j さん プロフィール

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jさん: J-BassLife 4Beatに憧れて
ハンドル名j さん
ブログタイトルJ-BassLife 4Beatに憧れて
ブログURLhttps://jbasslife.exblog.jp/
サイト紹介文単身赴任生活しながら50歳過ぎてベースへチャレンジする事にしました。さあ楽しむとしましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2016/04/26 14:28

j さんのブログ記事

  • 最近の練習方法 ゆっくりね! 【YAMAHA SLB-200】
  • 最近の練習方法と言うより常に心掛けていますし、先生からも教わっている事。例えば速いフレーズの為、右手も左手も追いつかない時や、ゆっくりなフレーズなのに滑らかに安定感ある様に感じられない場合にどうするか。学生の頃に居た友人なのですが、速弾きのギターが上手く弾けないからと、無理をして更に速いタイムで練習しているんだよと言っていた記憶があります。そうすれば本来のタイムで弾こうとした際... [続きを読む]
  • 最近の練習方法 檜山ノート 【YAMAHA SLB-200】
  • そして、最近コツコツと取組んでいるのが檜山ノート。コントラバスや縦のベースを始めようと考えた時点で、とりあえず手にしたくなるのがシマンドルや檜山ノートでしょうか。でもね実際の取組って皆さんはどうなんでしょう。学校で音楽関係の部活動に参加したり、レッスンを受けたり、音大を目指したり実際に進学したりと言った方は必然的に取り組まれるでしょうし、逆に取り組まずには居られないと思っています... [続きを読む]
  • 最近の練習方法 チューナー 【YAMAHA SLB-200】
  • 日々基礎練習や課題曲を楽しめている毎日!弓の基礎練習から発音やシフティングや移弦と基礎練習は山積しているのですが、これが得とく出来なければ音楽が始まらないと長期的に、より一層の取組みを決意している事があります。その一つは今更ながら再三繰り返しているピッチ。正確なピッチと言いながらも本当に当らないですし、当ったとしてもちょっとした手の構えで変化しますし、実際には外している事が殆... [続きを読む]
  • コントラバス教室 第11回 DannyBoy〜 2018.11.24
  • 24日は楽しみにしているレッスンに行ってきました。到着し他愛もない会話をしながら、楽器の準備し毎度の事ながら開放弦でのストローク&発音確認からのスタート。練習への取組みを見透かされそうで緊張する瞬間なのですが、今回はストロークも安定し切り返し時の速度、発音もいい感じと言って頂け一安心。私的には苦手のG線ストロークでムラが有る自覚があるのですが、弦が細くテンションが少し弱い為、弓... [続きを読む]
  • 日々愛用しながら 【YAMAHA SLB-200】
  • エレベの愛器 SPECTOR NS-2 に全く触らなくなって1年程が経過しているでしょうか。飽きたとか興味が無くなったとか上達したい気持ちが消失した訳ではないのですが。サイレントから何れはコントラバスで上達したい思いの方が強く、練習する頻度がなくなっています。そして、日々愛用しているSLB-200なのですが、手にすればする程にこのモデルにして正解だったと感じています。レッスンで先生の... [続きを読む]
  • やはり日々ロングトーン
  • 日々ブログの更新は、目新しい事も無く似たり寄ったりの繰り返しになってしまっているのですが。音楽以外のプライベートに関しても、買い物に出かけてみたり、CDを購入してみたりとやはり相変わらず。休日には老後に向け、のんびり勉強を始めている事もあるのですが、何だかんだ言ってもベースが楽しい日々が続いています。ただ目新しい事はなく、毎度の事ながらロングトーンが楽しく大切にしています。... [続きを読む]
  • 弓を始めて10か月 【YAMAHA SLB-200】
  • 今年の2月10日のレッスンで初めて弓をシェイクダウンし、ちょうど10か月が経過しました。サイレントを手にした際にも弓を手にした際にもそれなりの志を持って始めたつもりですが、途中、気持ちが薄れたり諦めたり、挫折せずに日々楽しめています。日々1~2時間の練習時間を確保しているのですが、自然ともっと練習したいよね~と弓では音量が大きく練習を控えていた単身赴任先の独房でも、駒の周... [続きを読む]
  • 自撮り。 【YAMAHA SLB-200】
  • レッスンに通いながら、必ず心掛けている事がビデオ撮影。90分のレッスン内容全てを理解し、覚えて帰るなんて事は不可能だと思い継続しています。帰宅してからは直ぐにPCと共に携帯にも動画を取り込み復習を行う事で、教わった事が明確に蘇り、更に理解しきれていない事、疑問点を再度質問する様にしています。そしてレッスン中の自身の弾いている姿や音と共に先生が弾かれている全てを納める事で、言葉で教... [続きを読む]
  • Black Bass Quintet 、強烈にカッコ良いと思う!
  • コントラバスだけの編成と言えば、先ずはオルケストラ・ド・コントラバスが思い浮かびます。アルバムも大半を購入していますが、コントラバスの魅力に触れる事が出来ると思っています。そして、国内でも思いっきりカッコ良いのがBlack Bass Quintet !東京藝術大学のメンバーで構成されているのですが、あまりにもカッコ良く、何と言っても楽しく皆さん好きなんでしょうね。私が教わっている... [続きを読む]
  • 取組みたいと憧れる曲。【アヴェマリア】 YAMAHA SLB-200
  • アヴェマリア作曲:バッハ作曲・編曲:グノー池松 宏さんが弾かれているアヴェマリア。聴き入って、観見入って、憧れて。お気に入りはPCと共に携帯にも動画を入れているのですが、一体何回観て聴いたか分かりません。両手の動きや使い方が教わっている事にも通じる事もありますし、心打たれるばかりではなく憧れるばかり。何時の日か課題曲にお願いしたいと思いながらも、動画での弓の動き... [続きを読む]
  • 課題曲への取組み DannyBoy 【YAMAHA SLB-200】
  • 日々の練習は基本練習と共に新に加わった課題曲に取組んでいます。課題曲の譜面には前回のレッスン中、先生に色々な事を書き込んで貰っています。先生の経験からも、譜面には必要な事をきっちり書き込む事を習慣付けましょうと教わっています。弱起で始まる事、スラーや、ダウン弓なのかアップ弓なのかも明確にし、私の場合は指番号も記載頂いています。例えば、この音はピッチを低く捉えてしまうので注意しまし... [続きを読む]
  • 取組みたいと憧れる曲。【CANON】 YAMAHA SLB-200
  • レッスンで課題曲への取組みが始まり、益々少しの時間を惜しんでも練習したくなっています。運指やスラーの弓の動き等、あれこれパターンを考える事も楽しいんですよね。そうなると、以前から何時か取組んでみたいと思っていた曲が頭を過り、ついつい動画等でも聴き入ってしまいます。ジャズやクラシックと夢は多いのですが、現在は弓に取組むと決めているので、あくまでクラシックの基礎から一歩づつ。で、... [続きを読む]
  • 松脂 Liebenzeller Lapis V と VI を使ってみて
  • Liebenzeller Lapis の松脂を手に入れて2か月程でしょうか。それまで使っていたカールソンに不満は無かったのですが、日々ブログ等を拝見しているドイツで活躍されている日本人奏者の方が使われていたり、ヨーロッパでは特に歴史と逸品と言われ人気があるらしく、試してみたくなり手に入れていました。Ⅴ番とⅥ番と2種類を手にしているのですが、番号が増える程粘度が柔らかくよる様で... [続きを読む]
  • コントラバス教室 第10回 基礎〜DannyBoyへ 2018.10.13
  • 先月レッスンに通ったかと思うと、もう今月のレッスン。毎度の事ながら時間の速度をもう少し遅く出来ないものでしょうか。今回は、少しレッスン内容に変化がありました。先ずは何時もの通り、ストローク、スケール、ピッチ等の基礎確認から。ストロークではアップの際に少し肩が入る事があるので、再度姿勢やストロークの確認を頂けました。そしてピッチに関しては、少しづつ良くなっている様で、サムを使っ... [続きを読む]
  • ゆっくりが肝心
  • 練習していて油断しているとついつい弓が速くなっている時があります。メトロノームに合わせて練習しているのですが、拍が走ると言った事とは違うと思うのですが。走るとなれば考えられる事は、リズム感が悪い・弾こうとしているフレーズに対して技量が未熟な為、そもそも弾けない事をやろうとしている時、そしてその延長として遅れない様に先走ってしまう等・・・今回のついつい速くなってしまうと言う事は、... [続きを読む]
  • 普段何気なく使っている弓。手にしてから、日々大切にしている愛器です。弓はバイオリンでもチェロでもコントラバスでも、ブラジルのフェルナンブコと言われる材質で出来ているらしいのですが、その質や強度によって価格もピンキリ。近年伐採が禁止されているのか弓は値上がり傾向にあるらしいとネット情報。近年、カーボンで出来た弓もあり一般的に言われる材の疲労がなかったり、強度やしなり具合等の設計の... [続きを読む]
  • 少しづつ少しづつ。 【YAMAHA SLB-200】
  • 以前にユーチューブで発見したレッスン動画等をアップしたりした事がありましたが、現在もあれこれと徘徊しながら動画を楽しむ事も。このシリーズもあれこれ興味を持ちながら見ていた事があったのですが、当時は何れの内容もレッスンで教わっていない事ばかりでしたので、自身で特段取組むと言った事はありませんでした。が、ストロークオンリーの練習から移弦、弓の引き込みと送り出し、durでのス... [続きを読む]
  • まだ手には出来ませんがBjorn Stoll〜って思う日々。
  • 次男は年明けが大学受験。日々、追い込みで頑張っているので、何とか希望が叶う様に願うばかりです。そして、順調に行けば兄弟二人が卒業する頃には念願のコントラバを手にしている予定なのですが。(随分先の話なのですが)イタリアの楽器もかなり気になりながら、ドイツ製であればぺルマンが欲しいよね〜思いながらも、腕にも価格も全く私には見合わない事は承知済み。高価な楽器が良いとは思いませんが、良い音、... [続きを読む]
  • そろそろ弦交換考えようかな・・・【YAMAHA SLB-200】
  • YAMAHA SLB-200SILENTを購入したのは2017年6月末。1年以上経過していますが、弦が劣化してきている実感は何気なくにしか感じられていません。エレベの弦であれば貼り換えてから、どんどん音質の変化が感じられるで分かり易いのですし、SPECTOR NS-2では2カ月に1度位の頻度で交換していたのですが、サイレントとなれば皆さんそこまで頻繁に交換されない様子。SLB-20... [続きを読む]
  • リアルに感じる瞬間 【YAMAHA SLB-200】
  • 普段音楽を聴いている時は、ジャンルを全く気にする事なく心魅かれるがままに楽しんでいます。ヘビメタを聴いていたかと思うとクラシックを聴いていたり、節操ないのかな〜と思いながらも、その瞬間に聴きたいと魅かれる音楽がある事が癒される。そして何時も通りに聴きなれたコントラバスのアルバムを楽しんでいたのですが、何時もと異なりコントラバスの音がリアルに感じられる瞬間に出会いました。弓... [続きを読む]
  • コントラバス教室 第9回 スラーからシフティング 2018.09.21
  • 毎度の事ながら、楽しみなレッスン!リラックスしながらも、適度な緊張感も保てています。レッスンは先生の自宅に通っているのですが、到着し楽器やカメラを準備しながらの他愛も無い雑談も楽しい時間なのですが、いざレッスンが始まり毎度のストローク確認となると、一気に集中力も高まります。レッスンが進捗すればする程、この基本のストロークが大切になる事は既に幾度と記載していますが、今回重点を... [続きを読む]
  • 下降シフティングがやっぱり苦手 【YAMAHA SLB-200】
  • この写真は昨年の7月のサイレントを手に入れハーフポジションの練習を始めた頃の写真です。各指の間隔がフレットの様な感覚で、各ポジションへ移動しても、ポジション毎での間隔が正確なピッチを保つ為に必要となりますし、基本のフォームが変わる事はありません。運指に関しても可能な限り弦から指をパタパタと大きく離さず滑らかに最低限に動かせればと現在も進行中。ただね、ハイポジション側からローポジシ... [続きを読む]