山羊柳翠蝶 さん プロフィール

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山羊柳翠蝶さん: モンスターハンター花畑
ハンドル名山羊柳翠蝶 さん
ブログタイトルモンスターハンター花畑
ブログURLhttps://ameblo.jp/kihutakunoda/
サイト紹介文モンスターハンターを中心に趣味とゲームのブログです。イラストはお手製です。
自由文ブログの中身はいろいろです。プレイ日記だったり、妄想だったり、装備の見た目追求だったり、産廃武器を好んで使ったり、あとポケモンだったり、モンハン小説描き始めたり。
 他にも、好きなモンスターについて延々と語るコーナーとか、怪獣映画の紹介コーナーとか。
 
 一貫しているのは、イラストは必ず自分で描く、ということくらいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/06/16 23:34

山羊柳翠蝶 さんのブログ記事

  • B級で何が悪い「ランペイジ 巨獣大乱闘」
  •  宣伝を見ただけで大爆笑して、見に行きたくなる映画……というものが、人にはあるはずだ。  僕の場合、それはこの「ランペイジ」という映画だった。  遺伝子操作の影響で普通の動物が巨大で凶暴な怪物に! そいつらが大暴れして街を壊しまくる!  と、いうストーリー  もう、これを聞いただけでB級一直線なのが丸わかり!!www  ヤマダ電機のマニアックDVSコーナーで、B級エロといっしょに売られている「メガオク [続きを読む]
  • 生存報告だよ
  •  生存中  モンハンはやれてないが  小説終わらせたい  映画見たい  ゾイドワイルド楽しみ  ハッピーバースデーってゲームがおもしろそう。 タイトルがギャルゲーみたいで誤解されそうだけど、違うよ。  ニンテンドーラボも、いろいろ楽しそう。  アームズ、怪我で休んでたら、文字通り腕が鈍ったw  こんなとこ [続きを読む]
  • パシフィック・リム・アップライジング 2回目
  •  二回目ですよ、二回目! 実はパシリム2を二回見たんです。  高校以来の友人が、パシリム2見に行こうぜ、と誘ってくれる。  僕は我慢できず、その翌日に一人で見に行き、友人との約束の日には、素知らぬ顔してまだ見てない演技をしていたw  と、いうのが前回までのあらすじ。  せっかくだから、友人と見に行った2回目も記事にしてみます。  まずは雑談  なんだかんだで、半年くらいあっていなかった気がするので、まず [続きを読む]
  • 深海に潜むアカム
  •  テレビ画面で番組表をみていたら、 「深海に潜むアカム……」  というのを発見w タイトルが全部のらなくて、区切られたみたいだけど。  なんだろうな、と思って番組を見てみると、釣り番組で  「深海に潜むアカムツ」というのがタイトル名でした。  区切る場所考えたやつ絶対ハンターだ。 これぞ「釣り」番組!? [続きを読む]
  • 格ゲー舐めていて、ごめんなさい。「ARMS」がおもしろい!
  •  僕は基本的に格ゲーが嫌いだし、はっきり言ってバカにしてる存在でした。 大昔からなにも進歩してない、生きた化石みたいなジャンルだね、だから去ったブーム取り戻せないのね。 毎度おなじみの作品を固定ファン向けに細々作るか、演出命のキャラゲーを出すだけ。  とか。(熱心な格ゲーファンのみなさん、ごめんなさい)  にも、かかわらず、とあるゲームのプロモーションを見て、「腕がぴょんぴょん伸びるのは楽しそーだな [続きを読む]
  • 久しぶりにヒーローに興奮した! 「ブラックパンサー」
  •  なんか、最近の記事、映画のレビューしかないな。   ヒーロー映画? お好きじゃないです。  だって、ねー?  どうせ、派手な見せ場主義でー どかーん、でー ぎゃー、でー で、人が死んでなんかお涙頂戴になってー  で、最近のブームメントだから、女性が大活躍して いや、もちろん、大活躍してもらって歓迎なんだけど 露骨な感じが、マンネリっぽくなってきたから、活躍させ方をもうちょっと工夫してよ。  まあ、ア [続きを読む]
  • 猫と阿部寛が好きなら絶対見ろ! 「空海 ku-kai」
  •  しばらく前から  絶対見たい  と、思い、公開を楽しみにしていた映画があった。  それが 「空海 KU-KAI」である  日中合作の超大作で、原作は夢枕獏の「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」 監督はチェン・カイコーといい、超有名な監督らしい。 出演の中国キャストも実力者ぞろいで、超豪華だそうだ。 空海、阿倍仲麻呂は、偽外国人ではなく、ちゃんと日本人が演じている。  ちなみに阿倍仲麻呂は阿部寛である。 なんの冗談 [続きを読む]
  • 最近みた映画♪ 亜人とスターウォーズ
  •  アニゴジの記事を長々と書いていたけど  それ以外にも、最近見た映画が2本ある。  一本目は亜人の実写版。 と言っても、僕はこの映画を観たいとは思わなかった。 原作コミックスは読んだことがないが、ちらっと聞いた印象だと、僕が最も苦手とし、嫌ってしまうパターンのお話しのようだった。 だから、読む気もなかったし、実写映画を観たいとも思わなかった。  しかし、どうしてもアクション映画を劇場で鑑賞したい衝動 [続きを読む]
  • モンハン擬人化小説 「十章 緑色の奔流」完結編
  • ピクシブ小説に突っ込んでいる、モンハン擬人化小説を更新したのでお知らせいたします。 昨年末に、12月31日まで毎日更新! ということをやってました。すっごい疲れましたけど、やり遂げましたよー。 水没林の決戦も、佳境に入ります。敵味方、勝ったもの同士が再び戦い、数を減らしていく……実は、裏テーマは「トーナメント方式」でしたw  ウルトラ・カムを倒した、ラビ・グララと ベリアリスを退けた雨宮ツガチの激突 [続きを読む]
  • アニゴジ万歳!! 5、余談
  • ・ゴジラの外観について  はっきり言って、最初にデザインを見たときの印象は 「グロい」  と、いうものだった。 まるで、むき出しの筋線維が密集して、パテとかで塗り固められているかのような皮膚は、進撃の巨人なんかを連想させた。 妙にうつろな瞳、表情は、知性のない化け物を感じさせ。「こいつは100%人類の敵だ」と直感した。  体形も、妙に寸詰まりで、アンバランス。 若干、ギャゴジに似てなくもないが、生物的 [続きを読む]
  • アニゴジ万歳!! 4、これはNEWゴジラだ!
  • ・まんまと騙された いやあ!びっくりした! なるほど。中盤のハリウッドを地で行くような展開は、それを「ゴジラ」に叩き潰させるための伏線だったのか!なに、ハリウッドに恨みでもあんのかwww! そして中盤のしょぼいゴジラも、ラストを盛り上げるためにわざとやっていた、ということだろう。 これぞ痛快!エンターテインメント!  まあ、もちろん「最初からこれが見たかった」 という気持ちがないわけではない。  その辺 [続きを読む]
  • アニゴジ万歳? 3、驚愕のハリウッド展開
  • タイトルがちょっと変わったw ・目を疑う、ハリウッド的展開「セルヴァム襲来」  対ゴジラのための部隊が、宇宙船から地球に降り立つが  ゴジラの分裂体とでもいうべき、ワイバーンのような小型怪獣「セルヴァム」の集団に襲われて散々な目にあう。  ……この文章を、悪意たっぷりに描くとこうなる。 ハリウッドクリーチャー的、きもくてちっちゃいのがたくさん襲ってきて、人食ったりして暴れまわりました。おわり。  これ [続きを読む]
  • アニゴジ万歳! 2、プロローグで既にテンションが臨界
  • そしていよいよ映画が始まる。 ・笑撃の出オチ  冒頭の宇宙船。 重度の特撮病を患っている僕には、それが  さよならジュピター  の、宇宙船っぽく見えてしまい、のっけから吹き出してしまう。 円形のフォルムで、ブースターだかエネルギータンクだかみたいのが、それに沿って六個くらい並んでいるデザインは、どうしても件の映画を連想してしまうのだ。 もちろん、じっくり見れば、まったく別物ではあるんだけど……  冒頭 [続きを読む]
  • モンハン擬人化小説202 「十章 緑色の奔流」戦闘開始編!
  •  アニゴジの記事はそのうち書くよー  ピクシブに突っ込んであるモンハン擬人化小説更新のお知らせ  水没林地区で主人公が再会したのは 毎度お騒がせ 渓流女学院生徒会のメンバー しかし、生徒会長ジオ・マスターチャの様子が変で……? 生徒会のペット的存在、赤星暗夜が奮戦。  十章、8 生徒会長は言ったHA☆NA☆SE! → こちらのリンクからピクシブに飛びます  二人は再登場に伴って、新規イラストが描かれる [続きを読む]
  • モンハン擬人化小説201 「十章 緑色の奔流」前編
  •  ピクシブに投稿していた話がある程度まとまったので、ブログの方でも告知をします。 新章にともなって、ラキちゃんのイラストも完全新規で描かれることになりました!    八章、九章とサブキャラクターが主役でしたが、十章からは主人公視点に戻ります。  まずは、敵本拠地の様子からスタート。 敵幹部がいよいよ全員登場……  と、思いきや、幹部の一人を殺してその地位を奪い取った新参者が?  緑色の奔流 第一話 → [続きを読む]
  • モンハン擬人化イラスト蔵出し5 ハゲと錆びと筋肉執事
  •  その昔  描くのがめんどくさすぎる  という理由で、初登場時にイラストが作成されなかった連中がいました。  しかし、敵幹部「五天殻」がストーリー中でついに全員その姿を現すことになり、描かざるを得なくなり……  そんなわけで、いよいよ敵幹部がそろいます!  禿のジジイ=強い  と、いう方程式が僕の頭の中では成り立っており、その法則に従ってデザインしたキャラ。 能力は、毒ナイフを無限に出現させる「朧月の [続きを読む]