たまご さん プロフィール

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たまごさん: 宇宙即我日記
ハンドル名たまご さん
ブログタイトル宇宙即我日記
ブログURLhttp://tamago0141.hatenablog.com/
サイト紹介文宇宙の法則に沿って生きるための日記。佐藤康行、真我、本当の自分、マジックミラーの法則、満月理論
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2016/05/28 19:36

たまご さんのブログ記事

  • 認識の枠を超えて物事を捉える
  • 心の学校の佐藤学長「図解 神のメッセージ3」の頁64『自分を何と認識するか。人には、肉体としての人、霊体としての人、神体(しんたい)としての人がある。肉体の人とは五感で捉える人である。姿、表情、声などで認識することができる。もう少し深い捉え方をするのが霊体としての人である。これは心、性格などとして捉えられるものである。自分の本体を肉体として捉えると、自分はお金持ちだから優越感を感じるとか [続きを読む]
  • 先祖は魂の応援をしている
  • 心の学校の佐藤学長「図解 神のメッセージ3」の頁62『よく、「子はかすがい」という言葉を使うが、実は先祖がかすがいである。私たちは誰一人例がなく、両親から生まれ先祖がいる。表面的にどう見えようが、両親も先祖も、子孫の繁栄を願わない者はいない。目に見えなくても先祖は魂の応援をしているのである。そして、その子孫の伴侶の繁栄も同時に願っているのだ。自分の子孫の幸せは望むが、伴侶の幸せはどうでもよ [続きを読む]
  • 感謝と尊敬の念が自然と出てくる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁60『無敵というのは、あなたが万能であるということではない。むしろ、自分が何もできないことを認めたときに無敵になる。自分の弱いところ、苦手なことが得意な人を、認めて助けてもらう。そうしたら、他人の良いところがたくさん見えてくる。その良いところを活かそうとする。そうすると、その相手が活きてくるということになる。そのようにしていくと、自分一人では [続きを読む]
  • 愛と感謝が出てきた時に無敵になる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁58『無敵というのは、力が強かったり、経済的に成功していることを言うのではない。無敵というのは、自分を含めたすべての人を無条件に愛し感謝することである。相手からもらうのではなく、自分が相手に与えることである。自分のためだけに仕事をしたり、人とつき合ったら、相手とぶつかる。相手が自分の思い通りにならないからと言って、そこで力でねじ伏せようとしても [続きを読む]
  • 心のポリープを取り除くやり方
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁56『人間の子心を医療機器のMRIのようなもので見ることができたとしたらどうだろう。そして、それに映った心にポリープが見つかったとしたらどうするであろうか。注射を打っても、手術をしても、かなわないのは明白である。ところが、誰も、心の治し方の方法がわからないから、体と同じ方法で薬を投与して治そうとする。心のポリープを取り除くには、その心になった原因を [続きを読む]
  • 弱さは他を生かすことができる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁54『自分一人で何もかもやってしまおうというのは、小さなことしかできない。自分の中の弱さを克服しようとして、ひとりで奮闘し、他の助けを借りようとしないと苦しくなってしまう。人には、人に協力したいという本能があるが、強い人は、「自分が」で出てしまって、なかなか協力してもらいにくい面がある。実は、弱い人のほうが強く、調和しやすいのである。弱いという [続きを読む]
  • 何千年もかけて継承しているもの
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁52『500年前のあなたの先祖のもので、今現在残っているものはあるのだろうか。商売を営んでいたとしても、その商品や店が、現在残っていることはないであろう。商品や物は、移り変わる時代に伴って、その形はどんどん変わっていく。物より長く続くものとして、理念や考え方や方針といったものがあるのであろうが、これもやはり、長い時の変遷のうちには、役に立たなくなり変 [続きを読む]
  • 思っただけでエネルギーは伝わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁50『あなたが今もし悩みや問題を抱えているとしたら、流れを逆にしてみることである。今までの考え方ややり方で遊んできた結果、今の現象が起きているのであるから、真逆をやってみるのである。営業の成績がなかなか上がらず収入も少ない、だから親からお金を借りているとしたら、借りていたお金を返すと決意するのである。なぜ営業の成績が上がらないかといえば、お客様の [続きを読む]
  • すべてが一気に同時に変わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁48『今、目の前に現れている現象は、心が原因である。恨みの気持ちを持っていたとしたら、その心が言動に表れて人間関係がうまくいかなくなり、その心でお客様に向かっても仕事がうまくいかず、うまくいかない心で家族にあたってしまい、体調もすぐれないという結果を引き起こす。仕事だけ順調にしようと思っても、恨む心で仕事だけ大成功するということにはならないのである [続きを読む]
  • 悩みや苦しみが愛や感謝に変わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁46『善き言葉には力がある。「ありがとうございます」、「ごめんなさい」などを口癖にしていると運が良くなると言われるが、これらの言葉は浄水器のようなものである。心の中に、恨みやつらみや憎しみなどがあると、それが言葉となり行動となって現象が現れてくる。たとえば、「ありがとう」という言葉を使っても、心の中の苦しみや悩みは解消されていない可能性がある。心 [続きを読む]
  • 人間の小さな価値観に惑わされない
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁44『あなたは、完全、完璧である。もともと生まれた時から、完全、完璧なのである。それは、一般的に言われるところの、非の打ちどころがないということでも、完璧主義ということでもない。今のままのあなたで完璧ということである。これから何かを学んで、練習して、身につけるのではなく、生まれた時からあなたという存在はありのままで、もう既に完璧なのだ。なぜな [続きを読む]
  • 認めると変化はさらに大きくなる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁42『真我は頭で考えても理解できない世界である。同じく、私たちの抱えている業やカルマ、一般的にいう心も目に見えないものである。自分の心でありながら、そこに何が詰まっているのかがわからない。真我に目覚めても、何がどう変化したのかわかないと戸惑う人もいる。変化をどのように五感でとらえていくかというと、目の前に起こる現象面の変化を見るのである。私た [続きを読む]
  • 自分も相手も生かす大調和の世界
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁40『私たちは頭で考えて、言葉を使い、行動する。頭で考える世界は、その人の価値観の世界であって、人それぞれ違う。自分の損得勘定や、過去の出来事の影響、あるいは学習してきたことなどが、自分の行動につながる。そしてそれは、こうなったらよいというように自分に都合のよい結果をもとめてしまって、その結果が自分の思いと違うと落胆したり、その出来事を未来にまで [続きを読む]
  • 究極の自分から出てくる発想
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁38『悟りを求める人は、自分の抱えている業やカルマを消して、その奥の真我に辿りつこうと試みる場合が多い。滝に打たれた地、何時間も座禅や瞑想をしたりして、表面にある自分を消し去って、究極の境地、真我を求める。しかし、ほんとは違う。真我が出てきた時に、業やカルマや、自分の浅い部分にあるものが消えるのである。真我は理屈や頭では絶対に捉えることのできな [続きを読む]
  • 過去の因縁が消えて結果が変わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁36『人間は、過去の記憶によって判断し行動している。たとえば、野生のシマウマはライオンに見つけられると全速力で逃げるが、その場をやり過ごしてしまったあとは、ライオンに追いかけられたことを恨んだり、次に追いかけられたらこの手を使おうという策などは考えていない。しかし人間は、あの時のあの言葉はどうしても許せない、裏切られたあの出来事は忘れることはできな [続きを読む]
  • 宇宙の真理を知って生きる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁34『こちらが正しい、こうすべきだ、こうあらねばならないというのは、価値観である。世の中の問題は、ほとんどが価値観の相違から生れているといっても過言ではない。一般的な宗教戦争も価値観の相違である。しかし、真理は対立しないのである。地球が自転しながら太陽の周りを回っていることは、地動説だ、天動説だという人の考えとは全く違う。知っているか知らない [続きを読む]
  • 矛盾のない調和の世界で生きる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁32『人の本質は真我であるから、真我から湧いてくる心、言葉、行動で行くと、矛盾のない調和の世界で生きることができる。そのためには、常に自分の真我を引き出す訓練をし、何が起こってもハンドルを真我でコントロールできるようにすればよい。せっかく真我に覚醒しても、自分で真我を認めなければ、それは現れてこないのである。反対に変化を認めると、心はその方向に向 [続きを読む]
  • 軽やかに生きることができる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁30『人は前へ前へと進もうとする。成長を、より知識を詰め込んで前進していくことと評価する観念を持っている。しかし、いくら前に進んでも、その高さは変わらない。高さが変わらないというのは、意識の次元が変わらないということである。意識の次元が変化しないと、見える世界はどこまで行っても同じで、形は変わっても同じ出来事の繰り返しとなる。アセンションする [続きを読む]
  • 過去の捉え方が変わる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁28『人は無限次元で生きている。次元とは、物の捉え方のことである。物事の捉え方は、自分の背負っている記憶に起因する。記憶とは、人に内蔵されているプログラムのようなものである。あるデータが入力されると、決まった結果が出てくるのである。入力するデータは同じなのに、人によって出てくる結果は違う。人を見たらプレゼントをするサンタクロースと、人を見た [続きを読む]
  • 人智を超えた深い叡智が働く
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁26『何事にも、中心がある。体の中心に重心を置けば、バランスを保って楽に立っていられる。家庭や会社にも中心がある。みんながばらばらの報告を向いてしまうと、進むべき道に進むことはできない。問題が生じたときにも、何を基準にするのかが明確でないと論点がずれて、最適な対処はできない。しかし、常に中心に焦点を合わせていれば、自然と物事は調整され調和をする [続きを読む]
  • 物事の捉え方は無限に存在する
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁24『運命も宿命も、変えることは可能である。宿命というのは、先祖から受け継いだ性格や環境だとしたら、運命は、それらと生きていく過程において訪れる縁によって現れる現象である。例えば、家業である医者の家系に生まれたから、あるいは男に生まれたから、女に生まれたから、ここから逃げることはできないと、頭の概念では思うが、それの捉え方は実は無限なのである。男 [続きを読む]
  • 宇宙の真理に沿って物事を進める
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁22『宇宙の真理に沿って物事を進めると、何もかもうまくいく。政治はこのように、教育はこのように、医療はこのようにと、人は分離して考えてしまう。すべてはつながっている事柄を、違う物として分けて考えてしまうのである。親子関係、夫婦関係、人間関係も、自分と他人を分離してしまう。分離の心からひとつのものだけ切り取って考えていると、そのうちに損得勘定など [続きを読む]
  • 頭では到底予想もつかぬ結果
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁20『今の自分のままであると、未来はどうなるかということの予測は大体つく。今までの思考から発する言葉や行動の結果は、今までの延長線上にしかない。訓練して、思考をコントロールしたとしても、思考の枠を超えた結果は期待できない。しかし、真我の覚醒は、それを超越するのである。真我に目覚めたら、自分の頭では到底予想もつかぬ結果が引き起こされる。今まで、 [続きを読む]
  • 根本原因とは潜在意識にある記憶
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁18『目の前に引き起こされている現象は、すべて、根本原因と環境原因から成っている。根本原因とは、その人の潜在意識にある記憶である。一方、環境原因は、自分を取り巻く人やモノである。現象を変えるには、根本原因を主にしつつ、要因と思われる環境原因も、ともに変えていくことである。自分が真我に目覚めても、今までと同じ環境では、もとに戻ってしまう可能性が高 [続きを読む]
  • すべてを光に変えることができる
  • 心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁16『因と縁が反応して、果になる。ということは、因が変われば、果が変わるということである。チューリップの種は、どこに植えようがチューリップにしか咲かない。では、私たちの人生も既に決まっているのかというと、実は人の因は変えられる。根本原因である記憶の塊は、その奥にある真我を引き出すことにって、自由に変えることができるのである。真我とは、私たちの [続きを読む]