ラブリーチャペル藤代聖書教会 さん プロフィール

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ラブリーチャペル藤代聖書教会さん: 藤代聖書教会
ハンドル名ラブリーチャペル藤代聖書教会 さん
ブログタイトル藤代聖書教会
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/shirahooo
サイト紹介文キリストの十字架の救い、罪の赦し、人への赦し愛を、教会、牧師を通して福音します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2016/06/18 15:19

ラブリーチャペル藤代聖書教会 さんのブログ記事

  • 2017年10月15日(日)主日礼拝、特別賛美
  •   シバの女王のメロディで作られた、「御霊なる神さま」                                    歌、詞 酒詰栄樹                               字幕が写らない場合は、右下の長方形の                                           マークを [続きを読む]
  • 吉持章師の特別伝道のお知らせ。
  • 10月1日(日)に吉持章師の特別伝道があります。どうぞ、藤代教会に、ぜひおいでください。特に、取手、藤代地区の方。先生は、著名な牧師様です。筆者は、人生に関わる専攻学科を選択する時、今でもそれが正しかったのかといつも思っていたのですが。その選択で、まるで、違った人生になっていただろうとわかる。このチラシの案内にありますように、「神はすべての人のその行く道を知っておられます」と、書かれているので、いまのま [続きを読む]
  • キリストを通さなければ神を知ることができないと、痛感したみことば
  • キリストを通さなければ神を知ることができないとされる。それに、痛感したみことばは。上のようなみことばが、聖書に載っていて、神のことを、いくら頭の中で考えていても、どこかに行って、見つかるかと、神の存在に気づくかと、はかない希望を持っていたが、これらのみことばで、教会に行かなくては、聖書を読まなくては、神は知りえないと知るのである。それは、前に載せたがヨハネ14:6 イエスは彼(トマス)に言われた。「わた [続きを読む]
  • マジック・パズルで、子どもに福音、お話しする。
  • 1,天国これは、天国。キリストの弟子、ヨハネが聖書で書いた天国は、都の城壁は碧玉で造られ、都はガラスに似た純金でてきている。城壁の土台石は、あらゆる宝石でできている。12の宝石で飾られていて、あなたたたちが知っている碧玉、サファイア、めのう、紫水晶などである。また、12ある門は、真珠でてきていて、どの門もそれぞれ、ひとつの真珠でできている。都を照らす太陽も月もいらない。神の栄光が、都を照らしている。川は [続きを読む]
  • イエス・キリストを信じた。罪の赦しを感謝して
  • イエス・キリストを信じた。それで、イエスの十字架の死で、罪の赦しをもらった。随分と心が軽くなった。前向きになる、キリストがともにいてくださるような。平安が来た。そして、健康もやってくるような。さて、罪を具体的に、把握していないと、赦しの感じ方もあいまいになる。罪の赦しから来る、祝福。今、信じた理由は、時々書いたが、後でまとめても良いが、今は、具体的に罪とはなんだったか、まとめたいと。牧師先生に聞き [続きを読む]
  • イエス・キリストを信じた。罪の赦しを感謝して
  • イエス・キリストを信じた。それで、イエスの十字架の死で、罪の赦しをもらった。随分と心が軽くなった。前向きになる、キリストがともにいてくださるような。平安が来た。そして、健康もやってくるような。さて、罪を具体的に、把握していないと、赦しの感じ方もあいまいになる。罪の赦しから来る、祝福。今、信じた理由は、時々書いたが、後でまとめても良いが、今は、具体的に罪とはなんだったか、まとめたいと。牧師先生に聞き [続きを読む]
  • 春の講演会があります。4月26日(水)午前10:00
  • 「あなたの道を閉ざされたのは」という言葉、多くの方が感じることが多いのではないでしようか。 あの時、最良の選択と思っていたのに、そうでなかった。まだ、未信心の頃の判断だった、主を 知らなかった。それでも、主は「この道を閉ざしたのはわたしだ」と言ってくれたら、うれしい。 あの時、閉ざされて良かったと、今、思えているのだろうか。 [続きを読む]
  • お祈り
  • お祈りを外すと、霊的に落ちると言われた。 生活に取り入れるのには。 居間にて、聖書を5分、デボーションを5分、お祈りを5分と言われた。  ルカ5章16節  「しかし、イエスご自身は、よく荒野に退いて祈っておられた。」  荒野は、写真で見ると、大きな石がごろごろしていて、土ばかりで、低い  木が所どころにあり、そこの一部に、草のような物が生えている。キリストがそばにおられる、お祈りでこたえ [続きを読む]
  • いつでも感謝しなさい、と言われる。
  • 教会の昼食時のお祈りで、私は、意味はないが、みな感謝しますと祈った。礼拝を感謝します。昼食の時を感謝します。兄弟姉妹と、食べられることを感謝します。この食事を作ってくれた人に、感謝します。・自分ながら、とっさで、単純な繰り返しだけだなと、思ったけど。 しばらくして、忘れた頃、牧師先生と話していたら、感謝は15分づづ寝るまで、行うと良いと言われた。一日、相当な回数になり、なかなかできないですよ。と言わ [続きを読む]
  • いつでも感謝しなさい、と言われる。
  • 教会の昼食時のお祈りで、私は、意味はないが、みな感謝しますと祈った。礼拝を感謝します。昼食の時を感謝します。兄弟姉妹と、食べられることを感謝します。この食事を作ってくれた人に、感謝します。・自分ながら、とっさで、単純な繰り返しだけだなと、思ったけど。 しばらくして、忘れた頃、牧師先生と話していたら、感謝は15分づづ寝るまで、行うと良いと言われた。一日、相当な回数になり、なかなかできないですよ。と言わ [続きを読む]
  • 旧約、伝道者の書を読んで
  • ダビデの子と書いてあり、ソロモンの伝道者のことばとある。「いきなり空の空。」 すべては空。とある。「川はみな海に流れ込むが、海は満ちることない。」 とあり繰り返して、何も変わらないということか。「すべての事はものうい。」とあり、すぐれた日本の古典文学に似て、文学のようだと思うが、聖書の希望は見当たらないとすぐ気付くが。そして、「すべての営みに時がある」「働く者は労苦して何の益があろう」ソロモンさん [続きを読む]
  • 旧約、伝道者の書を読んで
  • ダビデの子と書いてあり、ソロモンの伝道者のことばとある。「いきなり空の空。」 すべては空。とある。「川はみな海に流れ込むが、海は満ちることない。」 とあり繰り返して、何も変わらないということか。「すべての事はものうい。」とあり、すぐれた日本の古典文学に似て、文学のようだと思うが、聖書の希望は見当たらないとすぐ気付くが。そして、「すべての営みに時がある」「働く者は労苦して何の益があろう」ソロモンさん [続きを読む]
  • 特別賛美,2016,7,31(日)主日礼拝
  • 特別賛美、ひまわりで歌われた証の歌。                            時の証場 一  日々に  もとめて心から  神によりたのむ     明日の福音 夢に見て 生きる意味を知る     いつの時代でもょ  いのり 待ちのぞむ     時の証場はょー すべての  仕事場サー      二   時は早いぜ 過ぎてゆく  くいをのこさぬよ     日々に かたろう  みことばの   [続きを読む]
  • 特別賛美,2016,7,31(日)主日礼拝
  • 特別賛美、ひまわりで歌われた証の歌。                            時の証場 一  日々に  もとめて心から  神によりたのむ     明日の福音 夢に見て 生きる意味を知る     いつの時代でもょ  いのり 待ちのぞむ     時の証場はょー すべての  仕事場サー      二   時は早いぜ 過ぎてゆく  くいをのこさぬよ     日々に かたろう  みことばの   [続きを読む]
  • 主日礼拝特別賛美。10/23(日)
  • サライの歌のメロディに乗せて、作られた歌詞、主を賛美した、「愛の故郷」。歌い、大正琴を演奏する夫妻。愛の故郷(あいのふるさと)            (サライの歌にのせて) 大正琴  酒詰 よし作詞  酒詰 栄樹一      園に住む夢いだいて走るべき道を     清らかな 日々の心で 過ごし祈るよ [続きを読む]
  • 十字架を見ると、愛と平安
  • 書くということは、聖霊にみたされて、あるいは、讃美歌を聞いて書かれたもの。十字架の主を見ると、一般的には、そこで苦しみ、血が流れ殺された、痛々しい、見るに耐えられないものと感じるだろう。今は、十字架を見ると、平安と安らぎがあるのは、不思議なものだ。教会で学んだ、聖書のみことばのおかげであろう。また、こういう恵みをいただかなければ、教会に行く意味がない。また、それを感じるのは、遠い年代で、遠い地であ [続きを読む]
  • 十字架を見ると、愛と平安
  • 書くということは、聖霊にみたされて、あるいは、讃美歌を聞いて書かれたもの。十字架の主を見ると、一般的には、そこで苦しみ、血が流れ殺された、痛々しい、見るに耐えられないものと感じるだろう。今は、十字架を見ると、平安と安らぎがあるのは、不思議なものだ。教会で学んだ、聖書のみことばのおかげであろう。また、こういう恵みをいただかなければ、教会に行く意味がない。また、それを感じるのは、遠い年代で、遠い地であ [続きを読む]
  • 10/9(日),岸義紘師の特伝
  • 10/9,岸義紘先生により、サックス演奏された。  来場してくれた、新しい人は17名と知った。祝福。またこの方々が、続けて  普段来られると願いますが、また来るきっかけというのが難しいでしょう。  先生の姿を写真撮ったが、画像見て、後ろ姿に見覚えある方もいて、特伝  とかに来られているのでしょう。 曲目は  ・アニーローリ  ・アメイジンググレイス  など。 司会は、当教会、唐沢師より  キリ [続きを読む]