康の新たな旅 さん プロフィール

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康の新たな旅さん: 康の新たな旅
ハンドル名康の新たな旅 さん
ブログタイトル康の新たな旅
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tsuneko_2014
サイト紹介文自分の好きな趣味、旅行、山歩きで健康を維持、他ボランティアで
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2016/05/11 04:12

康の新たな旅 さんのブログ記事

  • 阿蘇の大観峰、小国町の鍋ケ滝を観光ドライブ
  • 10月12日秋季のやまなみハイウエーをドライブ阿蘇の大観峰でパラグライダーの空中散歩、飛ぶ準備から飛んでいる風景を撮影パラグライダー歴30年の鳥人に会いました。大自然を相手に楽しく空から阿蘇大パロラマの風景を眺めるのは楽しそう。ススキが綺麗小国町?渕の鍋ケ滝 水量が多く綺麗な滝で、後部から滝を見るのも良い、阿蘇のカルデラできる時の巨大噴火で長い年月を経て、巨大火山岩石に滝が出来たそうです。滝の後ろから撮 [続きを読む]
  • 熊本城の修復は進む
  • 9月熊25日、今回は老人クラブの研修旅行 加藤神社から本城の修復状態を眺める。地震から1年半、工事本格化。被災し大きく傷ついた熊本城では、ようやく本格的な復旧工事が始まりつつある。熊本市は全体の復旧に20年かかると言われている。加藤神社は熊本城の見える素晴らしいロケーション、県外からも申込みは多いそうです。 震災で熊本城は修復中でも、治しにも耐えた神社では神聖な雰囲気の中、神前結婚式は人生の門出にふさ [続きを読む]
  • 京都の観光楽しむ
  • 9月3日(日)東寺東寺(とうじ)は、京都市南区九条町にある仏教寺院。真言宗の根本道場であり、真言宗全体の総本山でもある。「教王護国寺」(きょうおうごこくじ)とも呼ばれる弘法大師入唐求法の旅より帰朝された1200年記念に、東寺へと寄進されました。 平成18年(2006)の事です。高さ13メートル・枝張り10メートルの八重紅枝垂れ桜。 移植可能な桜としては、国内最大級のものとなります。先ほども書きましたが、この不二桜を含 [続きを読む]
  • 京都の長女無事出産、二子め次男誕生でお祝いと観光
  • 8月25日、予定日に無事出産、次男誕生、さっそく京都へお祝いに駆け付けた。元気な赤ちゃん、生まれて4日の対面。入院して4日目に退院、産後直ぐに自宅での生活、湘南は保育園の送り迎え、食事の用意と手伝いが始まった。終日立ち、土曜日は休日、家事手伝い、長男の世話は娘婿に任せ、京余裕が出来た処で京都観光。秋を感じる良い天気、大原三千院、寂光院を観光バス乗換で。鴨川の横切ったところで乗り換え、河原で遊ぶ子供たち [続きを読む]
  • 阿蘇の景色
  • 8月26日九州北部九州豪雨災害後、ぼ朝倉の道の駅(三連水車の里あさくら)が昨日再開したばかりでした。店内は水の侵入は何とか被害は少なかったそうですが周囲はすべて濁流と土砂、流木で駐車場も埋まったそうです。周囲の道路、駐車場は応急工事で土砂を公園に集め、工事現場の中に道の駅があるようでした。三連水車も来月10日までには復旧して田圃へみずを送ることができるそうです、とにかく早急の復旧を願うばかりです。阿蘇 [続きを読む]
  • 東北の八幡平・八甲田山系・奥入瀬。十和田湖3日間の旅
  • 6月18日〜20日3日間福岡空港を11時出発、岩手県花巻空港へ13時到着、お迎えの貸切バスで八幡平へ直行岩木山を眺めるアスピーラインを貸切バスで原生林を観ながらの山道、山頂近くまで車で、標高は1613m, 素晴らしい景観と残雪残る山道を往復50分のハイキング薄っすらと秋田県の鳥海山(標高2236m)が見える八甲田の山々八甲田山の道案内ボランティアが待機している奥入瀬十和田湖へ(乙女の像まで早朝の散歩)天気に恵まれ楽しい旅 [続きを読む]
  • 柳川の椛島菖蒲園は今が見ごろ
  • 5月31日菖蒲が見ごろ川下りコース沿いの椛島菖蒲園は、管理をされている椛島さんが、お出でになるお客様 に楽しんでいただけるよう、丁寧に手入れをされており、5月下旬から6月上旬にかけて 約20種3万本の花菖蒲が咲き乱れます。 この菖蒲園は品種ごとに開花の時期が異なり 、 ... [続きを読む]
  • 阿蘇高原、くじゅうを観光
  • 5月の18日新緑の南阿蘇、阿蘇パノラマライン、草千里、九重長者原高原をウォーキング熊本大地震から1年過ぎ道路も復旧工事が進んでいるが、交通止めのヶ所が多く有り、仮設のプレハブ住居もあります。阿蘇周辺の山々、天気に恵まれ新緑と雄大な景色は依然と変わらずリフレッシュできた。阿蘇波野村のリンドウの花は見ごろまでもう少し!!阿蘇の大パノラマ「 阿蘇五岳」が一望できる豊かな 自然[南阿蘇くぎの道の駅」阿蘇草千里は新 [続きを読む]
  • 霧島・坂本龍馬・お龍のゆかりの地をたどる
  • 3月29日 霧島神宮と坂本龍馬ゆかりの塩浸温泉龍馬公園と築100年の駅舎嘉例川駅の見学src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/01/9a/625dd2cedc042ae47d5eea380cf73939.jpg">坂本龍馬は、1866年(慶応2年)、寺田屋事件で受けた刀傷を癒すため、妻お龍とともに薩摩を訪れ、温泉で湯治をしながら、霧島を満喫し、人生最高の日々を過ごしました。この旅が「日本最初の新婚旅行」と言われています。塩浸温泉龍馬公園の資料館「こ [続きを読む]
  • 雲仙の地獄めぐり
  • 雲仙の古湯と新湯の間の白い土(温泉余土)におおわれた一帯が雲仙地獄地帯です。 地獄とは仏教の教えで前世の悪業の苦報を受ける所という意味ですが、至る所から高温の温泉と噴気が激しく噴出し、強い硫黄臭が漂う中、湯けむりをもうもうと立たせるさまは、恐ろしげな地獄の景色そのものと言えるでしょう。普賢岳を眺める [続きを読む]
  • 有明海の干潟と夜明け
  • 3月3日有明海は、深いところで水深二十数m。潮の干満の差は有明海の奥に行くほど大きく、6mに達する。これほどの干満差は国内でも類がない。この干潟は、およそ8万年前の阿蘇山の大噴火によって九州全土に降り積もった火山灰が、長い年月をかけて粘土質の泥に変わったものだそうです。 border="0"> [続きを読む]
  • 佐賀市大隈記念館見学と御雛さん巡り
  • 3月2日佐賀の大島記念館を訪ねる大隈記念館のコメント添付世界的政治家として、また早稲田大学の創設者として有名な大隈重信の生誕125年を記念し、昭和41年11月、大隈記念館が落成しました。設計は早稲田大学名誉教授・今井兼次博士の手によるもので、昭和42年10月、建設委員会から佐賀市に寄贈され開館にいたりました。 館内では大隈重信に関する歴史資料を展示するほか、大隈の生涯を映像資料で紹介しています。佐賀の大隈重信の [続きを読む]