♀ さん プロフィール

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♀さん: ・
ハンドル名♀ さん
ブログタイトル
ブログURLhttps://ameblo.jp/natu44kayo/
サイト紹介文一日中、愚痴。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2016/06/12 08:35

♀ さんのブログ記事

  • 今さら(。-_-。)
  • 『なんか、育て方間違えちゃったかしら?』・・・てぇぇぇ育てられたアチキに言われても(−−;)今頃、今さら・・・家庭や家族の大変さを知る、この母親はまーったく見て見ない振りして仕事に逃げて来て家に居ることが多くなりっっとに!今さら・・・配偶者の悪態に気付く。アチキと兄は・・・そんな、悪態だらけの父親に小さい頃から嫌な思いしてきたのに。今も昔も嫌なことだらけ。それを、今さら・・・『なんか間違えちゃったかしら?』だと? [続きを読む]
  • ワイドショー
  • テレビはドラマぐらいしか見ないけどワイドショーってヤツ見てみた。なんか〜人の恋沙汰を真顔で説明して、真顔で意見言う姿に笑いがw『なにしてんだろ?』とか我に返って思わないのかなぁ?人の不倫やら恋沙汰を説明・・・って笑える。ワイドショーくだらないのね。 [続きを読む]
  • 10分だけ
  • 友達来た。テレビの前にベッド+ソファーベッドを置いてるアタシに『あんた、、幸せね』と吐き捨てるように笑って帰った。テレビが友達なんだからイィぢゃんね?(笑)ダルいからベッドから起きずに相手した。何しに来たんだろう。めんどくさい(笑) [続きを読む]
  • 雨の中
  • 元気になったね。雨の中、2時間も散歩へ。朝は、どうなるかと思ったよ。無理して元気にしなくて良いんだよ。心地良い雨の涼しさの中元気に歩く君。良かった(笑)とにかく・・・良かった。君がやりたい!と思う事を好きにやればいいんだよ。 [続きを読む]
  • 体温
  • 朝から調子が悪く泣いてばかりの君に僕が出来ることは手を握って『大丈夫、大丈夫』と安心感を与えるだけ。僕は自分の無力さで唇を噛み締める。泣いてよいこと。頑張らないでよいこと。僕に頼るということ。どうすれば君は甘えて頑張らないでくれるんだろう。喜びも・・・辛さも・・・半分にしてあげたい。 [続きを読む]
  • もう少し・・・
  • 人に自分から関われば良いと僕は思うんだけどね。君を必要としてる人が居るのに。君は固い殻から出ようとしない。どうしたものか。。。 [続きを読む]
  • 満月が・・・
  • 今日は満月。いつも、満月を楽しみにしてる君。歩いても歩いても雲に隠れて見えない満月に君はご機嫌ななめ。月ひとつでコロコロ表情が変わる。今日は諦めよう。生きれてば、いくらだって又、見えるよ。さあ、帰ろう。 [続きを読む]
  • 子供か(笑)
  • 外に行きたくて外に行きたくてずっと窓にへばりついて、外を見ては考え込んでる。君は子供か(笑)お月様が輝きだしたら、散歩へ行こう。もう少し・・・もう少し・・・我慢。 [続きを読む]
  • どうしたものか
  • 今日は朝から浮かない顔だ。どうしたものか。君が話し始めるまでジッと静かに待つのが僕の役目だ。 [続きを読む]
  • あ〜ぁ〜
  • そんなに眠る前にケーキを口いっぱいに頬張って(苦笑)実に幸せそうだ。君は大丈夫だ。僕の『不安』を感じたんだね。何も言わずに難しい文芸書から絵本に変えるとこ。実に察しが良い(笑)もう少し鈍感力を身に付けた方が良いな。 [続きを読む]
  • 太宰治
  • 『いまの自分には、幸福も不幸もありません。』人間、失格。もはや、自分は、完全に、人間で無くなりました。君は・・・この一節が好きらしい。『人間を失格するんだよ?廃人になり、狂人と言い、、人間失格なんて・・・思う気持ち。虚しくてたまらない。』生きる事に真面目な人ほど、それ故に傷つきやすく感じやすく考え過ぎるかも知れないけど。決して、その人にはなれないから『気持ち分かる』なんて言えないけど人間が人間を失格する [続きを読む]
  • 『今日は立秋だよ』て君は嬉しそうに、ずっと雲を見ているね。まだまだ真夏じゃないか。『夏の雲から秋の雲に変わるんだよ。その移り変わりを確かめたい』君は雲の流れを、わくわくしながらずっと見ている。君の身体は夏が苦手だから秋と聞いただけで、安心感に包まれているのが手に取るように分かる。秋になったら、その難しい本を一休みしてさぁ、何処へ行こうか。僕も何だか・・・いつも冷静なつもりだけどわくわくしてきたよ。季 [続きを読む]
  • 空白
  • 予定のない1日にそんなに焦るなよ(笑)ゆっくりゆっくりしていれば良い。誰も君を責めはしないよ。 [続きを読む]
  • まだ・・・。
  • まだ・・・見えない『明日』に不安になる心配性の君にだいぶ、笑顔が増えたのが僕は何よりも嬉しいよ。誰にも誰にも『明日』なんて分からないんだ。でも、君の『明日』は決まってる。明日もきっと・・・良い日になるさ。僕が居るんだから大丈夫。きっと・・・大丈夫だ。 [続きを読む]
  • 君のいる朝
  • お決まりの観葉植物とやらに幸せそうに水を浴びさせて『今日もよろしくね』て話し掛けて窓を開け、思いっきり深呼吸する姿は『1日頑張って生きよう!』て力が漲ってるように見えるよ。今日は、どんな一日になるのかね。コロコロ変わる君の表情に僕は今日も振り回されるんだよ。 [続きを読む]
  • さて、
  • 難しい話しの始まりだ(笑)好きなだけ見てきたものをお喋り下さいな。 [続きを読む]
  • 笑顔
  • お気に入りのワンピースで大荷物でこんな暑い中に笑顔で僕の前に現れて君は何があったか勿体ぶる。君が切り出すまでは聞かないよ。僕も意地悪だからね。君が暑い陽射しを浴びて笑顔で帰って来るなんて随分……強くなった。さて、一体どんな一日を過ごして来たんだか。君が話し始めるまで僕は聞かない。君の話したくて話したくてたまらない顔を見ているのが僕の幸せだ。 [続きを読む]
  • 君のいない夜
  • カバンいっぱいに荷物を詰め込んで君はまた、何処かに行ってしまった。不思議なのは、『本』を一冊も持って行かない。カバンいっぱいに飲み物やら少しの食べ物、そして何よりも『命』の大量の薬をパンパンに積めて・・・。お気に入りのワンピースを詰め込んで君は・・・ふらっと居なくなる。心配はしてない。何処に行くのか?も聞かない。良くある事だから。何だか、そんな気がしていたんだ。あんなに好きな本を持たずに君は・・・どんな、 [続きを読む]
  • 今日は随分、大人しい
  • 朝早く、出掛けたと思ったら勢い良く帰って来て君は今日はご機嫌・・・気味だ。それから長い時間、随分と静かだ。何をしてるのか?と君に近付くと君は難しい顔でペンを片手に何かに格闘中みたいだ。あぁ、昨日読み終わった本の感想文を書いているのか。君は読書好きが集まる場で、感想文を書き互いに読み合うという集まりに参加しているみたいだね。恥ずかしくて僕には言わないけど。ひとり、ブツブツ言っている。『この人の感性凄い [続きを読む]