不知火 鵺 さん プロフィール

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不知火 鵺さん: Still love for VGM
ハンドル名不知火 鵺 さん
ブログタイトルStill love for VGM
ブログURLhttps://ameblo.jp/ryuto0418/
サイト紹介文ゲーム音楽
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/05/01 05:56

不知火 鵺 さんのブログ記事

  • バトルマニア大吟醸
  • 1993年12月24日にビック東海から発売されたメガドライブ用シューティングゲーム。前作『バトルマニア』が好評だったために制作された続編。前作同様、バカゲーとしての顔が前面に押し出されている。一部では、「ゲームバランスを崩壊させてまでもバカやってくれる」と期待する声もあったという。ステージ1は夜の都庁から始まるが、ステージラストでマリアが都庁から車で飛び出してボスを車ごと押しつぶす、ステージ2が江の島を走 [続きを読む]
  • サンダーフォースⅢ / Thunder Force Ⅲ
  • 『II』のアンケート結果横スクロールステージに圧倒的な支持を得たことから、横スクロール専用ゲームとなった。8方向移動と3ボタン(ショット、武器切り替え、移動スピード調節)。この操作系統は『IV』以降にも引き継がれる。『II』では固定だった自機の移動スピードを任意で4段階に切り替えられる様になった他、難易度NORMALの時に限り、撃墜された際に失う装備が「その時装備していた強化武器」とクローだけとなっている(難易 [続きを読む]
  • スペースハリアーⅡ / Space Harrier Ⅱ
  • 『スペースハリアー』の続編。メガドライブの本体と同時発売されたローンチタイトルでもある。時系列はアーケード版の10年後の物語であり全13ステージで構成。スタートするステージを任意に選択可能だが、全ステージ(STAGE01-12+ボーナスステージ×2)をクリアしないと最終ステージ(STAGE13)へは進めない仕様となっている。 ハードウェア機能を駆使して、視点に合わせて変化する背景の市松模様や、シャドウハイライト機能を転 [続きを読む]
  • ヴェリテックス / Verytex
  • 巨大な敵キャラが多数登場する縦スクロールのシューティングゲーム。3種類の武器をパワーアップさせながら、全6ステージを進んでいく。ゲームバランスが大味などでゲームの評価はいま一つであるが、 音楽の評価は高く、サウンドドライバ「テルプシコラ」による重厚な音色はMDとは思えないほど。 発売年:1991年発売元:アスミック作曲者:岩田匡治、崎元仁、古川義輝 INDEXOpening Theme (タイトル) 00:00Act 1: The Void of Spac [続きを読む]
  • 武者アレスタ / M.U.S.H.A.
  • 東亜プランから1990年12月21日に発売されたメガドライブ用縦スクロールシューティングゲームソフトである。開発はコンパイル。日本国外では『M.U.S.H.A.』のタイトルで発売された。当時コンパイルが展開していた縦スクロールシューティングゲーム、『アレスタシリーズ』のひとつとして開発、シューティング業界の雄であった東亜プランから発売された。特筆すべきはその世界観で、文明が発展し宇宙空間にスペースコロニーを建造し [続きを読む]
  • アールタイプ / R-TYPE
  • 1987年7月に発売されたアイレム制作のアーケードゲーム、及びその後継シリーズ作品群の総称である。ジャンルは横スクロールシューティングゲーム。方向レバーと2つのボタン(ショット、フォース脱着)で自機「R-9(アール・ナイン)」を操作する。残機を全て失うか、全8ステージ×2周するとゲームオーバー。ミスをすると、それまでのパワーアップを全てなくした上で一定の地点まで戻される。2周目は敵・敵弾の高速化・増量などに [続きを読む]
  • 怒首領蜂大復活 ブラックレーベル
  •  ・ 2010年1月より稼動を開始したマイナーチェンジバージョン。 ブラックレーベルシリーズの第5作。新たに烈怒システムが追加され、ショット連射とレーザーを同時に入力することで 自機本体からはレーザー、オプションからはショットを撃てるようになった。(烈怒モード) しかし烈怒モード中は烈怒ゲージが増加し、ゲージが一定以上あると一部の敵弾が連弾になり、攻撃が激しくなる。 しかもハイパーカウンタの発動に必要なゲー [続きを読む]
  • 達人王 / TruxtonⅡ
  • 「達人を超えて王となれ」 東亜プランが1992年に発売したアーケードゲーム用縦スクロールシューティングゲームである。全6面で、クリアすると次周回へループする。ループするたびに敵弾速度、弾幕密度、敵の耐久力が上昇し高難易度化していく。敵の耐久力が高い、高速で自機をどこまでも追尾する敵編隊、自機当たり判定が大きいうえで取り囲むように放たれる敵弾幕など、全体的に難易度は非常に高く、1周目でもノーミスクリアはお [続きを読む]
  • ドラゴンスピリット / Dragon Spirit
  • 「ロマンシング・シューティングゲーム」と銘打ってナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が作製したアーケードゲーム。1987年6月20日に稼動。マザーボードはシステムIを使用。後にブルードラゴンの移動速度が上げられるなどの変更を施されたニューバージョンが追加された。 発売年:1987年発売元:ナムコ作曲者:細江愼治 INDEXCredit Inserted 00:00Opening 00:02Departure (Sea) 00:41Area 1 (Paleozoic Era)  [続きを読む]
  • グラディウスⅡ -GOFERの野望- / VULCAN VENTURE
  • 1988年にコナミ(後のコナミアミューズメント)が稼動したアーケードゲームで強制横スクロール型のシューティングゲームで、『グラディウス』の続編である。コナミ製システム基板TWIN 16の第2弾タイトルだった。『グラディウス』(1985年)の続編としては『沙羅曼蛇』(1986年)、そのマイナーチェンジである『ライフフォース』(1987年)、MSXオリジナルの『グラディウス2』(1987年)などが発売されていたが、アーケードにおけ [続きを読む]
  • 雷電 / Raiden
  • 1990年にセイブ開発が発売したアーケードゲーム、並びにその後継シリーズの総称である。ジャンルは縦スクロールシューティングゲーム。当時いわゆる「大作主義」が主流だったシューティングゲームの中にあり、本作は極めてシンプルで、異彩を放っていた。これがユーザーに好評を以て受け入れられ、最終的には全世界累計で2万枚以上を売り上げるなどアーケード基板としては大ヒット作となった。 発売日:1990年開発元:セイブ開発 [続きを読む]
  • 首領蜂 / DonPachi
  • 1995年稼働開始のアーケードゲーム。開発元はケイブ、総発売元はアトラス。弾幕系シューティングとしてヒットした『怒首領蜂』の前作であり、一連のシリーズの第一作目にあたる。『首領蜂』自体は弾幕系シューティングというわけではなく、『怒首領蜂』で開花した「膨大な敵弾の隙間を微少な当たり判定の自機ですり抜けていく」というプレイスタイルはまだほとんど求められず、従前のシューティングと同様の攻略パターン構築の重 [続きを読む]
  • Xマルチプライ / X Multiply
  • アイレムが1989年にリリースした横スクロール型シューティングゲームである。タイトル画面では「X∞」とも表記されている。本作は同社のヒット作である『R-TYPE』及び『R-TYPE II』の実質的続編として製作されたと言われる。『R-TYPE』のフォースに代わるバリエーションとして自機から2本の触手を生やし、それを自機の移動によって操ると言うアイデアが盛り込まれている。理由は不明であるが、アイレムは本作のメディア露出を極力 [続きを読む]
  • エアバスター / Air Buster
  • 青い空、白い雲、ぐるぐる回るホーミング、適度な難易度、シューティングの傑作 1990年に稼働されたアーケード用横スクロールシューティングゲームである。開発はカネコ、販売はナムコ。8方向レバーで自機の移動、ボタン一つでメインショットの発射とサブウェポンの特殊攻撃を同時に行う。ショットはセミオートで、適度にボタンを叩いていれば連射が維持される。また、ボタンを押し続けると画面上部のゲージを溜まっていき、満タ [続きを読む]
  • ヘルファイヤー / HELLFIRE
  • 東亜プラン初の横スクロールシューティングゲーム。1989年にアーケードゲームとして稼働された。『達人』に引き続き、SFを題材にしたシューティングゲームである。他の横スクロールシューティングゲームと同様に各面で違った舞台が展開され、東亜プランならではのグラフィックやサウンドが独特の世界観を表現している。パズルのような敵の配置が特徴的で、ショットの方向を切り替えて敵のいる方向に合わせて撃つことにより、攻略 [続きを読む]
  • ハイパーデュエル / HYPER DUEL
  • テクノソフトが開発した横スクロールシューティング。アーケード版は1993年、セガサターン移植版は1996年に発売。 戦闘機に変形するロボットタイプの自機「バスターギア」を3機の中から選んで攻略する横スクロールSTG。 ただ、ボムに該当する緊急回避手段は無い為、難易度はややハード。 また、アーケード版が稼動した時期は、運悪く対戦格闘ゲームの全盛期であった事と、セガサターン版は出荷数がかなり少ない事からシューターの [続きを読む]
  • 雷電Ⅱ / RaidenⅡ
  • 1993年にセイブ開発が制作・販売したアーケード用シューティングゲームである。『雷電』の続編に当たる。8方向レバー+2ボタン(ショット、ボンバー)で自機の「超高空戦闘爆撃機・雷電マークII」を操作する。全8ステージ。このゲームはループ制で、最終ステージをクリアするとまた1面に戻る(但し、難易度が上がる)。ボンバーに拡散ボンバーが加わった。 発売年:1993年発売元:セイブ開発作曲者:佐藤豪 INDEXCOINRepeated trag [続きを読む]
  • 空牙 / VAPOR TRAIL
  • データイーストから稼働されたアーケード用のシューティングゲーム。日本国外では『Vapor Trail: Hyper Offence Formation』(ベイパー・トレイル - ハイパー・オフェンス・フォーメーション)のタイトルで稼働された。縦画面の縦スクロール。2人同時プレイ可能。全6ステージ。サブタイトルは「VAPOR TRAIL」で、航空機の急激な運動で発生する飛行機雲を意味する。当時の技術的限界に近いギターサンプリングにより、データイース [続きを読む]
  • Gダライアス / G Darius
  • 君は生命(いのち)の誕生(はじまり)を見る… 1997年にタイトーから発売された横スクロールシューティングゲームで、アーケードゲームとしてはダライアスシリーズの第4作目になる。後に全体的にゲームスピードと難易度が上がった『GダライアスVer.2』も発売された。1レバー2ボタン(ショットボタン、キャプチャーボール発射ボタン)。Ver.2はショット連射ボタンが追加されて、3ボタン仕様。キャプチャーボールを敵に当てるとそ [続きを読む]
  • 出たな!!ツインビー / BELLS&WHISTLES
  • コナミがリリースしたアーケード版縦画面・縦スクロールシューティングゲーム。2人同時プレイ可能。ツインビーシリーズの第5作目に当たる。2作目と3作目はファミコン版として発売されていて、4作目はゲームボーイで発売されていたため、アーケード版としては初代以来6年ぶりとなる。当時のアーケードゲーム群では比較的高性能な部類の基板が使われた。野菜や果物、動物や台所用品などをモチーフにしたコミカルなキャラクターが登 [続きを読む]
  • 究極タイガー / TWIN COBRA
  • 1987年に発売されたアーケードゲームである。ジャンルは縦スクロール型シューティングゲーム。販売はタイトー、製作は東亜プラン。数種類のメインショットの使い分け、画面の半分を覆い尽くすほどの強力なボンバー、高速弾を主体とした激しい敵攻撃などのシステムをバランスよく盛り込み、縦スクロールシューティングゲームにおけるスタイルのスタンダードの1つを完成させた。後年の『雷電』(1990年)などの本作を踏襲した多くの [続きを読む]
  • 怒首領蜂 / DoDonPachi
  • 死ぬがよい ケイブが開発した業務用縦スクロールシューティングゲーム。1997年稼動開始。発売元はアトラス。前作である『首領蜂』の続編に当たる作品である。「敵の撃った弾を避ける」というシューティングゲームの基本的な要素を極端に高め、1画面に最大245発という凄まじい数、かつスピードの遅い敵弾(弾幕)と、それらの隙間を抜けられるほどの極端に小さい当たり判定の自機が話題を呼び大ヒットし、現在に至るまで続く「弾幕 [続きを読む]
  • シルバーサーファー / Silver Surfer
  • アメコミ原作のシューティングゲーム。日本での発売は無い。 ステージによって縦スクロール面と横スクロール面がある。 大き過ぎる自機の当たり判定や背景なのか障害物なのか分からないステージ構成等、理不尽な難易度のせいで海外を代表するクソゲーの一つとなっている。 BGMはファミコン(NES)が出しているとは思えないほどの重厚感が味わえる。 発売年:1990年開発元:Software Creations 発売元:Arcadia Systems作曲者:Tim [続きを読む]
  • ゴーファーの野望 エピソードⅡ / NEMESIS3
  • 1989年1月27日に発売されたMSX用シューティングゲームで、グラディウスシリーズのうちの1作である。同機種のグラディウス、『グラディウス2』、『沙羅曼蛇』の続編で、MSX版グラディウスシリーズ最後の作品となっている。「エピII」「EP2」「ゴーファー」などと略される。 発売年:1989年発売元:コナミ作曲者:森本ゆきえ、上原和彦、山根ミチル、古川もとあき、碇子正広 INDEXThe Universe of Blackness (プロローグ0) 00:0 [続きを読む]
  • リブルラブル / Libble Rabble
  • 1983年12月16日にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発表されたアーケードゲーム。紐状のラインの両端に付いた「リブル」と「ラブル」を操作し、様々なキャラクターを取り囲むというユニークなコンセプトの作品。日本のテレビゲームで初めてCPUに「MC68000」を使ったことでも知られている。 発売年:1983年発売元:ナムコ作曲者:大野木宜幸 INDEXコイン音〜ゲームスタート〜メインBGM 00:00フラワー完成 01:49オーバー [続きを読む]