kumama1453 さん プロフィール

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kumama1453さん: こっぺぱんの部屋
ハンドル名kumama1453 さん
ブログタイトルこっぺぱんの部屋
ブログURLhttp://kumama1453.blog.fc2.com/
サイト紹介文クロスボウ、スリングショット、PCゲーム、メンタルヘルス等、雑多な記事を色々と書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供332回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2016/06/12 21:48

kumama1453 さんのブログ記事

  • ダークソウル リマスタード 軽くプレイしてみました
  • 本日5月24日に発売されたダークソウル リマスタードですが病み村を正規ルートで抜けてクラーグ戦まで軽くプレイしてみたのでPC版Prepare to Die EditionにMODを導入した環境と比較して感じた点などについて簡単に触れたいと思います。最初にキャラメイクですが既存のPC版とこれと言って違いは見られませんでした。無印はキャラメイクであまり可愛い顔を作ることはできないと思いますが今回せっかくなので無印で初めてキャラメイク [続きを読む]
  • みんなのトラウマ ローレンス ブラッドボーン攻略日記
  • ブラッドボーンは今のところ5週目のローレンス戦まで回しているのですがやはり今作のボス戦の中でローレンスの強さは突出していると感じます。前半戦の攻撃パターンは聖職者の獣と大差ないと思いますがこのボスの被ダメージの高さは頭がおかしいというしかなく体力80にHP上昇のカレル文字をフルに装備してもローレンスの攻撃二発で蒸発します。聖職者の獣と見た目は大差ないものの被ダメージが桁違いに高く炎のスリップダメージが [続きを読む]
  • コイカツ 魔法少女まどか☆マギカのポーズで1枚
  • コイカツで魔法少女まどか☆マギカのポーズで1枚作成してみました。まだ背景を作成途中ですがコイカツのアニメ調のキャラデザインにはやはりアニメや漫画のポーズが違和感なくよく似合うと感じます。前作プレイホームでも同じことができたのかは分かりませんがコイカツではアイテム欄から四角などのオブジェクトを追加した後オブジェクトの柄を変更して色や柄のサイズを微調整できるのでそれらを組み合わせることでアイデア次第で [続きを読む]
  • ダークソウル 検証武器 スピア
  • この武器は城下不死街の篝火近くにいる商人から購入することができますが必要能力値が筋力11、技量10と低いためステータスの低い序盤から積極的に使っていくことができるため盾チク主体で運用する場合には非常に重宝します。重量は3.5です。能力補正値は+14まで強化して筋力D、技量B補正となっており筋力58、技量45で+15まで最大強化した場合には物理攻撃力が200+能力補正値192(合計392)です。無印では盾を構えたままR1攻撃を繰 [続きを読む]
  • 動画編集ソフトの編集作業は結構しんどい
  • PowerDirector16を導入して練習がてらプレイホームの全コスチュームの一覧動画を作成しています。やることはコスチューム変えて洋服の名前を入力してPH_Shortcutsプラグインの機能でメニュー画面を消してメニューの入っているフレームをちまちまと削除する。後は性器や○首、○輪が見えているフレームにぼかし処理を施す。あとはコスチュームがAからBに切り替わったらフェード処理を入れる。基本的にはこれだけですしPowerDirector [続きを読む]
  • ダークソウル 3週目 薪の王グウィン パリィなしだと格別に強い
  • 3週目グウィンと久々に戦ってみました。今回使用したのは炎のガーゴイルの斧槍ですがグウィン戦では盾はどうしても使いたいので片手持ちでそこそこリーチのある手持ちの武器ではもっとも良いダメージが入るため具合が良かったです。それにしても久々に戦うグウィンは強かった。グウィンの攻撃パターンで個人的に厄介だと感じるのは時折混ぜてくる突き攻撃ですがこの突き攻撃の対処がどうにも軽ロリで処理できないのでやむおえず木 [続きを読む]
  • 動画編集ソフトPowerDirector16を導入しました
  • 今まで動画編集ソフトとしてAviUtlとかBandicutを使用していました。AviUtlは無料で使えるにも関わらず機能的には有志の作成したプラグインを追加すれば有料の動画編集ソフトに比べて遜色ないと思われますがエンコードの設定が非常に煩雑で未だにYoutubeにアップロードする際に画質とエンコード時間のバランスの取れたエンコード設定の最適解が分かりませんが今の設定だとエンコード時間が10分程度の動画で3時間を超えるなど非常に [続きを読む]
  • ダークソウル マヌス戦 リベンジ
  • SSは撮り忘れたため以前のもの。DLCのボス戦である深淵の主マヌスですが昨日たまたま初期レベル攻略でマヌス戦をプレイされている方のYoutube動画を見ていて気がついたのですが後半戦のマヌスの全方位に射出する闇の玉はマヌスにゼロ距離まで密着すれば回避できるようですが今まで知りませんでした。それを知ったときはまさに目から鱗でしたがよくあの攻撃を密着して回避しようと考えるものだと感心します。ただ上方に闇の玉を射出 [続きを読む]
  • コイカツ アイドル衣装で1枚
  • コイカツにはアイドル衣装とあわせてライブステージがイベントの関係で用意されているようですが、せっかくですのでこれらを使ってスタジオでポーズを作ってみました。アイドル衣装もよくできていますしライブステージも作り込まれておりこの衣装によく映えます。ライブ中をイメージして作成してみましたが、この手の躍動感のあるポーズというのはポーズの作成自体は簡単といえば簡単なのかもしれませんが全体のバランス調整が個人 [続きを読む]
  • コイカツ報告書の物語進行度、校内探索度が上がらない場合の対処
  • コイカツ部の部室にあるコイカツ報告書をみるとゲームの進行状況が把握できますがゲーム開始直後はキャライベントがちらほら発生するもののそれ以降、校内をくまなく探索して入れる部屋は隅々まで回っても漫研部のこのみちゃんイベントが発生するくらいで他のメインキャラのイベントアイコンが表示されず物語進行度、校内探索度の進行度も0%となっていておかしいと思っていましたがマニュアルを見て理由がわかりました。(校内探 [続きを読む]
  • コイカツ お気に入りの彼女
  • コイカツ部に入ってくれる女の子も増えてきて嬉しい限りですがお気に入りの部員のメンバーと一通り交際してみましたがその中で一番のお気に入りなのがオタク趣味で瓶底眼鏡が特徴的な渡辺汐里ちゃんです。ぱっとしない?昔からアニメキャラで瓶底眼鏡の女の子は眼鏡を外すと美少女というのが定説ですのでこの子に逢ったときから直感的にこの子はかわいいと睨んでいました。こちらが眼鏡を外した汐里ちゃんです。うーむ、悪くはない [続きを読む]
  • コイカツに見るエロゲーに重要なものは何かを緩く考察する
  • イリュージョンの新作であるコイカツですがキャラメイクにおける顔の造形の幅はハニーセレクトやプレイホーム等と比べて低いため多彩な顔の造形を楽しむことができるキャラメイクの楽しさはそれらの作品に比べると大きく見劣りすると感じます。ですがゲーム本編に限るとハニーセレクトやプレイホームをプレイしていて不満に感じていたエロゲーとして欠けていた要素を見事に払拭していると感じますが個人的には割と楽しくプレイして [続きを読む]
  • コイカツ ゲーム本編のフレームレートが安定しない件
  • コイカツはゲーム本編で同時に表示される女の子の数が多い昼休み時間の食堂などでフレームレートがまるで安定せず時折30FPSを大きく下回るなど大きく落ち込みます。どの程度ゲーム中にCPUやGPUに負荷が掛かっているのか以下の動画ではMSIのアフターバーナーでCPU、GPU、メモリなどの使用率について計測しています。項目1段目のGPUの項目の左から2個目がGPU使用率、D3D11の項目がフレームレートです。環境CPU i7 2600k+GTX1070+メモ [続きを読む]
  • コイカツ 複数の女の子と同時に交際すると色々と面倒なようです
  • コイカツでは複数の女の子と同時に交際することができます。そのためコイカツ部の部員全員と交際するということも当然可能なのですがどうやらメリットばかりでもなさそうです。女の子と交際することのメリットは会話のパターンが変化し交際している女の子と学校で偶然すれ違った際に自動的に会話イベントに入りお話をせがんできたりHをおねだりされたりします。この彼女とのイベント自体はたまに発生する分には良い気分転換になる [続きを読む]
  • コイカツでキャラメイク
  • コイカツのキャラメイクですが以前にも何度かこの点について触れていますが今作はハニーセレクトやプレイホームと比べてキャラメイク時の調整部位のスライダーの調整量を最大値や最小値にしても調整部位の変化量が少ないため前述した作品のように多彩な顔の造形というものは難しいように感じます。ただキャラメイクを楽しむことが難しいかといえばそのようなことはなく今作のアニメ調のキャラデザインとあいまって新鮮なキャラメイ [続きを読む]
  • コイカツ ライブ映像
  • コイカツではタイトル画面のエクストラから選択できるライブでは公式サイトで公開されていたライブ映像を楽しむことができます。軽く触ってみましたがキャラクターの変更とコスチュームの変更が可能で好きなキャラクターによるライブを楽しむことができます。ただカメラワークの切り替えすらできないようでただライブを見るだけにとどまるようです。自分でキャラメイクしたお気に入りの子でライブ映像を楽しむことができるのは嬉し [続きを読む]
  • コイカツ スタジオ 魔法少女のコスチュームで1枚
  • コイカツの予約特典である魔法少女のコスチュームを使ってスタジオで簡単にポーズを1つ作ってみました。プレイホームでは主にグラビア撮影的に使用できるポーズが好みでプリセットポーズやオリジナルのポーズを作成して遊んでいましたがコイカツのアニメ調のキャラデザインには悪くはないですがあまりマッチしない気がします。今作のキャラデザインには何が合うかと考えていましたがアニメの決めポーズとかフィギュアによくあるよ [続きを読む]
  • コイカツ 漫研部イベント 
  • コイカツですがゲームの進行具合によって幾つかのイベントが発生するようですが、イベントマークであるSSのようにスターのアイコンに触れると発生します。これは漫研部このみのイベントの2回目となります。(1回目は録画していませんでした。)今の所イベントの発生を確認しているのは屋上と漫研部、後は今回の中庭ですが、そのためたまに様々な場所を移動してイベントの発生がないか確認するとよいのかもしれません。イベント自体 [続きを読む]
  • コイカツ スタジオで簡単に遊んでみました
  • コイカツですでにリリースされているスタジオ機能ですがゲーム本編がある程度落ち着いてきたので簡単に遊んでみました。スタジオ機能をざっくりと触ってみた感じですがインターフェイスはスタジオNEOに準じていると思われるためハニーセレクトやプレイホームでスタジオ機能を使用していた方は特に違和感なく操作可能です。プリセットポーズですが立ちポーズの数は十分ですが座りポーズや寝ポーズの数が少々物足りません。プレイホ [続きを読む]
  • コイカツ コイカツ部とデートイベント
  • コイカツですがようやく数名の女の子がコイカツ部に入ってくれました。コイカツ部の部活動でどのようなイベントが楽しむことができるかですが、今の所確認しているのは膝枕をしてもらう、耳かきをしてもらうといったものです。後は選択した女の子を誘っていっしょに好きな場所に移動してHを楽しむといった感じです。女の子はマップを選択して移動する他、プレイヤーと一緒に移動するかのいづれかから選択可能です。後は人気のない [続きを読む]
  • コイカツ これは予想外に面白いです
  • イリュージョンの新作であるコイカツですが購入前はさほどゲーム性には期待していなかったものの予想に反してなかなか楽しめています。まだコイカツ部なる部活に入部してくれる女の子がいないのでコイカツ部でどのようなイベントが楽しめるのか分かりませんが今後に期待したいと思います。学園生活を軽くプレイした感想ですが女の子にはそれぞれ割り当てられている声優さんも異なりますが性格も様々なものが用意されており女の子と [続きを読む]