枝根英治 さん プロフィール

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枝根英治さん: 枝根英治の起業のためのgooブログです!
ハンドル名枝根英治 さん
ブログタイトル枝根英治の起業のためのgooブログです!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/edaneeiji
サイト紹介文枝根英治の起業のためのgooブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/06/06 01:13

枝根英治 さんのブログ記事

  • 起業して身に付ける必要のある行動則:その7【7つの行動】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。さて、第七回目は、「さがす」このシリーズの最終回になります。経営者は普通にやっていると、誰かから怒られたり、指摘されたりすることが極端に減る。学生時代は勉強しないことを先生や親や周りが怒ってくれる事があり、サラリーマン時代には何かをやらないと叱ってくれる上司がいて、経営に問題があって周りに迷惑をかければ怒る誰かがいたりはするが、余程のことがない限り、誰かが常に指示さ [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある行動則:その6【7つの行動】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。さて、第六回目は、「進む」うまくいかないことがある。うまくいかないことのほうが多い。サッカーのゴールもシュート数に比べたら、ゴールの数は圧倒的に少ない。野球のヒットの数も凡打に比べたら、ヒットも数の方が圧倒的に少ない。失敗のほうが多いのである。改めて言われるとそうかと思うけど、失敗するたびに、何かある度に止まろうとする。それでは先に進めない。時には止まって考えたい時 [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある行動則:その5【7つの行動】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。さて、第五回目は、「やってみる」社長業というか経営者の必要な役割に「決める」ということが必要であることは既にお話したとおりです。決めた後に、実際行動を起こすのですが、決めなれければできないのは言うまでもないのですが、決めたらまずは、「やってみる」と言うことが大切だと思います。決めるには決めたけど、実際に行動に起こせない。決めることはできたけど、うまくいなかったらどう [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある行動則:その4【7つの行動】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。第四回目は、「続ける」会社は一度作ったら、続けなくてはなりません。その形が他の人への売却にしても、どこかの会社との統廃合だとしても、一度始めたら続けなくてはならないのが、会社の宿命であって、経営者の使命だと思います。継続は力なりとはずっと昔から言われていることです。一つのことを習得するには、200時間から300時間必要だと、資格などの本にはよく書かれているし、昨年、宅建主 [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある行動則:その3【7つの行動】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。第三回目は、「信じる」知っている限り、経営者は「信じる」ことから始まる。まず、自分自身のことを「信じる」それは、自惚れや慢心ではなく、失敗はするけど次に向かうことが出来る自分のことを信じていること。経営者は判断し続けなければならない事を課せられている。だからまずは経営者は自分のことを信じてあげる必要がある。次に、周りの仲間を「信じる」経営していると裏切られることがあ [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある行動則:その2【7つの行動】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。第二回目は、「忘れる」大切な約束は忘れてはいけません。仕事の重要な内容も忘れるわけにはいきません。でも、成功している経営者に共通なのが、この「忘れる」ということなのです。どんなに素敵な人生だとしても、悲しいことやツライことありますよね。その悲しみやツラさをずっと覚えていると、耐えることができないと言われています。単純に「忘れていい」と言いたいわけではなくて、経営者も [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある行動則:その1【7つの行動】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。今回から新しいシリーズです。起業して身に付ける必要のある行動則を7回にわけてお伝えしたいと思います。まず、第一回目は、「決める。」普通に生活していても、雇われる側にいても、「決める」こと自体は日常なので、あまり難しいことではないかもしれません。しかし、経営者側になると、それが日常で、ほぼそれが仕事と言っても良いかもしれません。そして、決めたことに対して、誰かのせいに [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある力:その7【7つの力】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。さて、代表者が身につけるべき力、第七回目は、「魅力」です。たった7つでは言い切れないほと、経営者は色々な力を総合的に用意する必要があります。ここまでお話した6つの力もそれさえあればいいというものではないと思ってます。経営者にとって必要な力、どうしても外せない力は、やはり「魅力」ではないでしょうか?何か気になる力、周りを惹きつける力、気になってほっておけない力、頼りに [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある力:その6【7つの力】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。さて、代表者が身につけるべき力、第六回目は、「創造力」です。想像力と創造力は、音は一緒ですが、少し違いますよね。想像力は、知識内にある事をもとに心に思いをえがく力、創造力は、ないものを創りだす力ですね。あるものを利用して更に効率的に活用したり、あるもの同士を効果的に組み合わせたり、既にあるものを利用してビジネスをすることは、たくさんの事業家が取り組んでいるモデルで、 [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある力:その5【7つの力】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。代表者が身につけるべき力、第五回目は、「発信力」です。誰かを知っている。とよく聞くフレーズですね。松井秀喜氏を知っていて、彼と会ったことがあるとか、彼に話ができるとか自慢になりますね。でもはやり、誰に知られているかが必要であり、知られた上で必要とされているのかが問われるのが、会社を預かる経営者に課された課題だと思います。現在、私達の周りには、無料のSNSを代表とする発 [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある力:その4【7つの力】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。代表者が身につけるべき力、「聞解力」「対応力」「吸収力」と来て、第四回目は、「伝達力」です。伝言ゲームって、経験ありますか?先頭の人に、ある言葉を告げて、それを一人ずつ後ろの人に伝えていく。最後の人が受け取ったメッセージを回答しますが、おおよそ、びっくりするくらい、最初の言葉と違った言葉が伝わっている。これは、あくまでのゲームの話ですが、仕事をする上で、伝達すること [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある力:その3【7つの力】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。代表者が身につけるべき力、一回目「聞解力」、二回目「対応力」の次ですね。第三回目は、「吸収力」です。「一生勉強です」ってよく聞きますよね。どこまでいっても、知らないことのほうが多いです。どれだけ成長してもどれだけ歳を重ねても、知らないことのほうが多いのだと思います。過去の経験や貴重な体験、今までの成功体験は非常に大切なモノです。でも、知らないことの方が多いと思えるこ [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある力:その2【7つの力】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。代表者が身につけるべき力、第一回目は「聞解力」でした。二つ目は、「対応力」です。サッカーを見ていて特に思いますが、ボールが飛んできたら、いちいち誰かの指示を受けずに、この場合はこうするとか、こんな時はこう動くとか、サッカーにかぎらず、このシーズンだとラグビーとかもそうですが、ボールに対して反応して動く、まさに「対応力」が求められるスポーツだと思います。経営をしていて [続きを読む]
  • 起業して身に付ける必要のある力:その1【7つの力】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。このシリーズでは、経営に必要なチームの力と合わせて、代表者が身につけるべき力をシリーズでお話したいと思います。その第一回目は、「聞解力」です。聞いて理解する力です。営業の打合せの時、お互いが情報交換をしますね。さて、あなたは、その打ち合せの総時間のうちに、どのくらいの時間話してますか?時と場合によると思いますし、内容によると思いますが、半分以上話すことが多いですか? [続きを読む]
  • 起業して売上を上げる為のポイント:その7【7つ工夫】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。今回のテーマは、「気持ち」です。このシリーズ最終回になります。話は少しそれますが、最近日本のスポーツで活躍している人たちが、良くメンタルのことを口にしています。大舞台に登場して接戦になった時、ここ一番のパワーを発揮するには、技術も経験も必要だけれども、メンタル、精神的な強さや拠り所が必要だと言っています。勝負の世界でも、勝ちたいと思う気持ちが、最後の最後は必要だと言 [続きを読む]
  • 起業して売上を上げる為のポイント:その6【7つ工夫】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。今回のテーマは、「数を増やす」です。たとえば、売上の金額目標が100万円だとして、商品が二つあるとします。一つは100万円、一つは1万円、それぞれその金額がその額の性能があるとしたら、どっちを選択しますか?営業において量か質かと言う問題は、よく取り上げられるのですが、100万円の商品を一軒に売ったほうがいいという人と、1万円の商品をたくさんに売ったほうがいいという人と [続きを読む]
  • 起業して売上を上げる為のポイント:その5【7つの工夫】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。今回のテーマは、「いかに売らないか」です。?となりますよね。売上を上げたいのに、売らないということはどういうことでしょうか。それを今回のテーマにしたいと思います。皆さんは買う時の決め手は何ですか?安いからですか?きれいな店舗だからですか?定員さんの応対でしたか?あの店だから、あの人だから、あの時だから買ったのだと思います。たとえば。ある日、あなたの古くからの友人から [続きを読む]
  • 起業して売上を上げる為のポイント:その4【7つの工夫】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。次は、「どこで」売るか。リアルな店舗で売りますか?ネットで売りますか?お客様には来てもらいますか?こちらから行きますか?ここまでの検討課題によって、すでにそれは明確になっているかもしれませんが、どこで売るかはとても重要な要素です。駅前の一等地で一階の店舗なら、ほとんどの飲食は成功すると聞いたことがあります。場所はとても大切なのです。多少サービスが悪くても、品質がそれ [続きを読む]
  • 起業して売上を上げる為のポイント:その3【7つの工夫】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。このテーマまず、「誰がお客様か」次に、「何を売るか」そして今回は、「いくらで売るか」です。同じ性能のもので同じサービスを受けることが出来るなら、同じものを売る二つのお店のうち、あなたは、安く売っている店で買いますか?その答えが必ずイエスなら、あなたは、商品をなるべく安く売ることを志向するビジネスをやったほうがいいかもしれません。しかし、必ずしも、同じものとはいえ、安 [続きを読む]
  • 起業して売上を上げる為のポイント:その2【7つの工夫】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。次は、「何を売るか」です。誰に何を売るかです。何、と言うのは、商品だったりサービスだったりしますが、有形でも無形でも何を提供してビジネスを展開するのか、これは実はとても大切なことです。すごい会社でも実力のある会社でも、何を提供するのかが分かってないときには、うまく行ってないことがあります。お客様の方で実はそのサービスや商品を求めてなかったり、必要でなかったり、何が明 [続きを読む]
  • 起業して売上を上げる為のポイント:その1【7つの工夫】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。このシリーズの第一回目は、「誰がお客様か」です。売上、言い方を変えるとお客様が自分の会社のサービスや商品にお金を払ってくれることです。売上を上げる為には、誰がお客様になるのかを考えながら進めるということが大切です。あなたやあなたの会社が提供する商品は、誰が買うかイメージ出来てますか?たとえ1万円であっても人によっては大金であり、人によっては端金だったりします。お金の [続きを読む]
  • 起業してそろえる7つ道具とその理由:その7【7つ道具】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。このシリーズも最後になりましたが、そうした環境整備といった観点からも、必要な道具はちゃんと用意して、然るべきタイミングに、ベストパフォーマンスが出せるようにしていきましょう。さて、このシリーズ最後は、「事務所」です。すでに用意している方にとっては当たり前かもしれません。まだの方は頑張って用意するようにしましょう。せっかく会社を作ったわけですし、どうせ持つならだれでも [続きを読む]
  • 起業してそろえる7つ道具とその理由:その6【7つ道具】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。さあ、準備万端にしてしかるべきビジネスチャンスを逃さないようにしましょう。やりながらそろえていくことも最初は必要です。ですから、なかったらダメとかそういう意味ではありませんので、整えながら先に進んでいきたいですね。次は、「筆記用具」です。一般には、ボールペンがあればいいと思います。余裕があれば、ボールペンと万年筆。時には鉛筆やシャープペンも使うことがあるかもしれませ [続きを読む]
  • 起業してそろえる7つ道具とその理由:その5【7つ道具】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。「7つ道具」と言う限りは、試合に臨む選手の道具と一緒かもしれません。良い道具が必ずよい結果を導くなんて、そんなに簡単ではありません。しかし、最低限必要で、自分にあった道具を選び揃えることは、相手に対しての敬意であり、自分自身の尊厳であり、勝つための勝ち抜くための第一歩だと思います。次は、「カバン」です。そう、今更ながらカバンなのです。あまり荷物がない事業をやっていた [続きを読む]
  • 起業してそろえる7つ道具とその理由:その4【7つ道具】
  • 皆さんこんにちは、枝根英治です。さて、「携帯電話」を持って、「パソコン」を用意して、「ホームページ」を作ったら誰かがコンタクトしてくる、誰かに連絡をしてもらうベースの環境が整いました。次は、自分のことを相手に知ってもらうための積極的な行動ですね。そのためには、あなたが誰なのかを知って貰う必要があります。そうですね。「名刺」を用意しましょう。ひとことで「名刺」と言っても、スピード名刺やさんに行くと、 [続きを読む]