こんな会社やめてやるっ!! さん プロフィール

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こんな会社やめてやるっ!!さん: こんな会社やめてやるっ!!
ハンドル名こんな会社やめてやるっ!! さん
ブログタイトルこんな会社やめてやるっ!!
ブログURLhttp://tochangejobs.com/
サイト紹介文勢いで会社をやめる前に知っておきたいこと
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/05/03 10:59

こんな会社やめてやるっ!! さんのブログ記事

  • 社員よりお客様第一主義
  • 私が、新卒で就職を決めたのはある居酒屋チェーンの会社でした。 そこはとてもお客様を大切にする事で有名な居酒屋で、私は大学時代は接客のバイトをずっとしてきたのでその想いに共感して入社を決めました。 入社をしてからは、二週間ほど東京で研修を受けてから、それぞれ店舗に配属されました。 配属された店舗は駅前にある居酒屋で、それなりにお客様が入るので毎日忙しくしていました。 キッチンの仕事やホールの仕事を覚えな [続きを読む]
  • 職種も業務も意味不明な会社
  • ある求人に「Webデザイナー募集」と書かれていました。若いころよりホームページを自分で作ったりしていた私は、Webデザイナーという仕事に非常に興味があり、ダメ元で応募したら、面接で人間性を気に入られ、採用されました。 その時の面接官が私の直属の上司になったため、私がPCを扱えるのを知っていたからか、出社一日目の仕事が、社長のノートPCを動くように再設定するという事でした。 その仕事に2日くらいかかりましたが、 [続きを読む]
  • 入社してみたら月給2万円
  • 転職活動中に、父の知り合いに「今、人手が足りないので入社しませんか?」と声をかけられました。 この不況のさなか面接も入社試験もほぼ無しでそんなこともあるのかと入社してみると、月給の手取りが2万円でした。 驚くことに、衣食住は保証する・国民健康保険と国民年金も会社のほうで全額出すので2年間は月給2万円で我慢してくださいという会社でした。 しかも給料は手渡しです。 女性社員は、昭和の時代の「女の子」扱い。 [続きを読む]
  • 基本給が低いのに待遇が悪く激務!やめてやる
  • 私が働いていた会社は、介護職を行うものでした。会社と言うよりも法人、施設になりますが。 会社の中では、給与の話はタブーとされているほど、待遇の悪いもので、その割に激務が待っていました。 基本給が非常に安いもので、賞与もとても低いもので仕事へのモチベーションは下がりっぱなし。福利厚生も最低限となっており、手当てなどもほぼ無い状態で家計は大変。 そんな中で、私がやめてやると思った出来事は、激務の中で、一 [続きを読む]
  • 【介護の理想と現実】発言はねじ伏せられ人間関係が限界
  • 私が就職したのは特別養護老人ホームでした。歴史のある施設で、100床を超えるベッド数とそれに伴う利用者さんがいました。 何を基準として良いのかはいまだにわかりませんが、人手は十分とは言えなかったです。 利用者さん一人ひとりに付き添う、寄り添うとなるとそれなりの職員を確保する必要がありましたが、介護業界はどうしても3Kと言われ、なかなか思うようには職員の増加は望めませんでした。 その職員の少ない状態での介 [続きを読む]
  • 給料の半分が下着に。
  • 数年前に某下着屋さんで働いていました。 初任給が一般の人よりも高めだったのでつい惹かれて入社してしまったのです。 同時入社の仲間が10人ほどいました。ずいぶんたくさんの人をとる景気のいい会社なんだという印象でした。 実際にその下着屋さんには私も客として訪れたことがあって、 少々販売トークが強引ではありますが、販売しているものは確かなものだったのでたまに利用していました。 入社してすぐに社長と食事をする機 [続きを読む]
  • 残業が多く仕事場へ行くのが辛くなりました
  • システムエンジニアとして派遣社員として勤務していましたが、仕事がかなりハードな内容で派遣契約時の詳細とはだいぶズレがあり、苦痛に感じるようになっていました。 派遣で残業なしの勤務で探していましたが、実際に勤務してみるとコンスタントに残業があり、毎日慌ただしく過ぎていきます。 子供がいるので、残業なしであまりハードな仕事ではなく、ストレスが溜まらない程度に仕事をしたいと考えていましたが、それが難しそう [続きを読む]
  • 休み時間がなかなか取れずストレスが溜まります!
  • 保険のアドバイザーとして来店型のショップへ勤務していました。 お客様方がご来店になったとき、保険の見直し相談やプランをご提供するなど、お客様方とじっくり話して、ご納得頂くまで対応する感じで仕事をしていました。 ですが、なかなかショップへ勤務する方は持続せず、すぐ辞める方も多いので、仕事を覚える前に辞めるとなると作業の分担なども厳しくなり、そして一人が請負う仕事内容もハードになるので、けっこう大変だな [続きを読む]
  • 人間がブラックすぎる企業
  • 就職難、氷河期。私は短大を卒業した20歳の時、社会に出て働き始めました。 その頃は就職困難で氷河期だと言われていた時期だったので、自分のやりたいことを仕事にするなんて夢のまた夢でした。 私は大学への編入を考えていたのですが、学費などの負担を考えて就職を選びました。何十社と会社から不採用通知が届き、その度に心が折れそうになりました。しかし卒業ギリギリに一社から内定をいただくことができました。 勤めた先は [続きを読む]
  • 給料、仕事、残業について、採用内容とすべてが違っていた会社
  • インターネットの某有名求人サイトで見つけて、採用をもらった介護関係のコンサル会社で3ヵ月もたたずに実際に辞めた会社です。 現在、東京で31歳の男性です。 そこの会社にいたのは6年前の25歳の頃でした。 転職まで私は飲食のほうで働いていましたが、大学はそれなりに有名な中堅の大学のPC系の学部で、IT関係にはかなり強い人間でした。 ただ、大学卒業時はコミュニケーションがかなり苦手であったため、飲食業界でもまれて、 [続きを読む]
  • 何から何まで最低の会社。人を殺しうる会社。
  • 私は都内で働く34歳の男性。 当時24歳から5年間ほど勤めた葬儀社を実際に退職したのですが、心身ともにズタボロになりました。 まずは過酷な労働時間にありました。亡くなる人が増えるほど増える葬儀の仕事。 10名にも満たない葬儀スタッフにかかる労働は重く、一月の労働時間は500時間を超えていました。 朝9時から出社し、現場や現場周りの雑務を終え18時に退社したかと思えば、そこからが第二朝礼。 現場チームのリーダーを任さ [続きを読む]
  • 上司の態度に我慢の限界を感じた
  • 仕事をしている時に、自分のモチベーションを保って働く事はとても大切ですね。 そしてその時に、自分ひとりではなく一緒に頑張る人がいるとなおやる気を持つことができます。 ところが、そのやる気を持つことができていてもそのことを評価されないとやりきれません。 その評価をするのは、上司なのです。 ここでは、こんな上司のいるところでは、やめてやるという気持ちが起こったという内容についてご紹介します。 この内容は、 [続きを読む]
  • この会社合わないな、と思ったこと
  • A社とさせていただきます。A社での最終面接時に、自分は営業がしたいといいました。 人事の方は、「後々営業ができるようにしましょう。」と約束してくれました。 それで、内定を頂いた時、すぐによろしくお願いします、とふたつ返事でOKしました。そして、営業部に配属され、とてもうきうきわくわくしていました。 男性社会的な会社だったので、女性は一般事務扱いでした。それでも、いつか営業マンとして働けると自分は思ってい [続きを読む]
  • サービス残業があるなんて聞いてない!睡眠時間も3時間
  • 私は、ある建築会社に正社員として入社したことがあるのですが、そこで異動になった所でかなりの時間残業をすることになったのです。 残業をした分給料に含まれていればいいのですが、サービス残業となっていたのです。 そこの部署では、全員夜中まで残業をすることになってるので、定時で帰れることはまずないです。 朝早く出勤をして夜中まで仕事をさせる会社は、なかなかないのではと思ってます。 朝8時30分に出勤をして、夜中 [続きを読む]
  • サービス残業当たり前
  • 私がこんな会社辞めてやると思ったことは3回あります。 サービス残業ばかり一つ目はサービス残業がありすぎる点です。定時で帰れる日なんてほとんどありません。 と言うのも私の定時の時間帯はとても混み合う時間帯でした。そのためなかなか抜け出せなくなってしまうのです。 人手不足もあり私が抜けたら大変になることがわかっています。そのためなおさら帰れなくなってしまいます。 しかも誰も帰ったらと言ってくれません。帰っ [続きを読む]
  • 評価が適正ではなく不満が爆発
  • 社員が80人ほどの会社で働いていたことがありましたが、入社した時はアットホームで居心地が良さそうに感じましたが、入社してみると複雑な人間関係で決して居心地が良いとは思いませんでした。 人間関係に関してはどこの会社でも少なからずあります。 人間関係をギクシャクさせていたのが評価が適正ではなく贔屓があることです。 上司に好かれている一部の人間だけ給料やボーナスが高くてそのことに不満がある社員がかなり多かっ [続きを読む]
  • 取材費用だけ踏んだくり適当に創造で記事を書く雑誌記者
  • 私は雑誌記者として働いていますが何度かこんな会社辞めてやろうかと思ったことがあります。 私の働いている会社は小さな会社で芸能関係やプラモやラジコン等の趣味とも言える記事を書いている会社なのですが、実質大きな雑誌会社の下請けのような状態でものすごく立場が弱いのです。 ですから、急な仕事をやらされる為に、みんなあちらこちらに取材で飛ばされます。 問題は取材に掛かる経費がある程度自分持ちなのが困りものです [続きを読む]
  • デザイン関係の仕事での失敗と辞めたい瞬間
  • 私は過去にパソコン関係の仕事で色々な会社で取引をしました。 その時は様々な会社の中であまり良い経験ができなかったと思います。 また場合によっては会社を辞めることも考えて大変でした。 パソコン関係の会社を辞めたくなった時の実体験私は大学時代にパソコン関係のスキルを高めていました。 その影響でそういう会社で仕事をするようになってお金を得ました。 しかしパソコン関係の会社はノルマがあって大変だと感じたのです [続きを読む]
  • 就職活動で行われる面接試験について
  • SONY DSC就職活動で避けては通れないのは面接試験であり、無事クリアしなければ就職することはできません。 就職活動を進める時に大事なことは、予定を効率的に組んで進めることです。 内定がいつまでももらえないと人と話すこと自体が苦痛になることもあります、出費ばかり増えて実りがありません。 就職活動を短期決戦で終わらせるためには、面接を受ける時にしっかり用意をしておくことてす。 面接対策で手を抜いていたために面 [続きを読む]
  • 就職活動の成功のカギはより多くの有益な情報を集めること
  • 就職活動では情報が大事です。役立つ情報をたくさん集めて、内容を吟味するよう心がけましょう。 その中から取捨選択して、自分の条件に合う仕事を決めて行きたいものです。 とはいえ、自分の希望に合致する求人情報を見つけることができたとしても、採用されない可能性があります。 自分はどんな仕事につきたいのかを判断し、どこまで現実と折り合いをつけられるかを考えましょう。 希望の条件どおりの求人がない時は、条件を見直 [続きを読む]
  • 就職活動の情報を収集する場合の注意点
  • 自分に役立つ情報を収集し、就職活動に活かすことは大事ですが、求人応募の時には企業に直接のアクセスはしないほうがいいようです。 もしも学生が就職活動をするなら、校内に就職を支援するところがあります。 社会人になってから、何らかの事情で就職活動をする必要が生じた場合は、ハローワークや就職支援会社から情報を得ましょう。 求人サイトや、求人情報を扱うフリーペーパーからも情報を得ることが可能ですが、就職活動を [続きを読む]
  • 就職活動に必要な情報を得るためにはどのようなことをするべきか
  • 就職活動を本格的にスタートする際、まずは情報を手に入れるところからはじめるのが一般的です。 自分が必要な情報を効果的に活用できるかどうかが、就職活動の主軸になります。 とはいえ、初体験の就職活動ともなれば、まず何をどうすれば情報を集めることができるのかわからない人もいます。 まず収集をする際一般的に用いられるのは就活ポータルサイトなどインターネットを活用したものでしょう。 ポータルサイトには企業の説明 [続きを読む]
  • 新しい仕事を探して就職するための方法
  • 非正規雇用で仕事をしている人の中には、正社員になることを夢見て就職先を探している人も大勢いるようです。 非常勤から正規雇用になりたいという時には、どのような就職活動が有効でしょう。 最近はネットの就職サイトに求人情報が多く掲載されていますので、正社員としての仕事を探している人ににはお勧めです。 数多くの求人サイトがありますが、様々な求人が掲載されているため、一体どれを選ぶべきか判断がつかないという人 [続きを読む]