自己実現のひとりごと さん プロフィール

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自己実現のひとりごとさん: 自己実現のひとりごと
ハンドル名自己実現のひとりごと さん
ブログタイトル自己実現のひとりごと
ブログURLhttp://www.bunselfrealization.com
サイト紹介文転職や自己実現に必要なこと、心構え、準備すべき手続きなどを まとめました。
自由文また、自分自身の30代での2回の転職で失敗したこと、成功したこと、そして自己実現 なども書いていきます。
このサイトをみて、将来についての不安が解消され、前向きに人生をとらえ、転職に挑戦することができ、もっと新しくて挑戦にあふれた天職や人生をみつけてもらいた いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2016/05/24 19:56

自己実現のひとりごと さんのブログ記事

  • 転職後、辛くて退職を3回後悔する
  • 転職後の辛さこれは経験した人にしかわからないかと思います。日本社会は極端に外部者を嫌います。転職で入って来た中途社員なんて、外来種です。害虫です。もしくは、地球外生物です。だから、みんな警戒して寄ってこないのです。だから、転職は孤独で辛いのです。一回目の後悔人間関係や企業文化になじめないで最初に後悔する事になります。前の会社が良かったなと心底後悔します。二回目の後悔年末調整で、年収を見たときに後悔 [続きを読む]
  • 今の会社の楽しみ方四 ルーチンがつまらない
  • 仕事ではなくルーチンがつまらない 所さんがある番組で、「仕事がつまらないのではなく、ルーチンがつまらない」という話をされていて、ギョッとしました。ずっと仕事がつまらないと思ってました。なるほど、今の会社を楽しむには、やはり、ルーチンに注目するとよさそうです。ルーチン業務ルーチン業務といった場合は、定期的に行う決められた業務を指します。大体がマニュアル化されています。そして、その業務の持つ意味が、時 [続きを読む]
  • 他人の評価で生きる自分を1秒でも止める
  • はじめに ボーナス前に他人に評価されるために必死になる 上司に逆らわないように自分の意見を曲げる。 会社の試験の為に休みを返上 有休を取らずに頑張る人 休みも取らず会社の為に遅くまで働く 定期評価の結果に左右される 役職について評価をあげる おわりにはじめにサラリーマンの欠点って、いつの間にか組織や会社、職場を意識しすぎて、上司や会社の為に働いてしまう事だと思います。まあ、それ [続きを読む]
  • ITエンジニアが3Kで人手不足は良い傾向
  • ITエンジニニアの人で不足は良い傾向と考える ITエンジニアは本当に人手不足なのか? ITエンジニアは本当に3Kなのか? ITエンジニアは将来がないのか? 自然淘汰によって業界は良くなるし、ITエンジニアの地位もあがる ITエンジニアは楽しいって、たぶんITエンジニニアの人で不足は良い傾向と考えるテレビの受け売りではありますが、最近人手不足倒産というのが増えているらしいです。その中でも深刻なのがIT [続きを読む]
  • 30代での転職が人生を考える転機になった
  • はじめに転機と言われて、会社員の私が思いつくのは、30代での初めての転職です。出世もして、一生同じ会社でと考えていたのに、人生とは不思議なものです。転職理由当時、私がなぜ転職したのか?それは私にも謎です。直感がそうさせたとしか言いようがありません。ただ、理由を無理やり作るとすれば、上司との微妙な関係業績悪化でのプレッシャー自分の野心一生同じ会社で外を知らないという不安外でもやれるという慢心と言ったも [続きを読む]
  • 今の会社の楽しみ方 その三
  • はじめに仕事で一番楽しめない事はなんでしょうか?もちろんルーチンワークの雑用です。例えば、コピー取り、シュレッダーかけなどの雑用です。まあ、それは普通なのですが、仕事の中には、長年先輩達がつちかってきた成果に全く貢献しない、なぜやらないといけないのかわからないけれども、なぜかとっても大事な雑用は多いものです。いくら先輩にその大切さを熱心に伝えられても、全く意味不明な雑用…。一瞬、私は別の世界の住人 [続きを読む]
  • 頑張らなくても私は最高
  • 苦しみを乗り越えた私は最高。徹夜で、頑張った私は最高。だけど頑張ってない私も最高(ぶん流)自己の肯定への対価自分を肯定するには、苦しみを乗り越えた経験や、何かを頑張ってやり遂げないといけないと思っている人は多いと思います。自分を最高にするには、何か対価が必要という考えです。子供の頃に植え付けられた、「頑張ってお勉強したら、おやつをあげよう」的な考えです。ですが、これだと、なかなか自分を肯定する機会 [続きを読む]
  • 仕事の楽しさと苦しさと切なさ
  • 仕事が楽しい時仕事って楽しい時は、絶対にあるものです。たとえ、ブラック企業の真っ只中でも、楽しい仕事は、楽しいです。どんなに残業しても、休日出勤しても、そして残業代がなくても、楽しい時は楽しいものです。仲間と一緒に愚痴を言いながらも、厳しい期日を残業と、休日出勤で乗り越えた後は格別です。少ない賃金で行った格安居酒屋のビールの味は格別です。どんな環境でも、楽しいはあるものです。仕事が苦しい時どんなに [続きを読む]
  • 今の会社の楽しみ方 その二
  • はじめに会社員も人間です。 時には、風邪を引いたり、お腹を壊したりします。 なのに色んな計画はそういことがない、前提で作られます。 だから、体調が悪くても、会社のためにと無理をおして、出勤する人は多いです。 そうやって無理をしているうちに、仕事って楽しめなくなってきます。 「もう、耐えられない。」 そんな時でも、今の会社を楽しむにはどうしたら良いのでしょうか?体調不良で無理をしないまず一番は無理をしない [続きを読む]
  • 今の会社の楽しみ方 その一
  • はじめに新入社員で入社して、毎日が辛い。もう辞めたいと思う人も多いはずです。本当に辛いなら辞めるのもいいでしょう。苦労はするでしょうが、しっかり意志をもてば、人生はなんとかなるもんです。ですけれども、今の会社の悪いところばかりみて、怒ったり、落ち込んだり、我慢するのも、もったいない。だから、ちょっとだけ楽しんでみよう。あいさつを楽しむあいさつは面倒なものです。おはようございます。って元気に言っても [続きを読む]
  • 反省ばかりする人は本当に反省しているのか?
  • 反省する人仕事でミスがあった時、すぐに「すいません反省します。」と言う人がいます。そういう人は本当に反省しているんだろうかと思うのです。なぜなら、そういう人に限っていつもミスをするように思うからです。取りあえず謝って、反省の姿勢を示せば許されると思っているのだと思います。子供の身につけた術なぜ、平謝りという技をその人が覚えたのかといえば、子供の時に、ミスをして怒られた時、親や先生から反省の姿勢を求 [続きを読む]
  • 石の上には3年も座れないと思います
  • はじめに 石の上にも3年の意味 実際に3年座る事を想像してみる あらためて石の上には 3年も座る必要はない 最後にはじめに新入社員で入ると、一度は先輩の口からきく言葉がこのことわざではないかと思います。この言葉を聞いて、3年は頑張らないとと決意を新たにしている人もいるかもしれません。石の上にも3年の意味超冷たい石の上でも、3年間も続けて座ればあったまるという意味だそうです。これを仕事に引用 [続きを読む]
  • ポジティブ思考なんて、ホントいらないんだ
  • はじめに 心からの元気 心を無理にコントロールする人 心から元気になる方法 おわりにはじめに現代は元気出せフレーズを良く使います。ポジティブ思考!前向き!元気だせ!学校でも会社でも良く使われる言葉です。でも、ぶん流は違和感を覚えました。心からの元気空元気は本当の元気ではありません。ポジティブ思考は本当の前向きではありません。そもそも、心にウソをついて絞り出す元気は元気ではないのです。真 [続きを読む]
  • 頑張った自分を褒める
  • 季節の変わり目のダルさに耐え、遅刻することなく通勤できた。(それだけで偉い。)新規顧客をテレアポで掴み名刺交換した。(勇者だ。)朝から頭痛で、残業まで、頑張った。偉い。(無理しないで。)客先のクソ複雑な業務を整理し、業務の流れれを遅い時間まで整理した。(ありがとう。)システムの異常な動きとなっているバグを徹夜で発見した。お客に怒鳴られながら。(あなたがヒーロー)数社の取引先さんの課題を四苦八苦しながら調整し [続きを読む]
  • 耐えろ、耐えるんだと連呼してもね
  • お客さんの意味不明なクレームも耐える。イライラ上司に毎日怒られても耐える。先輩から無茶な仕事を投げられても、ハイッ!と耐える。同期の愚痴や暴言にもニッコリ耐える。いきなり、会社の制度変更で、評価を下げられても耐える。帰る間際に仕事を振られても、ありがとうと耐える。他部署から責任追及されても、謝りながら耐える。再現のない仕事の山にも微笑んで耐える。昼休みが仕事が忙しく取れなくても耐える。後輩がタメ口 [続きを読む]
  • なにもスキルがないけどある
  • 面接に落ち続ける面接を受けても受けても、落ち続けたとき、とても落ちこみました。あると思ったスキルが、評価されない。とてもショックでした。「なんで今まで資格やスキルを磨く努力をしなかったのだろう」と悔やみました。私には何もないのだと、悟った記憶があります。その時はどん底でした。(今、就職活動や、転職活動などで、そんな思いをされているかたも、いらっしゃるでしょう。)その何もない私は、その後どうなったので [続きを読む]
  • 出世する人は運がいいを信じない
  • 運のいい人運のいい人はいます。結果を出して、同期で一番に主任になったり。部長に気に入られて、課長に抜擢されたり。世の中には、一気に登る人はいるものです。そして、「あいつは運がいいな」と。なぜ分析しないの?一生平社員で終わる人ほど、あいつは運が良かったで終わらせてしまいます。出世は運だと思っている限りは、なぜその人が出世できたのか、気づくことができません。なぜ原因分析しないの?分析すれば、出世する人 [続きを読む]
  • 日陰の部署に配属されてしまった私
  • 日陰の部署日陰の部署に配属されたら、人生終わったと思った。腐った。でも仕方ないから、頑張ってみた。誰よりも考えた。本気になった。絶対に成功させると、宣言した。日陰のままだった。あきらめなかった。もう腐らなかった。ある時、強い思いに、周りが動いた。ついに、上手くいきはじめた。ものすごく上手くいきはじめた。すごい結果を叩き出した。日陰の部署ではなくなった。花形になった。人生って不思議だ。日陰さえも変え [続きを読む]
  • すきな仕事がみつからない人はどうすればいいんでしょうか
  • はじめに最近、好きな仕事をやるという考え方が主流となってきています。若い芸能人が熱く夢を語り。YouTuberが今日も好きな事で、はしゃいでいます。でも、一方で、会社員として、組織の一員として、好きでもない仕事をモクモクとやって生きる人もいます。ただ、そんな人生もなんだかつまらないものです。好きな仕事をしたいでも、見つからない。好きな仕事がわからないのです。そんな、好きな仕事が見つからない人はどうすれば [続きを読む]
  • 上司との人間関係で辞めた場合の転職理由を前向き転換する
  • はじめに 退職理由(例) 退職理由の分析 相手を悪者にしない 感謝をしてみる 前向きな思いを抜き出し、転職理由に転換する 少し人間関係での転職理由を書いてみます 人間関係で辞めた場合のまとめはじめに会社を辞める時、ほとんどの原因は人間関係です。私も過去何社も会社を辞める経験をしましたが、必ず辞めると決める時は人間関係でした。特に、上司と関係性が悪いときに辞めたと思います。逆に、関 [続きを読む]
  • 上司を敵だと思う人ってかわいそうと思います
  • 常に上司を敵だと思う人って反骨精神なのか、常に上司を批判的にみる人がいます。言葉のはしはしに、トゲがあります。少し不機嫌なだけで、サイテーな上司と陰口を叩きます。上司のリーダーシップの無さを、指摘します。上司が決めないと、馬鹿にします。上司は何もしてないのに、不満を言います。こういう人は、上の人を観察するのが趣味みたいです。上司への理想が高いのかもしれません。上司も人だから上手くいかない事もありま [続きを読む]
  • みんなで残業社会は自分達が変える
  • みんなで今日も残業どうして、皆と一緒?どうして、皆で残業?毎日毎日。みなで残れば的な。会社上手く行ってないの?マネージャーは無能なの?そんな不満をもらす新入社員もいるだろう。しかし、慣れる。三年耐えれば慣れる。当たり前になる。もう最強になる。むしろ、早く帰っても家に居場所さえなくなる。それが日本の社会だ。働き方改革?そんな法律いつ出来んの?大企業だけでしょ。中小企業は、倒産するからとかで骨抜きにさ [続きを読む]
  • 思う通りにいかないジレンマ
  • 思う通りにいかないジレンマ会社で働いていると、組織間の壁がある伝えているのにやってもらえないという事がままある。しかも、会社にとって重用なものにも関わらずやってもらえない。そんなとき、板挟みになる。上からは、なぜやってもらえないと、調整能力のなさを責められ。その部署からは、そんな事できるか(怒)、現場を知らないからだ(怒・怒・怒)と、怒鳴られる。人間ってまったく自分勝ってだ。だいたい、間の人がジレンマ [続きを読む]
  • なぜ元気を出すのか?
  • なぜ元気を出すのか?失敗したり、怒られたり、日々落ち込むことは多い。そんなとき、先輩社員の言葉。「まあ、元気だせよ。」正直ムッとくる。(こんなに追い込まれた状況で元気なんて出せるわけないだろ)だが、先輩の意見だ。まじめに考えたい。なぜ自分は元気を出さなければならないのか?①仕事にならない。落ちこんで、机に座っていても、なんにもできない。うだうだ考えても、仕方ないのだ。②周りを心配させない。落ち込んで [続きを読む]
  • ワクワクな仕事とモクモクな自分
  • ワクワクな仕事ワクワクな仕事なんて・・。上司の命令。誰もが嫌がる仕事。面倒な人間関係。毎日、モクモクだ。夢に描いたワクワクなんて・・。(それから)時が過ぎ。おじさんになった。失敗した。大事なのは心だった。ワクワクは転がっている。どこにでもあるのだ。忘れていたもの、好奇心。大人という塀でワクワクを囲ってしまった。周りのアドバイスで、派手な色を塗ってしまった。。忘れていた。子供っぽさ。実は、地味な色が好 [続きを読む]