きよたか さん プロフィール

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きよたかさん: 16.5mmで遊ぶ鉄道模型
ハンドル名きよたか さん
ブログタイトル16.5mmで遊ぶ鉄道模型
ブログURLhttp://jnrjrjrf.seesaa.net/
サイト紹介文日本型の鉄道模型で遊んでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/05/10 06:34

きよたか さんのブログ記事

  • TOMIX 8008 ペイントマーカー (レール錆色3色アソート)
  • やっと開封ができました。TOMIX 8008 ペイントマーカーは黒系サビ色、赤系サビ色、黄系サビ色。艶消し3本セットです。赤系サビ色。専用品なので細部まで色が塗れます。見比べてしまうと、ポスカは塗り残しが点々と。黒系サビ色で塗装したポイント線路。落ち着いた雰囲気になりました。黄系サビ色は、まだ使っていません。ポスカで塗装していたポイント線路。芯の太さで、絶縁区間の周辺が塗れない。さらに、はみ出しが多いですね。 [続きを読む]
  • アオシマ 1/64 サンバーコレクション
  • やっとガチャガチャで見つけました。全長は約50mm。1/64スケールですから、TOMYTEC カーコレクション80の隣には並べられません。なお、真横からみると原動機部分がスカスカです。ミニカーは背景ですから気にしません。TOMYTEC ザ・動物80 乳牛を載せてみました。可愛い牛は自立します。段ボール箱を積んだブルーの軽トラック。左隣の1/72スケール 白の170系クラウンと車幅は大差がありません。小型トラックと思うしかありません [続きを読む]
  • ガンダムマーカー 流し込みタイプ ブラウン
  • 今までジョイナーの塗装は省いていました。ポスカだと余計な部分まで塗料が回りそうですから。模型屋でガンダムマーカー 流し込みタイプ ブラウンを購入しました。無塗装でギラギラしていたジョイナーとトングレールが、落ち着いた印象になりました。流し込みタイプですから、塗膜が薄いですね。なおダミージョイナーには色が乗らなかったです。左側のリレーラー線路はポスカで塗装したもの。塗り残しや、踏切板へのはみ出しが多い [続きを読む]
  • 重い腰を上げまして
  • ご無沙汰しておりました。まず2011年6月に購入したパソコンが不調になり、相方の家に出向いてパソコンを借りないといけなくなった。女友達のアパートに、ストーカー?(夜中にドアをノックをされるらしい。怖いね)。彼氏さんが車を有しておらず、引っ越しの手伝いをしました。そして、相方の持病が悪化して入院。いろいろ重なり、更新リズムが途切れてしまいました。年末から、ずっと線路上に同じ車輛が並んでおりまして、たまに [続きを読む]
  • 全国バスコレクション80 (JH026) 京成バス
  • 地元のバスを購入しました。京成バス習志野出張所の日野ブルーリボンハイブリッド。型式:QSG-HL2ANAPがプロトタイプだそうです。ミラー部品はユーザー取付。それは別にいいのですが、プロトタイプは支柱を除いて、銀色の模様。1/64スケール、1/72スケール、1/80スケール、1/87スケールまで混在しているミニカー。小湊バス、サンバー (軽トラック) の製品化を待ち望んでいます。カーコレクション80のサンバーは、何故か軽ワゴン [続きを読む]
  • HOユニトラック ワイド複線ラーメン架線柱を併用
  • 気分転換でワイド複線ラーメン架線柱を併用します。取り付け間隔は20m級車2輛相当の約500mmです。線路脇の青い倉庫は、組み立て途中で放置してしまったので屋根が浮いています。2月に再組立てします。バックストレートにはPCまくらぎの自動信号機、複線自動踏切が欲しいところです。気長に製品化を待ちます。標準複線間隔60mmから崩れているカーブ区間は、単線ワイド架線柱のままです。有効長を伸ばした内回りの留置線 (小)。なん [続きを読む]
  • HOユニトラック 黒枕木R867-10°を減らす
  • 2018年1月2日に撮影したバックストレート。黒枕木しかラインナップのないR867-10°を複数挿入しています。留置線と待避線、ミニカーを優先した為、奥行きに余裕がなく、ちょっと息苦しいかなぁ。気分転換しました。まずR867-10°を4本抜いて、PCまくらぎの直線線路に置き換え。この作業を行う為、単線ワイド架線柱も取り外しました。すっきりしました。なじませ接続で、ゆるく曲げていきます。架線柱を戻す前に試運転を行います。 [続きを読む]
  • HOユニトラック 2018年最初の見直し
  • 皆さま、新年あけしておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。2017年12月17日に撮影した外回りの小留置線です。年末に走らせて問題となったのは、21.3m級車6輛編成だと、僅かに有効長が足らない (最長線でも)。各線で機関車の重連や気動車の3輛編成が入ればいい、としか考えていなかったのです。年越し運転をしながら小留置線を変更。最長線は、キハ181系 (21.3m級車) 『はまかぜ』6輛編成が留置できるようにしました。 [続きを読む]
  • HOユニトラック 2017年暮れの見直し
  • 街。厚さ100mmのスタイロフォームのブロックを増やしました。窮屈気味だった車間が、少し緩和をできました。黒枕木のR867-10°を6本減らして、PCまくらぎの曲線線路に置き換えました。同時にモジュールパネルを組み替え、座る面積を広げました。横圧がかかる待避線のポイント。トングのガタが生じたものから、手動6番ポイントから電動6番ポイントに置き換えます。前者は絶縁区間が約31mm。後者が同27mmと短いのです。事業用貨車を [続きを読む]
  • KSモデル タンクコンテナ
  • KSモデルでタンクコンテナ(塗装済み完成品)を購入しました。TOMIXのコンテナ貨車。コンテナ固定爪 (緊締部品) は、Cを使います。Cに引っ掛ける状態で、タンクコンテナを積載が出来ます。カタンコトンと耳に届く、スケール速度の範囲では、ずれることはあっても転落事故は生じませんでした。左側のタンクコンテナは、ちょっと浮いてますけど、走行上は支障なし。たまにフロンティアレッドの3個コンテナ積載に戻しています。 [続きを読む]
  • ブログ分けのお知らせ
  • ●掲載写真と記事数が今後も増えます3つのブログに分けました。毎年、年末から新年にかけて誤字や脱字を直しています。コンテンツを、1つのブログに集約しますと、見るのが大変でした。これはHPのように、各コンテンツを連続的に閲覧できないデザインの難点かなと。なお3ブログ共に、タイトルや表記などを変えました。房総を走るJR / JRF車輛 http://jrfjrjrf.seesaa.net/写真を撮ったら更新。シンプルなブログです。近年は [続きを読む]
  • YAMA模型 鉄道模型収納箱 10輛箱 (大)
  • 輸送時の衝撃に考慮された純正の箱。普段は空箱の状態で押入れに保管しています。近年は、プリント基板など補修部品を出して貰えず、メーカー修理対応の車輌が増えています。ですので、万が一の時は、ライトが点灯する制御車とモーター車は、純正の箱とダンボールでメーカーに送ります。2010年頃はKSモデルで500円で21.3m級車が9輛、車輪を下向きで入る箱が入手が出来ました。エコーモデルの車輛保護ペーパーで包めば、電車でも問 [続きを読む]
  • HOユニトラック 側面塗装を比較 (中編)
  • 前編は http://jnrjrjrf.seesaa.net/article/454887978.html電車くん千葉店 http://www.denshakun.shop-site.jp/ 店主さん製作の、鉄道コレクション 富井電鉄 ナローゲージ80 猫屋線のレイアウトです。さらなる情景製作途中ですが、参考に撮影させて頂きました (ありがとうございます)。猫屋線は実物が762mm軌間の非電化ナローゲージという想定で、縮尺1/80、線路の幅が9mmです。画像の手前から、ポスカ中字ブラウン (R867-10°) [続きを読む]
  • 記事を削除しました
  • らじこんひろば Touringコース 新レイアウトhttp://jnrjrjrf.seesaa.net/article/454778303.html ※404エラー掲載画像は事前に店長さんに確認して頂きました。ただ、ここは鉄道模型のブログ。ラジコンカーは、完全にジャンル違い。違和感を覚えて削除。最新情報は、らじこんひろばの公式ブログ http://rajikonnhiroba.blog49.fc2.com/ を参照願います。 [続きを読む]
  • HOユニトラック 側面塗装を比較 (前編)
  • 長らく放置していた実写のフォトブログ http://jrfjrjrf.seesaa.net/ を再開しました。実物では当たり前の茶色の線路。鉄道模型では悩みどころです。季節や光線の加減もありますが、場所よっては線路の雰囲気がまるで違います。当鉄道ではHOユニトラックの側面をポスカ中字ブラウンで塗装。初回記事は http://jnrjrjrf.seesaa.net/article/437738640.html 進捗はユニジョイナーとリレーラー線路を除くと約9割。実物とは異なります [続きを読む]
  • TOMYTEC 情景小物097-2 フェンス2 (後編)
  • 前編 http://jnrjrjrf.seesaa.net/article/454689378.html フェンスの数を増やしました。カタンコトン♪と耳に届くスケール速度では、列車風でフェンスが倒れることはありません。流石にエアダスターのスプレー缶ではパタパタと倒れますが、清掃作業上、手間とは感じません。フェンス後方のコンテナ貨物列車。列車を眺める時に、フェンスの高さが邪魔にならないです。最近、許認可・発売された黒猫コンテナ http://www.tomytec.co. [続きを読む]
  • らじこんひろば Touringコース 新レイアウト
  • らじこんひろば http://rajikonnhiroba.blog49.fc2.com/ のコース改修のお手伝いを行いました。店長さんの指導のもと、ジョイントを切断。ライン上に気になる、カーペットの伸びシワ。2~5mmほど短く切断、コンクリートの床を清掃、貼り直し。ライン上のシワが気にならなくなりました。サーキットの雰囲気を出す装飾は、ほぼ自分独りで行いました。但し、鉄道模型のジオラマと異なり、競技用のラジコンは、常にマシン、又はマシンの [続きを読む]
  • TOMYTEC 情景小物097-2 フェンス2 (前編)
  • ベースの両端は切断します。そうしないと、フェンスを横に並べた際に、不自然な隙間が生じます。試に縮尺1/72のミニカーと組み合わせました。このフェンスはベースがないと自立はしません。今日は仮置き、枚数や隙間は後日に調整します。廉価なのでメッシュ (抜け) は再現されていません。あくまで、お気軽に雰囲気を楽しむ商品です。ベースに立て掛けて、画像手前の警護車列と自動車板金工場と区切ります。VIP警護の車列。動画で [続きを読む]
  • 大風の被害、近況雑記
  • 2016年の台風9号では鉄道模型部屋の雨漏り http://jnrjrjrf.seesaa.net/archives/201608-1.html などの被害が生じました。天災ですから仕方がありません。今年は嫁 (候補) の送迎途中に飛来物が愛車に接触しました。ドアの凹み、14インチのホイールキャップの爪が割れました。見積もりは板金も含めて6万円。今年はカンタム・エンジニアSの導入は諦めます。223系2000番代も断念。トミーテックのプラですから1回こっきりの生産とい [続きを読む]
  • KATO 24-819 ユニジョイナー (茶)
  • 新製品の24-819。ユニトラックの木枕木に合わせた暗めの茶色い成形色です。試に1袋を購入しました。R867-10°を用いた曲線区間です (24-819に取り替え前)。24-819に換装後の同区間。少し印象が落ち着いた印象です。最も視覚的な効果があると感じたのがポイント線路。劣化順に24-819に置き換えます。そう言っても、最近はユニジョイナーの劣化による電圧降下は、ほとんどありません。年に1~3本あるか、ないか。余談ですが、2014年ま [続きを読む]
  • 天賞堂 72028 EF58形61号機 試運転
  • 国鉄14系特急形客車『踊り子』、JR東日本 高崎車両センター所属の旧型客車の各牽引を目的に導入しました。品番72028は台車の磨きだし塗装がない、国鉄仕様です。6動輪のEF58形61号機。リレーラー線路を2本連続で接続しておくと、入線作業を容易に行えます。制御機器は天賞堂のTS-1。体にたまった静電気にも注意が必要なカンタム機ですが、TS-1は金属パネルですから、素手で触れれば放電されるでしょう。EF58形61号機の起動はTS-1の [続きを読む]
  • HOユニトラック 架線柱を壁から離す
  • 9月21日のストレートです。1本の架線柱が壁に当たっています。線路を敷き直して、前述の状態を解消しました。エンドレスの内側に座れるようスタイロフォームを削っています。正座しますと普段と異なる視点で楽しめます。剣道をやっていたので正座は苦ではありません。部屋の隅にあったスタイロフォームは撤去。ここも座れるようにします。畳の汚れは、2016年台風9号による雨漏りによるものです。ストレート側の渡り線。駅構内も渡 [続きを読む]
  • HOユニトラック 線路を減らす (後編)
  • 9月6日のTOMIX キハ181系 (初回生産品リコール対策済み) の試運転。キハ180 (M) の脱線対策で、線路の外側を1.4mmのコルクシートで持ち上げる区間を長くしました (参照 http://jnrjrjrf.seesaa.net/article/450442548.html )。カントの無い曲線区間やポイント線路は線路の外側を持ち上げるような細工は必要ありません。本線内回りの待避線1本 (有効長20m級車11輌 / 21.3m級車10輌)。入線しているのはE231系500番代 (山手線) です。 [続きを読む]
  • HOユニトラック 線路を減らす (前編)
  • 8月31日から建設的に線路を減らす作業を始めました。線路上の埃を掃除機で吸う、掃除機のノズルで傾いた架線柱を直す、篠原模型のレールクリーナーで全線路を手磨き。これを1時間以内で終わる事が出来る様、線路配置を減らす為です。給電フィーダーの数を増やす一方、通電安定の為、線路が枝分かれする行止式の留置線を減らします。指で示したのが待避線と留置線の境目です。従来 http://jnrjrjrf.seesaa.net/article/450476528.ht [続きを読む]