RM さん プロフィール

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RMさん: ファースト バージョン
ハンドル名RM さん
ブログタイトルファースト バージョン
ブログURLhttps://silent.muragon.com/
サイト紹介文聖書の創世記、出エジプト記とイエスさまの御言葉を中心に書きたいと思います。
自由文福音書でイエスさまは再臨の時のことを「その日その時は誰も知らない。天使たちも子も知らない。ただ父だけが知っておられる。」といっているのに、新聖歌「聖なる、聖なる、聖なる」では 〜三つにまして 一人の神〜 とイエスさまはすべて知っていることになります。この二つは矛盾しています。どちらかが間違っていることになります。イエスさまの御言葉は絶対正しいです。ということは新聖歌の方がおかしいことになります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1545回 / 365日(平均29.6回/週) - 参加 2016/04/30 22:42

RM さんのブログ記事

  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2324話
  •  7時5分、D君は台所に戻り冷蔵庫から卵2個を出した。それを小さい鍋に入れ水道の水 で8割ぐらいの量で隠した。それをガスの強火の火に掛け〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しばらくして沸騰したので。。。。中火に火を弱め〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜1分後、蓋をして、さらに弱火に火を弱め〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2323話
  •  1/12(金)7時、リーナを起こす時間だ。D君は寝室に戻り、ベッドの上に寝ている リーナに出来るだけ近づかいて、あぐらをかいて座り彼女の後頭部と背中に手を差し込み 、息を止めて「よいしょ。」と持ち上げた。座った姿勢で上半身がグラグラしている彼女 を横から抱きしめ左耳に囁いた。 D君 「おはようリーナ、起きたかな?」 リーナ 「うーん、むにゃむにゃ。」 D君 「だめだ。今日は金曜日だから会社の疲れ [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2322話
  •  6時15分、聖書を読む時間だ。D君は食卓のテーブルの隅にある分厚い本を手に取った 。今朝読むのはマタイによる福音書13章。イエス様は家から出てガリラヤ湖のほとりに座っていた。そこに大群衆が集まったので主は小舟に移って腰を下ろされた。群衆は湖の 浜辺に立っていた。イエス様は彼らに数々のたとえ話を話された。初めに種まきのたとえ を話された。ある農夫が種まきに出かけた。ある種は足跡で踏み固められられた [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2321話
  •  1/12(金)朝6時、D君は起きた。彼はリーナを起こさないよう静かにベッドから出、 脱衣室に行きーーーー顔を洗い、服を着替えた。それから台所に行きーーーーお湯を 沸かし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しばらくして沸騰したので 。。。。ポットのお湯を入れ換え、それでコーヒーを作り?〜ひとくち飲んだ。   [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2320話
  •  午後8時、リーナが脱衣室から出て来たので、D君が代わりに入って行った。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 D君は思った。「隆一のほうは上手く行っているけど、聡の方が心配だな。以前、恋愛に ついてアドバイスしていた時みたいだ。変な話、恋愛のアドバイスしている時の方が 充実感があるな。」                                   [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2319話
  •  午後7時20分、 リーナ 「お風呂が沸いたみたいだから入って来る。」彼女は脱衣室に行った。−−−− D君はコーヒーを作り?〜、飲んでいた。彼はこのまったりとした時間が好きだった。  午後7時30分、D君がスマホを見ると聡からメールが着ていた。 大輔    ナイスフォロー、僕も檜山をデートに誘いたかったが今まで誘って断られて       ばかりいたので、それがトラウマになって積極的に女性を誘えない [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2318話
  •  午後7時、二人は夕飯を食べ終え席を立った。D君は食器を流し台に持って行き洗い始めた。リーナはお風呂を沸かしに行った。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  午後7時15分、D君は聡にメールすることにした。 聡に    今日リーナが会社のお昼休みに、それとなくアリスちゃんと檜山達の恋愛が       どこまでいっ [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2317話
  •  午後6時25分、二人は食卓に着いた。 D君 「寒い夜は暖かいものが食べたくなるよね。じゃあ、お祈りして食べよう。    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アーメン。」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2316話
  •  午後6時5分、リーナは玉ねぎの皮を取り薄くスライスした。じゃがいもの皮と芽も 取り除き一口大に切った。人参も一口大に切った。豚挽き肉を丸めて肉団子を作った。 鍋に水を入れガスの強火の火に掛けた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜お湯が沸騰したので、人参、じゃがも、玉ねぎ、肉団子を入れた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しばらくして [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2315話
  •  午後5時55分、D君のインプレッサは二人を乗せてアパートに着いた。??ーー ーーーー階段を上りーーーーーーD君が204号の玄関ドアのロックを解除し中に入った。 リーナ 「寒。」D君は電気をつけーー寝室のエアコンを20度に設定してONにした。 リーナは買い物を食卓に置き、冷蔵庫から玉ねぎを出した。それから炊飯器に米と水を 設定してONにした。現時間、午後6時5分。 D君 「わかった。」 リーナ 「 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2314話
  •  午後5時25分、D君のインプレッサは二人を乗せてスーパーに着いた。??二人は車から降りーーーーーーーー店に入り、D君がレジ籠を持った。−−−− リーナ 「最初はジャガイモを買わないと。それと人参も。」−−ーー二人は肉売り場で 豚挽き肉300gを買った。 リーナ 「久しぶりに、スペシャルメニュークイズをやろうか?」 D君 「いいねえ。今日の頭文字は?」 リーナ 「頭文字は「ク」。」 D君 「ク?」 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2313話
  •  午後5時、D君は会社の仕事を終え、ロッカーで帰る準備をした。−−−− 会社から出てーーーーインプレッサに乗り込み、リーナの会社に向かった。                  ??==== 午後5時15分、D君の車はリーナの会社に着いた。彼は車内から電話を掛けた。 リーナ?? 「、、、、ディーン?」 D君?? 「そうだよ。今着いた。」 リーナ?? 「わかった。すぐ行く。」 午後5時20分、リーナは [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2312話
  •  午後12時、リーナは会社のデスクから立ち上がりーーーー給湯室に行った。 アリスちゃんと檜山も給湯室に行った。ここで3人でおしゃべりするのが日常だった。 リーナはそれとなく、彼女たちの付き合いがどこまで進んでいるか知りたかった。 リーナ 「アリスちゃん、最近なんか嬉しそうだね。」 アリス 「そうなの。毎日プーさんからメールがくるの。」 リーナ 「へー、そうなの。」 アリス 「昨日なんて3通も来たん [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2311話
  •  8時30分、D君のインプレッサは二人を乗せてリーナの会社に着いた。?? リーナ 「ありがとう。じゃあまた後でね。」彼女は助手席から降りた。D君はそこから 自分の会社に向かった。          ??====  8時40分、D君は自分の会社に着いた。                                     つづく [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2310話
  •  1/11(木)8時、二人は朝食を食べ終え席から立ちあがった。D君は食器を流し台に持って行き洗い始めた。リーナは寝室に行ってーーーー自分専用の鏡台に向かってメイクを始めた。  8時10分、出勤の準備が出来たので二人はアパートを出、D君が玄関ドアをロックした 。−−−−−−−−階段を降りーーーーインプレッサに乗り込み、エンジンを掛け リーナの会社に向かった。            ??==== D君 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2309話
  •  1/11(木)7時30分、二人は食卓に着いた。 D君 「それじゃ、お祈りして食べよう。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アーメン。」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 D君 「なんか最近、隆一達の付き合いが軌道に [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2308話
  •  1/11(木)7時5分、D君は台所に戻りーーーー冷蔵庫から卵2個を出し小さい鍋に入れその上に水道の水を卵の8割ぐらい隠れる量だけ入れ、それをガスレンジの強火の火に掛けた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。。。。沸騰したので中火にして 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜1分後、さらに弱火にし蓋をして〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2307話
  •  1/11(木)7時、リーナを起こす時間だ。D君は寝室に戻りーーベッドの上で寝ている彼女に出来るだけ近づいてあぐらをかいて座り、彼女の後頭部と背中に両手を差し込み 息を止め「よいしょ。」と持ち上げた。座った姿勢になり、上半身がグラグラしている 彼女を横から抱きしめ、左耳に囁いた。 D君 「リーナ、おはよう。起きたかな?」 リーナ 「うーん、むにゃむにゃ。」 D君 「まだ寝てるか。でも人前ではしっか [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2306話
  •  1月11日(木)朝6時、D君は起きた。室温20度。彼はリーナを起こさないように静かにベッドを出てーーーー脱衣室に行き、静かに顔を洗い服を着替えた。 それから台所に行きーーーーお湯を沸かし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しばらくして沸騰したので 。。。。それでコーヒーを作り?〜ひとくち飲んだ。  6時15分、食卓の隅に分厚い本が置い [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2305話
  •  午後7時15分、二人は夕飯を食べ終えた。D君は食器を流し台に持って行きーーーー 洗い始めた。リーナはお風呂を沸かしに行った。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 D君はさっき買って来たインスタントコーヒーでコーヒーを作り?〜飲みながら、 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2304話
  •  午後7時、 リーナ 「今朝、会社に入る時、入り口でアリスちゃんに会ったんだけど、彼女は私に      「わたしも早く結婚したい。」って言ってたから、アリスちゃん達は私たちが      思っている以上に早く結婚するかもね。」。。。。。。。。。。。。。。。 D君 「それはすごいね。どのくらい付き合いが進んだか、あした会社で会ったら彼女に    それとなく聞いてみて。」。。。。。。。。。。。。。。。 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2303話
  •  午後6時45分、 リーナ 「ディーン、夕飯が出来たよ。」 D君 「サンキュ、サンキュ、家でカツ丼を作るのは大変だったでしょ?」 リーナ 「そうでもないよ。それよりナイスタイミングでカツ丼って言ってくれて      助かった。」 D君 「えっ、なんで?」 リーナ 「だって豚肉が残ってたでしょ。早く食べないと賞味期限が来ちゃうから      どうしようと思ってたの。」 D君 「そうか。それより早く食 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2302話
  •  午後5時55分、リーナは冷蔵庫から豚肉300g、卵4個を出した。本当はトンカツ用の 分厚い豚肉が欲しかったが、この薄い豚肉を食べてしまわないと、と彼女は思った。 卵は1〜2時間前に冷蔵庫から出して常温に戻した方が美味しいけど今日は仕方ない。 次にさっき買って来た玉ねぎを半分に切って、薄くスライスした。半分はカツ丼用、 半分は味噌汁用にしようと思った。それから卵を割り、軽くほぐしておいた。まず ト [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2301話
  •  午後5時45分、二人は会計を済ませーーーースーパーを出て、インプレッサに乗り込み D君はエンジンを掛けアパートに向かった。                    ??==== 午後5時50分、車はアパートに着いた。二人は車から降りーーーー階段を上りーーーー ーーーーD君が204号の玄関ドアのロックを解除し中に入った。電気をつけエアコンを 20度に設定してONにした。あとからリーナも入って来て、さ [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2300話
  •  午後5時30分、D君のインプレッサは二人を乗せてスーパーに着いた。??車から降り ーーーーーーーー二人はスーパーの店内に入って、D君がレジ籠を持った。 ーーーー最初に玉ねぎを買い、それとインスタントコーヒーを買った。 D君 「ついでに買うものはあるかな?」 リーナ 「紅茶も終わりそうだから買わなきゃ。」                                    つづく         [続きを読む]