ちーたん さん プロフィール

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ちーたんさん: 映画と読書からのワイン。
ハンドル名ちーたん さん
ブログタイトル映画と読書からのワイン。
ブログURLhttps://ameblo.jp/moviememo/
サイト紹介文人生の備忘録。B級映画・マニアックな本・デイリーワイン備忘録withダイアリー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/06/09 22:06

ちーたん さんのブログ記事

  • 風邪ではなくインフルでした…。
  • 熱が39度まで上がり、悪寒と関節痛が続くとなると、未だAmazonさんから届かない(笑)風邪薬を待っているわけにもいかず。ご近所の病院でインフルですわ、と。円満解決したわけです。耳も痛くなるわノドも腫れるわ。さすがインフル。緑茶を飲むのが精一杯でして、なぜか我が家にあったサクマ式ドロップスで栄養をとり、発症3日目にして回復の兆しが見えてきました??あー苦しかった。横たわったまま朦朧としてまして。頭に浮かぶ謎 [続きを読む]
  • 風邪菌を見事にいただきダウン。
  • 不覚にも風邪をひいてしまい、悪寒と節々の痛みと頭痛でめったうち熱が面白いように上がって寝汗三昧。未だにボロボロであります豚汁と栄養剤2本とリンゴ??で何とかしのぎ。ドラッグストアが自宅から徒歩15分なもので、薬を買いにもいけず。Amazonさんに至急届けてくれ‼?と、命からがら風邪薬を頼んだのでありました。まだ届いてないですけどね(小声)とにかく眠いです。順調に回復しますように [続きを読む]
  • 映画『ライフ』地球外生命体はそっとしておくに限る。
  • 火星でとある細胞を採取。宇宙ステーションで研究をすすめるが、細胞はどんどん成長して知性をつけていく。ステーション内はさあ、大変と。 そんな話ではありますが、やっぱり自業自得ではあるまいか、と思うのです。 地球外生命体は外見がお茶目なんですよ(;'∀')クラゲのようなエイのような。だから虐めないで、と思うんですけど。人間を襲うようになったら、それは敵で。 とにかく地球に行かせてはならぬと、あの手この手で防御 [続きを読む]
  • 映画『サマー・インフェルノ』舐めたら面白さに絶句。
  • えーー。なにこれ面白いっ( ´艸`) 正直言って途中まで舐めてかかってました。すみません。ただのD級ホラーだと思っていたら意外や意外。妙なテンションに引き込まれて最後には息をのんでました。 突っ込んだ者負けな展開なので、細かいことは気にせずに勢いで見ましょう(;'∀') ざっくり言うと感染して凶暴化して他人を襲うというパターンなのですが・・・。これはちょっと斬新です!とてもスピーディーなのでB級ホラー好きには [続きを読む]
  • 本『子供の十字軍』
  • 書籍名:子供の十字軍著者名:ベルトルト・ブレヒト訳者:長谷川四郎絵:高頭祥八出版社:パロル舎 子供の十字軍 Amazon 感想:中世の子供十字軍の話かと思ったけれど、こちらは第二次世界大戦のドイツ軍によるポーランド進攻の話だった。そこで、村や町を焼き払われた子供たちが隊列をなして歩く。ただ食糧と暖かい地を求めて。 詩という括りからか、序盤は倒置法の繰り返しで読みづらさがあった。だけど、二巡目にしてわかる。著 [続きを読む]
  • ワイン『赤玉スイートワイン<赤>』
  • 1907年から日本で作られたワイン。ゆえに、純粋なワインというわけではなさそうです。 スイートワインと言われるだけあって甘いっ。ストレートで飲むと赤いシロップのようなので、お湯なり炭酸なりで割って飲むのがベストだと思われます。 いろいろ試しましたが、個人的な好みでは氷を入れて炭酸割がベストでした↓ 価格帯:400円台 昭和レトロなにおいを感じました。そういう雰囲気を味わいたい時は楽しいかもしれませんっ。 [続きを読む]
  • 映画『エクス・マキナ』美しければA.Iでもいいや?
  • 社内抽選で一等をとった青年が、社長の別荘に招待されてラッキー。と思いきや、美しきAIとのコミュニケーションを余儀無くされる。 会話をして違和感がなければ、やっぱり機械と思っても情が移るかもしれませんね(´・ω・`) 社長がそこそこ不気味な嗜好を持っているのでありますが、天才のサガといいましょうか。そこはそれ自分の好みに作ってあるのでしょう。 後々考えたらちょっと引くけど、一軒家にAIと二人きり・・・。となる [続きを読む]
  • アメブロ(また)始めました。
  • 人生いろいろ。紆余曲折があるものですね。はい。 書くに忍びないよんどころない事情がありまして。 手を変え品を変えで。カメレオンのように姿態を変化させながら、なにげにブログをやっています。 こちらでは、 なにげない日常日記とサスペンスホラーを中心とした洋画の備忘録。マニアックで誰も読まないような本の感想文。デイリーワインの簡単な記録。 を記していきたいと思います。 ところでところで。 Q1.ニックネームは? [続きを読む]
  • 2018年の三本柱でおめでとうございます。
  • あけましておめでとうございます。訳あって、某ブログサイトから引っ越してまいりました。記事も引っ越せば良かったんですけど・・・。まあいろいろありまして。また一から構築します。今年の抱負は『猪突猛進』何を柱にするかを決めて、それに向かってなりふり構わず行きたいと思います。さて、元旦からいろいろ考えました。一年の計は元旦にありというではありませぬか。とにかく今年は自分を幸せにすることしかやらない [続きを読む]
  • 今年はクリスマス気分に浸ると心に決めました。
  • 長年クリぼっちでしたからね。それに慣れきっている私はジタバタもせず、今年もそうなるだろうと思っていたのですがっ。 我が家でホームパーティーをすることに相成りました? それに向けて…。こんなん飾りましたけどっ。 部屋も飾る予定で、着々と準備していますっ???? ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ええ。今年もアメブロサンタさんにお願いしますともっ。 ダイソンのハンド [続きを読む]
  • また一人暮らしを始めました。
  • 実はまた引っ越しまして(-_-;)今年の4月下旬に長きに渡る一人暮らしにピリオドをうち、横浜から中国地方の自家へと戻ったわけですがっ。やはり一人暮らし根性が身についていたせいか、なかなかどうして同居は難しく、実家の近くでまた一人暮らしを始めたという(^o^;)まーー落ち着きのないわたしですっ。しかし、横浜との物価の違いに驚愕ですよ。家賃の驚きの安さにぼーぜんですっ。そんな訳でしてまたチビチビ更新をしますっ。早 [続きを読む]
  • 映画『ジェーン・ドゥの解剖』予備知識なく見ると斬新ホラー。
  • こんな話だったのかー。と、まっっったく予備知識なく観たわたしは思ったのでした。設定が奇妙奇天烈で。そこに着地するとは思わなかった。なんたる斬新。解剖シーンはリアルだったので、グロというよりは「ほー」と感心しました。こうやって検視するのかーと、お勉強になりました。以下、簡単なストーリー。検視官親子が解剖するのは身元不明の女性、通称『ジェーン・ドゥ』彼女はなぜ亡くなったのか。事態は思わぬ方向に進んでい [続きを読む]
  • 映画『ザ・ギフト』どこまで人が良いのか妻よ。
  • 女子としては赤の他人と自宅で二人きりになりたくないっ。なんて思ってしまうのですが・・・。主人公の妻はまるで警戒心がなく夫に止められてもwelcome。何かがあってから拒否しても、自業自得では。とあまり同情できなかったのがどうでしょう(;・∀・)ラストの着地とか良い塩梅で好きです。もろもろ女子としては気づかないなんてことはないと思うので、妻に対しても「わかっていたのでは?」なんて疑問がわくあたりモヤモヤして良 [続きを読む]
  • 本『バッタを倒しにアフリカへ』備忘録
  • 書籍名:バッタを倒しにアフリカへ著者名:前野ウルド浩太郎出版社:光文社新書バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)心に残った言葉:・子供の頃は、夢の美談しか聞かされない。夢を叶えるためにどんな苦労が待ち受けているのか、想像もできなかった。感想:サバクドバッタが異常繁殖しているアフリカのモーリタニア。緑という緑を食い荒らされる被害になすすべもないところへ、バッタ大好き日本のバッタ博士がアフリカを救うた [続きを読む]