のんきな雲龍奔馬 さん プロフィール

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のんきな雲龍奔馬さん: 月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ハンドル名のんきな雲龍奔馬 さん
ブログタイトル月が綺麗。雲龍奔馬 復活
ブログURLhttp://japanrugby2027.blog.fc2.com/
サイト紹介文ぼちぼちと生ききる
自由文龍馬好き、墨絵、絵画、スケッチ、唄うたい、鍛錬の鍛は千日、錬は万日の修行。愛は行動。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1537回 / 365日(平均29.5回/週) - 参加 2016/06/03 02:55

のんきな雲龍奔馬 さんのブログ記事

  • 大阪3000人態勢捜査??誇大広告だろう
  • 警察署内から、面会室のアクリル板をぶち破られた事実が、、御笑い話である。マンガみたいな話である。発見が数時間も遅れたお粗末、報道が遅れた理由を、「文章を検討していたから、、。」とまた、嘘をつく。脚立などを使って逃亡された。おそらく、警察官も、、甲子園かプロ野球ナイターの大詰めかなんか、観ていたのでしょう。むかしから、大阪府警は、、不祥事問題で有名だったもんね、。次から次にうそばかりつく。3000人 [続きを読む]
  • 巨人投手陣崩壊ー与四死球の異常な多さ〜何らかの原因がある
  • やっぱり弱い巨人、、、なんぼ打っても、、打たれすぎる。まるで、穴の開いたバケツです。そして、打たれている間に、与四死球の異常な多さがあげられる。つまり、投手陣崩壊の最大の原因は、与四死球の多さだ。山口俊は、ノーノーの記録も作ったが、与四球50プラス 与死球8で、ワースト4位である。他投手も異様である。ひとつ前の巨人11-5ヤクルトの試合も、「与四死球が10個で、勝つなんて信じられない」と、谷繁解説者がしみ [続きを読む]
  • 満願、面白かったね
  • NHKミステリースペシャルで、満願などのスペシャルが放映された。市川実日子が容疑者役、高良健吾(熊本出身、シンゴジラで市川と共演)が、若き弁護士役懐かしき昭和から平成に移り替わった時代のころの変遷における事件と裁判だった、市川は夫の借金取り立て人を殺害してしまう。後半、計画殺人なのか正当防衛なのか、その真相は?裏付ける証拠は?と推理されて、市川実日子という和服の美女が何となく不気味で、怖かった、彼女 [続きを読む]
  • 山根え〜は、、やみ(闇)ねえ〜
  • ひとと人は、比べちゃいかんといいますが、山根さんは、同じ78歳の高齢者でも、どこかのスーパーボランティアマンとは、ちがって、やみ(闇)ねえ〜。もう、なんもかんもやみなさい。与党の老害の高齢者たち(若手もだけど)も、自分だけの高級革椅子だけをもとめることは、山根さんと同じですね。そんたくと、損得勘定ばかり求めるひとと、そんたくは不要のボランティアマンとは、ぜんぜん違いますね。 [続きを読む]
  • 真の国民栄誉賞だ、スーパーボランティアマン、真の地上の星だ。
  • こういう人こそ、、真に国民栄誉賞受章者にあたいする。どこそこのきらびやかな人たちを総理自身の株上げの為に、、選ぶより。こういう地道な努力家たちを選出するべきだ。まさに、地上の星だ。尾畑春夫さん、その人は大分県から全国どこでも被災があれば、、飛んでゆく。スーパーマンだ。65歳まで、、魚屋をつとめあげてからの人助けだから、まさしく、「一心助け」だ。新聞記事を読み、決心した。自分の軽ワゴンで、大分を出発 [続きを読む]
  • 初球岡本22号2ランホームラン! レフト中段に叩き込む
  • 2回表、今日こそは、と、燃える、阿部スタメンヒット、続く亀井、見事に、左中間に2ランホームラン。3回表、マギー火の出るような打球ー左中間真っ二つ、ワンバンでフェンス直撃2塁打、四番岡本初球をレフトに2ランホームラン。巨人4−0ヤクルト巨人左腕吉川好投しているが、中継ぎ、リリーフ、抑えの先が分からないのがここ数年の巨人。岡本がいつの間にか、交替しているようだ、不安ですね。由伸監督は、かくすからわかり [続きを読む]
  • 阿部の1パーセントの奇蹟をひっくり返した川端の逆転サヨナラ
  • 巨人内海も何とか好投していたが、巨人0−4ヤクルトで、8回表、小川の速球はまだうなりをあげていた、(しかしながら、若松元監督の解説者が、スピードのわりには、球威が落ちていますね。と何度かつぶやいていた。)巨人は、チビッ子打線がなんとかくらいついた。こつこつ繋いだ。田中俊ヒット、重信ピッチャー強襲ヒット、山本ピッチャー直撃ゴロ1死、マギーピッチャーゴロ、挟まれて2死、4番岡本のタイムリーでやっと1点 [続きを読む]
  • 根尾の超特大バックスクリーンホームランを君は見たか?
  • きょう、先発した根尾昴(あきら)は、初出場校の沖学園(福岡)から、2本もホームランを打たれた、でも、底力で、大阪桐蔭の味方が、みごとに取り返してくれた、、、心底、悔しかったのだろう。意地でも、特大弾を打ち返した。深いバックスクリーンは、、異様だった。なかなかみられない大きいホームランだった。普通に左翼や右翼には、よくホームランは飛ぶものだが、、、まっすぐに打ち返すものは、、凄い力の差がないと、生まれ [続きを読む]
  • イチローの師匠が、丸の師匠になっていた
  • MHKの球辞苑は、とても面白い、野球好きにはたまらない番組だろう。今日のテーマは、「三遊間」。もちろん、サードの名手とショートの名手が登場した。松田と今宮、宮崎と倉本。三遊間をサードがカットするの華麗だが、抜けそうな深い当たりをショートが、遠投でアウトにするのはまた、たまらない。今宮は、元投手だけに、肩もコントロールも動きも超天才である。今や日本の侍ジャパンのショートを坂本と競争する。打者角度からの [続きを読む]
  • 1歳11 ヶ月の子どもをどう思っているのか。
  • 山口県周防大島町家房で、母親と帰省中だった同県防府市の藤本理稀ちゃんが、行方不明。12日午前10時半、祖父と兄3歳と、1歳11ヶ月の子どもが、4:00m離れた海水浴に、出かけた。途中、100m行ったところで、1歳の子が「帰る」と言い出して、ぐずり出したので、(想定内のことだ、幼児は心変わりして直ぐにぐずる〜ぐずったときに、大人がどうするのかだ)独りで帰した。(アンビリバボーだ。3歳の兄を説得して、3人で帰 [続きを読む]
  • 安倍一凶は、どこに向かっているのか
  • 安倍一強は、やっぱり怖い安倍一強は、うそばかりつく安倍一凶は、ヒトラーへの道、戦争への道安倍一教は、カルト宗教安倍一興は、日本国憲法を改悪し、新大日本帝国憲法化する安倍一橋は、拉致事件をてこにして、自分ファースト自民ファーストにするだけ。パフォーマンスのみ。安倍一狂は、にやにや、慇懃無礼で、国民を馬鹿にして下に見て、いつもどう利用しようかと考えているだけ。安倍昭恵は、世界一の愚妻である。そして、世 [続きを読む]
  • 上野由岐子を酷使しすぎではないか
  • ソフトボール世界大会について日本、アメリカに、再び屈し、銀メダル〜〜いいじゃないか、反省材料になる〇上野をやっぱり酷使しすぎではないか〇上野を上回る投手力、抑えの投手力を育てないといかんと感じる。〇日本は研究されすぎている。〇今回の反省をもって、2020年への金メダルの軌跡が見えたのではないか、やはりアメリカ対策を、きっちりと仕上げていくべき。 [続きを読む]
  • やはり負けない広島 対 やっぱり勝てない巨人
  • 巨人菅野への、「ノーノー」への希望期待は、、うたかたに消えた。完全に、外れた。広島は桁外れの攻撃力を有している。特に今年は。大瀬良のスクイズバントで、、1点。3番丸の、逆方向ライトへの天才的なホームランの1点、合計2点、のリードされたが、菅野は粘った、、、、、どころか、広島のエース大瀬良が、「ノーノー」をしそうになった。菅野が先に降りたあとに、やっと巨人の反撃がはじまった。山本2塁打のあと、菅野に [続きを読む]