康の新たな旅 さん プロフィール

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康の新たな旅さん: 康の新たな旅
ハンドル名康の新たな旅 さん
ブログタイトル康の新たな旅
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/tsuneko_2014
サイト紹介文自分の好きな趣味、旅行、山歩きで健康を維持、他ボランティアで
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/05/11 04:12

康の新たな旅 さんのブログ記事

  • 大善寺症、中同窓会柳川かんぽの宿で開く
  • 古希を過ぎ久しぶりに会う旧友、懐かしい秤、笑顔の絶えない2日間でした。初めての泊の同窓会。柳川の川下りを楽しむ、小雨が時々ある梅雨時は暑くも無く、緑豊かな皮を舟に乗って船頭さんの北原白秋の唄を聞きながら、水郷柳川を約1時間の観光でした。岸辺には犬の出迎えもありました幅島菖蒲園を見ながら次回の喜寿同窓会の再会を楽しみに、ごきげんよう!! [続きを読む]
  • 日奈久温泉まち歩きと八代城跡の散策
  • 2018年5月18日(金)日奈に温泉発見から600年。早朝、車がやっと通る道、路地裏歩道の散歩に出掛けた。八代城跡(市観光情報)元和5年(1619)の大地震でそれまでの麦島城が崩壊したため、加藤正方が麦島城北方に新たに築いたのが八代城で、同8年(1622)に竣工しました。石垣に石灰岩を使用し別名白鷺城ともよばれます。加藤家改易の後、寛永9年(1632)細川三斎(忠興)が入城、正保3年(1646)には松井興長が入城し以 [続きを読む]
  • 夏目漱石が旅の途中訪れた峠の茶屋付近を散策
  • 2018年5月17日(木)玉名市と熊本市の間に鳥越峠の茶屋で昼食。野菜たっぷりの団子汁、お客が来て作る鍋物は美味しかった。静かな山小屋風の食堂、金峰山の登山口でもあり、登山客もちらほら。何よりも文豪、夏目漱石の小説「草枕」出てくる峠の茶屋の面影を残す、漱石が歩いたであろう道を散策するだけで満足でした。">駐車場に馬のつなぐ場所がある。面白い鳥越の峠の茶屋 [続きを読む]
  • 玉名市:世界一の梵鐘の有る蓮華誕生寺奥之院を訪れる
  • 2018年6月17日(木)真言律宗の「九州別格本山」というお寺、僧侶や、僧侶を志す人たちの修行の場所として、玉名市・小岱山の中腹に創建され、静かな山腹ある広く大きなお寺でした。平日の訪問でしたので訪れる人はまばらで、静かなお参りが出来た。奉納相撲が行われる土俵がある、昭和の時代から横綱の土俵入りが行われている昨年11月は稀勢の里の土俵入りが行われた。怪我が治り早期の復帰を願う望所には願幸せを祈り鐘を [続きを読む]
  • 玉名市:世界一の梵鐘の有る蓮華誕生寺奥之院を訪れる
  • 真言律宗の「九州別格本山」という位置づけで、僧侶や、僧侶を志す人たちの修行の場所として、玉名市・小岱山の中腹に創建されました。とにかく圧倒されるほど広く大きなお寺で、週中日木曜日の訪問でしたので訪れる参拝者はまばらで、静かなお参りが出来た。奉納相撲が行われる土俵がある、昭和の時代から横綱の土俵入りが行われている昨年11月は稀勢の里の土俵入りが行われた。怪我が治り早期の復帰を願う世界一の大梵鐘「飛龍 [続きを読む]
  • ゴールデウイークの親子里帰り
  • 5歳と8ヶ月の孫の里帰り、天気良く、屋外での食事、バーベキュー、余日のピザは美味しかった。孫の成長楽しみに健康で長生きできるように孫から元気をもらいました。。src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5c/b2/6e19512eb1e10bd7d87c5c1e5808df48.jpg" border="0"> [続きを読む]
  • 九州オルレ・八女コースのツアーに参加
  • 4月7日八女のオルレコースのツアーに友人の誘いで参加九州オルレ八女コースは歩く間ずっと自然と歴史に触れて歩くオルレ、行程はは約13km、5時間程度広大に広がる茶畑は香り豊かで、なお古代の古墳を丸く、丘陵地の稜線に沿って歩くのは爽快でした。タケノコほりのシーズンあちこちで見かける [続きを読む]
  • 桜満開、佐賀県太良の竹崎城、長崎の大村公園
  • 3月28日早朝の有明海、太良海岸 桜満開、佐賀県太良の竹崎城https://blog.goo.ne.jp/admin/newentry/#長崎県大村公園は桜満開「日本の歴史公園100選」「日本さくら名所100選」の地に選定されている大村公園は、大村藩主の居城であった玖島城跡にある。3月下旬〜4月中旬には、国指定天然記念物「オオムラザクラ」をはじめ約2000本の桜が公園一帯をピンク色に染め、人々の目を楽しませてくれる武雄の大楠武雄神社の背後には、御船山 [続きを読む]
  • アンコールワット最終日
  • カンボジア・トンレサップ湖クルーズ遊覧、トンレサップ湖はアンコール・ワットがあるシュムリアップの都市の南方にあって、約100万人の人々が沿岸または水上(船が家になっている)で生活し、主に漁業に従事しているとのこと。子供たちは水上学校に通っています。  また、船が住居になっているので、湖の増水・減水するたびに居住地を変えているようです。 [続きを読む]
  • カンボジア・セムリアップ市内の風景
  • ホテルはケマラ・アンコールホテル&スパこの車でガイドのお迎え、再びアンコールワットへカンボジアの住居は床が高く、下から涼しい風を受けるようになっている家が多いアンコールワットの民族舞踊観賞しながらの夕食アンコールワットの見学毎日1万歩 〜2万歩歩く、身体のリフレッシュ必要、カンボジアの伝統のマッサジ、2日間の特別サービス有り、約1時間のマッサージで体がすっきりした。 [続きを読む]
  • アンコールワット遺跡最終
  • ホテルはケマラ・アンコールホテル&スパこの車でガイドのお迎え、再びアンコールワットへカンボジアの住居は床が高く、下から涼しい風を受けるようになっている家が多いアンコールワットの民族舞踊観賞しながらの夕食アンコールワットの見学毎日1万歩 〜2万歩歩く、身体のリフレッシュ必要、カンボジアの伝統のマッサジ、2日間の特別サービス有り、約1時間のマッサージで体がすっきりした。 [続きを読む]
  • 大善寺の鬼夜
  • 正月7日19:30 汐井汲み行事参加者は集合:各松明の役職者は神殿西に集合神殿で直会する。20:20松明主と手々振りを紹介、汐井口開けを待っていた裸の若衆数百人は、一斉に各松明の手々振りを先頭に隊伍を組み、提灯、手々松をかざし、汐井場に向かい、禊ぎをして参道から拝殿に駆け上がり、2回汐井カキをします211:00 1番鐘を合図に境内全地域の明かりが消され、真っ暗闇の中で松明を持った手々振りを先頭に神殿前で直会をし, [続きを読む]
  • 紅葉の由布院で同窓会
  • 由布院の金鱗湖の周辺は美しく紅葉が色づき早朝の湖の朝もやが幻想的敵だった。由布院駅から金鱗湖周辺まで散策しましました。夜明け前の風景src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/09/21/4da7a5afc47415090e0988517f80ffef.jpg" border="0">九重夢大吊橋を渡り見学 [続きを読む]
  • 紅葉の九重山系一周ドライブと涌蓋山縦走を友人と登山
  • 九重連山を一周のドライブ(久住山、大船山、平治岳を眺めながら紅葉を楽しむ)11月13日『男池(おいけ)』は『阿蘇くじゅう国立公園』内の『黒岳』から1日2万トン湧き出る『名水の滝』は、一年中冷たい湧水涌蓋山 は九玖珠郡九重町と熊本県阿蘇郡小国町 との境にあり、小国富士の名でも親しまれている。秋晴れの絶好の登山日和、視界は良く由布岳、夢の大吊橋も眺めながらの快適な縦走だった。 [続きを読む]
  • 世界遺産:軍艦島上陸
  • border="0">2017.11.9軍艦島上陸し見学しました。上陸するには誓約書をを書いて上陸許可が必要でした。クルーズ船に乗る時から酒、たばこの禁止、ハイヒール下駄等の履物はダメ。天候で上陸できないこともある、外海で海流が激しいため、うねり等で桟橋につけないこともあり中止になることもある本日は好天気で穏やかな海ラッキーでした。border="0"> [続きを読む]