みーしゃ さん プロフィール

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みーしゃさん: ラビリンスとサンクチュアリ
ハンドル名みーしゃ さん
ブログタイトルラビリンスとサンクチュアリ
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/m-sako-m/
サイト紹介文明日海りおさんが一番ご贔屓。望海風斗さん・七海ひろきさんにも惹かれ89期の3つの“海”に溺れてます。
自由文若手さんでは聖乃あすかさん・咲城けいさんも応援中です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供280回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2016/05/10 10:55

みーしゃ さんのブログ記事

  • 上方のお人なんやね、ひろきさん
  • 明日は星組大劇場『ANOTHER WORLD/Killer Rouge』初日。 先日からスカイステージで放送されている星組稽古場情報のいろいろ。 『ANOTHER WORLD』のスカイ・レポートで、上方組と江戸組があることがわかったものの、主演の紅ゆずるさんと綺咲愛里さんは上方組、そして礼真琴さんは江戸組と分かった。さらにスカイ・レポートで関西圏以外の出身の方が、意外と上方組らしいと聞いても、役名だけでは、上方組と江戸組の見分けはでき [続きを読む]
  • 改めて感じた落語のテンポとお芝居のテンポのこと
  • 一昨日は『なみだ橋 えがお橋』の明日海りおさんの文七が超絶可愛くって・・・昨日は『くらわんか』の望海風斗さんの貧ちゃんがまた超絶可愛くって・・・スカイステージさんに、萌殺されそう。本望です(ヒメさんのご挨拶@『ドン・ジュアン』)               『なみだ橋 えがお橋』の明日海さんは研1。もうほっぺプクプクでぇ〜少しだけ舞台上に1人になる場面もあった。まだ研1なのに、舞 [続きを読む]
  • しあわせすぎて、先行きが不安なヅカファン
  • 先日、初めて劇団四季を観劇。演目は『CATS』。猫好きですので、タイトルだけで既にときめく。勤めている会社で割引チケットの抽選があったので、飛びつきました。・・・宝塚もしてくれたらいいのに。     ありがたいことに当選して、当日劇場前で引き換えると、下手端のブロック(でもサブセンター)だけれど、前から6列目。ラッキーチケット運向上の兆しと思っています。          さて、以下はも [続きを読む]
  • 明日海・望海・七海、3つの海が重なって
  • 今花組さんも雪組さんも星組さんもお稽古場にいるんや?? と気づいて 嗚呼、明日海・望海・七海3つの海が重なってる と、そう思うだけで幸せ。 ささやかな出来事の中の幸せのかけら ん? ちょっと違う、かな?? チョロいわぁ、私(^▽^;) いつもポチっと、ありがとうございます(=^.^=) にほんブログ村 [続きを読む]
  • 『エリザベート』先行画像・一部配役。 ライオン・トート!!
  • 月組『エリザベート』先行画像と、配役が一部出ましたね! 愛希れいかさん、ちゃぴちゃん、エリザベートのドレスが似合うことといったら虚ろな目の表情が、エリザベートが心に深く潜めた寂しさや不安を感じさせるよう・・・ そして珠城りょうさんのトート。強そう やっぱりというか、とにかく強そうファイター系黄泉の帝王、という印象。こめかみの髪の立ち上がり具合が、ライオンのたて髪みたいに見えたから、なおさらかもしれな [続きを読む]
  • だだっ子ボイジャーが愛おしい 〜雪組全国ツアー千秋楽映像
  • 私、Twitterはしてないんです。意志の弱さを自覚してるので、アカウントを作ってしまったら、四六時中気になって、溺れるだろうと。アカウントなくても検索できますしね。あーつまりアカウントなくても気になってる訳なんですよ、どんなこと流れてるか、って。だから、ね、アカウント持つと、もっと沢山の情報に触れられるから、現に戻れなくなるだろうと(;^ω^A 昨日からタカラヅカニュースで、やっと雪組全国ツアー千秋楽映像 [続きを読む]
  • 『シトラスの風-Sunrise-』 嗚呼、明日へのエナジー
  • 『シトラスの風』といえば、『明日へのエナジー』 スカイステージで、初演や再演・再々演の『シトラスの風』を観るたびに、この『明日へのエナジー』って、本当にすごいなっと思っていた。 今回『シトラスの風』の再演で、『明日へのエナジー』がないなんてあり得ないでしょうっと思っていたし、タカラヅカニュースの稽古場レポートで『明日へのエナジー』って言葉を聞いた時も、『歌劇』座談会を読んだ時も、よっしゃっと思った [続きを読む]
  • 『シトラスの風ーSunriseー』 嗚呼レジェンドっ!
  • 『シトラスの風-Sunrise-』ときめきがいっぱいだろうと期待していた。昨日書いたとおり、とっても幸せな気分に浸れたロマンチック・レビューだった。 でも、こんなに泣いてしまうなんて思っていなかった。 『明日へのエナジー』では泣くかもしれない、と少しは思っていたし、結局この場面で泣いたのだけれど(でも、こんな感動ポイント?!ってところだけど)、それよりも、ボロボロボロボロ涙が止まらない場面があった。 第3章 [続きを読む]
  • 『天は赤い河のほとり』〜イケメン祭りに癒されて
  • 宙組男役って、一般的な意味のイケメンが一番しっくりくるように感じるな。 花組も、雪組も、月組も、星組も、イケメンが揃っているけれど、宝塚的というか、イケメン“男役”と感じるのです。それを決してマイナスに思っている訳ではなく、それが好きなんです。 でも宙組は、やっぱりリアルメンズ感がするなぁと思った。癒されるわ、イケメンは癒しやわ。プロローグ、真風涼帆さんのカイル、芹香斗亜さんのラムセス、桜木みなとさ [続きを読む]
  • ハートのタブレット、もらっちゃった 〜真風さんのお茶会
  • レポ禁とアナウンスもなく、また誘ってくれた友だちも大丈夫と言ってましたので・・・とは言え、相変わらずのヘチマたわし脳なので、詳細・具体的なことは記憶にございませんので、私が、こんな風に勝手に受け取ってます、な諸々を。 真風涼帆さんって、歩き方が、男前。舞台を観てもいつも感じていたけれど、オフステージでも、ズン!ズン!と足を運ぶ姿が、とっても男前。 なのに・・・なのに・・・そんな男前歩きしながら、め [続きを読む]
  • 『義経妖狐夢幻桜』めっちゃ好き。
  • 4月1日暖かな日曜日、sar-chaさんにお誘いいただき『義経妖狐夢幻桜』を観劇。 大劇場の桜にもギリギリ間に合って、嬉しかった。 ゲートを入ったら右手に103期生がロケットでお出迎え(新しい宝塚ホテルの建築工事エリアの防護壁) 『義経妖狐夢幻桜』私、めっちゃ好きです。sar- chaさん、ありがとうございます 笑えるところが随所にあって、テンポが良くって、展開が丁寧で締まっていて、お衣装がカッコ良くって、シンプルで象 [続きを読む]
  • 全国ツアー『SUPER VOYAGER!』 これ、好きやわぁ。
  • 24日マチネで観劇した『SUPER VOYAGER!』体感時間がまた短くなって、ひょっとしたら本当に上演時間が短くなったんじゃないか?って、言いがかりをつけたくなるぐらい、あっという間に終わった。それぐらい楽しかった。 このレヴュー、やっぱり好きやわ。 人数が減ったと思えないぐらい、盛り沢山感・サービス満点感は全然変わらないし、さらに客席降りが何度もあるから、ひゃぁ〜ひゃぁ〜ってなるぐらいでした。 久しぶりに望海風 [続きを読む]
  • 『ポーの一族』東京公演千秋楽ライビュ 乳母泣き。
  • ライブビューイングで、しゃくり上げて泣くことになるとは思いもしなかった。 明日海りおさんの終演後のご挨拶。(以下全部概略) 永遠の時を生きるバンパネラから見れば、瞬きをするかしないかの期間だったかも知れないけれど、1月元旦から通常よりも長い公演期間を無事に終えることができて、本当に感慨深いです と思わず声を詰まらせる明日海さんを見て、一気に涙腺が大決壊して、しゃくり上げて泣いてしまった。 もう乳母心が [続きを読む]
  • 『誠の群像』 のぞ様、凪様、ああ・・・素敵。
  • 『誠の群像/SUPER VOYAGER!』梅田芸術劇場メインホール マチネで観劇。 『誠の群像』は初めて観た。 原案になっている司馬遼太郎さんの「燃えよ剣」も「新選組血風録」も、大昔に読んだことがあるものの、あまりはっきりと覚えてないので、どのエピソードがどんな風に組み込まれているのかはわからないけれど、分かりやすかったし、泣いたりもした。 身を任せて観ていられる感じ。歴史的大事件がポーンと飛び越えられて次の展開 [続きを読む]
  • 最前列っ!(o^^o)
  • さっき、チケットを発券してきた。 最前列、みたい… ちょっと、にやけてしまった。 だってなんと言っても花組だし ただ当日に向けて対策も考えて、準備しとかないと!身体に負担がかかりそう。 どうしても上目遣いになるだろうから、かなり目が疲れるんじゃないかな?と思うのです。だってライブビューイングだから(^O^) 思いっきり浅く座って、寝そべるぐらい上体を倒した方 [続きを読む]
  • 配役決定2件。もうびっくりしたわぁ
  • 『GRAPH』4月号への興奮を、今日は叫ぼうと思っていた。のに今日発表されたその他の配役と一部配役。ちょっとびっくりしたので、その感想を。 まずは『あかねさす紫の花』のその他の配役決定。 ・ ・ ・ ・わたし、『あかねさす紫の花』見たの子どもの頃のテレビ放送だけなのです。だから役名見ても「へぇ・・・」としか思えなくて(;^_^A 中臣鎌足、あきらさぁ〜ん、何かぴったりな気がしていいわぁ、とか鵜野皇女は、のちの [続きを読む]