tnnetwork2015 さん プロフィール

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tnnetwork2015さん: Titanic of Jewerly
ハンドル名tnnetwork2015 さん
ブログタイトルTitanic of Jewerly
ブログURLhttps://tnnetwork.exblog.jp/
サイト紹介文青森で撮った鉄、植物、風景、花、沈ませておくには勿体無い魅惑キラキラ写真を思いついた言葉で紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2016/04/29 21:11

tnnetwork2015 さんのブログ記事

  • 廃墟な心
  • はい、更新!更新!いつもそうだ・・・心のどこかにいつも潜んでいる・・・それが出て来ないようにいつもがむしゃらなのに、いつの間にかひょっこり顔を出す・・・今きっと自分がポジテイブであれば、廃墟でさえ何もないと思えば再生出来る物と思えるのに、今はとにかく南の島にさえ行きたくないと思ってしまう・・・ [続きを読む]
  • 三沢 F35A
  • 今年はキャンセルが多かった三沢航空祭もちろんブルーインパルスも飛ばない・・・色んな意味で自粛だったしょうがない事・・・天気が悪かったせいにすればいい・・・本当はコレが見たかったえ〜〜〜?普通に車の側にいますけど〜?レーダーに映りにくいとされるそれは、普段行った方がちゃんと見れるようです・・・どんな感じでレーダーに映らないのかな〜・・・ガン... [続きを読む]
  • 五所川原立ちネブタ
  • 今年は、こちらの祭りも見に行きたかった・・・素敵、五所川原立ちネブタ!青森ねぶたとは全然違うけど、すばらし過ぎる壮大感!!囃子がとにかくすばらしくって、青森ねぶたとはまた違うじゃわめぎ感♪それは、命の光にも似ていて・・・天に突き上げるその光は、見上げる誰しも、何かに祈らずにはいられない・・・ [続きを読む]
  • himawaribatakeでつかまえて
  • なんだか小説で、「ライ麦畑でつかまえて」っていうのがあったと思うけど・・・特に読んだ事ないんだった(汗)いつか読んで見たいけど読めるかな〜・・・でも、「事実は小説よりも奇なり」って言葉があるから・・・特別なhimawariをあなたにあげたい・・・青森から南郷のhimawariパワーをあなたへ☆ [続きを読む]
  • 熱い夏を彩った八戸 三社大祭ダイジェスト
  • え〜〜っと、多分アップした物もあるかも・・・ちょっと整理つかなくなってます(笑)とにかく今年の八戸の夏も熱かった〜〜!!!風が強かったのもあるけど・・・それでも夜のスケッチには色鮮やかに・・・トワイライトも綺麗にあれ?この太鼓女子の下の下に写ってる男の子・・・知ってる♪バックには稲の穂が実る太鼓女子一生懸命に引っ張... [続きを読む]
  • 2018 青森海上運航と余韻残す花火
  • 青森の夏は、毎年8月7日で青森ねぶた運行がフィニッシュを迎える・・・実は、豪華客船も写っているメインは実は花火ではなくって花火の下を悠々と進んでいる、今年、受賞に輝いたねぶた・・・揺れる提灯と胸に響く太鼓のリズムに跳ねずにはいられない衝動にかられる・・・ラストも惜しげ無く・・・あとくされなく、「また来年もおいで!」って、誘われてるような... [続きを読む]
  • 熱く 弘前ねぷた2018
  • よいしょ〜!って持ちあげたねぷたの重い事・・・いや、私は持った事ないんだけどね・・・赤い空に照らされていざ、出陣一つの絵から伝わる物語・・・暗くなるにつれて、ねぶたの明かりは暗闇にぼんやり揺れる祭りって、いいな〜・・・大人も子供も一つになる・・・祭りは男も女も平等だ全て美しく輝く・・・ [続きを読む]
  • 熱い青森ねぶた2018
  • はい!青森のお祭りはもうリアルタイムでは終わっていますが、こちら当ブログではまだまだ撮って出し♪こちら、北村麻子氏制作「入雲流 公孫勝」あおもり市民ねぶた実行委員会波と光の中で戦う感じ・・・こちら、製作者が大白我鵜(漢字が出て来ない)ねぶたの制作作者とか題名って本当に分からない事を申し訳なく思いま(涙)漢字がなかなか出て来ない・・・結構国語得意だっ... [続きを読む]
  • 八戸三社大祭 中日
  • お祭りは、やっぱり夜がイイ・・・闇に浮かびあがるその姿は・・・本当に生き生きして見える・・・山車だって、こんなに光輝く支庁前ではこんなにも写真なのにも関わらず、山車が揃うと賑やかな声が聞こえて来そうな・・・そんな素晴らしい祭り [続きを読む]
  • 八戸三社大祭の名残・・・
  • まずは、いつも堂々と撮ってるようにみえて・・・それは仕事だからであって・・・本当は、お客さんの邪魔になったらまずいという緊張感失敗したら目も当てられないというプレッシャー・・・ それでも、撮る時のこのスイッチ・・・私には魔法に見えてるので、絶対いつも嘘言ってると思うのですが、「プレッシャー」はいつも本当だろう・・・ [続きを読む]
  • 八戸 ユネスコ無形文化遺産 「三社大祭」
  • こちら青森を代表する南部は八戸のお祭り前夜祭の7月31日から8月1日は、お通り8月2日は、中日8月3日は、お還りそしてラストの8月4日は、後夜祭・・・それぞれ楽しめた祭りだと思います・・・私は8月1日のお通りしか堪能してないけど、それなりに楽しめたと思っています♪八戸支庁前・・・内丸です♪次回はお邪魔出来たら、自衛隊式のかた焼きそばが食... [続きを読む]
  • 八戸乱舞
  • 八戸と言えば「うみねこ」これだけいっぱいのうみねこを見れるのであれば、蕪島の復興ももうそんなに後ではないと、思えて嬉しい・・・確実に八戸の漁港は潤っている [続きを読む]
  • モノクロトウキョー(サカナクション)
  • チチッと舌を鳴らして呼んだ野良猫走り去りすぐ影の中に消えたんだ午前五時の都会は妙にゴミ臭い空が少し湿って曇り始めました東京モノトーン憧れフルカラーそう 絡み合う電線を見上げ僕は ほらあくびをしたそう からからに乾いてる心は 心は雨を待ってるんだチッと舌を鳴らして寝ころぶ人その隣を通り過ごして行く左ハンドル午前五時の都会は妙に罪深い... [続きを読む]
  • 八戸 三社大祭2018 前夜祭
  • 只今、青森はお祭り一色!!ただ、八戸は今日までが一番のピークだったかも・・・実はこのアングル、もう二度と撮れないかもです・・・来年からまた体制が変わるらしくって、ドローンじゃないこのアングルは、なんだかもう会いたい人に会えないような、そんな気分になるような、夢見がちアングルだった気がする・・・このアングルに、これまでサンキュー☆ [続きを読む]
  • あさきゆめみし バタフライ
  • う〜ん、これは夢ではないのだ・・・「浅き夢見し」・・・って、昔の人はロマンチック過ぎるからそういう言葉をよく使うけど、割とよくある事がしばしば(爆)夢にしたらば、とても綺麗な事件になるけど、現実だと割と生々し過ぎて、ロマンにならない事が多い・・・例えば過去の恋愛とかって、昔の方が綺麗に思い出に忘れられない事が多い気がする・・・友人曰く、過去はやはり... [続きを読む]
  • 想い月
  • あなたがいないと生きて行く事は出来ない!!って、昔のドラマとかでよく聞くけど・・・「人に逢はぬ 月のなきには 想いおきて胸はしり 火にこころやけをり」小野小町は、どれをとっても熱過ぎて・・・いまから800年も前の裕福な暇人達の中では、幸せな「恋」の悩み実際はもっと大変な悩みが農民にはあったことだろう・・・それでも農民は農民で、「恋」の悩みがあったの... [続きを読む]
  • 涙デイライト (サカナクション)
  • 夕日とライターの火を重ねて 赤く服が染まる君は何か言いたげだけど 僕はまた歩き出すそれとない日々で今 夜に待ってる涙それを知ってる僕ら 中に浮く言葉の節々を息を飲むように探すのさ行けよ 君が僕を通り過ぎて流れる涙行けよ 夜が僕を通り過ぎてしまう前に薄暗い外灯のライトで 引っ張った影踏んで君は何か言いたげだけど 僕はまた歩き出す淋しさは静かに 夜に泣い... [続きを読む]
  • 七夕過ぎの素敵夜空☆
  • 今年は天気が悪いので、7月7日には彦星と乙姫は合えないのだと思っていた・・・でも、よく考えて・・・今の時代、便利なモノがたくさんでのろし上げなきゃ連絡も出来ない世の中と違う(爆)安い七夕とか、手っ取り早い七夕とか、絶対嫌だ・・・それでも、いつまでも神秘的なものでいて欲しいのは本当だ・・・そんな神秘的な本物を魅せてくれる・・・八甲田の星はいつも神秘的だ・・・... [続きを読む]
  • INORI☆
  • 学生のゆかた花火に匹敵出来るものってある???天気も悪いから20分行程の花火を約5分で済ますって(爆)やっつけ花火って始末が悪いけど、それでも見たモノを魅了する・・・そんな力、どうやったらモノに出来る???花火のような好感度はなかなか得られない・・・咲いて散るなら一瞬で楽だし消えるなら花火のようになりたいとさえ思う・・・花火になれない自分は、... [続きを読む]
  • 明日から 「サナカナクション」
  • 悲しみは置き去り「明日は明日」とつぶやく君は一人通り過ぎた日々は化石「明日は明日」とぼやく空には月悲しみは雨か霧「明日は明日」と泣く僕は一人きり通り過ぎてしまう日々に 移り変わる季節を重ねたりする・・・僕らは流されて行くよ「明日から」ってなにもかも捨てて追いかける事さえ出来なくて今日もまた考えてる・・・ [続きを読む]
  • 実は贅沢な瞬間
  • この瞬間の数秒後に振り向くと・・・実は凄い瞬間が待っているのだけど、それはいつかに、おあずけって事で?刻一刻と変わる風景には、なかなか付いていけず・・・これは次の宿題になるのに一番、素敵な宿題 [続きを読む]