読む]
  • 9th jazzBass Lesson 2017.7.8 【SLB-200初レッスン】
  • 先週末はレッスンに行って来ました。YAMAHA SLB-200SILENT での初レッスンなのでちょっとドキドキワクワク!先生のスタジオでは普段、レッスン用の椅子が準備され、私と先生が向き合う体勢でレッスン頂くのですが、今回は椅子も片付けられ、そこには先生のコントラバスが準備されていました。ケースを開け準備を開始すると、早速ネックに貼りつけたポジションマークの話となったのですが、... [続きを読む]
  • エンドピンに知恵を絞ってみた【YAMAHA SLB-200】
  • 重要な事だと思って考えてみました。コントラバス、サイレントやEUBには楽器の架台となるエンドピンなる棒の足があります。このエンドピンの長さを調整して各々の身長やフォームにポジションを調整する事となりますね。この調整が毎回一貫していないとコントラバスやチェロなどと言った楽器を演奏するのは困難だと思われます。コントラバスの様にフレットも無くポジションマークも無い楽器でピッチを保つには身... [続きを読む]
  • ポジションマーク付けたくないけどね〜【YAMAHA SLB-200】
  • SLB-200にはネックサイドにはドット等のポジションマークがありません。コントラバスにはドット等のマークが無いのでサレントでも同様にマークが無い仕様が自然で嬉しいなと考えていました。でも、楽器を目の前にしてもポジションマークが無いと私にはただ丸太。大半の初心者の方はポジションマークのある楽器や自身で3フレットや5フレットの位置にシール等を貼り付けガイドにしながら練習されている事と想像し... [続きを読む]
  • 問題解決、枕(ナットメンテ)〜弦高確認【YAMAHA SLB-200】
  • 開梱した時に軽く指板クリーニングし状態確認。レモンオイルを微かに使用して指板を拭きあげてみましたが、汚れもなくムラのある吸い込みもなく何もする必要はなさそう。で、次なる工程なのですが、エレベやエレキギターでもネックの反り加減や弦高等は常に気になっています。上手く弾ける弾けないは別にして常に自身にとって弾き易い状態に自分で保つ事も大切な事。となると今回も弦高確認から始めてみましょう。... [続きを読む]