BATANQ さん プロフィール

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BATANQさん: 本屋は燃えているか
ハンドル名BATANQ さん
ブログタイトル本屋は燃えているか
ブログURLhttp://tanazashi.hatenablog.com/
サイト紹介文書店の観察記録。売れ筋の新刊書や話題の本、文庫や新書、書評、ランキングも掲載。
自由文書店を見れば世界がわかる。
本屋の観察記録です。
話題の本も紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供421回 / 365日(平均8.1回/週) - 参加 2016/05/07 17:48

BATANQ さんのブログ記事

  • #宝島社『このマンガがすごい!2019』
  • このマンガがすごい!2019(宝島社)オトコ編View this post on Instagram. ??「 天国大魔境 」石黒正数さん . あらすじ 美しい壁に囲まれた世界で暮らす子供たち。少年・トキオはある日、「外の外に行きたいですか?」というメッセージを受け取る。ほころび始めた天国で、少年少女の大冒険が始まる! . 気になっていた石黒正数さんの新作が出たという事で 購入してみました! これはこれから更に面白くなりそうなやつ… [続きを読む]
  • #田中厚生「京都「私設圖書館」というライフスタイル」
  • 「京都「私設圖書館」というライフスタイル」田中厚生 著(コトコト)伝説の漫画家として知られるつげ義春。彼の代表作「ねじ式」を子どものころ読んで以来、彼の魔術的な世界観から抜け出せずにいます。描かれている世界は昭和30年代。戦争が終わり、経済成長がまだ始まる前の重い湿気を含んだ布団部屋のような空気が漂う世界です。描かれている人物はどこか頼りなさげな生活感のない人が多いのは、作者自身の人生が透けてみえる [続きを読む]
  • 【ブックレビュー】BOOKS&TRENDS・週刊東洋経済2018.12.15
  • 週刊東洋経済2018年12月15日号BOOKS&TRENDSで紹介された本です。 「中央銀行: セントラルバンカーの経験した39年」 「フューチャー・ウォー: 米軍は戦争に勝てるのか?」 「語り継ぐこの国のかたち」 「社会的共通資本の外部性制御と情報開示 統合報告・認証・監査のインセンティブ分析」「中央銀行: セントラルバンカーの経験した39年」中央銀行: セントラルバンカーの経験した39年1972年に日本銀行入行後、セン [続きを読む]
  • 【ブックレビュー】週刊ダイヤモンド2018.12.15
  • 三省堂書店有楽町店主任が選んだ ビジネス書です。週刊ダイヤモンド2018年12月15日号 「HUMAN+MACHINE 人間+マシン: AI時代の8つの融合スキル」 「アナキズム――一丸となってバラバラに生きろ」 「エスタブリッシュメント 彼らはこうして富と権力を独占する」「HUMAN+MACHINE 人間+マシン: AI時代の8つの融合スキル」HUMAN+MACHINE 人間+マシン: AI時代の8つの融合スキル製造、サプライチェーン、会計、R&D、営業 [続きを読む]
  • ビジネス書ベストセラー2018.12.15
  • 週刊ダイヤモンド2018年12月15日号に掲載されたビジネス書ベストセラーです。 1.「学びを結果に変えるアウトプット大全」 2.「新世界」 3.「日本人のためのお金の増やし方大全」 4.「幸せをつかむ「4つの地図」の歩き方」 5.「1分で話せ」 6.「1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365」 7.「心に折り合いをつけて うまいことやる習慣」 8.「「すぐやる人」と「やれない人」の習 [続きを読む]
  • #片野ゆか「平成犬バカ編集部」
  • 「平成犬バカ編集部」片野ゆか 著(集英社)帰宅時に迎えてくれるのは愛犬だけ。嘘だと思っていましたが、これは本当です。自分の存在を全肯定してくれるのは愛犬だけです。犬は一度飼い始めると情が移ります。View this post on Instagramあったぁ‼? #平成犬バカ編集部 p??q?????。? フムフム やっぱ#秋の夜長には読書 っすよね 常に何か読んでたい人(97%漫画だけど)笑 #柴犬 #しばいぬ #shiba #shibainu #赤柴 #日 [続きを読む]
  • 週刊文春2018 ミステリーベスト10
  • 【順位】週刊文春2018 ミステリーベスト10国内部門1「沈黙のパレード」東野圭吾 著(文藝春秋)2「それまでの明日」原尞(早川書房)3「ベルリンは晴れているか」深緑野分(筑摩書房)4「雪の階」奥泉 光(中央公論新社)5「火のないところに煙は」芦沢央 著(新潮社)6「錆びた滑車」若竹七海 著(文藝春秋)7「宝島」真藤順丈 著(講談社)8「碆霊の如き祀るもの」三津田信三 著(原書房)9「凍てつく太陽」10「凶犬の眼」柚月 [続きを読む]
  • #「共同通信ニュース予定2019」
  • 「共同通信ニュース予定2019」一般社団法人共同通信社編集局予定センター 著(共同通信社)現在進行形の事実を追いかけるのがテレビや新聞の記者たちの仕事です。大きな事件や事故が起きた時、広く深く事実を掘り起こし素早く伝えることがもとめられます。では、大きな事件や事故などがないときは暇だろうと思ってはいけません。その時間を使って彼らは別の仕事に取り組んでいるのです。テレビ局にしろ新聞社にしろ、人を遊ばせ [続きを読む]
  • 【ブックレビュー】BOOKS&TRENDS・週刊東洋経済2018.12.8
  • 週刊東洋経済2018年12月8日号BOOKS&TRENDSで紹介された本です。 「日銀日記――五年間のデフレとの闘い」 「黙ってられるか」 「超エネルギー地政学 アメリカ・ロシア・中東編」 「学校では教えてくれない世界史の授業」 「帝王の誤算 小説 世界最大の広告代理店を創った男」「日銀日記――五年間のデフレとの闘い」日銀日記――五年間のデフレとの闘い (単行本)日本経済をここまでダメにしたのは誰か? デフレ [続きを読む]
  • #福田春美「ずぼらとこまめ」
  • 「ずぼらとこまめ」福田春美 著(主婦と生活社)ファッションブランド、TRIPTYCH(トリプティック)のデザイナーによる生活提案です。View this post on Instagram. 【ずぼら と こまめ】 表紙に最後まで候補になってた ●ずぼらくんと■こまめちゃん。 アートディレクターの峯崎ノリテルくんが 考案してくれた。 . これめちゃくちゃ気に入ってるので、 本誌の中に散りばめてあります。 . 直木賞作家の木内昇さんから、 嬉 [続きを読む]
  • #伊藤羊一「1分で話せ」
  • 「1分で話せ」伊藤羊一 著(SBクリエイティブ)口コミで広がり、17刷21万部売り上げた本です。職場や学校で人前に出て発表しなければならない機会が増えています。組織の中で黙々と作業に取り組んでいる時代ではもはやありません。なぜなら自分の価値を自分で高め、信用を積み上げていかなければならないように、社会自体が変わっているからです。人に自分の考え方をはっきり伝え、人を動かすことがもとめられます。人を動かす [続きを読む]
  • ビジネス書ベストセラー2018.12.1
  • 週刊ダイヤモンド2018年12月1日号に掲載されたビジネス書ベストセラーです。 1.「新世界」 2.「学びを結果に変えるアウトプット大全」 3.「1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365」 4.「1分で話せ」 5.「心に折り合いをつけて うまいことやる習慣」 6.「「すぐやる人」と「やれない人」の習慣」 7.「できる人は必ず持っている一流の気くばり力」 8.「日本人のためのお金の増やし [続きを読む]
  • ビジネス書ベストセラー2018.12.8
  • 週刊ダイヤモンド2018年12月8日号に掲載されたビジネス書ベストセラーです。 1.「バカとつき合うな」 2.「新世界」 3.「頭に来てもアホとは戦うな! 人間関係を思い通りにし、最高のパフォーマンスを実現する方法」 4.「学びを結果に変えるアウトプット大全」 5.「1分で話せ」 6.「死ぬこと以外かすり傷」 7.「ポケット版「のび太」という生きかた」 8.「1%の成功をつかむ、99%の「準備 [続きを読む]
  • #吉田戦車「忍風! 肉とめし」
  • 「忍風! 肉とめし」吉田戦車 著(小学館)圧倒的なインパクトで話題をさらった吉田戦車の新刊です。一話完結の物語は四ページ構成で、忙しい人にも読みやすい内容になっています。View this post on Instagram忍風!肉とめし【1巻】 #漫画 #マンガ #まんが #漫画好きな人と繋がりたい #忍風!#肉とめし #吉田戦車 所持漫画の管理用アカウントさん(@mangadaisuki19810320)がシェアした投稿 - 2018年 9月月14日午後11時01分 [続きを読む]
  • #中村純夫「謎のカラスを追う―頭骨とDNAが語るカラス10万年史」
  • 「謎のカラスを追う―頭骨とDNAが語るカラス10万年史」中村純夫 著(築地書館)夜明けの渋谷センター街は喧騒で溢れます。路上に広がるのは昨夜の宴のなごり。夢の跡を貪るように群がる黒い大群はカラスです。朝食を終えたカラスの大群が向かう先は神宮の杜。世話のかかる人間を、神様はいつまでも見つめ続けているのです。その神様の存在に気づいた人間がいます。高校で生物学を教えていた教師は、ある疑問を抱きました。澄ん [続きを読む]
  • #西野亮廣「新世界」
  • 「新世界」西野亮廣 著(KADOKAWA)常に挑戦を続け、常に注目を浴び続け、本を出版すれば全作ベストセラー。同世代を中心に圧倒的な支持を集め、自身が運営するオンラインサロンは国内最大。時代を牽引する革命家・西野亮廣が語る「一歩踏み出す為に必要な情報」とは?「ウォルトデズニーを倒すのが夢」コンテンツに身を置くものなら想像もしない夢を語る西野亮廣。倒せるか倒せないかはさておき、自分の可能性を広げ続ける [続きを読む]