RM さん プロフィール

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RMさん: ファースト バージョン
ハンドル名RM さん
ブログタイトルファースト バージョン
ブログURLhttps://silent.muragon.com/
サイト紹介文聖書の創世記、出エジプト記とイエスさまの御言葉を中心に書きたいと思います。
自由文福音書でイエスさまは再臨の時のことを「その日その時は誰も知らない。天使たちも子も知らない。ただ父だけが知っておられる。」といっているのに、新聖歌「聖なる、聖なる、聖なる」では 〜三つにまして 一人の神〜 とイエスさまはすべて知っていることになります。この二つは矛盾しています。どちらかが間違っていることになります。イエスさまの御言葉は絶対正しいです。ということは新聖歌の方がおかしいことになります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1063回 / 365日(平均20.4回/週) - 参加 2016/04/30 22:42

RM さんのブログ記事

  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2475話
  •  午後7時45分、二人は夕飯を終えた。D君は食器を流し台で洗い始めた。〜〜〜〜 リーナはお風呂を沸かし始めた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  午後8時15分、お風呂が沸いたのでリーナは脱衣室に入っていった。、、、、 D君はこの時間が大好きだった。くつろぎながら、インスタントコーヒーを作り?〜 それを飲んでいた。、、、、D君は思った。あさって教会でイノッチが今井さんに 会ったら [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2474話
  •  午後6時50分、夕飯の準備が出来たので二人は食卓に着いた。 D君 「旨そう。じゃあ感謝のお祈りをして食べよう。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜     〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アーメン。」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 リーナ 「ディーン、そんな [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2473話
  •  午後5時55分、二人を乗せたインプレッサはアパートに着いた。??車から降り、 、、、、、、、、階段を上り、、、、、、、、一番奥の204号室の玄関ドアのロックを D君が解除し、部屋に入った。まず米と水を電子ジャーにセットしONにした。 それからリーナは買ってきたジャガイモ2個を水道の蛇口から出る水で洗い〜〜〜〜 、皮を剥いて、ジャガイモの芽を取り除き、それを鍋の沸騰したお湯で茹でて〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2472話
  •  午後5時25分、二人を乗せたインプレッサはスーパーに着いた。??車から降り、 、、、、、、、、店舗に入って、D君がレジ籠を手にした。、、、、まず野菜コーナーで じゃがいも8個、玉ねぎ4個、キャベツ半玉、トマト2個を買い、、、、次に肉売り場で、豚挽肉200gを買い、 D君 「ついでに買うものはあるかな?」 リーナ 「昨日、朝食の食材はたくさん買ったから、とりあえず無いかな。ディーンは      何 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2471話
  •  午後5時20分、 リーナ 「ねえ聞いて、例のイノッチの相手なんかどうかと思っていた今井先輩。」 D君 「どうだった今日のその人?」 リーナ 「それがハリキリすぎて、いつもより化粧が濃くて、はじめ見たときは別人      だと思った。」 D君 「それはそれは、でも教会に行くのは明後日だよ。」 リーナ 「そうなんだけど本人にしてみれば明後日は勝負の日だから、今から少しでも      かわいくしたいん [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2470話
  •  午後5時15分、D君の運転するインプレッサはリーナの会社に着いた。?? 彼は車内から電話をかけた。 リーナ?? 「、、、、ディーン。」 D君?? 「そう。今着いたよ。」 リーナ 「わかった、すぐ行く。」 午後5時20分、リーナが車に乗り込んできた。 リーナ 「おまたせ。」車はスーパーに向かった。                   ??====                           [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2469話
  •  午後5時、D君は仕事の就業時間なのでディスクを立ち上がり、、、、、壁際にある、自分のロッカーで帰る準備をし始めた。、、、、、、、、8Fにあるオフィスを出て、、 、、、、エレベーターで1Fに降り、、、、オフィスビルを出て、駐車場に向かい、、、 、、、、、インプレッサに乗り込み、エンジンをかけリーナの会社に向かった。                  ?====                   [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2467話
  •  午前8時5分、D君は食器を片付け流し台で洗い始めた。〜〜〜〜 リーナは寝室に戻り、メイクを始めた。  午前8時30分、二人は出勤の準備が出来たので玄関ドアを出た。D君が施錠し、、、、 、、、、、、、、階段を降り、、、、、、、、アパートの前の駐車場に止めてある インプレッサに乗り込んだ。エンジンをかけ、リーナの会社に向かった。                 ??====              [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2466話
  •  午前8時、 リーナ 「それで夕飯のことなんだけど、昨日の夕飯は私のリクエストで「月見うどん」      だったけど、今日はディーンの番だけど何がいい?」 D君 「そうだなあ?、、、、コロッケなんかいいんだけど。今あたまに浮かんだ。」 リーナ 「わかった。コロッケにする。」                                     つづく                        [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2465話
  •  午前7時35分、二人は食卓についた。 D君 「それじゃあ、食事の感謝のお祈りをして食べよう。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜     〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アーメン。」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 D君 「最近は眠いよね。」。。。。。。。。。。。。。。 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2464話
  •  午前7時10分、D君はまた台所に行った。、、、、食器棚から大きいお皿2枚を出し、 食卓の上に置き、冷蔵庫からクロワッサン4個、チーズ2個、ハム2枚、バナナ2本を出し 、半分ずつ置いた。それから卵2個を小さい取っ手つきの鍋に入れ、その中に水道の水が 卵の8割ぐらい隠れる量だけ入れた。〜〜〜〜それをガスレンジの強火の火にかけた。 「中1、蓋弱3、止め蓋10、」D君は昔から、ゆで卵を作るにこれを暗記し [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2463話
  •  朝7時、リーナを起こす時間だ。D君は再び寝室に戻り、、、、ベッドに上がり、 ベッドの上に寝ているリーナに、出来るだけ近づいてあぐらをかいて座り、両手を彼女の後頭部と背中に差し込み、「よいしょ。」っと、息を止めて力を込めて持ち上げた。 それで座った姿勢にして、彼女の右側から抱きつき、左耳に囁いた。 D君 「おはようリーナ。朝だよ。起きたかな?」 リーナ 「jglfdcvugdlgd.」 D君 「だ [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2462話
  •  9月7日(金)朝6時、D君は起きた。暑くもなく寒くもない今がベストシーズンだ。 でも気持ちいいからと言って、二度寝してしまうと一日のリズムが狂ってしまう。 彼はパッと起き上がり、いつものように静かにベッドを離れ、、、、脱衣室に行き、、 、、静かに顔を洗い、着替えた。それから台所に行き、、、、お湯を沸かし〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。。。。沸騰したのでポットのお湯を 入れ [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホットする人(P君)2461話
  •  午後7時30分、二人は夕飯を食べ終えた。D君は2つのどんぶりと箸を流し台で洗い 始めた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 D君 「今晩は洗い物が少ないから楽だ。先にお風呂に入ってて。」 リーナはお風呂を沸かし始めた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜                                   つづく [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2460話
  •  午後6時30分、夕飯の「月を見るきつねうどん」が出来たので、二人は食卓に着いた。 D君 「それじゃあ、感謝の祈りをしてから食べよう。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アーメン。」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2459話
  •  午後6時10分、二人を乗せたインプレッサはアパートに着いた。??車から降り、 、、、、、、、階段を上り、、、、、、、、一番奥の204号の玄関ドアをD君が解除し 二人は部屋に入った。もうそんなに暑くなかった。多分25度ぐらいだろうと思いながら デジタル室温計を見ると、ピッタリ25度だった。 リーナ 「月を見るきつねうどん(笑)は、すぐに出来るから、あとの物は冷蔵庫に      入れておいて。」 D [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2458話
  •  午後5時40分、二人を乗せたインプッレッサはスーパーに着いた。??、、、、 、、、、店舗の中に入ると、D君はレジ籠を手に取った。、、、、まず夕飯の食材 「うどん」2個を入れ、それから卵1パックを入れ、油揚げ4枚を買った。 D君 「ついでに買うものはあるかな?」 リーナ 「えーと、クロワッサンでしょ、ハムでしょ、あとチーズ、ヨーグルト、      バナナ、とりあえずそんなところかな。」 D君 「わ [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2457話
  •  午後5時30分、リーナが車に乗り込んできた。 リーナ 「ちょっと聞いて。昨日の夕食のとき話したイノッチの相手にいいなあと私が      推薦した先輩OLが今度の日曜日に教会に来たいんだって。」 D君 「それはすごい。それでその人はどうやって教会に来るの?」 リーナ「そのことなんだけど先輩は高円寺に住んでいるから、JR荻窪駅の傍のコンビニ   に朝の9時半ごろ来てくださいって頼んだの、そこに三井( [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2455話
  •  午後5時、D君は会社の仕事が終わりデスクを立ち上がり、、、、、ロッカーで帰宅の 準備をし、、、、、、、、エレベーターに乗り、、、、、、、、1Fに降り、、、、、、 、、、、、、、、駐車場のインプレッサに乗り込み、エンジンをかけ、リーナの会社に 向かった。                 ??====                                     つづく [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2454話
  •  午前8時40分、二人を乗せたインプレッサはリーナの会社に着いた。車から彼女は 降り、、、、、、、、会社に入っていった。  午前10時、休み時間に給湯室でリーナと檜山(三井)とアリスちゃんがお喋りしていると昨日の夕飯のとき、D君が話していた、イノッチに誰かいい人がいないか?という 相手としてリーナが考えていた先輩OLが入ってきた。彼女の名前は今井優子。 今井 「聞いたんだけど、三井(檜山)も後藤( [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホットする人(P君)2453話
  •  午前8時10分、二人は朝食を終え席を立った。D君は食器を重ね流し台に持って行った 。リーナは寝室に戻りメイクを始めた。  午前8時20分、 D君 「そろそろ出かける準備は出来たかな?」 リーナ 「うん、できた。」 D君 「それじゃ出かけよう。」二人は玄関ドアを出て、D君がドアをロックし、、、、 、、、、階段を降り、、、、、、、、駐車場のインプレッサに乗り込み、エンジンをかけ 、リーナの会社に向か [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホッとする人(P君)2452話
  •  午前8時、 D君 「ところで昨日の夕飯は僕のリクエストだったから、今日はリーナの番だよ。 今晩のメニューは何かな?」 リーナ 「もうずいぶん涼しくなってきたから、「月見うどん」なんていいと思う、      あっ、でもそれだけじゃ、ディーンは足りないよね。」 D君 「だいじょうぶだよ。でも油揚げも付けてね。」 リーナ 「OK。でもそれじゃ、月を見るきつねうどんかな。」   [続きを読む]
  • 暖かく無関心なホットする人(P君)2451話
  •  午前7時36分、二人は食卓のテーブルについた。 D君 「じゃあ、感謝の祈りをして食べよう。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アーメン。」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 D君 「最近ある人のことが気になっちゃて [続きを読む]