みずゑ さん プロフィール

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みずゑさん: 春夏秋冬
ハンドル名みずゑ さん
ブログタイトル春夏秋冬
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/haru-natu-aki-huyu_2016
サイト紹介文誰かに打ち明けるよりずっといい。ブログは黙ってわたしの心のケアをしてくれます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供445回 / 365日(平均8.5回/週) - 参加 2016/06/12 20:15

みずゑ さんのブログ記事

  • あした考えます
  • 昨夜は、夫が若猫と寝室に入ってからわたしは一人で台所の棚の整理をしました。地元のFMラジオを聴きながら2時間くらい没頭しました。なぜか眠くならない。寝たのは24時過ぎていたかも。今朝も洗濯物を干したあと、リビングを整理しました。ついでに床の拭き掃除もしました。婆猫が吐いたので拭いていたら、ほかの汚れが目についてあちこち拭いてしまった。月末から約一週間留守にする。在宅娘が猫二匹と留守番をする。それまでに [続きを読む]
  • 家の中の景色が悪いストレス
  • 台所のシンク下を整理したい。シンク下の収納のドアを取り払いたい。いちいちドアを開けなくてもパッと見えるようにしたい。醤油も油もミキサーもさっと取り出したい。何年も使ってないカップやコップや収納容器を処分したい。数を少なくして見やすい前面に置く。奥が空いてもいい。日常使う物だけにする。夫と在宅娘とわたしとの三人分は必要としても客用は要らない。盆正月の娘家族の箸茶碗湯飲み汁椀は床下にでも確保しておこう [続きを読む]
  • 走らないと死ぬっていう女性がいた
  • 働いていたころ、職場の前の運動公園で毎朝ランニングする女性が居ました。毎朝8時〜30分くらいだったかな。倒れそうなフォームで走っていました。職場ではよく噂してましたよ。凄いね。毎朝だね。ガリガリだよ。前のめり。ヨタヨタ。歩いたほうがましじゃないの。窓越しの噂話は彼女には聞こえません。暑い日も寒い日も毎朝定時に走っていました。謎の女性でした。ある朝、職場の清掃担当者が声をかけ、やっと彼女のことが分かり [続きを読む]
  • 陸王
  • 「陸王」予告編を見てもピンとこなかったけど阿川佐和子と檀ふみがでてるから見てみた。同世代だからね。見てよかった、面白かった。走りたくなった。後で知ったんだけど池井戸潤だった。面白いはずだわ。次回は来来週の10/29。待ち遠しいわ。ついでに「民王」も池井戸潤だったのね。あれは笑えたわ。 遠藤憲一 / 菅田将暉 [続きを読む]
  • いくつになってもロマンチスト
  • 昨日から読み始めて今やっと読み終えた。アメリカ人男性が日本あちこち旅をする。読者は、我が国のすばらしさに改めて気づかされる。「霧笛荘夜話」でも驚きましたが、浅田次郎さん超博学!モノシラズな夫と同い年とは思えない。女性に対しての感覚は夫と似通ってる。この物語にも、迫力のある美しい女性が数人登場する。男性の読者をひととき酔わせるのでしょうね。わたしは女なので・・・。ああ男って! [続きを読む]
  • 元気だから!
  • 誰でも、痩せてるとか太ってるとか、人からどう見られるかはとても気になる。でも、健康が一番重要じゃないですかね。子供のころからずうっと痩せている友達がいっつも他人に「大丈夫?」とか「ちゃんと食べなよ」とか言われてムカついてる。彼女ガリガリだけどとっても元気です。年一の健康診断は全く問題なし。初対面のころデブだったわたしは羨ましく感じてた。身軽に動けるし、お腹が邪魔にならないし、服のサイズに悩まないし [続きを読む]
  • 骨壺の引っ越しをした。
  • ちっちゃな仏壇があります。ちっちゃいので棚の上に置いている。仏壇の中には先祖代々の位牌が置かれています。40年前に義母がお寺にお願いして作って長男である夫に託したものです。分骨みたいな感じ?家で死んだ猫が4匹います。それぞれの骨壺を仏壇の下の棚の中に置いていました。でも、暗い棚の中じゃなく庭に灰を埋めようかと夫に相談したら、動物は敷地に埋めないほうがいい、っていう。じゃあ、猫たちが好きだった裏庭に置 [続きを読む]
  • 飛ぶ鳥跡を濁さずは無理
  • 時たま拝見するブログに「飛ぶ鳥跡を濁さず」の記事があった。別れる相手を悪くいったり、被害者ぶったりしない。感謝して別れるひとは後々良い人生を送れる。ドキッどんどん依存してきたママ友。辛かった職場。悪口満載のグループ。独善的で傲慢な人々を断捨離してきました。断捨離した人や場所に未練は全くない。二度と関わりたくない。でも、あのとき逃げるように離れてしまったのが心の傷になってる。感謝?あなたのおかげで人 [続きを読む]
  • 霧笛荘夜話と期日前投票
  • 女性が書いた本に出てくる女性は普通に美人もいるしそうでない人もいる。男性が書くと、とびっきりの美人とかコケティッシュな可愛いひととか、現実には居そうもない女性ばかり出てくる。言葉もヘン。偉い先生になって仕舞って現実に生きているその他大勢の女と向き合うことが無くなるのかな。2月ごろに娘の家の住み込み家政婦的生活をしているときに新聞をとってないので自販機で「毎日新聞」を買っていた。連載小説が「おもかげ [続きを読む]
  • 伝えたいと思ってる人の話は黙って聴こうよ
  • 話の途中なのに、勝手に解釈して自分の考えを言ってくれちゃう。違うそうじゃないの・・・って訂正しようとする。そしたらまたパッと割って入って、違う?だったらこうだったのね。っていう。まあまあ最後まで落ち着いて聞ききなよ・・・ってまた説明。結局ね、人の話をちゃんと聴かずに自分の想像で遮っていたら話が余計に長くなるのよ。ちっとも終わらないじゃん。会話が成り立たない。そういうひとって孤独になる。話し相手が居 [続きを読む]
  • 会いたくないのに
  • たった今、上の兄からSMSが来た。瞬間ゾワっときた。怖い。SMSでこんなに怯えていて会ったらどうなる?会いたくない。命令口調の兄。前に電話で大声で怒られてから怖さしか感じない。遠方で良かった。故郷の母には会いたいけれど、兄には会いたくない。個別には会えないのよ。母は兄と暮らしているんだもの。子どもの時からパワハラを受けていた。怖い思い出しかない。兄の妻子もパワハラを受けていた。妻子には、自分はそんなこと [続きを読む]
  • あめちゃんいらん
  • 体操教室も習字教室もなぜかお菓子を持ってくる人がいる。みんなに配るの。要りませんけど、断れないのでありがたくいただいています。わたし砂糖が歯に沁みるんです。虫歯じゃないけれど瞬間沁みて不快になる。糖分って食事でとっているので、できたらモロ砂糖は摂りたくない。もちろん誰にも言わない。ブログに書くだけ。 [続きを読む]
  • 快腸で快調
  • 朝食も昼食も各々が好きなものを食べることにした。そんなふうに徐々に育てたのかも。夕ご飯は必ずわたしが作ります。どんなに疲れていても、面倒でも、自分のためだと思うことにした。ちょっと以前は娘の為夫の為だった。今夜も完全に自分のため。自分が食べて身体が喜ぶもの。明日の朝スッキリ気持ちよく一日が始められるようにお腹の掃除ができるもの。豚肉。鶏肉。卵。高野豆腐。納豆。揚げ。こんにゃく。若芽。人参。じゃが芋 [続きを読む]
  • 誤解じゃなく確かに嫌な奴ですが・・・
  • 家族に対してもヒトサマに対しても言葉少なになりました。ほんの数年前までは出しゃばりで、お仲間のトレンド話に割って入って、「わたしそれ知ってる」「そこ行ったことある」「それもう食べたよ」「そうそう、それわたしも見たから」得意になってるひとをガッカリさせていた。嫌な奴やね。この頃は黙って聴いています。・・・それがどうした・・・って思ってるけど。ますます嫌な奴?家族にも何も言えなくなった。わたしが何を言 [続きを読む]
  • ブログをかける幸せ
  • 朝から憂鬱。動けない。夫が居ると腹が立つ。腹立つ夫はいつもの夫なんだけれど。わたしが現役で働いていたころは、もちろん夫も現役。夫は「俺が家族を養っているんだ」といっていた。ふん。確かにそうね。わたしの収入は大したことない。わたしは洗濯して食事を作ってお弁当も作って掃除してふとんの入れ替えもして猫の世話もして家族のあれこれを心配もして。今は仕事をしていないわたし。お習字なんか、何の足しにもならんと思 [続きを読む]
  • やっと手紙を出した
  • 昨夜は食事の後やっと兄への手紙を書いた。PCの新規メールに、ネットで調べた10月の手紙を参考にしながら打った。手書きよりもスイスイ書ける。PCはすぐに消したり付け加えたり、楽。仕上がったらそれをみながら白い便せんにペンで一字一字気にしながら書いた。糊で封をして切手を貼った後で、帰郷〜滞在〜帰宅する日を一日間違えてることに気が付いた。封をハサミで切って、修正ペンで修正した。もう手紙を書き直す気力がなかった [続きを読む]
  • やっとひとつできた
  • 昨日の課題の習字と手紙はどっちもできなかった。朝からの家事をやって前日の録画を観ていたら昼ごはんの支度になって、昼ごはん片づけてたら・・・何やかややることがあるから、習字も手紙も手つかずだった。今朝もそう。昼ごはんは各々勝手に食べて。と頼んでやっと習字に取り掛かる。もう、数十枚書いても下手。展示できるような作品は一枚もない。ないけどもういいや。不満はあるけれど、ましなものを数枚だけ残して、先生に選 [続きを読む]
  • 北斎インパクト
  • [BSプレミアム]2017年10月7日(土) 午後9:00〜午後10:30(90分)世界で最も有名な浮世絵師・葛飾北斎。その作品は、印象派などの西洋美術のみならず、世界のファッションや、音楽、アニメ、さらには社会思想にまで巨大な影響を与えてきた。NHKは、大規模な特別展を今年開催した大英博物館の研究チームと、8K超高精細カメラを使って作品を調査。なぜ江戸の一浮世絵師が、世界にインパクトを与えたのか、解明に挑んだ。貫地谷 [続きを読む]
  • ありがとう
  • この頃は、車の運転中は「ありがとう」といい続けている。渋滞が無くてありがとう。渋滞でゆっくり走れてありがとう。(出雲大社に行ったときは行きも帰りも事故渋滞で約3時間のろのろ運転だった)青で進めてありがとう。赤で止まれてありがとう。ヨタヨタ運転の車やびゅんびゅん飛ばして追い抜いていく車には、事故も無く行ってくれてありがとう。立ち止まってる歩行者にも、歩いて横切る歩行者にもありがとう。ずうっと声に出し [続きを読む]
  • 今日の課題
  • 展示用の習字を仕上げる。そのために20枚は練習する。良い紙で10枚は書く。ペンのほうは初心者の展示はなかったのに、筆のほうはへたくそなわたしにも参加義務がある。今一番の憂鬱。プレッシャー。ああもうひとつの憂鬱がある。兄への手紙。それも今日の課題。 [続きを読む]
  • 兄宛ての手紙がなかなか書けない
  • 月末から約一週間だけ母と義理父母に会いに郷里に行きます。こちら(どちら?)に住んで40年になるのでもう、こちらがふるさと。郷里には帰るというより行くという感覚です。兄二人とも色々感情的な隔たりが出来てしまって会いたくない。母だけに会いたい。でも、兄たちには「帰る」って連絡しなきゃいかん。上の兄には母への手紙のついでに知らせましたが、下の兄にはまだなので手紙を書かなきゃいかん。なかなか書けない。なぜ? [続きを読む]
  • 歩きます怒りません信長さま!
  • 体操教室を探しているのだが、曜日、時間、会費、場所・・・全てに折り合う教室がみつからない。で、もう探すのヤメタ。探しているのは身一つで出来る体操。マサに自彊術真向法とか太極拳とかは良い体操だと思うわ。良い体操だとは思うけれど、今やってるし、違ったことがしてみたい。といっても見つからないならしょうがない。・・・というわけで、もう日々の生活で無理やり歩くことを日課にしようと決めました。タダだから、わた [続きを読む]
  • パオ
  • 質素に暮らさなきゃ先が無いのに、服が欲しい!セールだし、今買わなきゃ売り切れてしまう!焦って買う。・・・断捨離したのにまた増えた。だって正真正銘ボディは悪くなる一方で、せめてボディに被せる包装を小奇麗にしてないとボロ雑巾になってしまうんだから。わたしの場合はね。年取ってもきれいな人はいるけど、それが天然ならば絶対遺伝体質よね。わたしにはそういう遺伝はないの。だからというわけじゃないけれど、化粧品も [続きを読む]
  • できたら運動系を探す。文科系でもいいかも。
  • 椅子に座って手足を動かしたりお遊戯をしたりする体操教室2グループに、見学参加をして約1か月通いました。ひとつのグループは講師の経営するクラブとそこの生徒と指導者(本人)がいかに優秀かという長話とグッズ販売がずっと続きそうな気配。わたしがしたいのは、いつでもどこでも身体ひとつでできる体操だった。もうひとつのグループは、仲間同士が欠席者の噂話悪口で盛り上がる。猫大嫌いなひともいた。猫の悪口もひとの悪口 [続きを読む]
  • 500円の指輪
  • 出雲大社の前のお店でプラスティックの指輪を買った。500円。ヒスイに見えなくもない。昔、20歳でピアスをして、いつの間にか汗でかぶれるようになった。金属アレルギーになっていたみたい。ピアスはもちろんのことネックレスも腕時計も指輪も、汗をかくと金属と皮膚の接触部分が真っ赤になってしまう。痒くなってしまう。イベントで金属の宝飾品をつけるときは汗をかかない冷たい場所でも、ほんの数時間しか持たなかった。首がさ [続きを読む]