阿南信義 さん プロフィール

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阿南信義さん: 家庭聖殿拡大連絡会 大分聖殿
ハンドル名阿南信義 さん
ブログタイトル家庭聖殿拡大連絡会 大分聖殿
ブログURLhttp://sanctuaryooita.jp
サイト紹介文2019年10月までを重要期間として、氏族メシヤ勝利(160数)の家庭を拡大することを目標とします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2016/05/30 18:51

阿南信義 さんのブログ記事

  • 私は去って行くが、また帰って来る
  • 私は去っていくが、また帰って来るヨハネによる福音書14章:11)わたしが父におり、父がわたしにおられることを信じなさい。もしそれが信じられないならば、わざそのものによって信じなさい。 :12)よくよくあなたがたに言っておく。わたしを信じる者は、またわたしのしているわざをするであろう。そればかりか、もっと大きいわざをするであろう。わたしが父のみもとに行くからである。 :13)わたしの名によって願うことは、なんで [続きを読む]
  • キリシタンの再臨復活をどれだけ信じていたのか
  • キリシタンの再臨復活をどれだけ信じていたのか先日、11月23日に、キリシタン歴史講演会を開催しました。この日に向けて、多くの祈りと準備をしてきました。とくに佐伯市津久見市在住の聖殿食口はその紹介のためのチラシ配布をほとんど毎日行い、5300枚の精誠の心情を一枚一枚にこめて市内を歩き回りました。一軒一軒を回りながら、苦労されてこられたキリシタンの方々の姿と心情を感じて、涙を流すときもあったといいます。当日、 [続きを読む]
  • 聖霊の役事の恩恵を受けて
  • 聖霊の役事の恩恵をうけて真のお父様のみことば  1991.7.1 祝福を何千年前に受けても……アダム、エバ、何、祝福を何千年前に受けたではありませんか。すべてのことが名前をつけたとおりになったのです。生育し、繁殖して皆、したのですね。皆、しましたけれども、できなかったのです。だれの責任なのですか。神様の責任なのですか、あんたたち自体の責任なのですか? 私が祝福しましたけれども、祝福をしたのは、私の責任でし [続きを読む]
  • ペンシルベニヤをふりかえって
  • ペンシルベニヤをふりかえって13日の昨夜遅く大分の自宅にアメリカより戻ってまいりました。  今回、真の子女の日を中心とした訪米ツアーに参加することにしました動機としては、まず、最近二代王様が行われている聖霊の役事への理解を深めることがその中心でした。みこころならば、聖霊の役事を受けてみたいと。 そして、来年の10月14日にすでに、実施が予定されている生命の書入籍祝福式をキリスト教会を中心としてなされること [続きを読む]
  • 永田氏の「新体制の規約、聖殿信徒協約について」を読んで
  • 永田氏の「新体制の規約、聖殿信徒協約について」を読んであくまで個人の意見です。2018年11月1日に聖殿信徒協約が制定されました。そのことに対しての永田氏の記事がありました。各論の中に疑問点を感じましたので書くことにしました。①リーダーシップについて私たちが求めるのは三代王権のリーダーシップのみです。天一国を理想とする者たちは祝福された家庭が三代王権に完全に相対することで、そのリーダーシップを相続するこ [続きを読む]
  • メシヤに接ぎ木されている氏族的メシヤが神の王国を創建する
  • メシヤに接ぎ木されている氏族メシヤが神様の王国を創建する今、ペンシルベニヤに来ていて、二代王様のお姿の前に直接侍ることのできる恩恵をいただいています。9日の朝のキングスレポートの中で激しく、語られておられる二代王様のお姿を拝見して、色々と教えられました。アメリカを守り、神様の王国とするために最前線で戦っておられる二代王様です。その戦略は「鉄の杖の神の王国」。アメリカの国民を天一国国民とするために、 [続きを読む]
  • サタンの狙いは氏族的メシヤ摂理の破壊
  • サタンの狙いは氏族的メシヤ摂理の破壊真のお父様のみことば  氏族メシヤの任務 1990.2.4 生命を伝授するために責任を負わなければなりません。宗教の実の名前を代表して現れた氏族的メシヤの前には、氏族的教団解放運動が展開されているのです。宗教が必要でありません。分かりますか? 宗教が必要でないのです。ですから、父、母を全部、切って神様の生命の根の前に真の父母から受けた生命の種を与えるのです。生命を与える [続きを読む]
  • 神様には怨讐観念がない
  • 神様には怨讐観念がない真のお父様のみことば  日本食口特別集会におけるみことば 1995.10.12 サタンは、真なるものの道をみな模倣して、自分の目的を果たそうとしましたが、できませんでした。文先生が現れたからです。先生は恐ろしい人です。真の愛の公式を知っているので、その愛の公式を適用して救済しているのです。 この公式がなかったら救済の道はありません。先生とサタンは、本当のアベル・カインです。サタンは何十 [続きを読む]
  • 4300双伝道勝利は三代王権への完全相対圏となる氏族的メシヤ摂理の勝利から
  • 4300双伝道の勝利は三代王権への完全相対圏となる氏族的メシヤ摂理の勝利から私は11月7日より、二代王様が成される真の子女の日の式典に夫婦で参加をさせていただく予定をしています。その動機のひとつは今、王様がなされておられる「聖霊の役事」をみこころならば受けさせていただきたいと思ったからです。それは来年10月14日までの期間が極めて、重要な期間であり、二代王様と共におられる真のお父様がこれに、かけておられる心 [続きを読む]
  • 神様が愛してこられたキリスト教
  • 神様が愛してこられたキリスト教 神様はイエス様を愛し、クリスチャンを愛してこられました。自らの分身として地上に送られたひとり子が十字架にいかれる姿を、黙って見られる神様の心情、迫害され、殺されていくイエス様を愛するクリスチャンの姿を見て見ぬふりをするしかない神様の心情を誰ひとり知るものはいませんでした。キリスト教2000年の殉教の歴史は悲惨そのものです。しかし今、三代王権はキリスト教を愛し、歴史的なク [続きを読む]
  • ある方への手紙
  • 今後のサンクチュアリのあり方を検討するということでメールをいただきました。それで、どうあることが天の願いであるのかを、自分が今までUCのときから悩み、考えてきたことをある方にメールしました。個人の意見であり、それがどうなろうとみこころだと思いますが、一応、その方に送った内容をここにのせることにしました。ある方への手紙N様おはようございます。あたらしく本部の体制や全体の方向性をどうするかを苦慮され、努 [続きを読む]
  • 家庭教会摂理、氏族的メシヤ摂理を取り戻すサンクチュアリの使命
  • 家庭教会摂理、氏族的メシヤ摂理を取り戻すサンクチュアリの使命1970年代末には真のお父様は世界的長子の位置を完全に勝利され、その勝利圏を弟子(祝福家庭)に特権として、与えて下さったのが「家庭教会摂理」でした。ところが時のリーダーは真のお父様のみことばを人間的に判断し、また、周りにいた者たちもお父様から任命された人物に対して、お父様に侍るのではなく、その人物に侍るという人間的信仰の中で本来の天の摂理を見 [続きを読む]
  • シックを奴隷化している家庭連合とそうでないサンクチュアリ
  • シックを奴隷化している家庭連合とそうでないサンクチュアリ亨進二代王様のみことば   2015年8月18日 シックたちを奴隷として、その奴隷を動物のように使い、金を出せ出せと言い、皆にYesを強要する、悪なる悪魔たちです。このヒトラーのような暴君たちが、皆さんの主となってしまいました。偽りの主人です。 ですが、この暴君たちが神様のみ言葉を抑圧すればするほど、今や全世界的に、より多くの人々が悟るようにな [続きを読む]
  • 天一国主人家庭がアベルで教会は天使長
  • 天一国主人家庭がアベルで教会は天使長真のお父様のみことば  1991.7.1 神様祝福永遠宣布式から① 先生が四十年生涯、事実、七十年生涯を消耗しました。万民が家庭へ戻って行き、愛の巣を設定して長子権回復、父母権回復、王権回復して本然の地に定着することのできる驚くべき時代を迎える価値を不信し、これを否定して認めない行動をしたという事実は、罰を受けなければなりません。滅びなければなりません。私たちの隊列から [続きを読む]
  • 収穫のとき、「るいさ」を追う
  • 今、キリシタン歴史講演会をする理由ヨハネによる福音書4章:34)イエスは彼らに言われた、「わたしの食物というのは、わたしをつかわされたかたのみこころを行い、そのみわざをなし遂げることである。 :35)あなたがたは、刈入れ時が来るまでには、まだ四か月あると、言っているではないか。しかし、わたしはあなたがたに言う。目をあげて畑を見なさい。はや色づいて刈入れを待っている。 :36)刈る者は報酬を受けて、永遠の命に [続きを読む]
  • 氏族的メシヤ摂理活動原則(案)
  • 氏族的メシヤ摂理活動原則 (案)天一国の実現のための摂理として、真のお父様から祝福家庭に与えられている特権と責任が「氏族的メシヤ摂理」です。天一国の基本法、天一国合衆国憲法が2015年10月11に発布されています。その憲法を遵守する活動原則がみこころではないかと感じ、氏族的メシヤ摂理活動原則を案として作成しました。天一国合衆国憲法の三大原則を氏族的メシヤ摂理活動原則とする。1、血統を守る2、心情蹂躙しない [続きを読む]
  • キリシタン歴史講演会を終えて
  • キリシタン歴史講演会を終えて昨日、10月7日に大分サンクチュアリではキリシタン関係の講演会を行いました。前日まで台風25号の影響が残っていましたが、その日は天気に恵まれた穏やかな一日となりました。今回の企画はこちらでははじめての試みで、一般の方々を招いてのキリシタン史の講演会でした。会場は大分市から南東に車で1時間半ほどかかる、県南地域で山深い田舎の町でした。大分県は昔、多くのキリシタンの方々がお [続きを読む]
  • おそれ多い家庭聖殿(教会)の価値と位置
  • おそれ多い家庭聖殿(教会)の価値と位置私は基本的に、毎週水曜と土曜の午後から原理講義を行っています。今日はその日で、モーセ路程と創造原理二節の講義とを2ラウンド行いました。その講義をビデオに撮って、ネットにアップするようにしています。個人的な感情ではでたくはないのですが、真のお父様のみことばの核心である原理講義を公的にすることが重要と思い、続けています。ユーチューブのチャンネルはanax2100です。そこ [続きを読む]
  • 家庭聖殿を中心とした霊界の協助と先祖の解放
  • 家庭聖殿を中心とした霊界の協助と先祖の解放家庭連合の失敗はホームチャーチにたいするみことばを軽んじたことから始まったと考えています。家庭連合の失敗を蕩減する立場の聖殿ですので、真のお父様が下さったホームチャーチのみことばを生命視することをとおして、二代王様の基盤を再復興させる必要があることを感じます。4300家庭伝道目標がが遅々として進んでいない状況の中、今一度原点に帰らねばと思います。本来、1976 [続きを読む]
  • 家庭聖殿における伝道と教育
  • 家庭聖殿における伝道と教育以前、ホームチャーチに対しての真のお父様のみことばをまとめた事がありました。みことばの冊子「天国の鍵」を項目別に整理したものです。「家庭教会プログラム」という小冊子としました。その中で、伝道の方法について、具体的に語られている内容を紹介する必要性を感じて、記事にすることにしました。伝道することの重要性を感じながらも、一歩前に出ることができず、躊躇してしまうところがあります [続きを読む]
  • 亨進二代王様を支えるアベル圏の構築のために
  •  亨進二代王様を支えるアベル圏の構築のために①1959年。真のお父様は本来1945年から7年で世界のクリスチャンを祝福し、祝福した家庭に使命を与えて更に7年で世界を救済する摂理だった。②40年荒野路程のあと、1999年。1985年ダンベリーから解放されて7年で世界的祝福を与え、氏族的メシヤの使命を与えて、さらに7年で世界を救済する摂理だった。③2019年。2008年から亨進二代王様の時代となり、2019年10月14日は歴史的なときを迎 [続きを読む]
  • 真のお父様聖和6周年式典参加感想と今日の礼拝
  • 真のお父様聖和6周年式典参加感想と今日の礼拝真のお父様聖和6周年式典参加感想文        森田秀子 今回8月25日から30日の真のお父様のご聖和6周年の記念式典に主人と子供の3人で参加させていただき、大きな神様の恵みに感謝し報告させていただきます。日本を出発して、アラスカの近くの上空で、ふと窓を覗くと丸く輪になった虹の真ん中に私たちが乗った飛行機の影がはっきりと写っていました。神様がその虹となって私た [続きを読む]
  • あるサンクチュアリ食口の聖和をとおして感じたこと
  • あるサンクチュアリ食口の聖和をとおして感じたこと8月29日に神様の愛してやまないサンクチュアリ女性食口の方が聖和されました。愛知県豊橋市の半田みのりさんです。その知らせを受けたのは、当日の早朝の4時過ぎでした。前の日に豊橋の救命ボートの坂下さんからあと数日、という連絡を受けていて、そのときには私も参加させていただこうと思って、内的な準備はしていましたが、やはり突然のことで動揺しました。その日は、新しく [続きを読む]