阿南信義 さん プロフィール

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阿南信義さん: 家庭聖殿拡大連絡会(サンクチュアリ大分)
ハンドル名阿南信義 さん
ブログタイトル家庭聖殿拡大連絡会(サンクチュアリ大分)
ブログURLhttp://sanctuaryooita.jp
サイト紹介文2019年10月までを重要期間として、氏族メシヤ勝利(160数)の家庭を拡大することを目標とします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2016/05/30 18:51

阿南信義 さんのブログ記事

  • 氏族的メシヤの任務勝利はみことばを守ることから
  • 氏族的メシヤの任務勝利はみことばを守ることから人間の堕落はエバとアダムが神様のみことばを守ることをしなかったことが、根本原因です。復帰はまず、みことばを探し、そのみことばの中にある神様の事情と心情を自分の良心の中に完全に相続させるところから、始まります。真のお父様のみことば 日本食口特別集会 1995年10月12日神様はアダムの家庭において、エバを中心とした家庭型、氏族型、民族型、国家型を展開し、発展させ [続きを読む]
  • 日本の長子権復帰摂理の失敗によってエバ(母)は堕落した
  • 日本の長子権復帰摂理の失敗によってエバ(母)は堕落した長子権復帰が勝利してから、エバを復帰して父母権復帰となります。韓氏オモニの堕落の根源を探ります。真のお父様のみことば 「救援摂理史の主流責任」1993.6.4救援摂理史の主流責任について、いつも考えなければなりません。堕落した人間が救われていくべき道があります。個人から家庭、氏族と八段階の道です。その主流の第一は長子権、第二は父母権、第三は王権 [続きを読む]
  • 家庭連合の蕩減を復帰するための日本のサンクチュアリ
  • 家庭連合の蕩減を復帰するための日本のサンクチュアリ日本の家庭連合の失敗は長子権復帰ができなかったこと。それは氏族的メシヤの摂理を勝利せしめることができずに、母としての立場を国家的に復帰することができなかった点が蕩減として大きく残されています。真のお父様は世界的二次21年路程を1980年から出発されました。それは人間の責任分担による期間であり、世界的メシヤの立場を勝利された真のお父様の立場を弟子たちが相続 [続きを読む]
  • 恩讐を愛する氏族的メシヤのたたかい
  • 恩讐を愛する氏族的メシヤのたたかい今日は午後から教会(聖殿)で原理講義をすることになっているので、昼前に家を車で出発しました。どういうわけか車の中にアブが入ってきています。私を狙って血を吸おうときたのでしょう。アブから血を吸われるととても痛く、赤くはれ上がります。車の窓にはうアブを殺そうと思いましたが。真のお父様が牢屋の中でハエと友達となって、話をしながら、孤独を耐えておられたということをそのアブ [続きを読む]
  • 季節の中にある神様の心情
  • 季節の中にある神様の心情6月のある日にサンクチュアリ通信の編集責任者の方から連絡があり、その7月号への投稿を依頼されました。梅雨の季節でもあり、私の家の近くのあじさいがきれいなこともあって、下記のようなエッセイを寄稿しました。今は、記録的な暑さが続く中ですが、その季節の中で感じる神様の心情をたずねてみたいと思います。「雨の日のあじさいの花と伝道」田舎の田んぼの中で農夫が雨にぬれながら、稲作の作業をし [続きを読む]
  • 蕩減復帰の道は地獄から天国へ辿る道
  • 蕩減復帰の道は地獄から天国へ辿る道お盆が近づいていることもあって、今日の日曜は早朝から道の脇や、集会所の周りに茂って伸びている、草刈です。そこに蜂の巣があって、その一匹から手をさされてしまいました。草刈をしているときに、よくあることです。今年は自治会の役員を引き受けていることもあって、草刈や会議などで、今までとちがった世界の時間を通過しています。そんなこともあって、今日は11時から礼拝を捧げました。 [続きを読む]
  • 中国の膨張政策をどう考え、どう行動するべきか
  • 中国の膨張政策をどう考え、どう行動するべきか今日の中国の軍備拡張、とくに南シナ海や東シナ海における中国海軍の動きには目を見張るものがあります。その動向は日本にとって脅威となっています。そして、アメリカとの貿易戦争の本格的闘いが開始されてきており、今後さらに米中の対立は深まることになると思います。真のお父様のみことば   済州島研修院で日本女性に 日本がエバ国家になった場合には、韓国と日本の国境はす [続きを読む]
  • 神の摂理は第三イスラエルから再び第二イスラエルへ
  • 神の摂理は第三イスラエルから再び第二イスラエルへ神様の摂理は家庭連合の韓国幹部と韓氏オモニの真のお父様への不信による失敗によって、韓国を中心とした第三イスラエル摂理は終わり、その選民圏は再びキリスト教徒、第二イスラエルへと移行しています。今、真のお父様と二代王様はアメリカのキリスト教徒の救いによる神様の摂理完成に向けて完全投入されておられます。そして、日本においても1587年の豊臣秀吉によるバテレン追 [続きを読む]
  • 来年10月14日生命の書祝福式と氏族的メシヤの任務
  • 来年の10月14日生命の書祝福式と氏族的メシヤの任務来年の10月14日における生命の書祝福式の意義と私の使命という観点からあくまで、個人的見解ですが想う事を述べてみます。その日の40日前に二代王様の40歳の誕生日をお迎えします。真のお父様の代身であられる二代王様の使命は、それを相続され、成就することであると思うとその日は人類歴史上、極めて重要な日となります。イエス様は33歳で十字架にいかれることなく、本来は40歳 [続きを読む]
  • 伝道用のチラシをつくりました
  • 伝道用のチラシをつくりました伝道の戦略を考えるとき、チラシが必要であり、みことば(原理)につながる冊子が必要であると考え、準備しました。今まで家庭連合のときには献金の問題や中央集権体制の中で、思い切って伝道することはできませんでしたが、こちらではなんの障害がありません。問題は自分の心情主管をどのようにするかです。上が表で下のが裏です。家庭聖殿連絡会としましたのは氏族メシヤの拠点は家庭聖殿であるから [続きを読む]
  • サタンの罠にはまったのはー?
  • サタンの罠にはまったのはー?久方ぶりに更新した私の7月31日の「サタンの罠にはまった家庭連合」の記事に対して貴重なコメントをいただきました。最近のサンクチュアリ協会のことで、私自身も色々と考えておりましたが、ご指摘がありましたので掘り下げてみようかと思います。Miyaさんからのコメント「サタンの罠にはまったのはー?」ご紹介の御言によると、サタン侵入事件は「日本で」のことだった。「教会を離れた者が、サタン [続きを読む]
  • 集中し焦点を当てるべき2019年10月14日
  • 集中し焦点を当てるべき2019年10月14日二代王様によって、2019年10月14日に生命の書入籍祝福式の開催が発表されています。そのことに対する神様の摂理を重要性を感じてなりません。2019年9月4日(陰暦8月6日)に亨進二代王様は40歳となられます。その日から40日で10月14日を迎えるというのも神様の役事だと思います。真のお父様のみことば 2004年10月14日 第二次世界大戦後に、枢軸国と連合国が闘い、勝利した基盤の上に先生が上 [続きを読む]
  • サタンの罠にはまった家庭連合
  • サタンの罠にはまった家庭連合1945年からのキリスト教を中心とする摂理が失敗して、それを蕩減すべき使命をもって統一教会が出発しました。そして、1992年からエバの時代を迎え、日本がエバ国として摂理の中心的立場に立ちました。その前からサタンはそれを破壊するための戦略をたて、神様の復帰摂理を担当する日本の体制の中に浸透してきました。真のお父様の重要なみことばが1993年にアラスカで「救援摂理史の主流責任」というか [続きを読む]
  • 氏族的メシヤと10分の1条
  • 氏族的メシヤと10分の1条真のお父様のみことば  1999年6月13日残ったものは、死んだ骸骨のようなものが残ったのであり、神様の愛される人間たちは、すべて地獄にのみ込まれ、水の上に浮かんでいるのは、すべて万物であるというのです。 それで、橋を架けるのですが、それは何でしょうか? 万物を愛することです。そうして再び神様が、万物を愛することのできる位置に来られるのです。それゆえに、「十分の一条」とい [続きを読む]
  • 神様の解放のための四大心情圏と皇族圏の完成
  • 神様の解放のための四大心情圏と皇族圏の完成人間に対する創造目的は四大心情圏の完成であり、救援摂理においては皇族圏を復帰することであることを私たちは真のお父様のみことばから知っています。真のお父様のみことば  天聖経 真の神様 136p神様を解放しなければなりません。神様は今愛を中心として拘束されています。監獄に閉じ込められているのと同じです。解放されていないのです。全知全能の神様、宇宙を創造された [続きを読む]
  • 悔い改めの必要性
  • 悔い改めの必要性2000年前イエス様が十字架に行かざるを得なかった背景に、ユダヤ民族がそれまでの歴史の中において、神様からの摂理を失敗してきた罪の悔い改めがなかったことがあげられます。選民であるという自覚はあるものの、その一方で、神様の摂理を守り、勝利することができなかったことに対する反省、悔い改めはありませんでした。それゆえ、洗礼ヨハネ、イエス様も「悔い改めよ、天国は近づいた」といわれました。結局、 [続きを読む]
  • 雨の日のあじさい
  • 雨の日のあじさい田舎の田んぼの中で農夫が雨にぬれながら、稲作の作業をしています。そんな傍らで、あじさいの花が雨の中に美しく咲いています。今はあじさいの季節です。それを眺めながら、想いにふけっています。太陽の光が差し込むことはないのに、雨が降るのにおかまいなしできれいな花を見せてくれます。ふと、迫害の中でたえてこられたキリシタンの方々を連想しました。どんな、雨の中でも、嵐の中でも信仰の炎を燃やしてこ [続きを読む]
  • イエス様の復活体として
  • イエス様の復活体として私たちは復帰原理を通してどのようにして、神様が堕落した人間を本然の姿に復帰して、天国を実現するのかということを知っています。それは、まず、人間の責任分担としてサタンを分立した条件を立てることで、長成期完成級まで、堕落した前の状態まで戻ってきます。それは具体的には3人の霊の子を伝道するという条件をもって、サタンを分立して、その位置に立つことができたということになります。それで、 [続きを読む]
  • 氏族的メシヤと伝道のすすめ
  • 氏族的メシヤと伝道のすすめ今年、2月28日の天宙天地人真の父母様天一国入籍生命の書入籍祝福式を終えて、もうすぐ100日(6月8日で)になります。その2月28日の恩恵を受けたあと、こちらのサンクチュアリ大分で新しく入会された方が28家庭、増えました。そして今回の真の万物の日のあと、16日に行われる先祖解怨祝福を申請された方はいまのところ、38名となっています。一人の祝福家庭で先祖の210代1670名が解怨祝福を受けられます [続きを読む]
  • 今日の礼拝・日本の蕩減と私
  • 今日の礼拝・日本の蕩減と私1999年において、日本に真のお父様をお迎えすることができなかった蕩減という問題が私たちに残されています。南米ウルグアイで1999年の神の日の式典に参加していてそのときの様子を、目撃していたひとりとして、そのことを伝える責任と義務があることを感じて記しています。92年からエバの時代を迎え、妾として愛された日本の16万女性の摂理がありましたが、結果として、本妻の位置に立つことができませ [続きを読む]
  • 粘り強い国進様
  • 粘り強い国進様真のお父様のみことば  1992年5月10日先生は粘り強い男です。私はそのことをうちの国進から習いました。国進が一度、「ある計画があるのですが許可してください」と言うので、「それはだめだ」と言ったら、一か月後に再びやって来て、じっとようすをうかがっていて、私が気分良さそうだと分かると、「お父さん、私の願いを一つ聞いていただけませんか」と言いながら、前に話した計画を別の角度から持ち出すのです [続きを読む]
  • 過去のすべての国家的蕩減をこえるために
  • 過去のすべての国家的蕩減をこえるために日本は国家的権力者たちがキリスト教を迫害してきた歴史があります。1549年にザビエルによって、キリスト教が伝来されました。ちょうどメシヤ再降臨準備時代となったときです。神様はメシヤを迎えるためにその新婦圏をアジアに連結されようとして、イエス様のみことばを伝えるために、宣教師を送ってくださいました。ところが、そのみこころを知ることのできない日本の権力者はことごとく、 [続きを読む]
  • 日本の蕩減
  • 日本の蕩減キリスト教2000年の目的はイエス様の新婦圏を世界的に確立するためでした。そのために2000年の間、キリシタンの歴史は悲惨な想像絶する迫害の中でも、イエス様の新婦の立場を求めて、世界的に拡大してきました。1945年の連合軍の勝利は英米仏のキリスト教連合の世界的勝利を完全なる形として、再臨の主の前に、世界的な新婦圏を確立して、神様の摂理に応えていました。そのときから、7年を経過した1952 [続きを読む]
  • 本妻と妾の関係
  • 本妻と妾の関係日本の摂理の勝利を考えたときに、神様の摂理において展開されてこられた、天の秘密の摂理を理解しなければならないと思います。1992年からエバの時代を迎えて、その奥義を日本女性たちに語ってくださいました。そのことを今一度原理的、摂理的に理解することを通して、その使命を蕩減し、勝利する道が開かれることを感じます。真のお父様のみことば  1993年2月14日 成約時代と私 そのような一時を復 [続きを読む]
  • 今日の礼拝・天国の鍵は家庭教会そしてその組織のあり方
  • 今日の礼拝、天国の鍵は家庭教会そしてその組織のあり方2018年5月27日、日曜礼拝を捧げました。またそれをネットでつないで、他の場所にいる食口とも共有しました。真のお父様のみことば 1981年1月1日 イエス様が来るまで天国はありませんでした。イエス様は、天国の鍵をペテロに与えましたが、イエス様はどこへ行ったのでしょうか。彼は十字架へ行かれましたか。それとも真っ直ぐ天国に行きましたか。十字架へと [続きを読む]