のんきな雲龍奔馬 さん プロフィール

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のんきな雲龍奔馬さん: 月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ハンドル名のんきな雲龍奔馬 さん
ブログタイトル月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ブログURLhttp://japanrugby2027.blog.fc2.com/
サイト紹介文ぼちぼちと生ききる
自由文龍馬好き、墨絵、絵画、スケッチ、唄うたい、鍛錬の鍛は千日、錬は万日の修行。愛は行動。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1575回 / 365日(平均30.2回/週) - 参加 2016/06/03 02:55

のんきな雲龍奔馬 さんのブログ記事

  • なぜ、FA行使しないか?その訳は。
  • 中田翔、、、、FA行使せず、、、売れのこり波がある、、、時々打つが、、、安定無し(安定感がないのは、何か具体的な理由あり、期待するとき、打てないし、打たないし、忘れた頃に、地震と中田がやってくる、、名前こそ、翔だが、イッツ、ノット ショータイムである。顔は怖そうだし、、頑固そうだし、、コーチの言うこと聞かなさそうだし、、、FA市場や、メルカリでも、いかにも売れなさそう。清宮の方が将来性あり。) [続きを読む]
  • デスパイネ もう3発ーシリーズ男間違いなし。
  • 三つとも、失投だと思います。日ハムの捕手というか、投手というか、甘いのではないですか。解説者は、みんな同じ高めですよ。と言った。1戦目ー1回ウラ外角高めかボール〜満塁ホームランを右に。これで、試合は決まった。2戦目ー負け。デスパイネ2塁打の1安打。3戦目ー4回ウラ真ん中高めをバックスクリーンに叩き込む。ーーーー6回ウラ内角高めを今度はレフトスタンドに引っ張り放り込む。シリーズ男間違いなし。打率545 [続きを読む]
  • 菅野の手でグラブをたたくガッツポーズ
  • 圧巻とは、最も優れた処という意味合いだった。中国の官吏採用試験とは、当然、、、高校の世界史などの授業時によく出ていた「科挙(かきょ)」である。??ーーー科挙とは、中国の官吏採用試験制度。数種の科目を設け,作文の試験を行なって人材の登用をはかった。隋代に始り唐代に形を整え,宋代に中央集権的皇帝支配体制の強化とともに天子の手足となる官僚制も整備され,科挙制もほぼ大成をみ,明・清時代まで襲用された。だいた [続きを読む]
  • 圧巻とは?
  • 圧巻は、もちろん、投球全体だった。緩急をつけながら、三振数7にこだわらず、打たせて捕る。強打者には慎重かつ大胆に落としどころスライダーで斬ってとった投球全体だった。でも、私が目をつけ、私が、圧巻と思えたのは、ここだった。何度か録画を観て、確信した。 いくら、菅野といえども、4点をリードして、油断も疲れも出てくるこの6回のタイミングだった。6回2死、上田をサードフライ、代打田代を三振で、2死。次の投手 [続きを読む]
  • 圧巻芸術、ボール半個の出し入れ‼?
  • まるで、世界新をだしたマラソンランナーみたいであった。長丁場の完投を目指して、緩急を駆使していた。フォームが、ゆっくりとしていた。身体が、左右前後にブレていなかった。つまり、何と言っても、身体と精神が落ち着いていた、心技体の一致ショーだった。もしや、ノーノーや完全試合を成せなくとも、、、今回も大崩れはしないだろうという安定感があった。終盤になって、3連続完封は文句は無い。あらためて、一夜経って、、 [続きを読む]
  • CS初のノーノー達成 巨人菅野 ヤクルト完封‼?金剛力士像に見えた
  • 何と言っても、菅野の安定感。投げて着地が実に落ち着いている。、解説者の江本孟紀は、辛口毒舌で有名。その江本が珍しく何度も褒めた。分業が増えて、最近、10完投とか、目指さない。それに対抗していくかのようなー投げ方だった。7回初めまで、みんな黙っていた。2死までいって、山田の登場、粘りに粘られて、7球目のフルカウント。最後の8球目のスライダーが落ちすぎた、ワンバウンドで四球、、、、、(普通なら、真ん中に投げ [続きを読む]
  • ホームラン攻勢、進撃の巨人
  • 菅野3回まで、パーフェクト。片や、ヤクルト原は、長野のホームランのあと、巨人1ー0ヤクルト「長野だけにしか打たれていません」と、アナウンサーはかばっていましたが、4回表 解説者の2人(大矢、江本)は、「原には、次の点数を取らせたらいけないというープレッシャーがある。」と言った途端、打球音がした。と、いうやいなや、3番マギーに初球ど真ん中、カキーン、左中間に舞いました。巨人2ー0ヤクルトマギーへの一球、こう [続きを読む]
  • ハラハラドキドキ、短期決戦
  • パ・リーグファーストステージは、並んだ。日ハムが、粘って、日ハム4ー2ソフトバンクで、ひとつ返した。まだ、地元球場のおかげで、ソフトバンクが有利だろう。セ・リーグファーストステージ巨人対ヤクルト、第2戦菅野対原がはじまった。どちらも好投手だ、正論を言ったら、沢村賞候補の菅野が有利といえようが、何が起こるか分からないのが、短期決戦だ。長野がバックスクリーンに、ホームランを叩き込んだ。巨人1ー0ヤクルト今 [続きを読む]
  • 烈日から秋霜に飛ぶ、
  • 冷蔵庫の製氷タンクにみずをいれわすれたときが、くまもとの夏の終わりだ。そしていきなり、、飛ぶ、、涼しさを置いてけぼりにして、小春日和を蹴飛ばして、、秋霜烈日、、、冬の将軍を呼ぶ、然し乍ら、湿度が高く、、どこか生温かい。夜には、エアコンの除湿ボタンを押したくなる、、これが、熊本の秋がなく、夏から冬に飛ぶというやつだ。何十年暮らしても、慣れない。不快指数県だ。 [続きを読む]
  • この人のこんな顔が好きだなあ
  • この人の、、こんな顔つき、表情が好きだなあ。誰かによっては、シベリアンハスキーとか、狼みたいとか、いうけれど、、そこのワイルドさ、素っ気なさが、また良い。 [続きを読む]
  • 白鵬さん、辞任しなさい
  • 今どきの、嫌われものー「巨人、白鵬、納豆の入った卵焼き」白鵬さん、あなたには、「武士の一分」がない。あなたは、骨折をきっかけに辞任しなさい。女子相撲の彼女らに、土俵を明け渡しなさい。江戸城無血開城だこの子たちが、よっぽど清廉だ。よっぽど力士らしい。土俵を彼女らに、そして、女性にスポーツ権をお渡ししなさい。白鵬さん、世界スポーツマンシップ大賞があるなら、その反対の賞が、君に相応しい。もう、日本の相撲 [続きを読む]
  • 熊本地震ーまだ仮住まい二万五千人。
  • 驚いた、、あの熊本地震から、二年半よも経とうとするのに、いまだに、仮住まいの人が、25000人もいるという。熊本県政は、いったい何しよるんかい。くまモン頼みに、熊本城復興には、熱心みたいだが、、住民たちの要望に応えていない、そして、何か、熊本は他府県の応援や寄付ばかりに頼っている。地元の本気の復興の根性が見えない。●何回か行ったが、くまモンは、完全なセクハラ公務員だ、それを蒲島知事は頼りにして、熊 [続きを読む]
  • まだ、言論と報道の自由はないのか?
  • 何処かの御国の、キナ臭いお話、また、ある一流のジャーナリストが居なくなった。電子携帯機器を持って、友人に、[もし、自分がいなくなったら、捜索を依頼してほしい。]と意味深な伝言をのこしながら、いなくなったのだ。囚われになりながら、まったく姿を消してしまった、ある筋からいうと、軍人など十数名が暗殺に動いているという、、首謀者は何処かのお国の皇太子らしいというが。21世紀の2018年になって、まだしもこん [続きを読む]
  • 巨人勝った、進撃の、エンドラン決まる。
  • 当然、ヤクルトは、ここ数年勝てなかったジャイアンツキラーの小川が先発。小川に対して、8連敗中だった。ライアン小川という異名である。巨人先発は今村。第1打席は、坂本勇人は、見逃した三振。しかし、田中俊太の相性の良さが出た、四球を選び、その初球目に、軽く盗塁をしてしまった、おそるべきルーキーだ。すかさず、マギーが右中間を超すあたり、簡単に1点ものだったが、ライトが補球するかのように見えて、田中の判断だが [続きを読む]
  • 見せかけスクラム詐欺の大愚行
  • 単なる誤魔化し、スクラム詐欺、21世紀の大愚行2586人のギネス認定なんて、嘘だ。愛知県豊田市で、シネス認定を目指して、スクラムをく取り組みがあった。1、聞いて動画や画像を見て、直ぐに分かった。詐欺だ。2、詐欺の理由ー後ろの第3列は特に、両足が伸びきって、膝が充分に曲がっていない。3、第1、2列も同様で、前の人の腰と腰の間に、頭を突っ込んでいるだけで、スクラムとは言えない。4、こんなスクラム詐欺みた [続きを読む]
  • つええー、ソフトバンク、初回で決まりか
  • パ・リーグファーストステージ(ヤフオク!ドーム)ソフトバンク 対 日ハム1回表ミランダから、、日ハムの安打製造の近藤が先制ホームラン。1回うら日ハムのエース上沢から、上林2塁打、明石四球、中村ラインぎわでぼてぼてヒットでノーアウト満塁、柳田右にタイムリーで1点。なおも続く満塁で、デスパイネがライトスタンドに、満塁ホームランで、大観衆大喜びの一挙合計5点で圧倒。日ハム1ー5ソフトバンクこれで、きょうは決まりだ [続きを読む]
  • 史上最大の下克上なるか⁉? 岡本150m弾で神宮球場を壊す。
  • (8番に近い投手をぶっ壊す予感です。)(怪我から復活したキャプテン坂本勇人は、やってくれるでしょう。)● 巨人岡本の練習は、ジィアンツ球場での特大150m弾だが、神宮はそれよりコンパクトだから、ぶっ壊し、ライアン小川の連勝をぶっ倒す可能性はある。  岡本の打球がグングン伸びる。ガッシャーン!その破壊音に誰もがバックスクリーン上部に目をやった。推定150メートル弾が電光掲示板を直撃。練習中に球団スタッフが [続きを読む]
  • 岡本和眞を育てたもの、敵に塩を送った筒香
  • 1,高橋由伸監督高校からの4年目の若者に、四番打者を命じた。もちろん、好不調の波があったが、一度も変えようとはしなかった。他に相応しい四番候補が居なかったのは事実だが、由伸監督は、我慢し続けた。それで、3年間でわずか3本のホームランが33本になった。3割(309)30本(33)100打点を、達成した。勝負強くなったのは、事実だ。2.松井秀喜臨時コーチ松井コーチが指導したのは、1点。「下半身だけを気にしろ、他は考 [続きを読む]
  • 人情って、、、、いいなああ。
  • 探偵ナイトスクープというゆる〜い番組がある。ある家族の話、父母が離婚して、大阪に移り住んできた、子ども3人を女手ひとつで育てて来た。母親は、、いくつもかけもちで、仕事をしながら、朝真っ暗から、深夜遅くの帰宅で、あった。でも月に三度くらい、寝入った子どもたちを起こして、ラーメン屋に連れに行ってくれた。そうやって、子どもたちを懸命に育ててきた。この近所にあった画竜軒というラーメン屋に家族が行って食べる [続きを読む]
  • 中田ジャパン、優勝せよ
  • サーブで、ガンガンくずし、、、みんなで、拾いまくり、たまには、キックで上げ、根性で顔面レシーブ、170センチが、ブロックで止め、スパイク、バックアタック、テンポずらしでスパイク。もはや、不可能ではない、優勝だ。そして、大きく胸を張れ‼? [続きを読む]