カメラと遊ぶ日々 さん プロフィール

  •  
カメラと遊ぶ日々さん: カメラと遊ぶ日々
ハンドル名カメラと遊ぶ日々 さん
ブログタイトルカメラと遊ぶ日々
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/yumenohanamiti8739
サイト紹介文何時まで経ってもカメラ技術が頭に入らないけれど、自然の美しさに心癒される日々をブログに綴ってゆこうと
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供337回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2016/05/31 13:32

カメラと遊ぶ日々 さんのブログ記事

  • 心の贈り物にありがとうを!
  • お隣の奥さまを誘ってイオンまでお買い物に・・・平凡な時の流れの中で生きている ワタシ奥さまのお荷物を玄関先に降ろして、荒れ果てた我が家の玄関先へ戻ると何やら見かけないT-I RIKURO’Sの紙袋が・・・それは過去からの贈り物四季彩々2年分・・・もう2年が経ちましたか2015年10月から月2回、新聞に掲載された「四季彩々」の光画アルバムの切り取りのファイルエ〜!驚きと 甦る過去と 諸々このブログを見てくださ [続きを読む]
  • 台風21号の前触れ!
  • 2017・10・22台風21号の風に煽られながらどこか遠い国からそれとも太平洋で生まれて流れてきた雨雲から落ちてきた雨車のウインドウから滴り落ちて地面に落ちて側溝へと流れ出て野洲川へそこから琵琶湖へと流れてゆく琵琶湖から日本海へ流れる雨と京都から大阪へと流れ出てやがて大阪湾へ出てゆく雨何時の日か生まれ来た太平洋へ戻ってゆくのだろうか随分と長旅の雨人生の中で一度っきり出逢った雨かも知れない次々と大雨 [続きを読む]
  • 小糠雨の降る中で紫の色なぜか寂しく物語る
  • 小糠雨静かでもの悲しさが漂っているようなそんな秋の午後、紫の色もまた寂しさを呼ぶ。寂しがりはなぜか寂しい色を好むのかもしれない。庭に出ると目に映る紫・・・寂しい色、コムラサキシキブ、私がいつの日か買ってきて植えたのだろうか、それとも鳥さんが食料にするために種を落としていったのだろうか。五色唐辛子は頂き物、小糠雨の降る中で静かに紫の花びらがうつむいて咲く。 [続きを読む]
  • ジュウガツザクラの咲く公園にて!
  • 昨年の事、公園でジュウガツザクラの撮影をしていたら、「狂い咲きですか」なんて無粋な事を、お散歩中の女性に聞かれたことがありました。ジュウガツザクラは10月に咲いてまた4月にも咲くとか・・・・・4月に咲くソメイヨシノなどの桜の3分の一ぐらいの小さなお花さんだけど、とても愛らしく清楚な姿で咲いています。お元気なご夫婦が記念樹として植樹されていて、年々大きく育っています。この辺りだと、希望が丘公園の 里 [続きを読む]
  • まだ現役で続けている事!
  • 30代頃から労働組合と関わっていたこともあって、宣伝カーのアナウンサーの経験があるため、今もってウグイス嬢の要請が入ってくる。もうかんにんしてぇ〜と云いながらも、頼まれると出てゆく私。1日マイクで声を出していると神経が高ぶって夜眠れない時もあるけれど、学集会に参加された女性から、「良く澄る綺麗な声で解りやすかったです」と褒められた事で、うぬぼれと自信が背中を押してくれるから、一昨日も昨日もマイクを持 [続きを読む]
  • 「命のバトン」について!
  • 過日、ブログ友さまへのコメントの中に「命のバトン」について書きましたところ、関心を持っていただきましたので、情報を乗せておきます。直径6,5?・高さ22センチほどの筒の中に、〇 情報シート、薬剤など多々記入して冷蔵庫内ドアに保管してお(一人に1本)。〇 毎年内容更新一応65歳以上の家族が救急車のお世話になった時、患者の薬剤とか病院履歴などが、隊員さんに把握してもらえて、素早い対応が期待できる。「命 [続きを読む]
  • 雨の旅立ち!
  • 93歳の女性が一人安らかな眠りにつかれました。でも宮崎に帰りたいとそればかり念じておられたのが・・・きっと今頃宮崎に向かっていらっしゃるのだろうと、絹糸のような雨の落ちてくる空を仰いでいます。私の母も騙すようにして滋賀県まで連れてきたけれど、7人の仏が待つ家を守りたいとの思いが強くて、孤独死を覚悟で実家へ送り届けたのでした。親一人子一人で、毎日滋賀県から京都府福知山市まで通って、親不孝の穴埋めをし [続きを読む]
  • 一番恐れていたことに直面して!
  • 銀行のATM自動受払機、何時ものようにお金を入れたり出したり、何か急いでいたのかもしれない。お引き出しでお金が出てきた時ピコピコとお金を取り出すまで音がする筈( ^ω^)・・・なのにお金を取り出さずに、カードと通帳を持って家に帰ってきた。あれ!お金は?急いで車を飛ばして銀行へいった。すみません、出したはずのお金を持たずに帰ってしまいました・・・と、受付へ。行員さんが2・3名お金を手に、持ち主を探し [続きを読む]
  • 返り咲きする花桃の花
  • 9月20日に返り咲きした花桃1号をアップしたけれど、2号3号も小雨降る中で咲いている。花開くのが使命だから・・・・・一雨ごとに寒くなる今になって、小さな花ビラを広げている健気さに、心癒される。                              今までで一番バカバカしい政治の世界が、毎日テレビで騒がられていて、唯議員バッチが欲しいだけの議員が一杯!貴方たちの報酬や政務活動費は国民の血税なのだ [続きを読む]
  • 今何をすれば良いのか!
  • 秋晴れの朝・・・今日は高島の方まで足を延ばそうかと考えていた。新聞のテレビ番組を見ると、正午からオープンテニスがある・・・絶対見たい。朝食の支度をしているとスマホが鳴っている。「ちひろさん、10時から(黙ってはいられない)の市民運動があるから一緒に如何ですか」エ〜・・・9時半までに決心を固めますからと、返事した。朝食を食べながら考えた・・・今自分に出来る事、やらなければならない事等々、もう時間やし [続きを読む]
  • 滋賀県上空をヘリが4機も飛んでいて・・・・
  • 昨日午後、上空をヘリコプター4機が編成を組んで西から東へ飛んで行った。1機だと驚かないけど、自衛隊の訓練か緊急事態か?なんて想像すると、不気味に感じる。隣国とは穏やかに拉致問題やミサイル実験などの問題を解決してほしいと望む。ヘリが上空をさしかかった時点でカメラを取りに家へ飛び込んだが、外へ出た時はすでに東の方向へと飛んで行って、遅かりしの状態で、辛うじて1枚だけ写したが1機見失っていた。 [続きを読む]
  • 雁渡しの風が吹く中で・・・
  • 雁渡しの風が草木を揺らして通り過ぎてゆく小さな小さなワレモコウの花が激しく揺れていたとっさにハザードを点けて車をバックさせる寂しすぎるか細い姿の野に咲く花の何故か恋しいなぜか愛しい昔へ誘う心花父想う母想う明日は故郷へ帰ろうか墓守哀しやワレモコウちひろ [続きを読む]
  • 寄り愛小屋にヒガンバナ咲いたよ〜
  • 「寄り愛小屋に彼岸花が咲いてるからおいで〜」・・・と、お花の大好きな元議員からの電話にカメラを持って駆け付けた。小屋と云っても私から見たら素敵な別荘。でも贅沢で建てていらっしゃるのではなくて、色んな学習とか親睦を深めるための広場として、開放していらっしゃる処。無農薬野菜など作っておられて忙しい方だけど、今は菊の鉢が所狭しと並んでいる。雑草の茂った中に紅白のヒガンバナが咲いていた。もう少し早く教えて [続きを読む]
  • 今朝のテレビで心に響いたこと!
  • NHKのクローズアップ日野原重明氏の残された言葉として「キープ オン ゴーイング前に進み続けようどんな苦しみの中にも生きている喜びがある」この言葉 私には理解できると思う。何故なら、沢山の苦しみを背負って生きてきた中で、小さな喜びを見つけると、前を向いて生きていく勇気が湧いてくるから・・・「キープ オン ゴーイング」素晴らしい言葉力強い言葉身体の衰えと能力の衰えを感じながらもとにもかくにも前を向いて [続きを読む]
  • 秋晴れの日曜日、室内で脳を鍛えるお遊び!
  • それは麻雀クラブ行事が多くて麻雀クラブの日がずれ込んでくると、頭の中が空っぽの状態、今まで詰め込んでいた専門用語は真っ白に消えていて、何の事だっけ?・・・と、あの牌待ってるけど、絶対みんなが捨てはらへんわ〜と独り言、そんなん声に出したらバレルさかいあかんやろ〜バレますか〜?バレまっせ〜これから無口になりますわ〜と・・・・・でも2回勝ちましたが、まだ何がどうしての説明は出来ません。勝った証拠だけ写真 [続きを読む]
  • 約束はしていないけど必ず( ^ω^)・・・
  • お花さんたちは決して裏切らない季節を待ちかねたように咲いている肥料もお水もあげたりあげなかったり華やかに咲き誇っている花々を見るにつけごめんね ごめんね・・・と、謝ってばかり今またジンジャーのお花さんが蕾を少しだけ覗かせているけど余りにも大きくなってあまりにも繁殖して蜂が蜜を吸いに来るから怖くて今年は根っこから掘り出して捨てて置いたのに土を被っていなくても春先から伸びてきて気ままに伸びている悪いか [続きを読む]
  • おんぶバッタってかわいいと思ったけど・・・
  • 最近殆ど見かけなくなった昆虫の、おんぶバッタを庭の葉陰で見つけた。可愛い親子だと思っていたが、ネット検索で解った事は、大きいのが雌で雌の背中に乗っているのは雄だと・・・では子供が2匹いると微笑ましく思っていたのは、雄が2匹いたの?・・・なぁ〜んだ、ちょっと複雑な思いする。そして、おんぶバッタは害虫で駆除しないと植物を枯らしてしまうと書かれていた。私にこの可愛い昆虫を殺すことは出来なくて、見て見ぬ振 [続きを読む]
  • 友の庭に咲く白い彼岸花!
  • ちひろさん〜おはよう!白い彼岸花が咲いたよ〜・・・と、玄関で友の声。朝から晩まで忙しい人なのに、わざわざ知らせてくださって・・・嬉しかった。先日、白い萩を写させていただいたお家のおくさま、お花が好きで植えていらっしゃるだけの捨て育ちのお花さん達が、雑草の中からのびのびと顔出していた。丁度今あぜ道で紅い彼岸花が咲き始めているけど、白色は殆ど見かけないから愛着を感じる。Sさんと白いお花さんに感謝・・・ [続きを読む]
  • 時代の移り変わり見つめて今日を生きる時!
  • もう15年ぐらい前だっただろうか、もう少し前だったかもしれないが、全国的にIT講座が開かれて私たちはパソコンを知り、やがてホームページやブログ・掲示板などの作成も習って、時代の流れに引きずられながらも、世間を見つめて苦楽を楽しむことが出来て、それなりの幸せを感じている。しかし何かしら日々侘しさを感じるのは、知人が亡くなられて何年か過ぎ去っていても、その人のホームページが消えずにいる事、そしてまた或る [続きを読む]
  • 花桃の花よ、咲きたい時に咲けばいい!
  • 裏庭に洗濯物を干そうと出た時に、何か小さな赤いものが目に留まった。葉っぱが赤くなってきたぐらいに思ったけれど、干し物を途中でやめて近づいてみると、春の花 花桃のが一枝花芽を付けていて、一輪だけ花開いてい居た。季節外れだっていいやんか、咲きたい時に咲けばいい。何時だって歓迎だよ。 [続きを読む]
  • 草露
  • 草露は草自体が露をつくりだしているのだと・・・朝の日差しを受けて瞬く間に消えてゆくその露の儚さが愛しく思える今それは私だけの宝物として心の中に飾ろう溜めこんだ宝物はいつの日か着飾って何処かへ旅しよう [続きを読む]
  • 白い彼岸花
  • 住宅地の傍の竹藪の傍らに白い彼岸花が咲いている。敷地内に植えてはいけない、持ち込んでもいけないと云われているお花だから、きっとお花の好きな方が草むらに植えていらっしゃるのかもしれないし、切なげに 人恋しそうにお花の頭を擡げているいじらしい姿は、吹き荒れた風雨にも負けないで、凛として清楚な品格を漂わせていた。大型の18号台風で幾人もの方が無くなられたとテレビニュースが伝えている。みなさまのご冥福をお [続きを読む]