征矢 さん プロフィール

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征矢さん: 社畜サラリーマンが副業で毎月安定収入を得る方法
ハンドル名征矢 さん
ブログタイトル社畜サラリーマンが副業で毎月安定収入を得る方法
ブログURLhttp://takashi-soyat.com/
サイト紹介文サラリーマンが副業のインターネットビジネス(ブログ)で収入を得るためのノウハウを発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/06/20 13:38

征矢 さんのブログ記事

  • やる気が出ない時はどうしたら?原因とやる気スイッチを入れる方法
  • どうも、征矢です。 仕事とか家事とか、「全然やる気が出ねぇ」状態になることありません?いやもう、やらなアカンことは分かってるんやけど、どーにも体が動かへん。僕はしょっちゅうあります。マジでやめて欲しい。 ホントにやらなくてもいいことならそれでもいいんですが、仕事とか家事、勉強なんかはやらないわけにはイカンと。これらをサボると、人生レベルでエライことになるので何とかしたい。 「分かってる、分かってるん [続きを読む]
  • サラリーマンが副業で失敗する理由と、成功する秘訣とは!?
  • どうも、征矢です。 ここ最近、副業に取り組む人が増えてきたと聞きます。副業ブームなんすかね。まあ理由はいろいろあるでしょうが、人生の選択肢を増やすことができるっていう点で、個人的にはすごく良いことだと思ってます。 ただし、副業を始めたからって、必ずしも成果が上がるわけじゃありません。儚く散っていく人も大勢います。 おそらく、副業を始めてもうまくいかなくて辞めちゃう人の方が多いでしょう。じゃあ、なんで [続きを読む]
  • 【悲報】サラリーマンのランチ代平均はいくら!?節約方法と打開策
  • どうも、征矢です。 みなさん、ランチにいくら使ってますか?職場とか職業によって食べるとこも食べるものもバラバラでしょうけど、ランチに1000円も2000円も使ってたらそら贅沢の極みなわけで。 世間のリーマンたちは限られた小遣いの中、スズメの涙ほどのランチ代で耐え忍んでいるのだ! そんな哀しいサラリーマンの懐事情、黙って見ているわけにはいきませぬ。ランチ代節約、そして抜本的な対策について自身の経験から考察して [続きを読む]
  • やりたいことが見つからない人の、今日からできる見つけ方
  • どうも、征矢です。 あなたは「やりたいこと」、ありますか?やりたいことってのはもちろん、仕事とか趣味とか、自分のライフワークのことです。 自分のやりたいことをやれてる人って、かな〜り少数だと思います。普通に生活してたら「自分がやりたいこと」なんて考えるヒマが無くて、日々忙殺されていく。 でも時々、ふと思うわけですよね。「あれ、自分のやりたいことって何だっけ?」と。 で、それが分からなくて不安になる。ア [続きを読む]
  • 仕事と家庭の優先順位はどっちが上?ストレスなく両立させる3つの条件
  • どうも、征矢です。 仕事と家庭、あなたはどっちを優先させてますか? まあこれについては、どっちに重きを置くかはその人次第。あとは時代によっても左右されます。 ちょっと前の日本だったら「仕事優先で当たり前!」ってな雰囲気だったでしょうが、今では「家庭あっての仕事」と考える人も多いでしょう。 どちらの意見も分かるし、仕事も家庭も大事。正解なんてありません。 でも、生活してるとどっちかを優先させないといけな [続きを読む]
  • あなたは残業したい派?したくない派?残業代を稼ぐ人が失うものとは
  • どうも、征矢です。 あなた残業、したいですか?僕ぁイヤですが。 「働き方改革」ってのがいろいろと叫ばれるようになってきて、いろんな企業で残業に対して厳しくなってるご時世。 「仕事量は変わらないのに早く帰れと言われる」「仕方ないから家に仕事を持ち帰ってる」「残業代が減って辛い」 などなど、残業規制を憂う声も多数耳にします。それに対して、残業しにくくなったことで早く家に帰れて喜んでる派も。 世のリーマンた [続きを読む]
  • 努力が報われない・結果が出ない人の特徴とやるべきこと
  • どうも、征矢です。 「努力してるのに、なんかうまくいかない」「がんばってるのに、結果が出ない」 っていう経験がある人の多いと思います。僕も例に漏れず。 世間じゃあ「報われない努力は無い」とか言われたりもするけど、ホントのとこどうなんだと。 努力することが常識的に美徳として考えられてるけど、どうにも言葉だけが独り歩きしてる感が否めなかったので改めて努力ってものについて考えてみたんです。がんばってるんだけ [続きを読む]
  • 仕事のストレス発散方法とストレスを溜めない生活のコツ
  • どうも、征矢です。 ストレス大国、日本。多くのストレスを抱える現代日本人において、ストレスの解消・発散は大きな課題であります。 特に仕事で抱えるストレスは働いてる人なら誰しもが経験するもの。それが適度ならいいんですけど、重度になると仕事どころじゃなくなるわけで。ストレスを溜め込んだ結果、心身に異常をきたしてまともな生活ができなくなったとかシャレにならんわけです。 かといって、生活してく上でストレスフ [続きを読む]
  • もう衝動買いで後悔したくない!衝動買いの心理とやめる方法7選
  • どうも、征矢です。 わかっていつつもやめられない、衝動買い。後になってから冷静に考えれば「これ、いらねぇな…」と、後悔すること数知れず。 しかしながら、あの衝動買いの気分の良さは一体なんなんでしょうかね。 貯金に回すはずのお金を使ってたり、予算オーバーしてたり、節約とは対極にあるのが衝動買いです。わかっちゃいるけど、つい買っちゃう…。 人類は衝動買いの魔力から逃れられないのかと思い、その甘美な誘惑に屈 [続きを読む]
  • 決断できない優柔不断な人が決断力をつける6つの方法
  • どうも、征矢です。 レストランとかに行って、なかなかメニューが決められない…。この商品とあの商品、どっちを買おうか決められない…。 そんな経験、ありませんか? なかなか決断できなくて悩んでる人は数多し。自分ひとりだけの問題ならまだいいですけど、仕事やら人生の大事な場面で決断ができずにいると、「優柔不断」とバッサリ切り捨てられることもあります。 プロポーズしようかどうか悩んでたら、「決断力の無い男なんて [続きを読む]
  • 小遣いが少ないサラリーマンのための小遣い節約方法
  • どうも、征矢です。 サラリーマンにとっての死活問題、小遣い。嫁から小遣いをもらってやりくりをする、いわゆる「小遣い制」に悩むサラリーマンは多いでしょう。 小遣いの少なさから、「ペットの方が良い生活をしている」「オレには人権が無いのか!」と嘆くおとっつぁんたち。 嫁に直談判するも、返って来る答えは「却下」の2文字。 この惨状を打破すべく、四苦八苦するサラリーマンを手助けするべく、小遣いの節約方法について [続きを読む]
  • 個人年金や生命保険は入らない方が良い!?保険の必要性について
  • どうも、征矢です。 世の中にはいろんな種類の保険がありましてね。社会人になって、会社勤めしだしたり結婚したりするとアッチコッチから保険勧誘の声がかかるわけですが。 あなたは保険、入ってますか?多分、何かしらの保険には入ってる人が大半でしょう。 正直保険のこととかよく分からんし、値段も高いのか安いのかも分からん。で、まわりの人に聞いてみると、入ってる人が多いし自分もとりあえず入っておくかと。 こんな感じ [続きを読む]
  • 「会社を辞めたいけどお金が無い、生活できない」人がすべきこと
  • どうも、征矢です。 「会社辞めてぇ…」と思わないサラリーマンが一体どれほどこの日本にいるだろうか。 なんて考えたりもするわけですが、この私も漏れなく「辞めたいと思ってる人」の1人です。 満員電車に乗って疲れた顔してるサラリーマンを見ると、 「ああ、この人も会社辞めれるもんなら辞めたいんだろうな…」 と思ってみたり。 ですが、現実問題として「辞めたくても辞められない」という人がかなり多いんじゃないでしょう [続きを読む]
  • 付き合う人を選んで変えれば、自分が変わり人生も変わる。
  • どうも、征矢です。 あなたは付き合う人を変えてますか?「職場の人間関係だから」とか、「昔からの付き合いだから」とか、「切っても切れない縁だから」とか、「仲間外れにされたくないから」とか、いろいろ変えられない理由もあると思いますが。 ハッキリ言うと、付き合う人は変えるべきです。「人生、今のままでいい」って人は別にいいですけど、少なくとも 「現状より少しでも良い人生にしたい!」 って思ってる人は、間違いな [続きを読む]
  • 絶対貯まる!オススメの貯金方法とお金が貯まる人の習慣
  • どうも、征矢です。皆さんは貯金、してますか?僕はまぁ、ほどほどです…笑 「貯金?そんなもんねーよ!」っていう人はいると思いますが、「金なんて有り余って仕方ないですな!うはははは!!」っていう人はあんまりいないと思います。少なくともこれを読んでる時点で。。 ここではこれやって貯まらない方がおかしいっていうくらいの基本的かつ確実なオススメ貯金方法をお伝えする他、お金が貯まる人の習慣について解説します。あ [続きを読む]
  • 「買うか買わないか」で迷った時は!?買い物の判断の仕方
  • どうも、征矢です。欲しいけど、でも高いし…。いやでも買っとかないと、いつ無くなるかわかんないし…。ひょっとしたらもっと良いのが出るかもしれないし…。いやでも…。てな感じで、気に入ったものを買うか買わないかで悩む御仁は数知れず。ていうか悩んだことない人なんかいるのか。 そんな悩めるアナタに、買い物で迷ったときの判断の仕方について解説しましょう。 迷った時の判断の仕方「欲しい」ではなく「必要」かどうか [続きを読む]
  • 休日の過ごし方で人生が変わる!社会人の有意義な休日の過ごし方
  • どうも、征矢です。 あなたは休日、どんな風に過ごしてますか?普段仕事してる人であれば、家で漫画でも読みながらゴロゴロしたり、録り溜めたドラマを観たり、溜まってた家事をしたり、友達と映画観たりショッピングしたり…ってな感じで過ごしてる人が多いと思います。平日の疲れを癒やそうと。まあ一般的な休日の過ごし方ですね。これらの過ごし方が悪いとは言わないですけど、それだけで終わってたらヤバイです。向上心の高い [続きを読む]
  • 才能が無い人は成功できないのか?努力しても無駄、と諦める前に。
  • どうも、征矢です。 「自分には才能が無いorz」そんな風に思ったこと、ありますか? 残念なことに僕はしょっちゅう思いますが。(´・ω・`)マジで才能なんてカケラも持ってないっす。 で、世の中を見るとやたらとスゲー人たちが取り沙汰されるわけで。スポーツにしろビジネスにしろ、何かの研究にしろ、「コイツ絶対生まれつき天才なんじゃねーの」みたいな人たちがたくさん。 すると、やはり才能の無い自分は夢を見ることすら叶 [続きを読む]
  • お金と時間の使い方について。どっちに価値を置く!?
  • どうも、征矢です。 お金と時間、どっちも僕らの生活には必要不可欠。大事に使いたいもんですね。 ですが、いかんせん日々ルーチンな生活をしてると、なかなかその意識が働かないもんでして。ついついお金も時間も無駄使いをしちゃうわけです。特におろそかにしがちなのは時間。お金は増えた減ったが目に見えるからいいんですけど、時間はついつい失念しがち。お金についても、無駄なものを買ったり身の丈に合わないような消費をし [続きを読む]
  • あなたは大丈夫!?「社畜」かもしれない人の10の特徴と対策
  • どうも、征矢です。 「社畜(しゃちく)」、それは現代日本社会の闇。 朝から晩まで身を粉にして馬車馬のように働くことが美徳とされた時代は終わりました。ブラック企業や長時間労働、残業代未払いなどが社会問題として取り上げられるようになり、世間は「働き方」というものの見直しに迫られています。 ところが。そんな状況の中でも、社会には「社畜」と呼ばれるような旧態依然とした働き方をするサラリーマンたちが存在します [続きを読む]
  • PDCAサイクルをうまく回すには!?具体例と問題点から考察
  • どうも、征矢です。 仕事なんかでよく聞く「PDCA」ってヤツですが。どうですか、やってますか。 何となく意味はわかるけど、ちゃんとできてないってこともよくあると思います。 言うは易し、行うは難し。 「PDCAなんてもう古いぜ!」なんて意見もあるみたいですけど、個人的にはこの考え方は非常に重要だと思ってます。 で。ちゃんとPDCAを有効活用するために、具体例を交えてうまくサイクルを回すための方法について考察してみま [続きを読む]
  • 人生を変える最強の方法!意思が弱い人でも人生は変えられる
  • どうも、征矢です。 「人生、何にも面白いことがない…」「なんとかして人生を変えたい」 的なことを思ったことはありますか? 人間誰しも、自分の人生には不満があるもの。少しの不満ならガマンできますが、それが膨らんでくると 「人生このままじゃダメだ」 という思いに変わります。 で、人生をいい方向に変えようとして自己啓発本を読んだり良い習慣を身に付けようとしたり努力してみるんですが、なかなかどうして人生ってヤツ [続きを読む]
  • 苦手意識を無くすには!?苦手意識の本質と克服する5つの方法
  • どうも、征矢です。 人間誰しも、苦手なものはあります。人付き合いが苦手、英語が苦手、パソコンが苦手、運動が苦手、野菜が苦手…。 ですがあなたの「苦手」は、ホントに苦手なんでしょうか?実はそれ、苦手なんじゃなくて苦手だと思い込んでるだけかもしれませんよ。 いわゆる「苦手意識」ってヤツですが、これが意外と厄介で。この苦手意識のせいで、ホントはやればできるはずのことができなくなってしまう危険性をはらんでい [続きを読む]
  • 女子力が高い男子は仕事もデキる!?女子力アップが必要な理由と方法
  • どうも、征矢です。 最近増加傾向にあるという、「女子力高い男子」。 スキンケアをしたり、スイーツを作ったり、爪の手入れをしたりと女子顔負けの女子力の高さを誇る男子諸君。彼らの姿を見て、漢(おとこ)の中の漢たちは 「日本男児の何たる軟弱なことよ!喝ッ!!」 と嘆いているやもしれません。 僕も若くはない身ですので、 「これが時代の流れか…」 と感じています。 ですが、この「女子力の高さ」はビジネスマンにとって [続きを読む]