みずゑ さん プロフィール

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みずゑさん: 春夏秋冬:断捨離的心模様
ハンドル名みずゑ さん
ブログタイトル春夏秋冬:断捨離的心模様
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/haru-natu-aki-huyu_2016
サイト紹介文自分自身の心理カウンセリングみたいな日記。
自由文見栄を張らない。考え過ぎない。振り回されない。食べ過ぎない。良く動く。すっきりした身体と部屋。自分1番。が理想。一人が気楽だけれど、心残りなく居心地よく生きるための人助け&コミュニケーションも少々。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供260回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2016/06/12 20:15

みずゑ さんのブログ記事

  • 女性に人気のシニア先生
  • 体操仲間は、9割がた女性。最近になってシニア男性がちらほら増えてきた。先生はシニア男性。このごろになってやっとシニア男性と普通にしゃべれるようになった。以前はパワハラ上司の後遺症でシニア男性がきもこわかったんです。今は先生の指導も素直に聴けます。男性仲間の冗談にもしらっと笑える。自分が婆さんになってよかったと思えることの一つです。最近入ってきた10歳上の女性が先生のことを聞きたがる。「家はどこなのか [続きを読む]
  • 好きなブログしかみてない
  • お気に入りメンバーが今のところ17人います。毎日その方々の新着記事を読みます。ランキングとはあまり関係ないかも。自分のランキングくらいは見るけれど下がってもいい。読者の少なさに笑えるくらいです。今が一番心地良い。じゃあなぜ非公開にしないのか?だって、どんなにお客さんが少なくても閉店にするのはさみしすぎるもの。今に満足です。ありがとう。 [続きを読む]
  • 松原惇子さんの本
  • 今日初めて知りました。医師に選択を促されたときに、夫は義父の延命を頼まなかったそうです。義姉も同意見だったとのこと。良かったね。お父さんは苦しまずに、眠るように亡くなりました。痩せてはいましたが、表情も皮膚もきれいだった。お棺も軽かったようだ。良い選択ができた。夫はなぜ黙っていたのだろう。後悔していたのかもしれないわ。でも、わたしは夫は正しい選択をしたのだと思います。わたしは、自分のこととして、ず [続きを読む]
  • 泣くつもりはなかったのに。悔しい。
  • 手話クラブで「今年印象に残った出来事と来年の抱負」を手話で伝えあった。上級者も初心者も、いつになく緊張の面持ちで身振り手振り発表した。しょっちゅう笑い声が上がる。気楽な発表。わたしは、色々あってなかなか参加できず、初心者以下っていう状態。周りに教えてもらいながらやればいいやと思いながら、笑って笑って順番を待っていた。自分の番になり、「わたしは、家族のことが(自分を指さして、家族を表現して)」・・・ [続きを読む]
  • 昭和元禄落語心中
  • 世間様がフレディに浮かれていることは知っていたけれど、もちろんわたしもフレディに浮かれたひとりだけれど、今更?って思わないでもなかったわ。それよりも、わたしが一週間ごとに夢中になっていたのは、「昭和元禄落語心中」NHKドラマ10岡田将生竜星涼成海璃子大政絢山崎育三郎平田満篠井英介酒井美紀川久保拓司平泉成柳家喬太郎辻萬長中原丈雄原作は雲田はるこさんという漫画家です。「落語を巡る愛憎劇に高座の巧みな描写を [続きを読む]
  • 近所に泥棒がいる?
  • 今は亡き義父が、2年ほど前に入院してからのことです。義実家には足の悪い義母が一人で暮らすことになった。夕方食料を持って訪ねてくる義姉以外には話し相手もいない。義母の人柄のせいで、近所からは「触らぬ神に祟りなし」という状況になってしまっていたので義姉のほかには誰も来ない。そのころから、義母が「近所の人が盗む」と話し始めた。わたしも夫も母の被害妄想だと思っていた。そのうち義姉も同じ話をするようになり、 [続きを読む]
  • 今でも嫌われているだろうな
  • 若い頃は義家族に気に入られたかった。何をしても嫌われて意地悪を言われた。わたしが町育ちで、名前を○○ちゃんと呼ばれていることにまでケチをつけられた。町で育った子はちゃらちゃらしている。甘やかして育てるとろくな子に育たない。が、口癖だった。確かに。わたしはだめな嫁でした。義家族といるといつもおどおどしていた。今は、どうでもいい。大好きな一人息子の(弟の、兄の)嫁なんだから嫌われて当たり前。わたしに向 [続きを読む]
  • 18歳のこがテーブルの上に落とし物
  • びっくりしたわ。にゃんにゃんうるさいのを「ちょっとまってね」って放っておいたら、テーブルの上に大きいのを落として去って行ったのよ。夫は笑う。わたしは慌てて掃除。このこは半年以上前?に自分の寝床にオネショをした。ああ、そうなったかと覚悟をしたのだけれど、それっきりオネショは無いの。それが、昨夜はテーブルの上にほっかほかの落とし物。相手をしてくれなかったわたしに怒ったのか。ようやるわ。人と同じ。ボケた [続きを読む]
  • 需要があるかぎりは
  • 昨日は、早朝に夫の車で娘宅へ。夫は午後から仕事があるのでさっさと帰宅した。娘は赤ちゃんと検診&予防接種で外出。わたしは2歳の孫と留守番。掃除洗濯2歳の相手。帰ってきた赤ちゃん抱っこ。昼過ぎ再び赤ちゃんと娘を送り出して2歳と遊ぶ。夕方には疲れてしまって、2歳と遊びながらうとうとしてしまった。2歳はわたしに寄り添ったまま一人遊びをしていたがやがて眠ってしまった。帰ってきた娘が夕食づくり。わたしは娘の食事が [続きを読む]
  • 義母の生活
  • 義母は昼過ぎに起きてきて、台所のテレビの前の非常に柔らかいソファに埋まって食事をし、テレビを観たり、居眠りしたり、何か?を畳んだり、遠方の娘たちに電話をかけたり、・・・ずうっと台所にいます。時々トイレに行きます。夜になっても寝ません。わたしたちが寝ても、何をしているのかわからないけれど、ずうっと台所にいます。朝方やっと自分の寝室に入り眠るようでした。義姉によると、わたしたちが居るからそんな生活をし [続きを読む]
  • ひと疲れ
  • 義実家の掃除をしていたころは疲れを知らないわたしでした。朝は6時に起きて、先ず生姜湯を保温ボトルに入れて、即席みそ汁と菓子パンとナッツなんぞを食べて、洗濯をして干して、ごみ掃除開始。夜は、買った弁当を食べて、入浴して、白ワイン少々とカマボコを食べて、歯磨きして寝る。そんな繰り返しの日々。ぐっすり眠れて昼間は元気に活動できました。それが今、毎日毎日体がだるい。昨日も今日も、外出から家に帰って昼食を済 [続きを読む]
  • 平成も終わろうとしているこの時代に、ぽっとんから水洗へ・・・工事中
  • 義実家のトイレ工事が始まった。義母は、義姉の家に身を寄せている。義姉の家も「ジャングル状態」だと、義姉自身が言っていた。義姉は、腰痛が酷くなり片付けや掃除ができなくなったからと言い訳していた。義母は自分の身内以外には非常に厳しい婆様で、義姉の夫には批判的なことしか言わない。いつだったか、義母と義姉が電話で長話をしていたら、義姉の夫が「うるさい!」と怒鳴ったらしい。それを何年も話のネタにしている義母 [続きを読む]
  • 汚家の掃除を頑張るわけ。
  • 何故、義実家を片付けることになったのかというと。今夏義父が亡くなり、葬儀は葬儀場で、49日は汚家でした。仏間は不用品の置き場所になっていてゴミほこりの巣窟。義母も義姉も掃除をしない。わたしと夫は不用品を別の部屋に運んで、とりあえず大勢の方々に座ってもらえる部屋をつくった。掃除をしたのはわたしひとり。部屋に掃除機をかけて水拭きをした。それでも親戚にはちゃんと見られたのよ。台所もトイレも他の部屋も。義母 [続きを読む]
  • 反動で食べている。
  • 婆様の台所があまりにも汚くて食欲が無く、ほぼインスタントとかパンとか弁当とか、買ったもので済ませました。嫁いだばかりの頃から、本当に汚い台所でした。あの頃は口の前まで押し付けられ泣く泣く食べました。思い返せば義姉も、義母が作ったごはんやおかずを食べている姿を見たことがない。食べるのはいつも自分が買ってきたパック入りの物ばかり。夫はそれでもごはんをよそって食べていた。偉いわ。わたしはごはんも無理でし [続きを読む]
  • 口を開けば悪口
  • 義母の居住スペースは台所と寝室。寝室はいつもピッタリと扉を閉めているので関わらないで済んだ。台所は義母が起きている間中座ってテレビを見たり電話をしたり居眠りをしたり食事をしたりする部屋。義母は寝室と台所とトイレをぐるぐると移動するのみの生活。そんな生活なのに近所の人々の生活情報収集が大好物。しょっちゅう来る義姉と二人で近所中の悪口三昧。それが生きる糧となっているようです。 [続きを読む]
  • 遠方に住むわたしが、義姉家のゴミまで!!
  • 今回の義父母の家の掃除では、義父母以外の持ち物だったゴミが大量に出ました。義母の母の家を壊した時に出てきた大量の食器類。義母の妹が亡くなり残った家具。義姉の気分で買い替えた家具。義姉の息子たちの趣味本。教科書。受験本。勉強机。本棚。キャラクターシールがいっぱい貼られたタンス。義姉が飽きた服。義姉の息子たちの赤ちゃん時代から子供時代の服。ベビーベッド。人形。学年や名前が書かれた諸々。金属、木、紙、ガ [続きを読む]
  • ただいま
  • 先週の火曜日〜昨日まで。平日は毎日1〜3回。亡き義父の軽トラに紙・木材・金属・ガラス・陶器・古服・電化製品を積んで、義実家地域のゴミ処理センターに通いました。その処理センターは義実家のゴミを全て受け入れてくれました。ゴミ処理施設は地域により受け入れ方が違うので、全ての種類を一か所で受け入れてもらえたのは大変ありがたいことでした。合計11回。1050キロ出して、8500円ほど支払いました。義母の居住スペースの [続きを読む]
  • 10日ほど休み
  • 明日からは10日ほどブログが書けない、ゴミ屋敷を古民家に変える為の大掃除が始まるから。きっと、思っていることの半分もできないだろう。まあ、元気に明るく、わたしにやれるだけのことはやってくる。義母には、今よりも暮らしやすくなるという希望をもってもらいたい。わたしは淡々と、義母のお手伝いをするような片付けをしよう。今度はその第一回目。 [続きを読む]
  • 時々熱中しよう。
  • お気に入りのブログに「注目することで未来は改善する」って書いてある。確かに。子供でも、猫でも、部屋でも、政治でも、そうなのかもね。視線を逸らしていると、かわいそうなことになったり、汚れたり、取り返しのつかないことになってしまうのかも。何にでも自分が興味を持ったことには、瞬間でも注目しよう。注目というよりは熱中か。夫の実家の掃除、習い事の習得、そして在宅娘、母となった娘たち。いつもじゃなくて時々注目 [続きを読む]
  • 何言ってんだか?
  • 夫のトモダチは妻に先立たれ独り暮らしをしている。彼の両親はともに90前後で、父は癌で入院。歩くのが不自由な母は実家で独り。彼と妹二人が交代で実家に滞在して、病院の父と実家の母の世話をする。彼は60半ば。妹たちは60前後。それぞれ持病がある。足腰も痛い。それだけ聞いても大変さが想像できるんだけど、実家がすごく遠いのよ。朝発って夜中に着くのよ。我が家の実家よりも倍遠い。親が苦労して育ててくれたから、っていう [続きを読む]
  • ブログランキングの不思議
  • 週間IN80 OUT1295驚きの少なさ!ちょっと前は10位までのランキングに入っていたこともあったんだけどね。たいして前と違ったことは書いてない。ランキングっておもしろい。今はまさに、気楽。自由。自分の考えをまとめたり、自分を励ましたり、忘れないでいようとしたり、ほぼ自分のためにだけ書いてるようなブログ。それでもやっぱり日々落ちていくランキングを覗いて確認するわたし!?こんなブログでも数人の方が見て下さる不 [続きを読む]
  • 親の家の片付け。前途多難。
  • 親の家の片付けのことを「オヤカタ(親家片)」っていうらしい。ちょっとした集まりの中でオヤカタの話をすると「私もやったすっごく大変だった」という女性が結構いる。地域によってゴミの出し方が違うので、親のゴミを自分の車で持ち帰って、自分の地域でゴミ出ししたという人もいた。でもね、うちの場合は量がね。古い農家には納戸やら、押し入れやら、倉庫やら、別棟の蔵もある。そのどれにもびっしりと不用品が詰まっているの [続きを読む]
  • 姿は見えないけれど、鳥も金魚も猫も・・・みんなありがとう!
  • 毎日訪問している、くるさん家のぼん阿仁ィが天国に旅立った。弱々しいながらに懸命に頑張っていた姿を見ていたから楽になったのだと思いたい。泣けてしょうがない。くるさんの手厚い介護には頭が下がる。ぼん阿仁ィは幸せだった。外で苦労している猫もくるさんの家に来たらみんな幸せになる。雲の上事業部に転勤した猫たちは今でもきっとくるさんの家の中を走り回ったり寝転んだりしているのだと思う。我が家にも、姿の見えないセ [続きを読む]
  • 異文化交流
  • 久しぶりに手話クラブに参加した。聴こえる人も少し聴こえない人も全く聴こえない人も、始めから終わりまでケラケラ笑いあった。これからも休み休みのわたしだけれど、めげずに続けようと思う。聾者の先生と、健聴者の先生と、聴こえる仲間と、聴こえない仲間と、みんなでの食事会。仲間に通訳してもらいながらの交流だった。聾者の会話は健聴者の会話とはちょっと違う。文法が違う。健聴者にありがちな、あいまいなお愛想笑いは無 [続きを読む]
  • 年を取って元気になった。
  • 5つの店をはしごした。わたし元気になった。ただ重い荷物を手に持って運ぶのはやめた。車までカートで運ぶ。車の中に荷物を入れたら、カートをカート置き場まで返す。歩くことはエクササイズだから苦にならない。この頃は日差しも気にならなくなった。身体が強くなったら日焼けで痒くなることもなくなった。年を取って体が鈍感になったのかな。 [続きを読む]