のんきな雲龍奔馬 さん プロフィール

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のんきな雲龍奔馬さん: 月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ハンドル名のんきな雲龍奔馬 さん
ブログタイトル月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ブログURLhttp://japanrugby2027.blog.fc2.com/
サイト紹介文ぼちぼちと生ききる
自由文龍馬好き、墨絵、絵画、スケッチ、唄うたい、鍛錬の鍛は千日、錬は万日の修行。愛は行動。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1371回 / 365日(平均26.3回/週) - 参加 2016/06/03 02:55

のんきな雲龍奔馬 さんのブログ記事

  • 茂木栄五郎、またまた先頭打者ホームラン
  • 両リーグで、ファイナルシリーズが始まった。パリーグは、楽天は、王者ソフトバンクの東浜に対して、またまた、いきなり、、、茂木は先頭打者ホームランで先制、7番指名打者にアマダ―が緊急に入って、特大のホームラン、そして、のせてはいけないウィーラーにホームランを打たれた。3安打が全部ソロのホームランである。梨田監督のマジックのような采配が光っている。ソフトバンクは、剛力を身に着けた今村が、右にホームランで [続きを読む]
  • 何度も歌詞が変わったメロディー
  • 珠玉のレジェンド名曲〜メロディーあの熊本市民会館ホールの、2列目の距離感んで聴いたこの曲は、忘れられない。歌詞が何度も書き直されているというように、本人にもこだわりが強い一曲、また、聴いているわれわれそしてどなたの人生の曲がり角の風景が、滲み出て来る。、、、、、メロディー歌:玉置浩二作詞:玉置浩二作曲:玉置浩二あんなにも 好きだった きみがいた この町にいまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよいつも [続きを読む]
  • 男気があるか〜黒田博樹
  • 全世界が驚いた、前例がない、メジャーの何十億円を蹴ってまでも、日本のなかの地元広島に低賃金で、帰るという、世間は男気といった、世界にこの単語が知れ渡ったが、意味合いを理解できた外国人は居なかった。社会契約説のビジネス社会の野球では、だれもわからないだろう。手指が黒くなるほど、完投し続けた身体全体が真っ黒に日焼けするまで、投げ込む。彼の後ろ姿に感動した選手たちが、今の広島を造り上げた。今一番、勢いの [続きを読む]
  • 鉛筆画   スレンダー
  • まあ、とにかく、、、鉛筆画を、濃い目に、2Bのシャーペン、4Bの鉛筆、で描きまくり、右手人差し指の腹でぼかし、(黒く汚れるの、濡れティッシュでふいたり、洗面所で洗ったりーこのやり方は古すぎるのかな?指以外に新しい方法や創意工夫があったら、教えてください。〜昭和のおとこ)で、描いてみました。長袖Tシャツが、スケスケみたいになって、少しどきりとしました。そんなつもりは、意図的にはないのですが、やはり、画 [続きを読む]
  • 影落とす腹直筋の山脈
  • (未だまだ、下書き)ニット帽を目深にかぶり、伏し目がちこんなに華奢なからだに、びっくりするほど大きいお胸さん、実は、それよりも、注目してほしいのは、長袖Tシャツのしたに見える、腹直筋の山脈。このかわいこちゃんは、圧倒的に阪神を打ち破りそうな、横浜のような衝撃力。明日から、ファイナルシリーズが始まり、広島球場において、広島 対 横浜が始まりそうです。ロペスの先制タイムリーと2ランは、凄い、いつの日か [続きを読む]
  • 村田諒太、びびらんで行こう
  • 村田、カウンターくらっても、いいじゃない。負けたっていいじゃない、腹くくって、やったんさい。ミドル級の一発でたおれる怖さを伝えるのも仕事かもしれない。思い切って倒しに行けば。たとえ、負けても、誰も批判はしないよ、そして、また練習したらいい。まだまだ、人生の時間はあるよ。相手は、貴方以上に、びびってますよ。 [続きを読む]
  • 春まで冬眠したい
  • 少し、ひえてきました。熊本は、やはり、秋の季節が、無いか短いです。暑さから、すぐに、寒さに変わります。春夏秋冬ではなく、夏夏冬冬です。冷房・扇風機から、直ぐにファンヒーターと炬燵に変わります。春まで、冬眠したいです。おやすみ・・・・。 [続きを読む]
  • 泥だらけの天使 筒香はラグビーも強かった
  • (◆ 筒香は、死球をかろうじてよけた際、バットを落とさず、汚さなかった、まるで魂の刀を落とさず、汚さないように刀をフォローした、侍だ。その刀で、タイムリーを打ち続けた。)筒香は、ビーンボールにも負けず、雨にも負けず、風にも負けず、、、虎ファンの野次にも負けず、、、タイムリーを打ち続けた。13 対 6ワントライワンゴール差だったが、阪神金本監督が、気の毒がり、弱気だった。横浜頑張れ。広島を打ち破って [続きを読む]
  • アイルビーバック
  • (◆ ところで、お通さんは、カラコン入れてんじゃねえの? )アイルビーバック、ターミネーターのように、2羽の不死鳥が帰ってきた。メッセンジャーが、帰ってきた。今季絶望の骨折ではなかったか?足の小さな骨ぐらいならなんとか治療が成り立ったのか。チームのために、治療を無理させたか。それにしても、福留の一振りも凄かった。ここ一番に強い元サムライジャパンだ。阪神2−0横浜だった。パリーグも、菊池雄星の完封と [続きを読む]