わんだー さん プロフィール

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わんだーさん: わんだーみゅーじっく
ハンドル名わんだー さん
ブログタイトルわんだーみゅーじっく
ブログURLhttp://wondaamusic.com/
サイト紹介文ボーカロイドとDTMを始めてみました。DTM機材のレビューや曲の制作状況など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2016/04/30 10:28

わんだー さんのブログ記事

  • EDM作曲本「作曲EDM CD付き」を読んでみた感想
  • 今回はこちらの本「作曲EDM CD付き」を読んでみました。ボカロ曲にしてもポップスにしても四つ打ちの曲って増えてますよね。最近ではテレビのCMやBGMでも多く使われている気がします。特にEDMのヒット曲ともなるとYouTubeでの再生回数が10億回を超えるものも多いんです!それだけEDMが旬のジャンルと言うことなんですよね。ですが、自分としてはEDMのようなデジタル音楽にはどうも苦手意識があります。でも、EDMは人気があるし、 [続きを読む]
  • 机とイスの高さとMIDIキーボードの配置の細かい話
  • 今回はすごく細かい話になります^^;。DTMをする時にできるだけ体に負担がかからない機材の配置と机とイスの高さを考えてみました。イスの高さと鍵盤が弾きやすい距離まずはピアノを弾く時の理想的な姿勢から考えてみました。ピアノは床からの鍵盤の高さが決まっているので、イスの高さだけを調整すればよいですよね。普通は鍵盤が体の近くにあって、肘の角度が90度よりも広い状態。腕もだらんとしていて、腕の重さが鍵盤に乗るよう [続きを読む]
  • MDIキーボードを手前に設置する方法を探してみた
  • 前回の続きで、今回はどうやってMIDIキーボードをできるだけ手前に配置して体への負荷を軽くするか、いくつか方法を探してみました。1.パソコンキーボードを奥に置くMIDIキーボードを手前にすると、今度はパソコンキーボードが奥になります。MIDIキーボードは高さが7cmほどあるのでパソコンキーボードの方が低くなり、この置き方をするとパソコンキーボードの下に板か何かを入れて高さを出す必要が出てしまいます。そうなるとつい [続きを読む]
  • DTMで肩コリや腰痛になる原因はMIDIキーボードを奥に設置していたからかも!
  • こんにちは、わんだーです。今回はDTM機材の設置位置について。肩こりや腰痛の原因はMIDIキーボードの設置位置にあるのでは?と言う内容です。肩こりと腰痛がだんだんとひどくなっていった!ここ最近、DTMをしていると肩こりや腰痛がひどく、たまに整体に行ったりしています。「整体に行くと少し楽になる→DTMをやる→また痛くなる」を繰り返していました。しかし、肩こりや腰痛がだんだんとひどくなっていっていて、寝る時には首 [続きを読む]
  • ブログをエックスサーバーに移行した2つの理由
  • 数日前にこのブログをエックスサーバーに移行しました。ワードプレスで作ったサイトの移行はとても大変でした。サーバーの移行に苦戦した様子はこちら。前回記事:ワードプレスサイトのサーバーを移行しました。苦戦した事をまとめておきます なぜ、わざわざエックスサーバーに移行しようと思ったのか、その2つの理由をご紹介します。サーバーを移行しようと思った2つの理由1.サイトの表示速度が速い方が訪問者のために良い一つ目 [続きを読む]
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~」実践日誌11 総集編
  • 今回でこちらの「コード編曲法〜藤巻メソッド〜」の実践日誌は最後になります。まだ3章ほど残っていましたがいったん終了します。そして、まとめとして実践してみた感想を書きます。残りのハウス、アンビエント、ジャズについて残りの3章、ハウス、アンビエント、ジャズは音声番組を聴いただけで打ち込みはやりませんでした。残りの3章の内容は、ハウスではオーディオ素材を並べて音楽を作る手法アンビエントは渓谷や海岸沿いな [続きを読む]
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~」実践日誌10 サルサ
  • 今回もこちらの本「コード編曲法 ~藤巻メソッド~ 」を使って打ち込みの練習をしていきます。今回は第9章のサルサを打ち込んでみました。参考曲についてこのサルサの章の参考曲も大編成の曲でした。フルートビブラフォンアルトサックステナーサックスバリトンサックストランペット×2トロンボーン×2バストロンボーンクラベスティンバレスコンガボンゴマラカスピアノベースドラムいやはや18トラックの大編成ですね。打ち込むの [続きを読む]
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~」実践日誌8 テクノ
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~ 」実践日誌8回目。今回は第7章のテクノを実践しました。参考曲についてこの章の参考曲の編成はこちら。リードシンセ×4シーケンス×3パッドベルarpベース3ドラムこのような編成でした。解説にありましたが、テクノと言うジャンルはシンセサイザーが世に出始めた80年代から流行り出した音楽なんだそうです。当時のシンセサイザーは今のシンセサイザーと違って機能的な制限が多く、サウンドだけ [続きを読む]
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~」実践日誌7 ディスコ
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~ 」実践日誌7回目。今回は第6章のディスコを実践しました。参考曲について第6章のディスコはなかなかの大編成で打ち込むのが大変でした。上の画像は打ち込み終わったDAWの様子。トラック的には13トラックあります。編成はこちら。ピアノエレピグロッケンストリングスシンセ×3ブラス×4ギター×2ベースドラムコンガこの章からシンセが登場しました。シンセだけでなくブラスもギターもピアノ [続きを読む]
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~」実践日誌6 ソウル
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~ 」実践日誌6回目です。今回は第5章のソウルを実践しました。参考曲についてジャンルがソウルと言ってもマービン・ゲイのような爽やかなソウルではなくもっとどっしりとしたソウルで、テンポは参考曲の中で一番スローな?=90でした。編成はこちら。ストリングスビブラフォントランペット×2トロンボーン×2エレクトリックピアノベースドラム(ギターはオーディオ素材のためスコアには記載されてい [続きを読む]
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~」実践日誌4 ロック
  • 「コード編曲法 ~藤巻メソッド~ 」実践日誌4回目です。今回は第3章のロックを実践しました。参考曲についてこの曲の編成は、リードギター×1サイドギター×2オルガン×1ベース×1ドラム×1と言う、シンプルな編成でした。曲の長さは4分近くもあり、一曲としてしっかりと完成された参考曲でした。(炭酸飲料を飲みたくなるような曲ですw)ギターはおそらく生のギターが使用されていると思います。アレンジや編成はとてもシ [続きを読む]