oyanini さん プロフィール

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oyaniniさん: tanning's diary
ハンドル名oyanini さん
ブログタイトルtanning's diary
ブログURLhttp://tranning.hatenablog.com/
サイト紹介文旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心に情報をお伝えしています!!
自由文年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

さも現地にいる様な感じで大量に撮ってきた画像をむやみやたらに掲載し、更新していて何か申し訳ない感じですがヨロシクお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2016/04/29 17:33

oyanini さんのブログ記事

  • パタヤでの滞在は1週間では絶対に足りない!!
  • 日本は寒波が来て本格的に冬に入ったようですが、ここタイ パタヤは朝晩は少し気温が下がるものの、日本での真夏の気候です。日本には帰りたくないが、ホアヒン、パタヤでの1週間ずつの滞在が終わり、本日次の目的地のシーラチャに向かいます。パタヤは1週間では足りない、ジョムテンビーチに3泊しましたが、ここだけで1週間以上は必要。今年3回目のパタヤ訪問ですが、いつ来てもすっかり日本人の姿を見かけなくなりました。中国 [続きを読む]
  • パタヤにて、偶然ワールドカップに遭遇⁇
  • ワールドカップと言っても、シェトスキーのワールドカップがジョムテンビーチにて開催されてました。今回のパタヤの滞在は、サウスパタヤ地区のホテルに3泊、ジョムテンビーチ地区に3泊。滞在4日目にジョムテンビーチのホテルにチェックイン後に、ビーチを南に下って歩いていたら、一角が騒がしく、ものすごいエンジン音が海から、陸からは中継のアナウンサ音が響いてました。4日間開催されていたようで、この日がちょうど決勝戦。 [続きを読む]
  • ホアヒンからカオタオまでのサイクリングロードが半端ない!!
  • ホアヒン滞在4日目、自転車が便利で手放せなくなり、2日間延長。この日はカオキタアップから、さらに南に下った処にあるカオタオまで。ここのサイクリングロードが、とてつもなく素晴らしい。今までタイでサイクリングなんて、あらゆる道に車、モーターバイクがあふれていて、自転車なんて迷惑と思っていたが、サイクリング専用ロードがあるとは。ただしまだ残念なことに、自転車で走っている人はほとんど見かけず。途中ですれ違 [続きを読む]
  • ホアヒンからチャウエンビーチまでも自転車に乗って!!
  • ホアヒンビーチとチャウエンビーチエリアのホテルは、ほとんどのホテル予約サイトは一緒になっていますが。とんでもない、28km離れています。自分もせいぜい10kmぐらいかなと思ってたので、簡単に行き来ができるのかなと思ってました。今回せっかくレンタルサイクルしたので、まだ体力のあるうちにと思い、自転車で往復してみました。道路はバンコク寄りに戻る一本道、片道3車線で側道も自転車が走るには充分なスペース。空港の滑 [続きを読む]
  • バンコクからスプリンターExpress に乗って、ホアヒンへ
  • バンコクから列車に乗って、ホアヒンへ。列車の旅はいいですね、多少時間がかかろうと目的地まで、レールが引かれていたら1日1本で時間帯が悪いという以外は必ず移動手段は鉄道を選択します。車窓の景色を見ながらの旅は、最高に旅心をそそります。今回乗車したのは、スプリンターExpress と言う日本では特急列車クラス。バンコク〜ホアヒン3時間30分の所要時間。料金は412パーツ、日本円で約1,400円各駅停車だと50パーツで行け [続きを読む]
  • 今年3回目のThailand,今回は定番のバンパタ以外にフアヒン、シーラチャにも
  • 10,11月のシーズンは、我ながら仕事が仕事が続いたので、又暫し休みを取って、クリスマス、年末年始の合間に又々タイに出かけて来ます。世間一般の方々が休みを取っている時に働いて、仕事をしている時に出かけるパターンを今後も続けていければと。ただし家のお母さんからは、ちょと行き過ぎとのことで今後ストップをかけられそうです。なので年明けは、今年は無理かもと思ってますので、その分満喫して。今回はバンコクから又鉄 [続きを読む]
  • 梧桐島(オドンド)の島内を散策〜麗水(ヨス)の奇岩絶景の島!!
  • 梧桐島(オドンド)の島の名前は島の形が桐の葉に似ている事に由来しているが、椿(トンベッ)の木が多い事から椿島(トンベッソム)などとも呼ばれている。島内には整備された散策路や絶壁、灯台があって見所があります。麗水(ヨス) 梧桐島(オドンド)椿が咲く3月頃がベストシーズンとのこと。島内の散策路を歩いたり、灯台の上に登ったりしながら暫くの時間をこの島で過ごしました。 [続きを読む]