Mayphoto さん プロフィール

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Mayphotoさん: 写真ブログ 今日の一枚
ハンドル名Mayphoto さん
ブログタイトル写真ブログ 今日の一枚
ブログURLhttp://blog.oa-fukuda.com/
サイト紹介文趣味で撮りためた写真を、一日一枚を目標にご紹介します。主にエゾリス、動物、花、函館の写真です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供270回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2016/06/02 14:29

Mayphoto さんのブログ記事

  • 看板と一体化したアオサギ
  • たまたまですが、湯の川の看板の所をアオサギが通過。なんとなく立体オブジェに見えます。たまたまです。やみくもにシャッターを切っていると、後で取込んだ時に意外な光景を見つけたりします。素人ならではの楽しみです。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 巨大キノコ
  • 公園で見つけた巨大キノコ。遠くからでもすぐ気づきます。かなり肉厚です。キノコにも旬があるようで、夏の終わりに見られたキノコは今はすっかり姿を消しました。函館もストーブが恋しい季節になりました。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 近所のヒーロー
  • よく通る道に面したお宅にヒーロー登場。スパイダーマンポージングも決まってる!考えるヒーロー通るたびに、いつも楽しませていただいています。風が強い日はお休み。大切にされてるヒーロー。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 大沼のキャンプ場
  • 9日の東大沼キャンプ場の様子。日帰りも含めて、今時期でもキャンプをする方が多いのでビックリしました。自分がキャンプを楽しんでいた頃は、気温が高い時期限定。少しでも夜寒く感じるようになったら、とっとと撤退していました。軟弱キャンプでした、今にして思えば。14日の土曜日に函館で初霜を観測。最低気温が5℃近くまで下がる日が多くなりました。今年は秋を楽しむ時間が少なかったような気がします。もう少し過ごしや [続きを読む]
  • 大沼の紅葉
  • 9日の大沼の様子。紅葉も進んできました。森の中は、紅葉が進んでいるところとまだの所が混在。ここはまだ。今週末あたりは、そろそろ見頃ではないでしょうか?9月の台風の塩害できれいな紅葉が見られるか心配されましたが、このところの冷え込みで一気に進んだようで、今年もきれいな紅葉が見られそう。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 嵐の前のアオサギ
  • 先月の台風が接近中の時、上空を見るとアオサギが何羽も旋回。今まで見たことのない光景。これから来るであろう、天候の悪化をいち早く感じ取っているようでした。そういえば以前、函館の東部地域で局地的な地震があった時もカラスが不気味に鳴いていました。自然の変化を感知する動物の能力はすごい!ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • カモメの親離れ
  • けたたましい声でカモメが鳴いていました。ヒナと思われるカモメが、親鳥に一生懸命顔をこすりつけて擦り寄って。でも、親は振り向かずどんどん先へ。必死に親鳥を追うひな鳥。しばらく後を追っていたヒナもとうとう諦めて・・・たぶん親離れでしょう。親は心を鬼にして、一度も振り向かず・・・あの尋常じゃないヒナの声がしばらく耳から離れませんでした。カモメのヒナくんに幸あれ。ブログランキングに参加中です。よろしければ [続きを読む]
  • 動物関係の看板
  • 動物出没注意の看板は、いろいろな場所で見られます。高速などでも、キツネ・シカなどはよく見られる看板。こちらは、過去のブログで紹介した、「熊出没注意」。前回は写真がなかったので、撮ってきました。「出没中」というのがリアル・・・看板側は森、道路をはさんで畑です。少し手前に民家や牧場があります。こちらは函館校外の道路。通学路です。車の往来も結構あります。山側で馬を放牧しているようです。結構身近に動物がい [続きを読む]
  • ウグイの群れ
  • 型の大きいウグイの群れが川を遡上中この大きさだと食べられる鳥が限定されます。カワセミは、小魚。もう少し大きいとカルガモ等の水鳥。もっと大きいと、鵜やアオサギなど。魚の大きさによって現れる鳥が変わります。時々、身に余る大きさの獲物をくわえて悪戦苦闘する姿もみかけますが・・・鳥にも欲があるんですね。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 猛禽類現る
  • 散歩中、空を見上げたら鳩の群れ。よく見かける光景。でも、いつもより少し数が多いなぁ・・・と思ったら、突如チリジリ散らばって次の瞬間、現れたのは猛禽類。オオタカでしょうか、ハイタカでしょうか。自分のすぐ頭上で、弱肉強食の世界が繰り広げられていました。でも、この猛禽類狩りに失敗。すぐに姿を消してしまいました。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 秋といえばトンボ
  • 秋を感じさせる動物・・・いろいろありますが自分の中ではトンボ。お盆過ぎた頃にはもう飛び始めますが、トンボを見るたび秋が近付いてると感じます。今日の最高気温は17℃。昨日より7℃も低いらしい。1日には冬の使者「雪虫」も見ました。早過ぎない???ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 函館山の秋の植物3
  • ネットで調べたら「マムシグサ」名前の通り、ちょっとグロテスク。サトイモ科の多年草。春の姿とは全く異なります。ラッパのような、ストローのような、すらっとした細長い白い花。ものすごく控えめな花でした。それがまさかこうなるとは・・・函館山で見られる山野草は、本になるほど種類が豊富。図鑑片手にゆったりと登山したいのですが、秋はハチが怖くてあまりゆっくり散策できないのが残念。ブログランキングに参加中です。よ [続きを読む]
  • 函館山の秋の植物2
  • ススキ越しに津軽海峡を望む至る所でススキが茂って。ススキ・・・秋を感じさせる植物ナンバー1ではないでしょうか。今年は8月のうちからススキが見られました。ススキといえば十五夜。昨年は9月15日だったのに今年は10月4日。開きがあるのは、十五夜が旧暦による行事だから。旧暦の8月15日が十五夜なのだそう。ウチの庭で育てているタカノハススキは9月中旬だと穂がまだ出ていません。去年は仕方なく穂の無いススキで [続きを読む]
  • 函館山の秋の植物1
  • 函館山で見つけた秋の山野草。トリカブト紫の美しい花です。過去に殺人事件がありました。「トリカブト事件」これで一躍有名になった植物。毒のある植物は意外に多く、身近だとスイセンやシャクナゲ、ヒガンバナなど多数・・・。以前、札幌の北大植物園に行ったら、トリカブトの品種ガ多くてビックリしました。トリカブトだけが「ああ、あの○○○の・・・」になってしまうのは可愛そう。ブログランキングに参加中です。よろしけれ [続きを読む]
  • 秋はエゾリスが一番忙しい季節
  • 久々のエゾリスネタです。冬眠をしないエゾリスは、秋に木の実を土中や、木の幹の間等にせっせと埋める作業で大忙し。たぶん、一年で一番忙しいはず。大きな松ぼっくりゲット。これは埋めずにその場でいただきます。クルミをくわえて、どこに埋めようか思案中。面白いのは、一度埋めたのに、すぐに掘り出してまた別の場所に埋め直すリスもいること。リスの性格に拠るんでしょうか。用心深いとか。妥協を許さないとか・・・。とにか [続きを読む]
  • 函館山からの展望 はこだてマリーナ
  • 緑の島のところに、ヨットやクルーザーが係留するマリーナがあるのは前から知っていましたが、先日函館山から眺めて、函館ドックの近くにもマリーナがあることを発見。調べてみると「はこだてマリーナ」。そのまんまのネーミング。はこだてドックの再利用施設として、平成21年4月から使用されているそう。知りませんでした。ヨットやクルーザーを所有している方が意外に多くてビックリ。ブログランキングに参加中です。よろしけ [続きを読む]
  • 函館山からの展望 緑の島
  • 函館湾に突き出た四角い緑色の埋立地が「緑の島」。函館山から見た景色的には、埋立地が少し大きすぎる感もあります。島の周りには遊歩道もあって、散歩する人や、釣りをする人、グランドで遊ぶ人・・・と、ゆったりと過ごせる憩いの場所です。駐車場(というか以前は空き地のような感じでした)は、ずっと砂利のままでしたが地元出身GLAYの野外コンサートが行われる前にきれいに舗装されました。観光客の方が訪れることはあま [続きを読む]
  • 函館山からの展望2
  • 函館山からは、晴れて澄んでいると青森が見えます。こちらは津軽半島側。もっとくっきり見えることもあります。条件が整えば、花火も見えます。過去に一度だけ、湯の川温泉の花火大会で浜辺に行った時津軽海峡の向こうの花火が見えました。函館汐首岬と青森県大間は最短距離17.5Kmです。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。      [続きを読む]
  • 函館山からの展望1
  • 函館山山頂からの展望は、360度いろいろな顔が見られてワクワクします。大好きな場所のひとつです。一番有名なのは市街地を望む光景。右が津軽海峡、左が函館港、市街地が広がる陸繋砂州(トンボロ)のくびれが特徴。そちらのメインではなく北方向に目をやると、函館湾の先に大野平野、さらにその先の山の向こうに駒ヶ岳。雄大な風景が広がります。視界がクッキリした日は北海道新幹線が見えるかも。高架橋は見えるのですが、車 [続きを読む]
  • 台風一過
  • 子どもの頃は「台風一過」は「台風一家」だと思い込んでいました。昨日、台風18号が函館付近を通過していきました。これは前日の志海苔付近の海岸の様子。空には真っ黒い雲、風も不気味に出てきて白波が立っていました。こんな日は何か珍しい鳥でもいるかも・・・と立ち寄ったのですが車のドアは押さえていないと持っていかれそうだし、帽子も簡単に飛ばされそうで、とっとと退散しました。台風自体は、昨年のものほど強くなく、 [続きを読む]
  • ツールド北海道5
  • ツールド北海道ネタ、最後です。自転車レースが個人競技であるとともに団体競技であることがよくわかる様子。坂を上る途中、チームで何やら相談中。パンフレットを読むといろんなフォーメーションが載っていました。カラフルに塗られた車と、上に乗せた自転車・・・美しい。自転車以上に、関係車両が多いのにビックリです。多くの人が関わって成り立っている競技です。函館山という、函館を代表する観光地の主要道路を日曜の日中に [続きを読む]
  • ツールド北海道4
  • 昨日で終わらせようと思っていたツールド北海道ネタ。またまた引っ張ってしまいました。歓喜の瞬間各部門優勝者に贈られるチャンピオンジャージ。サイズもピッタリめで、汗もたくさんかいているせいか皆さん着用が大変、いろんな人の手を借りて上空でホバリングするTV局のヘリ選手が来る前からホバリングしていました。初めて間近で見ました、ちょっと怖い。ブログランキングに参加中です。よろしければ1 お願いします。  [続きを読む]
  • ツールド北海道3
  • ツールド北海道、表彰式を待つ優勝チームの皆さんがおくつろぎの様子。これぞ「ザ・函館山」という場所。総合優勝、2位、3位の選手が行うシャンパンファイト。優勝のマルコス・ガルシア選手、3位ホセ・ヴィセンテ選手が勢い良くボトルを振る中、悪戦苦闘中の2位の日本人 西薗良太選手。やっとコルクが空いたけど、シャンパンの出がイマイチ。大丈夫? のぞき込む外国人選手たち。ちょっと微笑ましい光景でした。函館山登山道を [続きを読む]