セントマ さん プロフィール

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セントマさん: セントマーチン東京居酒屋放浪しない記
ハンドル名セントマ さん
ブログタイトルセントマーチン東京居酒屋放浪しない記
ブログURLhttp://tokyoizakaya.blog.jp/
サイト紹介文飲み歩き放浪記それほど放浪しません。気になったお店、過去の記憶をたどった備忘録。地方ネタも紛れます。
自由文街探索と称し、路地と路地裏をブラブラするのが好きです。お店の雰囲気が自分に合うかが再訪の目安。個人的には空いているお店が好みなので、数年後消滅パターンも多いです。居酒屋探索は食べログなどを参考に情報収集しますが、数年たつと店名とか忘れてしまう。放浪しない記が情報整理と思い出の記録になればいいなあと思います。行きたいけど、まだ訪問していない夢のお店も書かせていただきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2016/05/14 09:10

セントマ さんのブログ記事

  • 【上海、フーターズ】番外編。淮海路店。
  • 【上海、フーターズ】番外編。淮海路店。フーターズといったら、飲みながらアメリカンガールを観察と言う感じ。しかしアジアの場合は、雰囲気が違うようだ。上海の場合は、どうも英会話を勉強したいか、欧米人好きが多いようです。レベルは悪くないけど、商売っ気はあまりない。まあ最近はどこのフーターズも同じかもしれません。さすがに小籠包や麺はおいてありませんでした。場所柄からか欧米人、しかも一人が多かったです。アメ [続きを読む]
  • 【上海、避風塘】
  • 【上海、避風塘】番外編2飲茶ファミレスを居酒屋使い。中国版バーミアン。避風塘の一号店が上海にある。香港風料理とデザートを取り扱うお店で庶民に人気らしい。ペンで記入するオーダー方式なので外人にはとても便利。味のほうはまあまあでけっして高級ではないけど、庶民の味方でリーズナブルプライスは安心できる。鴨の足に青島ビールがとても合う。なんと24時間営業なのはすごいです、日本に進出しないのかあ。5L甕入り紹興酒 [続きを読む]
  • 【上海、南翔饅頭店】番外編
  • 【上海、南翔饅頭店】番外編中国は上海、小籠包の有名なガイドブック掲載観光店を訪問しました。豫園のど真ん中にある。実は別の場所でも支店があるので食べれるそうだ。しかし本店はすごい人だ。一階はテイクアウト、二階は食券を買いカウンターでチケットを受け取るタイプで席は自分で確保する、三階は給仕あり、四階はVIPで個室もある。一階はたくさんの人が並んでおり、二階はこれまた大混雑ぶり。三階は待ち列が長い。四階は [続きを読む]
  • 【築地、多け乃】
  • 【築地、多け乃】築地市場は豊洲に移転した。多け乃は築地に残りますと壁に。たまに訪問しますが、ここはいつも値段が気になる。推定価格はビール750円(大阪の七津屋ホワイティ梅田ならモルツ大瓶 350だ)、まぐろやかんぱちなどの刺身単品1250円ぐらいか。ボリュームはそれほど多くない。質で勝負。途中で御飯食べますかと聞かれるのですが、無料なのだろうか。まあそんなことはないか。以前、のどぐろ煮魚の単品をオーダーし [続きを読む]
  • 【岡山、宮下酒造】
  • 【岡山、宮下酒造】ウエブサイトからの情報です。***1915年(大正4年)に岡山県玉野市で宮下亀蔵が創業。よい水を求めて1967年(昭和42年)、旭川のほとりの現在地(西川原)へ蔵を移す。 旭川の伏流水を地下100メートルからくみ上げて仕込み水に使用。代表銘柄であった「聖」は、万葉の歌人・大伴旅人が詠んだ和歌「酒の名を聖と負せし古の大き聖の言のよろしさ」から名づけました。 甘口が主流の岡山にあって、辛口を身上とす [続きを読む]
  • 【岡山、横濱 魚萬】
  • 【岡山、横濱 魚萬】24時間営業の看板につられて入店。さて岡山の名産でもつまみにと選ぼうとしたけど、ん 一つもない。ママカリもどこを探しても地酒もない。よく見たら、白木屋でお馴染みモンテローザ系列店。しまった。でもロング営業だから良いのだ。いつまでも閉店ですと言われないですから。生ビール500円ぐらいだったと記憶。岡山はやっぱキリンだよね工場があるんだからとか地物がない寂しさを紛らわす。なぜか御醤油を3 [続きを読む]
  • 【岡山、つるや】大衆食堂
  • 【岡山、つるや】大衆食堂。まずは棚を物色するべし。トレーを持って惣菜はセルフで取りながら進み、最後にご飯の量と味噌汁でお会計できる。着席でもオーダー。ビール大600円。酒380円。焼酎350円。かつ丼450円。御飯大190円。味噌汁70円。味噌汁が割高に見えてしまうのは錯覚だろう。昔予備校の食堂で味噌汁10円を思い出した。しかしビールが一番高額メニューとは・・・。参りました。朝から営業。◆◆東京ノスタルジック大衆食 [続きを読む]
  • 【岡山、ことぶき食堂】大衆食堂
  • 【岡山、ことぶき食堂】大衆食堂。一品料理有。ビール大630円。酒330円。高額メニューはかつ丼、他人丼、オムライス580円。店内のガラスケースには一品料理が。店外ガラスケースにあるサンプルがレトロ感を出している。しぶ過ぎる。駅前アーケードのレトロ食堂だ。以外にも結構ひと入りますね。駅前アーケードに大衆食堂あり岡山渋し。【メール便不可】食品サンプル屋さんのスマホケース(iPhone7 Plus&iPhone8 Plus:オムライス [続きを読む]
  • 【韓国、ポジャンマチャ屋台(海外番外編)】
  • 【韓国、ポジャンマチャ屋台(海外番外編)】コリアにもあった屋台飲みや。街にある屋台は、ポジャンマチャ(布張馬車)とノジョム(露店)の2種類あるようです。昼間にはいないけど夕方から現れる飲み屋屋台。手押し車をビニールシートで覆いテーブルとイスを並べたもの。南大門市場(ナムデムンシジャン)にあるのは知っていましたが、今回はそこではなく広蔵(クァンジャン)市場のうまいもん通りを散策。真ん中あたりの屋台が空席があ [続きを読む]
  • 【岡山、のんき坊】
  • 【岡山、のんき坊】なんとなく入店。特製うどんをオーダー。のんきだけのこだわりだし。読み切れなかったけど、しじみベースでなんかたくさん入っているようだ。讃岐うどんを思わせない柔らか系うどん。うどん文化は『宇高連絡船』があったから伝わっている気がしますが。連絡船は1991年まで宇野駅(岡山県玉野市・宇野線)と高松駅(香川県高松市・予讃線)の間で国鉄・JR四国が運航していた鉄道連絡船とのこと。今は瀬戸大橋に代 [続きを読む]
  • 【岡山、さかばやし】
  • 【岡山、さかばやし】桃色ラベルが300円。その他は200円。スナック、せんべいなどが100円、50円。紙に自己申告で記入して最後にレジで。極聖 雄町 燦然 喜平 地酒専門店。試飲4点に50円つまみ2つで1300円。純米吟醸を楽しめてのこの値段。かなりハイレベルのお店。穴場日本酒おやじ天国だ。平喜酒造 喜平 大吟醸 平成三十年全国新酒鑑評会 金賞受賞酒 720ml [続きを読む]
  • 【岡山、小野酒店】岡山特集
  • 【岡山、小野酒店】岡山特集。奇跡的に発見の角打ちというか整然とその場で飲むことができる酒屋さん。でも一人でやっているようです。瓶ビールは安そうです。日本酒はどーんと右も左も同じ銘柄「極聖」。吟醸と本醸造を選べたと記憶してます。吟醸をコップになみなみとついでいただく。300円と安い。このお酒は宮下酒造さんのお酒で、記事をわざわざ見せていただいた。「SAKE COMPETITION 2018の吟醸部門において、『極聖 大吟醸 [続きを読む]
  • 【築地、じげ】
  • 【築地、じげ】有名なお店のようです。ランチで訪問。マグロのカマの炭火焼き。中心メニュー1000円。途中で本日のランチのカマなくなりました・・。と。品切れになるのも納得。マグロ一匹からカマ二つのみです。真っ赤に燃える備長炭からしっかりパワーをもらって脂乗ってるマグロかま。しばらくは目の前のカマとの戦いが始まる。居酒屋だと人数分のカマをオーダーしたらたたき出されるのが普通。一人で全部食べれるのだからカマ冥 [続きを読む]
  • 【大井町、晩杯屋(商店街に面した店のほう)】
  • 【大井町、晩杯屋(商店街に面した店のほう)】大井町にある横丁ではない商店街に面した店のほうに訪問。ここは横丁より少しだけきれい?オペレーションがずいぶん変わりましたね。お店がたくさんできたので支店間の移動もあるのかな。あいからわず大陸系の若者が頑張っている。記憶力が勝負ですね。ここのパターンはマグロとブリかカツオ刺身あたりからはじめ。揚げ物を少し頼む。あれ野菜天、銀杏もなくなっている。でも貝柱揚げ [続きを読む]
  • 【神田、パパ料理じんた】
  • 【神田、パパ料理じんた】小川町で偶然発見。生ビールはもちろん、冷酒もある。当たり前か。パパ料理とはなんぞや。店内はポップ調でメキシカンな感じです。タコスにテキーラとかでてきそう。でも家庭料理が大皿に乗っているんですよね。早い時間は空いているようです。遅い時間は常連さんがくるようです。アットホーム感がある不思議な空間には訳があるようで。ウエブのページも発見、お店のゆったりした感じがそのまま伝わる。東 [続きを読む]
  • 【大井町、鳥文】
  • 【大井町、鳥文】久々の大井町。ここは大井町の横丁の老舗でしょうか。店先でおじさんが一生懸命焼き鳥を焼いている。放浪時に珍しく空席発見、そく入店。大根おろし要りますか?はいといえば、大根おろしにうずらの生玉子がすぐに来た。カウンター6席ぐらいに、テーブル数席。狭いお店と言っても怒られないだろう。瓶ビールはアサヒ、キリン、サッポロから選べます。もちろん値段は同じで中瓶 530円。冷酒、清酒がたしか420円だ [続きを読む]
  • 【大阪、安庵】
  • 【大阪、安庵】大阪、梅田特集。いわゆるキタの夜を最後に締めくくることになったお店。赤ちょうちんが呼んでいる。店内はL字型カウンター。立ち飲み。おすすめ刺身からカツオをオーダー。塩やきそば。大レモンサワー。激安生大。常連度は高い感じ。みんな仲良し的なアットホーム感ありの客層は何かの集まりなのだろうか?不思議な感じ。でもおひとりさんも後から来たので、オールマイティのお店であると確信し少し安心。ここは世 [続きを読む]
  • 【大阪、とり平】
  • 【大阪、とり平】新梅田食道街のザやきとり店。大根おろしがみんなに付く。和カラシも付く。お通しが合鴨の身と皮というのは珍しい。メニューが変わっている。ネオドンドン、ネオピンピン、ネオボンボン、ネオゴールドダイヤとある。なんでもドンドンは心臓、ピンピンは背肝、ポンポンはぼんじり(三角)、ゴールドダイヤはウズラの卵。なかでもこのネオゴールドダイヤ。ゴールドさんは黄身がじゅっとトローっと格別もの。ゴールド [続きを読む]
  • 【大阪、立ち食い串カツ 松葉総本店】
  • 【大阪、立ち食い串カツ 松葉総本店】恐らく有名なお店であると信じて突入。これは大阪っぽいお店では。地元の男女まじえたグループはとても大声でチョー元気だ。その横に配置されることに。東京にも、串かつ田中があるから、ソース2度漬け禁止の基本ルールは一緒ですね。ただしキャベツがたくさん置きっぱになっているのはグッド。ソースは足りない場合は無料のキャベツですくってかけるのが簡単にできる。お勧めはカマンベール [続きを読む]
  • 【大阪、大阪屋】
  • 【大阪、大阪屋】ここを寄らないと西のタキオカに行かないことに。おっと、中ビン400円は安いですね。どてやき ありますか?というアホなオーダーにも。ミックスでええですか?と優しく答えてくれた。「どてミックス」白味噌ベースで長年継ぎ足し続けている煮汁に牛すじのうまみが凝縮された名物のひとつらしい。しかし、地元から観光客っぽいひとまで多種多様な感じが居心地が良い。有名な大衆居酒屋は1階は立ち飲み屋で2階は着 [続きを読む]
  • 【大阪、たに】
  • 【大阪、たに】店は洞窟のような階段を下った地下、さらに中は見えないドアという、一見にはとても入りづらいお店。最近店内の席情報に活用しているホットペッパー情報がなければ入れなかった。「お初天神店スグ★梅田立ち飲みランキング2年連続1位を獲得♪女性の方にも嬉しいテーブル席も完備!全国の地酒が110ml350円均一♪ラインナップも圧巻の品揃え」これなら間違いない。まずは、きき酒セット日本酒三杯+お任せつまみ2品 [続きを読む]
  • 【大阪、梅田、酒場 やまと】
  • 【大阪、梅田、酒場 やまと】訪問梅田特集第2弾:きれいなビル地下にある。通路より入りやすい。いつもは並ぶのでしょうか?この日はすぐに着席できたラッキー。どーんとカウンターのみの大箱人気店。車エビ、アワビ刺し、本マグロ寿司に生ビール。考えた末のスタートメニューです。車エビの皮むきに難儀するも良し。揚げた殻のようなものが車エビのグラスの横に添えてあり、なんだろうとずいぶん考えた末に結局食べた。恐らく食 [続きを読む]
  • 【大阪、初音】
  • 【大阪、初音】訪問梅田特集第一弾:角にあり通路より2か所から入れるので、なんとなく入りやすいです。初心者には大事です。新梅田食道街で人気の立ち飲み居酒屋でドリンクも含めて全品300円とリーズナブルだった。明朗会計システムで10人も入ればいっぱいになる。お店は12時からやっているらしい。メニューはお造り、煮魚、天ぷら、フライ、おでんなども。早い時間は常連さんが多いようですが、変に騒がしくなく、一人飲みでも居 [続きを読む]
  • 【船橋、吉光】
  • 【船橋、吉光】船橋では有名な立食い寿司に漂流。8名ぐらいしか入れない。立ち飲みとはずいぶん雰囲気は違うのは当たり前か。ここは寿司をとっとと食べて退散するのが良いようだ。おまかせすし1人前は1550円だったと思う。1.5人前は1950円かな。握り12個、軍艦3個ほどで2千円切るとはやりますね。お好みは2個単位だし、ウニ500円とか書いてあるから、ウニいくらの入っているセットのほうがお得かもしれません。今回は、まずはお好 [続きを読む]