花咲あさひ の 心神とともに。 さん プロフィール

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花咲あさひ の 心神とともに。さん: 花咲あさひ の 心神とともに。古神道復活への道
ハンドル名花咲あさひ の 心神とともに。 さん
ブログタイトル花咲あさひ の 心神とともに。古神道復活への道
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kanzeon123
サイト紹介文山を下りた観音様は,裸足で飛び出して行きました。私たちの心の中に心柱神社が存在します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供216回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2016/06/12 11:43

花咲あさひ の 心神とともに。 さんのブログ記事

  • 多賀宮の神さまとの再会
  • こんにちは。上の写真は,伊勢神宮「外宮」まがたま池側の鳥居です。神域内では,写真が撮れないのでここが限界です。偶に,神宮に御参りに行かれる御人で,内宮のみで参拝を終わらせる方がいらっしゃいますが,是非とも外宮に先に御参り後,内宮に参拝して頂きたいと思います。外宮に先に参拝することを昔から外宮先祭と申します。昨日,日月神示と天日津久神社の記事を書かせて戴きましたが,今日は,私が感じる天日津久神社と同 [続きを読む]
  • 日月神示と天日津久神社
  • こんにちは。昨日は,約一か月半ぶりに千葉県成田市台方に御鎮座されます麻賀多神社と云うところへ参拝をさせていただきて来ました。こちらの神社は,岡本天明さんと云う画家でもあり,神職さんでもあった御方に,あの日月神示が降ろされた天日津久神社が神域奥に御鎮座されていることでも有名で,全国からたくさんの参拝者が詣でられています。ここ数年は,特に神域内は変化して来ました。御社殿は新しくなり,天日津久神社に鳥居 [続きを読む]
  • みんなの変革期。Change
  • こんにちは。昨日は,久しぶりに昔のお客さんから突然,連絡を頂戴いたしました。80歳を超える御婦人ですが,とても元気で喋り方などハキハキとしていて,今の若い人よりも何だか元気で安心しました。その御方は,小さな清掃会社を経営されていて現役でご自身も現場に出ておられるようです。昨日の連絡は,ちょっとした法的な相談でしたが何かあったときにだけでも想い出してくれればそれで良いと思っています。人との縁は,一期 [続きを読む]
  • 生きることが辛く苦しい人へ。
  • こんにちは。がんばって!と言っても,最早そんな言葉は通用しないほど何かに傷ついてしまったり,人が誰も信用できないくらいまで落ち込んでしている人もいらっしゃると思います。ですが,どうかそんな時にでも心の燈火だけは消さないでいて下さい。種火でも良いので心の燈火を消さないで戴きたいのです。人のことを棚に上げて,こんなことを書かせていただく立場ではありませんが,清く生きよう・正しく生きよう・美しく生きよう [続きを読む]
  • 大自然への畏怖と感謝で先人たちは生き抜いた。再投稿
  • こんにちは。以下の掲載記事は,2016年の9月8日に書かせて戴いた記事であります。こんにちは。連続して発生していた台風ですが,どうやら13号は温帯低気圧に変わり,無事に過ぎきったようです。前回の台風もそうでしたが,多くの人が放射する波動は,やはり自然はキャッチしていると今回の13号であらためて感じました。インターネットの情報やブログなどでも多数の人が台風に関する注意の呼びかけをされているのを拝見し [続きを読む]
  • 海のとおり道と陸のとおり道のつづき。再投稿
  • こんにちは。昨日,大阪北部にて発生した震度6弱と云う大きな地震において亡くなられてしまった御霊にお祈り申し上げます。地震が起きるたびに,わたしは,葉室頼昭先生の言葉を思い出してしまいます。大地や建物をアスファルトやコンクリートで蓋ってしまうと地震のエネルギーの逃げ場所が無くなり,地下で溜まり続けてしまうのです。本当に大都市ほど地震には注意しないとなりません。いつも書かせて戴いているように,日頃から [続きを読む]
  • いま目の前にある大自然と繋がること。再投稿
  • こんにちは。今日は,過去記事を再投稿したいと思います。以下の記事は,今年の3月17日に掲載させて戴いたものです。こんにちは。夜空に輝く七つの星。北斗七星に祈りを奉げていると伝わって来る音霊(波動)は「和」です。兎にも角にもただ和すること。これに尽きますが,どうして北斗七星から和の音霊(波動)が伝わって来るのかは,私には解かりません。こう云った抽象的な想いが実はとても大切なことを示していることが多い [続きを読む]
  • 黒足袋衆の叫びと白足袋衆のため息
  • こんにちは。いま仕事で進めている業務改革ですが,新しい就業規則のもと数日前から労使間協議が継続して続いています。ある程度,大きな会社であれば労働者で構成する労働組合や労働者委員会が設置されていて,その代表者と会社側が協議を重ねて行くのですが,中小企業となるとなかなか難しいものがあります。たとえば,時間外労働や休日労働を要求する場合,一定の要件を満たす会社は36協定を事前に締結し,労働基準監督署へ届 [続きを読む]
  • 床の間を大切に致しましょう。
  • こんにちは。昨日は,お客さんから土地についての相談を受けました。その御方「以下,Aさんと言います」は,少しだけ霊感があり,子どもの頃から実家で起こる霊的な現象を体験されて来たようです。わたしは霊能者でもありませんから霊事についての相談だけ受けると云うことはありませんが,仕事を通じて霊的な話しはよく耳にすることがあります。今回の相談もそう云ったことでありました。そのAさんは,人より少し霊的な感受性が [続きを読む]
  • みんな嘘をつきながら生きている。わたしも。
  • こんにちは。嘘をつかず,自分に正直に生きている人って存在しているのでしょうか?正直に生きる。こんな言葉を思い浮かべては苦笑しています。正直に生きるって,どんな生き方を言うのでしょうか?世間一般においても,よく自分に正直に生きることが大切だと云う話しを聞いたりします。わたしも誰かに言われて様な気もします。でも,自分に正直に生きている人っているのでしょうか?たとえば,夫婦でも仕事でも友人関係においても [続きを読む]
  • 企業が無くなる日が来るのかも知れない。
  • こんにちは。昨日の午前中は,これからの企業社会がどう変貌して行くのかを考え込んでいました。そして,午後から社長と打ち合わせを夕方過ぎまでしていて感じていたことがありました。それは,今までの価値観に基づいた経営手法でいると大変な時代を生き延びていけるのかなと云うことでした。つまり,戦後の高度成長期やバブル経済を経験して来て,今は高齢者となった経営者が考えていることと今の若い世代の人たちの考えているこ [続きを読む]
  • 玉置神社の護持を思う。
  • こんにちは。上の写真は,ちょうど2年くらい前に撮影した玉置神社参拝者駐車場からの風景です。京都の出雲大神宮さんに続き,奈良の玉置神社さんからも夏越し大祓の案内書が何日か前に届きました。又,玉置神社さんのことはブログでも何度か記事に掲載させて頂いてまいりました。玉置神社は,奈良県十津川村の玉置山と云う場所に御鎮座されている神社で御座いますが,神社としての創建よりも遙か昔から古神道としての重要な祭祀場 [続きを読む]
  • 言葉の裏に隠された邪心
  • こんにちは。努力は,自分の宝。しかし,努力で得たものは人のもの。これを奉納と云う。手柄は人に与えるもの,自分のものとしないこと。でも,手柄を立てなければ仕事で評価されない。仕事で評価されな変えれば,お客さんから信頼も得られない・・・。手柄ってなんだろう?評価ってなんだろう?こんな問答を心神(しんしん)と昨日しておりました。理屈で論じる訳でもなく,間違い探しのような正解や不正解と云った正誤判断をする [続きを読む]
  • ポンコツ僧侶との闘い始まる?
  • こんにちは。今日は,怒りの心柱に沿って書かせて戴きます。最近,寺院と檀家さんとのトラブル「争い」が多くなって来ているのか何なのかよく解かりませんが,昨日もある寺院と関係する仕事先の社長さんから相談を受けました。どうやら,そこの住職さんが檀家さんに対して不当に金銭を要求したり,恐喝まがいな行為を繰り返していて,檀家さんが離檀したいと云う相談が急増しているのでどうにかしたいと云う内容でした。又,お寺の [続きを読む]
  • 人それぞれの豊かな個性。
  • こんにちは。失読症を克服する方法はなにかないかな?とインターネットを使って調べているのですが,なかなか良い方法が見当たりません。大脳の破壊によってもたらされる理解障害と呼ばれる症状のようですが,破壊とか障害とかもっと違う言い方はないのかとつい思ってしまいます。医者は,直ぐに症状固定したがるのであまり好きではないのです。症状固定されてしまった患者さんは,本当に自分が医者から診断された病気だと思い込ん [続きを読む]
  • 大いなる和の国 日本。
  • こんにちは。突然の緊急会議です(笑)。本日,22時から緊急会議の招集されてしまいました。しかも,何やらトラブルのようです。夜遅くのトラブルの仲裁役は,なかなかきついものがあるのです。夜の22時からの因縁の対決ですから,きっと,会議が終わるのは夜中になることは間違いないと思われます。下手をしたら朝になってしまうかもです。はぁ〜・・・。言い争いしたって惨めになるのに。いつものように,話しが急に変わりま [続きを読む]
  • 咲かせよ咲かせ天に向かって咲けよ咲け。
  • こんにちは。上の画像は,出雲大神宮さんからお借りして来ました。わたしが撮影した写真ではありません。昨日,自宅に京都の出雲大神宮さんから夏越しの大祓えの申し込み案内の封筒が届きました。出雲大神宮さんの封筒は,運気封筒と言って封筒の左上隅にミシン目が付いていて封を開けるのに綺麗に開けることが出来る少しユニークな封筒です。つい仕事柄,こう云った神社から送られてくる案内書などを見るたびに,経費面を考えてし [続きを読む]
  • 日本に生まれて来れて本当に良かった。
  • こんにちは。何事もバランス意識を持つことが大切であると云う言葉を日常の生活の場でも仕事の場であってもよく聞くことがあります。つまり,中立と言い換えてよいと思います。現在の神社神道の考え方の中にも,中立を中道や過去の人生に囚われなず,将来の心配ばかりに気を使いすぎないと云う意味で中今と云う言葉が存在しています。この中今と云う言葉の意味は,今のこの一瞬一瞬を大事に生きると云うことであります。この考え方 [続きを読む]
  • 高天原の心柱神社 心神とともに。
  • こんにちは。時間の短縮に伴って,これまでよりもさらに月日の経過が速く感じる今日この頃です。爪の伸び具合も増々早くなっております。今では1日の時間が10時間を切ったように感じています。わたしは,この時間の短縮と云う現象がこれから医学の世界にとても影響して行くのではないかと前から書かせて戴いて来ました。それと良質な水と正しい食事と身のまわりの掃除「整理整頓」を意識的に実践して行くことで自己治癒が出来る [続きを読む]
  • 伊雑宮の神さまと約束したあの日。
  • こんにちは。わたしの大好きな場所です。伊雑宮の御料田です。再来週あたりに,いつもの京都・奈良・伊勢へ参拝に行かせて戴く計画を立てております。今回の目的は,新しい神札の交換と自宅の神棚の神さまへ御神水を奉納することが主な目的であります。最初の京都では,上賀茂神社に参拝させて戴くのが恒例になっておりますが,上賀茂神社には御神水を授与させて戴ける場所がありませんので,いつもながらの参拝をして次に貴船神社 [続きを読む]
  • 外国人労働者の受け入れをどう考えますか? 2
  • こんにちは。昨日は,中小企業の経営者と労働者との話を書かせて戴きました。大手の企業が元請けとしての道義的責任を意識し始め,その意思が中小企業の労働環境に影響を与え始めて来ています。これはあくまでも憶測ですが,行政の隠れた意思の反映がされているようにも思えます(笑)。つまり,行政の言うことよりも中小企業の経営者を動かすには,元請けである大企業を利用すれば自分たちの意思が実現できると考えていると思って [続きを読む]
  • 外国人労働者の受け入れをどう考えますか? 1
  • こんにちは。昨日は,一日とある会社の就業規則を起案しておりました。頭の中がゴチャゴチャになってしまい中々の苦戦を引いられました。しかも,未だ未完で完成しておりません・・・。施行期日が明日からだと云うのにどうしましょう。。。3ヶ月くらい会社の代表者や従業員の代表者と協議を重ねて来ましたが,中小企業では特に,就業規則などの改定を伴う協議をして行くと今までの蓄積された念が一気に噴出してしまうものです。そ [続きを読む]
  • 童心は強烈なエネルギーを放ちます。
  • こんにちは。今日は,自分自身を奮い立たせるためにも怒りの心柱に降ろして書かせて戴きたいと思います。人の怒りと云ってもさまざまな感情があると思います。怒りと聞くと何だか近寄りがたく,破壊的で破滅論を想像してしまいがちです。確かにそのように考えることも出来ると思いますが,私的には,そう云ったことだけではいと考えています。同時に,そう云った考え方こそ,大人が勝手につくり上げた虚構なのではないかと感じてい [続きを読む]
  • 古神道入門 神ながらの伝統 5
  • こんにちは。今日は,前日に書かせて戴いた「古神道入門 神ながらの伝統 4」の続き5を記事にしたいと思います。上の写真は,太古の昔より太陽信仰の祭祀場とされている室生寺の奥之院へと続く道であります。もう何年も前になりますが,はじめて室生寺に参拝させて頂いた際に,境内の建つ伽藍配置を知らずにウロウロと歩いていると知らず知らずに,どこまでも続く720段の石階段を登っていました。その720段の石階段をど [続きを読む]
  • 子孫たちの再会への喜びと祝福
  • こんにちは。昨日は,業務改革の一環でと新規の販路開拓を伴って,とても大きな企業に訪問させて頂きました。東京の江東区に本社がある企業ですが,対応して下さった責任者の方も良い方で清々しい気持ちで終始,笑顔で会話が出来ました。しかし,東京はいつ行っても混んでいて,自動車の渋滞もあちらこちらで起きていました。万が一,今ここで災害が起きたらどうなるのだろうか?とそんなことを渋滞の最中に考え込んでいました。 [続きを読む]