リスボン さん プロフィール

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リスボンさん: イングリッシュプラス
ハンドル名リスボン さん
ブログタイトルイングリッシュプラス
ブログURLhttp://www.englishplus.jp/
サイト紹介文英語の効率的な勉強法を追求するブログ
自由文大人のための英語、英会話の効率のいい勉強法や、英語学習に関する情報を発信するブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/06/14 22:24

リスボン さんのブログ記事

  • someとanyの違いと使い分けを分かりやすく解説します
  • “I can’t stop 〜ing”「〜を止められない」と“I can’t help 〜ing”「〜をせずにはいられない」は日本語に訳すとどちらも同じような意味で、さらに「自分ではどうすることもできない」というニュアンスも非常に似ているので違いが分かりにくいのですが、この2つの表現には明確な違いがあります。can’t stop 〜ing「(既に動作に入っていて)止められない」can’t help 〜ing「(動作に入っていないけど)どうしようもない、避 [続きを読む]
  • I can’t stop 〜ingとI can’t help 〜ingの違い
  • “I can’t stop 〜ing”「〜を止められない」と“I can’t help 〜ing”「〜をせずにはいられない」は日本語に訳すとどちらも同じような意味で、さらに「自分ではどうすることもできない」というニュアンスも非常に似ているので違いが分かりにくいのですが、この2つの表現には明確な違いがあります。can’t stop 〜ing「(既に動作に入っていて)止められない」can’t help 〜ing「(動作に入っていないけど)どうしようもない、避 [続きを読む]
  • “Do you know〜?”と“Have you heard of〜?”のニュアンスの違い
  • “Do you know〜?”は「知っていますか?」「ご存知ですか?」と質問するフレーズとしては、日本人に非常になじみ深い表現だと思います。学校で何度もやったので理屈なしで頭に入っていますよね。この表現はフォーマルでも当たり障りなく使える非常に便利な表現なのですが、ニュアンスによっては使えないこともあるので、この記事ではどんなときに使えなくて、そのときはどんな聞き方をすればいのかを見ていきます。“know”の基 [続きを読む]
  • See、watch、look、viewとshowの違いと使い分け
  • 「See」「watch」「look」「view」はいずれも「みる」「show」は「見せる」という英単語ですが、どれも中学の時点で覚える重要単語の割には、使い分けなどをあまり詳しく勉強しません。学校のテストでは「“see”は“ing”を付けられないけど“watch”は“ing”を付けられる」とか「テレビは“watch”で映画は“see”」のように丸暗記させられたと思います。テストの問題を解くにはそれでもよかったのですが、英会話の勉強をしてい [続きを読む]
  • 見る「See」「watch」「look」「view」と見せる「show」の違いと使い分け
  • 「See」「watch」「look」「view」はいずれも「みる」「show」は「見せる」という英単語ですが、どれも中学の時点で覚える重要単語の割には、使い分けなどをあまり詳しく勉強しません。学校のテストでは「“see”は“ing”を付けられないけど“watch”は“ing”を付けられる」とか「テレビは“watch”で映画は“see”」のように丸暗記させられたと思います。テストの問題を解くにはそれでもよかったのですが、英会話の勉強をしてい [続きを読む]
  • 知らないとヤバい!“Could you〜?” と “Would you〜?”の違い
  • 人に頼み事をするときのフレーズ、あなたは正しく使い分けることができていますか?今回はここをクリアにしていきます。誰かに頼み事をするときのフレーズといえば、“Could you〜?” と “Would you〜?”のどちらかを使う人多いと思いますが、実はこの2つのフレーズはニュアンスが違います。Can you〜?やWill you?の丁寧な言い方とだけ覚えてしまった人はぜひ読んでみて下さい。物理的にできるかを尋ねる“could”、してくれる [続きを読む]
  • “You’re not” と “You aren’t” の違いをネイティブに聞いてみた
  • “You are not” これを短縮する場合2つのパターンが出来上がってしまいますよね。1つはYouとareをつなげる“You’re not”、もう1つはareとnotをつなげる“You aren’t”です。これどちらも同じなのですが、ネイティブはどのように使い分けているのでしょうか?ネイティブの先生に確認してみました。You’re not の方が“NOT”のニュアンスが強い“You’re not”を使うとNOTのニュアンスが強くなります。ですので、ネイティブは [続きを読む]
  • TOEICのスコアアップに特化するなら、やっちゃダメな英語勉強法
  • 英語の勉強法は、たくさんの教材が売られていて、情報が溢れていますよね。早送りで英語を聞いて鍛える方法や、NewsweekやTIMEを読む、ペーパーバッグを読む、絵本を英語で読む、音読、などなど数え上げればキリがありません。TOEICスコアアップを目指す方も、さまざまな勉強法を試されていることと思います。そんな中でやはり皆さんが一番知りたいのはいかに効率よく、スコアアップさせるかですよね。英語の勉強は、何かを継続し [続きを読む]
  • TOEICのスコアアップに特化するなら、やっちゃダメな英語勉強法
  • 英語の勉強法は、たくさんの教材が売られていて、情報が溢れていますよね。早送りで英語を聞いて鍛える方法や、NewsweekやTIMEを読む、ペーパーバッグを読む、絵本を英語で読む、音読、などなど数え上げればキリがありません。TOEICスコアアップを目指す方も、さまざまな勉強法を試されていることと思います。そんな中でやはり皆さんが一番知りたいのはいかに効率よく、スコアアップさせるかですよね。英語の勉強は、何かを継続し [続きを読む]
  • いきなりTOEIC公式問題集を購入しちゃダメな人
  • 中学英語もできないレベルなら公式問題集は不要「さて、やるぞーーーーー!!」と、TOEICの参考書を買おうと意気込んでいるあなた。もしかしたら今現在のあなたの英語力ではその行為がスコアアップの遠回りになるかもしれません。遠回りどころか、挫折に一直線なんてことにも・・・・あなたは、英語の「基礎」はできていますか?TOEICの参考書は、ある程度の英語の知識があることが前提で書かれているものがほとんどです。闇雲にTO [続きを読む]
  • 新TOEICのパート別試験内容
  • リスニングセクションここでは、パート別に詳しい出題内容を説明していきます。まずはリスニングセクションです。Part1 写真描写問題 6問ある写真についてのナレーションを聞いて、一番正解に近いものを選ぶ問題です。引っ掛け問題が多く、注意深く聞き取らないと足元をすくわれますが、逆に引っ掛け方のパターンに気づけば、クリアしやすい問題ともいえます。たとえば、写っている人物の性別や、「walk / talk」といった発音の [続きを読む]
  • (無題)
  • この公式問題集、3000円も出して買っても使い方を間違えたら宝の持ち腐れです。しっかりモトを取り、最大の効果をあげるためにも、以下の使い方をきっちり読んでから使ってくださいね。STEP 1)最初は必ず本番形式で解く「公式問題集」は、最終的には復習しまくり100%吸収を目指しますが、最初に問題を解くときは必ず「本番形式」で解いてください。本番と同じ問題クオリティで、ナレーションの声も同じなのです。これ以上の模 [続きを読む]
  • 公式問題集の使い方3ステップ
  • この公式問題集、3000円も出して買っても使い方を間違えたら宝の持ち腐れです。しっかりモトを取り、最大の効果をあげるためにも、以下の使い方をきっちり読んでから使ってくださいね。STEP 1)最初は必ず本番形式で解く公式問題集は、最終的には復習しまくり100%吸収を目指しますが、最初に問題を解くときは必ず本番形式で解いてください。本番と同じ問題クオリティで、ナレーションの声も同じなのです。これ以上の模試はあり [続きを読む]
  • 保険のチラシから勉強できる「条件」の表現
  • 今回は、大手スーパーの住宅保険の勧誘広告から「条件」の英語表現を紹介します。オーストラリアでは、2大スーパーマーケットが、あの手この手と、色々なサービスを提供して勢力争いをしているのですが、その片方のCOLESが提供する、保険のチラシを取り上げてみました。保険のチラシから勉強できる「最高で〜まで」の表現保険に加入すると、ポイントカードに、12,000点のボーナスポイントが付きますよ〜と書いてあります。Collect [続きを読む]
  • 保険のチラシから勉強できる「条件」の表現
  • 今回は、大手スーパーの住宅保険の勧誘広告から「条件」の英語表現を紹介します。オーストラリアでは、2大スーパーマーケットが、あの手この手と、色々なサービスを提供して勢力争いをしているのですが、その片方のCOLESが提供する、保険のチラシを取り上げてみました。保険のチラシから勉強できる「最高で〜まで」の表現保険に加入すると、ポイントカードに、12,000点のボーナスポイントが付きますよ〜と書いてあります。Collect [続きを読む]
  • 不動産広告から覚える部屋だけじゃない「room」の表現
  • 今回は無料コミュニティーニュースペーパーの、Real estate = 不動産のコーナーに注目して“room”の表現を覚えます。海外に不動産購入、興味ありませんか?オーストラリアでは、長期滞在ビザを持っていない外国人でも新築物件であれば購入することが可能ですまあ、買う買わないは別にしても、不動産情報を見るのは案外楽しいものだと思うので、不動産情報を読みながら勉強してみましょう。例えば、こんな物件はいかがでしょうか [続きを読む]