信徒ウリヤ さん プロフィール

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信徒ウリヤさん: 或るCホームの日々
ハンドル名信徒ウリヤ さん
ブログタイトル或るCホームの日々
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/statice
サイト紹介文クリスチャンホームの雑記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/04/29 20:53

信徒ウリヤ さんのブログ記事

  • 召天者祈念礼拝
  • 生前、共に信仰生活を送った兄弟姉妹たちの足跡を偲び、我々も、やがてその交わりの中に入る、天の御国への希望を新たにする、を趣旨にする召天者祈念礼拝。信徒ウリヤの所属教会、水戸下市キリスト教会では、3年に一度、召天者記念礼拝を執り行う。↑ 召天者の写真を掲示。故人について解説する、渡部牧師↑ 講壇の生け花は、信徒ウリヤ娘が作った。礼拝後は、恒例の愛餐会墓前礼拝は木曜日の午前中に捧げる予定。 [続きを読む]
  • 新しい環境
  • 夜勤メインのヤクザな仕事をリタイヤして、前職場関連の非常勤嘱託に再就職した。月曜日が金曜日までの昼の仕事、堅気のサラリーマン生活となった。仕事内容は、主に事務所の留守番である。基本、土日祭日が休みで、練習時間が大幅に減った、ような感じである。夜勤が無いので体は楽になったが、毎日出勤するのは些か窮屈。一か月が過ぎた。主の御手に護られた実感がある。神さまに感謝である。 [続きを読む]
  • 明野キリスト教会支援随行
  • 3月最終主日、今年はイースター前の、棕櫚の主日であった。この日の午後、水戸下市キリスト教会の渡部牧師は、明野キリスト教会の礼拝説教奉仕の任に就いていた。明野キリスト教会は無牧で、近隣教会の牧師さん方から説教支援を受けている。今回、信徒ウリヤが渡部牧師に随行した。礼拝後、茶話会で、明野教会の方々と交わりをもった。 [続きを読む]
  • 教会連合の総会
  • 春分の日、JECA(日本福音キリスト教会連合)東関東地区の総会が、谷田部キリスト教会において開催された。地区24教会から、教職議員(牧師等)22名、信徒議員24名が出席。信徒ウリヤは、水戸下市キリスト教会の信徒議員として出席した。開会礼拝の後、議長団が選出され、議題に入る。議題は、地区活動報告及び各種委員会報告、東関東地区一般会計報告、東西関東二区開拓伝道・教会支援基金会計報告関東四地区土地会堂協力基金会計 [続きを読む]
  • 春、散策
  • 茨城県土浦市、20年位前、3年ほど仕事した街。散策してみた。水曜日、茨城県の気温は最高23℃オーバー。暖かいというより、暑い、であった。常磐線上り普通電車で水戸から約40分。久しぶりに降り立つ土浦駅は、かつての駅とは一変していた。駅西口の正面には、大手百貨店の跡地に土浦市役所が置かれていた。駅からつくば方面に向かって歩く。商店街のシャッターの多くが降りていた。メインストリートの交通量も、歩行者、車両とも [続きを読む]
  • 2月最終主日礼拝
  • 2月最後の主日礼拝。Cホームが所属する水戸下市キリスト教会ではこの日は外部からのゲスト説教者を招いた。JECA(日本福音キリスト教会連合)横浜緑園キリスト教会の巡回宣教師、原田憲夫先生である。説教題は「開かれている希望の扉」ヨハネの福音書5章から、キリスト者に与えられている救い主キリストの希望を示された。礼拝後、恒例の愛餐会であった。恵まれた主日を神さまに感謝。 [続きを読む]
  • 偕楽園の梅
  • 2月最終土曜日。2月にしては暖か。夕方、Cホームは、水戸市の偕楽園に梅を観に行った。梅の開花率は17%弱。静かな夕方であった。↑ ここで甘酒をいただく。心が落ち着く。 [続きを読む]
  • インフルエンザ・ダウン
  • 2018年最初の主日、朝からよく晴れていた。信徒ウリヤは夜勤明けで残業が無かったので、職場から所属教会に向かった。途中、JO兄をピックアップして午前10時20分、教会着。この日、多くの信徒が、流行中のインフルエンザに倒れた。主日礼拝に与ったのは、牧師以下6名であった・・・病床にある方々に、主の癒しの御手が伸べられるよう、祈りに覚えることにする。 [続きを読む]
  • 2017年のクリスマス
  • クリスマスは、イエス・キリストの誕生を祝うイベントである。イエス・キリストを崇めるキリスト教会にとってきわめて大きな行事である。信徒ウリヤの所属教会では一週間前の主日(日曜日)に子どもクリスマスを祝った。一般的には天長節である12月23日、水戸下市キリスト教会は燭火礼拝(キャンドル・サービス)を行なった。会衆は少なかったが、静かにキリストの誕生に思いを馳せるひと時であった。↑ 説教する渡部牧師なお、奏 [続きを読む]
  • 子どもクリスマス2017
  • 季節はアドベント(待降節)、信徒ウリヤ所属の水戸下市キリスト教会12月第三主日の礼拝は、子どもクリスマス。三歳児から中学一年生の子どもたち16名が、キリスト降誕劇をミュージカル風に演じた。降誕劇に参加した子どもたちは16名。16名中、クリスチャン・ホームの子どもは2名、当教会の牧師が親。保護者の多くが、教会を訪れた。降誕劇の次は、渡部和彦牧師の説教礼拝後、愛餐会メインメニューはハヤシライス昼食の後は、キャ [続きを読む]
  • 茨城世の光のつどい2017
  • ラジオ電動番組「世の光いきいきタイム」のイベントが、11月第一主日の午後、行われた。その日、信徒ウリヤは夜勤明けであった。朝の残業が無かったので、所属教会の礼拝に間に合った。礼拝終了後、「世の光水戸大会」会場のあさひ幼稚園に向かう。秋晴れの日曜日、神さまの祝福を感じた。今回のメインゲストは、クリスチャンの精神科医、柏木哲夫先生。著書多数。そして、ラジオ放送のパーソナリティ、江橋摩美姉聴衆は150名くら [続きを読む]
  • グアム福音教会での夕拝
  • 趣味道楽の友人3人とグアム旅行に出かけたのは、9月19日火曜日。初日は夕方にグアムに着いたので、ステーキを食べた後、ホテルでゆっくりする。ホテルは、グアム・プラザホテル。部屋には、新約聖書と仏典が置いてあった。20日水曜日、グアムの街並み渡航前、グアム福音教会の牧師、松本健一先生にメールで連絡を取っておいた。水曜日の夜、我々4名のために夕拝の時を設定してくれた。↑ 説教する松本先生夕拝に与った幸いを、神 [続きを読む]
  • 腹部CT精密検査
  • 先月の人間ドックで、胆のうと膵臓を再検査するよう指示された。先週、病院に行き、検査の予約を取った。服用している糖尿の薬を止める必要があった。月曜日の朝、病院に行く。採血後、造影剤を注入するチューブを差し込まれる。CT撮影は一瞬であったが、結果説明まで2時間半。その間、前記のチューブは腕に付けられたままであった。 昼近く、ようやく診察。胆のう切除の手術を受けるよう勧められた。年が明けたら、手術を受けよう [続きを読む]
  • 会堂清掃
  • Cホームが所属するのは、水戸下市キリスト教会小規模な教会である。信徒数は少ない。そのため、会堂清掃の当番は月に一度のペースで回ってくる。信徒ウリヤは、夜勤明けの木曜日の夕方、娘と二人で、会堂清掃奉仕に当たった。 [続きを読む]
  • 講壇交換:神栖めぐみキリスト教会
  • Cホームが所属する、水戸下市キリスト教会は神栖めぐみキリスト教会と1年ぶりに講壇交換を実施した。水戸下市キリスト教会の渡部牧師が、神栖めぐみキリスト教会の礼拝説教を、神栖めぐみキリスト教会の佐藤牧師が水戸下市キリスト教会の礼拝説教を行なうということである。7月第二主日(日曜日)の朝、信徒ウリヤは渡部牧師をピックアップして神栖市へ向かった。↑ 礼拝前の賛美練習↑ 講壇に立つ渡部牧師↑ 天井の扇風機ログ [続きを読む]
  • 明野キリスト教会へ支援
  • 5月最終主日。信徒ウリヤは、午前中、所属教会礼拝の司式奉仕に立つ。教会の主任教師、渡部牧師は、午後、明野キリスト教会の説教奉仕に当たる。明野キリスト教会の礼拝支援は、今年の3月に行なっている。今年2日目の支援である。明野キリスト教会は、無牧(専任教師が居ない)である。信徒の多くは年金生活者。体制的には、決して強いとは云えない。今回も、信徒ウリヤが渡部牧師に随行した。↑ 礼拝前、祈り合う渡部牧師と、明 [続きを読む]
  • 主よ、み手もて・・・
  • 信徒ウリヤの故郷、仙台在住の旧い友人AK君より、母上逝去の報が届いた。KRママ、としてAK君の友人たちから慕われた母上であった。明るく、楽しいママであった。そしてKRママはクリスチャンであった。ママはシングルマザーであった。一人息子のAK君を一流大学に入れた。AK君は大企業に就職し、仙台を離れた。AK君は定年退職後、仙台に帰った。AK君の奥様も仙台人なので、夫婦はママと同居した。ママの教会籍は、日本基督教団麻布南 [続きを読む]
  • 明野キリスト教会
  • 明野キリスト教会は、茨城県筑西市明野町海老ケ島1340番地に所在する。上部団体は、日本福音キリスト教会連合、通称JECA。Cホームが所属する水戸下市キリスト教会と同系である。.明野キリスト教会には、主任の牧師は居ない。この教会を存続させるため、近隣の教会の牧師が、交代で説教奉仕にあたる。.3月最終主日の午後、明野キリスト教会の説教奉仕に水戸下市キリスト教会の渡部牧師が立つことになった。.明野出張、信徒ウリヤと [続きを読む]
  • 他所の教会
  • 2月最初の日曜日、信徒ウリヤは夜勤明け。いつもなら午前9時に仕事が明けて、午前10時30分からの所属教会の礼拝に間に合う。しかしこの朝、残業となった。午前10時20分、仕事が明けた。この時間では礼拝に間に合わない。こういう時は、職場近くの教会に飛び込む。今回飛び込んだのは、東海福音キリスト教会牧師の高氏先生のほか、会衆は4人の小さな礼拝であったが、聖餐式にも与り、恵まれたひと時を得た。礼拝後、所属教会に急ぐ [続きを読む]
  • 教会総会
  • Cホームの所属教会は、水戸下市キリスト教会である。現住陪餐会員つまり信徒は24名の小さな教会である。規模は小さいが、宗教法人である。主日礼拝の午後、2017年教会総会が開かれた。開会の宣言(牧師)教会福音讃美歌 230牧師祈祷点呼議長選出書記選出議事1.2016年度事業報告2+2016年度決算報告3.2017年度事業案4.その他5.議事録署名人選出6.議事録報告教会福音讃美歌 303議長祈祷閉会宣言(牧師)所要3時間。中身の濃い総会、 [続きを読む]
  • 2017年、最初の役員会
  • 信徒ウリヤ所属の水戸下市キリスト教会 の役員会は、原則第一主日の午後、としている。各役員の都合により、他の主日の午後に変更されることもある。たまに、平日に行われることもある。2017年、最初の役員会は第一金曜日の午後、教会堂において行われた。主任教師の渡部牧師を筆頭に、SK兄、F姉、そして信徒ウリヤが出席した。信徒ウリヤは夜勤を含む変則勤務に就いている。そのため、主日礼拝の出席率、月に3回くらいと芳しくな [続きを読む]
  • 2016年クリスマス燭火礼拝
  • 救い主イエス・キリストの降誕を祝うイベントがクリスマス。Cホームが所属する水戸下市キリスト教会では今年2016年のクリスマスは、12月23日に燭火礼拝いわゆるキャンドル・サービスを執り行った。今回は午後2時からの部と午後7時30分の部の2回、燭火礼拝を行なった。メッセージは渡部和彦牧師奏楽は、ときわ聖書教会の伝道師、馬場義実先生。司式は信徒ウリヤが担当した。昼夜とも会衆は少なかったが、恵まれた賛美礼拝の時を得た [続きを読む]