のんきな雲龍奔馬 さん プロフィール

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のんきな雲龍奔馬さん: 月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ハンドル名のんきな雲龍奔馬 さん
ブログタイトル月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ブログURLhttp://japanrugby2027.blog.fc2.com/
サイト紹介文ぼちぼちと生ききる
自由文龍馬好き、墨絵、絵画、スケッチ、唄うたい、鍛錬の鍛は千日、錬は万日の修行。愛は行動。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1488回 / 365日(平均28.5回/週) - 参加 2016/06/03 02:55

のんきな雲龍奔馬 さんのブログ記事

  • 青天の霹靂、、俄かに土砂降り、、狂ったカミネロ、私はもう寝ろ。
  • 吉川の渾身のバントだった、、低いボールを倒れこんで、当てた。見事なスクイズの、、1点だった。三塁ランナー亀井が、何度も偽走のスタートを、切った。監督コーチのサインではない、亀井の連続の判断だった。これが、ベテランだ、と、解説の里崎が言った。内海は好投して、零封していた。澤村もおさえ、マシソンもおさえ、スミイチの1-0のまま、9回ウラになった。カミネロが、狂った。ノーアウト満塁。巨体のカミネロが、小さ [続きを読む]
  • 筋違いかも、知れないが??
  • 暇なのかな?売名行為かな?とんぼのように、あっちふらふら、こっちふらふら、、、最初から、何も期待はべつに期待していなかったが、千原せいじには、がっかりした。レスリング大会の、ある体育館の中で、あの問題人物の栄氏と、近くの席に座り、仲良く、、談笑していた。せいじさんがにやにやと、にこにこと、栄氏も笑っていた。一列前の、谷岡学長のあの不気味な化け物のようなニコニコ顔にも、応えて、話をしていたみたいだが [続きを読む]
  • 巨人はなぜに逆転できないのか??
  • ロッテのすみいちのわずか1点を逆転できない巨人、打たせてとる先発ボルシンガーに、9回4安打完封される〜今季8勝目。データは集まっていたはずだ、なぜに、攻略策ができないのか、巨人の打撃首脳に腹が立つ。かたや、不調だったソフトバンク、2点をリードされて、広島の勢いからすると、敗色濃厚だったが、1点入れて、4点あげてきちんと逆転をする。そして、不調のはずのデスパイネが上段ホームランのダメ押し点をあげてい [続きを読む]
  • 何がおもしれえのか?
  • この梅雨が静止している季節に、鬱陶しい、、年末でもないのに、ドタバタ劇の歳末大売り出しごっこ???いまの日本には、品物が多すぎるーー品が山ほどある病と書いて、「癌」と呼ぶ。余計なものが多すぎる。「世界選抜総選挙」って、いったいなに???仰々しい。なんのコピーか?ただ、大げさな誇大広告でひとあつめして、タップさせる。無料商戦の危険性、ネット文化、商業主義、拝金主義。出演者も参加者も、みせかけのベタベ [続きを読む]
  • ネット・メールだけでつながり合う犯罪ーアンビリバボー
  • 御言葉ですが、完全犯罪って、ありえません。絶対にぼろが出ますー「殺人罪」には、時効というものがなくなりました。一生涯、眠れません。ひとを殺すということは絶対に許されません。犯罪を犯さない生き方を選択しましょう。必ずあります。じっくり探しましょう。ひとを信じて頼りましょう。世の中、科学が発達して、AIなどの機械文明が普及しています。そして、ネット犯罪って、ほんとうに、、怖いものですね。金銭目的で、釣っ [続きを読む]
  • 新怪物か、シンゴジラか、いつの間にか 首位打者、三冠王も狙えるよ
  • 3割4分3厘ーいつの間にか、首位打者、打点も本塁打もねらえる・・・・・つまり三冠王。最近5試合ー5割7分9厘。凄いねえ、新四番打者、岡本和真。巨人で怪物の異名がついていたのは、王貞治、江川卓、そして、清原和博。元祖ゴジラの松井秀喜から、コーチングを受けたことが大きいのか、新怪物、新モンスター、シンゴジラになってきた。この若き四番打者は、シェアな打撃も披露するし、チャンスに強い、びっくりするようなホ [続きを読む]
  • ドラえもんでも解けないにほんの謎・問題・事件
  • 最近の日本における、凄惨な事件、親子の中での虐待、殺人等々、スポーツなどにおける上下関係の圧力の問題、金銭物質目的などの事件、政治的な背景での、とにかく有耶無耶になる問題、闇の方向性、膿を出し切ると綺麗な言葉を並べながら、決して出さないうそ欺瞞、騙される国民、与党の方を選ぶ選挙をしてしまう国民、、、、、、、、、与野党の実力のちから関係、まったく、わけがわからない。100パーセントわからない読めない [続きを読む]
  • 何が解決したのか?レスリング界パワハラ問題
  • お言葉ですが、、、、。なにが、、行き違い?なにが、コミュニケーション不足から招いたもので、、、なのか?何を言っているのか、自分で理解しているのか???そして、なぜに、異例に、会見自体を短縮させたのか???マスコミは許すのか?栄氏は、ほんとうに、復帰するのか?復帰させるのか???レスリング協会は???栄氏しかり、何とか至学館大学谷岡学長しかり、、、「選手ファーストだから」という意味不明な言葉と謎のに [続きを読む]
  • 目にしみるぞ 青い空  淋しいぞ 白い雲
  • 目にしみるぞ青い空淋しいぞ白い雲森田童子★画は、似た者同士の恋人か?と、一瞬、見間違いますが、鏡に映った森田童子さんを、下からのアングルでモノクロ寫眞で撮影したものでしょう。それを、画に描いてみました。やっぱ、どことなく、ぴったりとよりそう、またはさりげなくそばにいる恋人同士に見えますよね・・・・・・・・。元祖「♪ スタンド バイ ミー」でしょう。 [続きを読む]
  • 仲間がパクられた日曜の朝  雨の中をゆがんで走る・・
  • 森田童子の生年月日は、1952年1月15日生まれ、中島みゆきは、同年2月25日生まれなので、同学年です。両人は、タイプがまったく違うと思いますが、根底に流れるものに、共通共感するものを感じさせます。学園闘争吹き荒れる時代に高校時代をおくり、東京教育大学(今の筑波大学といっていいのか、悪いのか)の学生運動と交流がありました。童子は高校を中途退学して、気ままな?生活を送っていましたが、友人の死をきっか [続きを読む]
  • 雨に君の泳ぐクロールとってもきれいネ
  • (画は、昨日のものを手直してみた。画用紙いっぱいになって、大きすぎてファイルアップロードできなかった。どうして修正したらいいかわからない)森田童子のうたで、いろいろなシンガーや評論家で、人気が高いのが、「雨のクロール」である。はじめ、明るい楽しい調子で、うたがはじまる。   夏の川辺に 二人は今日別れる  ぼくは黙って 口笛吹いた  ウフフフ〜 ウフフフ〜森田童子が、もちろん女性だが、自分のことを [続きを読む]
  • 一喜一憂は、やめよう
  • 乾けりまくり、ミスののち、2得点。柴崎ロングクロスから、相手オウンゴールさそい1得点、香川もシュートふかすも、最後の最後に、大迫からアシストもらい、テクニックで1得点。相手からの失点は、2失点日本 4-2パラグアイ西野采配で、初勝利。しかし、、、ワールドカップロシア大会における「本戦」での厳しさは、まったくちがう。理由は、自国の勝利のためというよりは、自分が活躍して、いいクラブチームに、高給契約金でや [続きを読む]
  • 米朝会談は米朝怪談??こわいこわい
  • 米朝会談は、桂(鬘かつら)米朝怪談だった。中身のほとんどは、実務者会議で、事前に決定しており、あとは決まったものは、音はすれども、姿は見せず、ほんにあなたは屁のような〜〜5時間のみじかい闇に包まれて、ゆうれいのような怪談だった。巨大なゴリラと子ザルの猿芝居であり、農村歌舞伎でもあった、子ども歌舞伎の方がもっと、優秀だ。毎度ばかばかしいお笑いで、落ちのない落語みたいなものだった。それでも、「階段」が [続きを読む]
  • 恐怖政治日大に対して 教職員立ち上がる44,6パーセント
  • 平成もおわろうかとする21世紀、いまどき、こんな教育機関があるのだろうか?報復が怖いと正直のべる、日大教職員。署名は、がんばって44、6パーセント。理事長の会見と辞任を要求している。大学こそは、言論の自由を育てる学校ではないのか、それが、誰かの報復をおそれ、自分らの生活をあやぶむ日々があるとは、信じられないことである。恐ろしい大学があったもんだ。学校組織と教育と学生たちとお金を食いものにしている首 [続きを読む]
  • 独裁者、、はだかの王様、、バカ殿で
  • 独裁者、、、はだかの王様、、、、バカ殿様、、、、自分ファースト、、、サミットもどきそこに、デモクラシーは無い、あなたたちが贅沢につかっている高級ホテル、高級料理、エアフォースワン、警備費用、、、全部がぜんぶ、税金で賄っている。では、なぜ、国民人民を下に虐げるのか???えらそうに、金髪豚野郎とカリアゲ王、そして、そのとりまきの各国首脳。 [続きを読む]
  • ぼちぼち、行こう。大谷をじっくり支えよう
  • ★ かつて、アメリカで心底、心配されたアスリートが居ただろうか⁇大谷の状態、復帰を、全世界のファンが注目している。??ーーーーー 右肘の内側側副靱帯損傷で、「グレード2」。3週間は、ノースロー。その後、どう転ぶかは、誰にも分からない。 張りを訴えたのが、6日の試合後。翌7日、ミネソタ遠征には帯同せず、大谷はアナハイムに残ってMRI検査(磁気共鳴画像装置)を受け、靭帯の損傷を確認。早速、「PRP注射」という自 [続きを読む]
  • 暗黒日本 袴田事件再審の扉をひらかず
  • なぜなのだろうか?「DNA鑑定」などの科学が発達してきた現今、以前くだした原判決がくつがえされるのが、司法は怖いのだろうか?民主的でない、暗黒の恐怖政治のような進め方だ。共産主義的な暗黒裁判のやりかただ。欧米のアメリカなどなら考えられない。すべての冤罪みなおしにストップをかける不当決定である。また、日本国という国家は、百年間も逆戻りする、「疑わしきは罰せずがおくれる。」「科学的判決がおくれる。」「冤 [続きを読む]