堀 風子 さん プロフィール

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堀 風子さん: 小さな予言者(hukoのブログ)
ハンドル名堀 風子 さん
ブログタイトル小さな予言者(hukoのブログ)
ブログURLhttps://ameblo.jp/horihuko/
サイト紹介文究極のツインソウルに出会ったお話です。
自由文「結婚後にツインソウルに出会った場合」
相手の言葉を全部記憶する、自分の心の中を見るかのように相手の心の中が見える、強い想いは白い光りとなって相手に届く、究極のツインならではの体験を抜粋して掲載していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2016/05/08 11:39

堀 風子 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • #07 ツインソウルというものを知らなかった!
  •  ブログでは、まだ出会って間もないころのお話をしているところです。ブログに書くということは現在進行形の場合が多いと思うので、間違えやすいと思います。それで毎回記事に説明を入れることにしました。今お話ししている出来事は2004年の出来事です。14年半前、ということですから、もう、ひと昔前、のことです。  当時の私は、ツインソウルというものを知りませんでした。ブログも書いていませんでしたし、ネットもほ [続きを読む]
  • #06 ツインソウル 彼のほうから話しかけてきた。
  •  気がついたら目が合う、顔を見合わせる、こういうことが日増しに多くなり、4月(2004年のこと)が終わり、5月になった。大型連休開けの土曜日、土曜日は会社は休みなのだが、この日はPRイベントが開催されるということで、Tも出勤してきていた。Tたち社員と違って、私たち雑用係はシフトを組んで土曜日も出勤する。  私とTは、独身ではなく同僚でもありません。 人数の多い、総合病院の医師の一人がTだとすれは、 [続きを読む]
  • ツインソウル#05 目が合う。
  •  前回からの続きです。今回から、私が出会ったその人をT、とします。 Tを人数が多い総合病院の医師、私は医師とは無関係の仕事をしている人、雑用係、そう思って、読んでください。実際にはTは私服、私は上下青色の作業服を着ています。 こういう二人だと思い浮かべて、このお話を読んでみてください。 それでは前回からの続きに入ります。            「#05 目が合う」 出会いから2カ月後の、4月23日 [続きを読む]
  • ツインソウル#04 気になるだけよ。
  •  「はじめに」 この出来事は現在進行形ではなく、時を遡り(そんな大そうな年数ではありませんが)、2004年のことです。 そして私とわたしが出会ったTという人との仕事上の関係ですが、繰り返しますが、同僚ではなく、Tが数百人いる病院の医師だとすれば私はその病院に直で雇われた雑用係(数十人)の中の一人、ということです。 その会社では毎朝朝礼がありました。しかし私たち雑用係は事務局に属していてTたちとは朝 [続きを読む]
  • ツインソウル#03 結婚後に出会った場合
  •  月に10日の仕事を始め、そこでツインソウルに出会うことになったわけですが、それまでの仕事を辞めたわけではなく掛け持ちすることになりました。 それまでやっていた仕事(化粧品セールス兼エステシャン)というのは、すぐに辞めることが出来なかったのです。完全歩合給で、基本給というものが無く、また会社員ではありませんから時間が自由です。 勿論、副業もOKです(当然です)。 それで、月に10日の仕事以外の日 [続きを読む]
  • ツインソウルの出会い#02  惹かれ方の凄さ
  •  前回はその人の姿を初めて見た瞬間の出来事を紹介しましたが、「あんな記録を残している くらいだから、さぞかし最初から意識しまくっていたのではないか」 そう思われた方が多かっ たのではないでしょうか。  しかし、実際は違うのです。 といいますのは、あの場面を書き留めた日というのは、あの日から4か月も後のことなのです。   私がその人のことを記録しておきたいと思ったのが、初めて見かけた日から4か月も後のこ [続きを読む]
  • ツインソウル出会いの実話スタート
  • わたしの場合は、既婚者同士の出会いです。出会いから13年が過ぎ、現在、大変よい状態にいます。この度、hukoのブログにて、出会いのストーリーを再開いたしますが、出会った年月と記事との間にかなりの時差が出ます。現在進行中ではないことを留意ください。出会いは2004年のことです。別ブログで2011年に掲載を始めましたが、そのときでさえ、既に出会いから7年、ツインソウルであることを伝えてからは5年が過ぎてい [続きを読む]
  • ツインソウルの出会いの過程
  •  ツインソウルの出会いには最初から片思いの段階がありません。強力な磁力で惹きつけられていきますが、男性側の拒否により会えなくなる時期が訪れます。この時期は一見普通の恋愛と区別し難く、特にわたしのように既婚者同士で出会いますと、普通の恋愛でもどちらかが拒否することは起こりますから、わかり難いところです。しかし、出会った当事者はわかるのです。会えない時期にあっても、やがて再会するときがくることをわかっ [続きを読む]
  • ツインソウル 再会が奇跡だという理由
  • わたしはTという人に、ツインソウルであることを告げていました。その6年後、音信不通のときを経て、記念イベントに出かけ、ライブ会場でわたしはTの姿をを見かけたのですが、その翌年、花束を持って行きました。その人(T)は、わたしからの花束を何の抵抗も無く振り向くと同時にスーッと受け取ったのです。ツインソウルだと告げてきた人からの花束を、です。 しかも、その人はわたしを拒否した人なのです。付き合っていたわ [続きを読む]
  • ツインソウル 出会った後は……
  • そうだとは知らずに出会ったとしても、ツインソウルは、出会えば必然的にツインソウルの進み方をしていきます。 出会ったときの状況は皆それぞれ違いますが、普通の恋愛と違って、自分の感情や意志、努力とは違うものに引っ張られていくことが起きます。  ああではない、こうでもないと試行錯誤し、もっと良いやり方が無いかと考え、一生懸命努力して行動するというのとは違うのです。  わたしの場合は、ツインソウルというもの [続きを読む]
  • ツインソウルの本制作中!
  • 皆さま、お久しぶりです。昨年の12月から、電子書籍の制作に取り掛かっています。ブログの更新が出来ず、ごめんなさい。これまでに出した作品「気になる人はツインソウル」の元の記録を出します。 ツインソウルに出会った実話を記録したものなのですが、この作品は原文そのものではありません。わたしが出会ったその人の職業を実際とは違う設定にして書いたものです。今回、様々な出来事が重なり、原文で出すことを決意いたしま [続きを読む]
  • #010 ツインソウルの会話 
  • 「うーん、それだったら僕、どこかそこら辺にいると思うから、つかまえてください」「はい! 」「じゃあ」つかまえて…つかまえてください……なんていい響きなの。B’zの英語の歌詞を書き写して彼のデスクへ向かった。ドアを開けると、彼がすぐにわたしに気がつき、「いいよ」と目で合図した。「B’z? ああ、名前は知っているけど詳しくは知らないなあ」 デスクの前でTが答えた。B’zの全編英語詩の曲の中にわたし [続きを読む]
  • 「ツインソウルの出会い」〜書き下ろしの電子書籍
  • 「書き下ろし ツインソウルの出会い」↑↑タイトル でサイトへお越しください↑ 出来るだけ多くの方にツインソウルを知ってほしい、ツインソウルに出会い、苦悩の過程にある方に希望を届けたい、12年半の体験を基に、スピリチュアルに傾倒し過ぎないオンリーワンの立場で転生、魂の仕組み、出会いの目的等々、ツインソウルの出会いの軌跡を集約しました。 出会いから、離れ離れに、そして奇跡の再会へ――試し読みにお越 [続きを読む]
  • 奇跡の夜
  • 奇跡の夜 生きていくことはどういうことなのだろう 愛で胸がいっぱい おなかがいっぱい そんな瞬間は確かにある しかし 愛など吹っ飛んでしまう瞬間もある 今日一日を生きるために 働かなければならないのだ ありったけの肉体を駆使して 塩辛い汗がひりひりと頬を伝う 疲れ果てた身体に星の無い夜 幾度(いくたび)かの夜が過ぎ 幾度(いくたび)かの朝が来て疲れた身体に音のない風が吹き出すころ新月が心を照らし 星たちが優し [続きを読む]
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