愛ピ さん プロフィール

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愛ピさん: かたつむりはツンデレ
ハンドル名愛ピ さん
ブログタイトルかたつむりはツンデレ
ブログURLhttps://ameblo.jp/genkipolitan/
サイト紹介文ツンデレには理由があります。愛される勇気を出す技術をピカピカにするツンデレのためのブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/05/18 00:41

愛ピ さんのブログ記事

  • 自分のままで
  • 思っていることが言えないというのは、どうでもいいことはいくらでも話せるけど、大事なこと、つまり自分が心から希求することが言えないということです。ツンデレさんは、そういうことなのです。しかし、どうでもいいことはなんでも話せるということは、考えなしに人を傷つけることが少なくないものです。つまり自分のことしか考えていないと受け取られがちなのです。だから安心していない人には、合わせてしまうのが手取り早い [続きを読む]
  • 自分のままで
  • 思っていることが言えないというのは、どうでもいいことはいくらでも話せるけど、大事なこと、つまり自分が心から希求することが言えないということです。ツンデレさんは、そういうことなのです。しかし、どうでもいいことはなんでも話せるということは、考えなしに人を傷つけることが少なくないものです。つまり自分のことしか考えていないと受け取られがちなのです。だから安心していない人には、合わせてしまうのが手取り早い [続きを読む]
  • 自分に正直な思いの伝え方
  • アサーティブとは積極的自己表現。「いい子」と言われる痛みを手にしている人には苦手かも。 周囲を気遣うはじまりは、負のスパイラルに進化し自信を奪います。自信のなさは、自ら人を遠ざけ、孤独感が高まります。孤独感は「自分が受け入れられないこと」を恐れます。恐れは、さらに「相手がどう感じるか」の優先が強化されます。受け入られたいので、「偽物の自分を作る」のが上手になり、言葉も、態度も、自分からは遠くなりま [続きを読む]
  • 不安
  • 話したいのに、話したくない顔を見たいのに、見たくない一緒に行きたいのに、行かない笑顔で同じ思いを通わせたいのに、知らん顔する メールされたら、無視する優しくされたら、困らせる 分かってほしいから、隠す甘えたいから、怒らせる 本当に好きなのか、不安になる [続きを読む]
  • オンリーワン
  • 素っ気なくても、 無関心なようでも、 No.1 じゃないってば。 やっぱり、Only 1 に Only 1 に なりたいってば。 こんな私でも、いちばん、「あんた」を。 [続きを読む]
  • リハビリ
  • 甘えたい気持ちを我慢してしまうと、怒りに変わってくる。 行き場のなくなった怒りは、大好きな彼に向かっていく。 そこしか行き場がないから。 甘えているんだね、結局。 素直に甘えられたらどんなに素敵かなと思うけど、甘えることを知らない私にはできない。 できないを諦めているわけではありません。 [続きを読む]
  • 「愛のひな形」を持っていないことを知る大切さ
  • 人は誰も「生きる”ひな形”」を親から貰っています。 ツンデレ女性の大半は、本音の感情を自分の母親にも見せられずに思春期をすごしてきたせいで、大人になった今でも、スムーズに感情を表現できず、他人とのコミュニケーションや信頼関係を築くことに人知れず苦労しています。 ツンデレ女性たちは、同性との間でも、素顔が見せられず、自分のことを語ろうとしません。ほとんど特定の人との関係で起こる出来事 [続きを読む]
  • 私は甘えられない
  • ツンデレ女子の多くは子ども時代に愛情が満たされず、潜在的に愛情飢餓をもっています。 それをまぎらわせるために、過食に走ります。しかしどうしても寂しさは埋まらないので一段と過食が進み、葛藤は終わりません 自分の悲しさや寂しさを、誰にも打ち明けられまま大人になりました。彼女は、恋人がいても相手の男性に甘えることができません。 ツンツン女子の甘えられない一番のポイントは自信のなさです [続きを読む]
  • 親に忖度しすぎる娘は幸福なの?
  • ツンデレ女子は自分が必要としている人には、少なくとも言葉の上では忖度しません。忖度しないことに逆説的に想いがある証明なのです。 一方で、母親には忖度しまくり。それでもって母娘は大の仲良しって、なんだか奇妙でないですか? ところで「"忖度するメディア"への懸念。」という表現は正しい? 「忖度」「忖度」と流行語のように耳にしましたが、「忖度」という言葉の意味も使い方も正しくなかったのが、混 [続きを読む]
  • ツンデレ女子の「自分がいてもいいと感じられない。」切なさ。
  • 出会った頃はコケティッシュで、自由で無邪気、屈託がなく甘えることにも抵抗がない。。。そう思えたのに、親密になるにつれて、ツンが激しくなり、ツンツンばかり。。。いい加減、気疲れしてしまい、面倒になってくる。。。そんな女性がいます。 初期のそれは気をひくのに一生懸命で、慣れ親しんだ世渡りの技術を駆使しているだけってことがありますね。つまり友達や会社の同僚との間では「道化役」で親しい関係を築 [続きを読む]
  • 幸せな人は刺激も興奮も必要としない
  • 素直に自分を表現しても傷つくことはないと安心して育った人は、他者にも安心感を与えます。隠し事がないからです。 ツンデレさんも、特別な人にはおなじです。しかし大事にしたい人には自分を率直に出せないので安心感を隠そうとします。見られるのが恥ずかしくなってしまうのです。 自分はそんなツンデレさんを愛おしく思いますが、我慢が必要になります。 女性たちは、ツンデレさんを見ていて「ああ見えても女 [続きを読む]
  • 親の見えない”いじめ”
  • 依存的な欲求を高く持つものが強い立場に立つと「欲求」は「要求」に変化します。 ただ変化するだけではありません。強い立場を利用して「美徳」をまといます。 献身者、犠牲者に様変わりして、要求するとどうなるでしょう?実態は「いじめ」に変わります。 「あなたのために頑張っているのに、もっと良い成績をとってもらえないと苦労のしがいがない。おかあさん可哀想と思わないの?」 「100点とった [続きを読む]
  • 盗まれた人生を奪い返す
  • ツンデレさんは人生早期に人生を盗まれた人だ。 あなたのためにしたのよ。と言われて搾取されてきた。 子ども心にも「おかしい」「そうなのイヤだ」と思っても主張できずに主張したら「あなたのためにしたのよ。」と言われるばかり。 素直な好意を示せば支配される怖さが追いかけてくる 態度に示したくても言葉に出したくても失いたくなければ支配されたくなければ態度に出せない言葉に出せない 仕方な [続きを読む]
  • 男の望み
  • 男は恋した相手を喜ばせたいと思うもの。それが満たされないと他の喜んでくれる女性で満たそうとする。 ツンデレさんには、そこに気が回らない人が多い。 愛することが満たされないと、どんどん他に移動する。愛なくなんかなくても寂しさだけを紛らわせたらいいと追い込まれるとキャパクラとかに向かうのが手っ取り早い。それは論外という者もいます。おいらみたいにね。 どんな関係でも最初は喜んでくれる [続きを読む]
  • 『「ツン」と「デレ」』を「デレ」にまとめて、ぎゅー。と春まつり
  • アンビバレンス(両価性) ある対象に対して、『「好き」と「嫌い」』『「ツン」と「デレ」』のように相反する感情を同時に持ったり、相反する態度を同時に示すこと。「両価感情」や「両面価値」、「両価性」などと翻訳されることもあります。 夫の愛情がほしいのに得られないため、夫を怒らせてでも気にしてほしくて「キッチンドリンカー」になってふれあいを求める事例。 この原型がスカートめくりです。 [続きを読む]
  • ツンデレ代表 ヘミングウェーの「禁止令よ、さらば」
  • 1918年、第一次世界大戦の終盤、アーネスト・ヘミングウェーはボランティアで赤十字に入りイタリア最前線に赴任、塹壕に物資を届ける任務を担当します。 ハイスクールを卒業したアーネスト・ヘミングウェーはジャーナリストを志していて、大学進学より、戦争への参加を熱望していたのです。ヘミングウェーイタリア派遣の「アメリカ赤十字傷病兵輸送車部隊」の欠員募集に応じて、傷病兵輸送車のドライバーとして戦場に [続きを読む]
  • 嘘と宝物
  • 思春期に入った子どもは、親の目の届かないところで、それまでにない自分の世界をもちはじめます。 心のよりどころを同性の仲間に求め、そこで自分たちだけに通じる言葉を使ったり、悩みや秘密を分ち合うようになります。 親からすれば、親の知らない秘密を持っているように感じます。子どもの方は隠すというより、これまで親のもとで親の干渉、支配を受けて暮らしていた状態から離れ、自分の主体性を確立したい [続きを読む]
  • ツンツン壁を突き抜けたら深い池、溺れて溺れて・・・
  • ツンデレ。ツンツン全開の「つれない態度」とは裏腹に隠してる好意がある。態度が偽物であるとは、内に秘めた好意は本物である。というロジック。ツンツンの壁を突き抜けたら深い池、君に溺れて溺れて誰よりも君を愛す。 人間が暮らしている世界には、どのような関係にもルールがあります。都会には田舎にはないルールがあります。ルールを守らないとぶつかったり、ひっくりかえったり怪我します。人も車も見かけない田舎に [続きを読む]