PRISS さん プロフィール

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PRISSさん: 超閑と遊閑
ハンドル名PRISS さん
ブログタイトル超閑と遊閑
ブログURLhttp://sin-sei.at.webry.info/
サイト紹介文気ままに暮らしている日々を自由に書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2016/05/20 18:27

PRISS さんのブログ記事

  • 水分補給で熱中症防止・・・!
  • 発注した下請け業者の仕事がこの暑さで効率があがらず、納期に間に合いそうもないので連休明けから手伝いに行っている。普段はデスクワーク中心の仕事しかしてないオイラに気を遣って日陰の作業を選んでくれているのだけど、それでも20分ごとに休憩を取って水分を大量に補給しなければ体がもたない。 [続きを読む]
  • チリの落盤事故以来の奇跡・・・
  • 来るか来ないか分からない助けをを真っ暗な闇の空間でひたすら待つだけ。このまま救助が来ずに衰弱して死ぬのなら死んでたらよかった、この恐怖から逃れられるのなら頭が変になって狂ってもいい。なんてオイラなら思うだろな・・・と、いうより10日もそんな所で居ればすでに狂ってるかもしれんな。 [続きを読む]
  • 示談は口頭だけでしたらアカン・・・
  • 運転免許更新の講習を受けたときに子供と接触した場合には原因が子供にあったにせよ必ず警察に届け出るようにアドバイスを受けた。その理由は子供が「大丈夫」とその場を離れても親が擦り傷などを見て警察に届けることがあって、そうなればひき逃げ扱いにせざる得ない。 [続きを読む]
  • 賭に勝った「西野監督」・・・
  • 同じチームの選手がゴールキーパーにスローインもしくはパスした時にゴールキーパーがボールを手で扱うことを禁止したバックパスルールって1990年のイタリア杯で引き分け狙いのアイルランドが時間稼ぎで行った行為が起源になったというし、引き分けで勝ち点1があれば決勝トーナメント進出が決まる2チームが90分間ダラダラとパスを回すだけのゲームだって何度もあった。 [続きを読む]
  • 女子は身分証明書を持参して飲みに来い・・・!
  • スナックに行ったらマスターから今日は入った新人だと紹介された大人びた化粧した女子が横に座った。水割りを飲みながら話すと話しぶりがやけに幼い。気になって年齢を尋ねると21歳だと答えた。さらに酒がすすんで話やすくなったところでコッソリとホンマは幾つや?と耳元で囁くと、秘密だけど高校2年の17歳、と小さな声で答えたのである。 [続きを読む]
  • 寿司は日本人だけが食えばいい・・・
  • 生魚を食べる習慣がなかったアメリカににぎり寿司を持ち込んで始まったといわれる寿司ブーム。これがきっかけとなって醤油や味噌など日本独自の調味料も注目されて、それらを使った料理がアメリカから世界中に広がって今の日本食ブームに繋がって、訪日外国人が増えたことによりそれが拡大している。 [続きを読む]
  • 警察を甘くみると痛い目にあう・・・
  • 公道に出て運転しながらシートベルトを着用しようとしていた所を見られて検挙されたときに、知人が頭にきて暴言の限りを警察官に浴びせたそうな。始めは検挙理由を蕩々と述べて暴言を相手にしてなかった警察官があまりに酷かったのか「それ以上暴言を吐くと逮捕するぞ!」と、ピシャリ! [続きを読む]
  • 雇用保険の受給に四苦八苦・・・
  • 内容によって受注したくない仕事の見積もりの依頼が舞い込んでくる。すぐに口頭で断ればいいけれど、依頼主との関係だとか義理などで渋々見積もりを出さなければならないコトがある。そんな時にゃ仕事が来ないように祈って通常より高く見積もりを出すわけだが、それでも来ちゃったりする。 [続きを読む]
  • 交差点で鍋パーティ・・・
  • 遠足のときに友人たち数人で道具や食材を持ち寄ってすき焼きを作ったコトがあるんだが、たくさん作りすぎて食い切れない。そこで同級生らに声をかけて食ってもらったわけだが、それでも余って残飯の処理に四苦八苦。捨てるところがなくて、地面に穴を掘って埋めたわなぁ。 [続きを読む]
  • 博打をすれば損ばかり・・・
  • たまにパチンコで大勝したことを友人に自慢したときには「そんなに勝ったのなら飲みに連れて行け」といつも集られてた。そうなるのが分かっているのに、自慢せずには居られずに奢ることになるんだよな。ところが大負けこいて財布が空になったことを報告しても「この前出してくれたから、今回は奢ってやる」とはならない。 [続きを読む]
  • 手料理は無理しても食べてあげよう・・・
  • 嫁がつくる料理に飽きて食べたくなくなって久しい。一定の周期で出てくる料理を20年以上も続けて食っているので飽きるのも仕方がないとは思うが、毎日つくってくれてるので文句を言わずに平らげている。それが良いのか悪いのか、嫁はいっこうに不満に気付かずに食べ飽きた味の料理をつくるのだ。 [続きを読む]