ルビー さん プロフィール

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ルビーさん: All Time 80's with Music & Audio
ハンドル名ルビー さん
ブログタイトルAll Time 80's with Music & Audio
ブログURLhttp://rubi2947.blog.jp/
サイト紹介文1980年代の洋楽とオーディオが大好きです! 80's洋楽最高!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2016/06/18 22:16

ルビー さんのブログ記事

  • George Duke (1986年)
  • 2018年、(少々ハイペースな)購入3枚目はこちらになります。Deniece Williams, Joyce Kennedy, Kenny Loggins, Jeffrey Osborne, Irene Cara, Stephanie Mills が歌い継ぐ Good Friend を収録した1986年発表のセルフ・タイトル・アルバム。収録曲は以下になります。1 Broken Glass2 I Just Want To Be In Your Life3 Good Friend4 So Mean To Me5 Stand With Your Man6 Island Girl7 King For A Day8 The Morning, You & Love9 I [続きを読む]
  • Klymaxx / Meeting In The Ladies Room (1984年)
  • 2018年、購入2枚目はこちらになります。Klymaxx / Meeting In The Ladies Room女性6人のファンク・グループ、クライマックスが1984年に発表したグループ最大のヒットアルバムで、収録曲は以下になります。1. The Men All Pause2. Lock and Key3. I Miss You4 Just Our Luck5. Meeting in the Ladies Room6. Video Kid7. Ask Me No Questions8. Love Bandit9. I BetchaThe Men All Pause I Miss You Meeting in the Ladies Room [続きを読む]
  • 車載音楽用 SDカードを入手
  • 車で音楽を楽しむ為に CD を WAV としてリッピング、 SD カードや USB メモリに入れています。先日書かせて頂いた今年(2018年)の1枚目から順番に入れる SD はこちらになります。SanDisk 製の SDHC カード 32GB です。某オク経由で、1,350円 × 2枚 + 送料64円の合計2,762円での入手でした。( Disc を除電、消磁をして)WAV での保存になりますので、すぐに容量を使い切ってしまいますが、圧縮音源に慣れることが出来なかった弊 [続きを読む]
  • ケーブル浮かせ論を実践
  • Audio Accessory (オーディオ・アクセサリー) 167号に掲載されていた「ケーブル浮かせ論」を私流に実践してみました。再度記事を見てみると、浮かせ物にヒノキを使用されている方がいらっしゃったので、私流に桐の棒を入手し、カットしました。一応断面の面取りもしましたが、久しぶりにのこぎりを持ったせいもあり、長さがイマイチ不揃いに仕上がってしまいました。スピーカー・ケーブルに使用するとこんな感じになると思います [続きを読む]
  • 75Ω クロック・ケーブル AIRBOW / MSC-060BNC
  • エージング真っ最中の AIRBOW 製 MSC-060BNC 。以前使用していた時(ESOTERIC P-05 + D-05 時代)と概ね印象は変わりませんが、オヤイデの AS-808 V2 とは全く違う音を出すクロック・ケーブルの様です。Belden系からオヤイデの AS-808 V2 導入時は非常に好印象で、しばらくはこのままでいく予定でしたが、 AIRBOW 製 MSC-060BNC と比較するとそれは難しいと判断しました。オヤイデの AS-808 V2 単体で聴く限りでは、価格的満足度 [続きを読む]
  • 2018年スタート時の構成を備忘録的に
  • 今年も(予算の許す限り)色んな音に出会いたいと考えていますが、当面はスピーカー・ケーブルの選定と導入したばかりですが、75Ω クロック・ラインのケーブルが対象になります。(上記画像は本文と関係ありませんが、)備忘録的に現在の構成を書き記し、どのように変わっていくかを自分でも楽しみにしたいと思います。◇ルビジウム・クロック CYBERSHAFT RBPRM-01 (電源ケーブル プロケーブル WATTGATE シールド電源ケーブル 2. [続きを読む]
  • NORDOST FREY 2 のエージング経過
  • 導入から「良さ」を見出せなかった NORDOST FREY 2 (XLR) の音が変わりつつあり、私も変えることを加えたことによって、今までとは違ったマイ・サウンドを構築しつつあります。音が硬くて塊の様に出てくる様子は随分変わり、まだまだ硬さを感じるものの、今まで導入してきた XLR ケーブルの中では、一番の「ハイ・スピード」系であり、高解像で良く見える音です。POPS やROCK 、HM/HR には効果的で、特にバスドラとベースの響き [続きを読む]
  • クロック・ケーブルの再会
  • 今年中にもう一つ書き記しておきたい件があります。タイトル通り、以前も使用していたことのあるクロック・ケーブルを再入手してみました。AIRBOW 製 MSC-060BNC 。ESOTERIC P-05 + D-05 時代に初めて使用し、タイトな低音域をベースにした安定感の有るピラミッドバランスなサウンドが記憶に残っていました。個人的記録を確認してみると、2011年4月に逸品館様から直接購入しており、翌2012年3月に TIGLON / MGL-DB を導入するまで [続きを読む]
  • 新 XLR ケーブル! NORDOST FREY 2 のその後
  • 導入から10日程経ち、エージング(通電)もほとんど進まない状態で今日に至っております。今日は改めてアコリバの RD-3 でケーブル全体を消磁、端子もクリーングし少しだけ聴き入ってみました。タイトで押してくる低音を体に感じながらも、全体的に中高音寄りのキツイ音というのが今の音の様です。曲の出始めの1音から最後の響きの余韻まで、とにかくすべてが「硬い!」まだまだ塊の様な音像に、さほど広がりも奥行きも出ず、一生 [続きを読む]
  • Gotham / GAC-4/1 (PRO) を放出!
  • 先日、 NORDOST の FRY 2 を導入したことに伴い、Gotham / GAC-4/1 (PRO) 1m を某オクに出品しました。今年3月に初めて Gotham というメーカーのケーブルを入手し、GAC-2111(PRO) や GAC-2 PUR(PRO) と比較試聴の上、私のシステムでは最後まで重宝したのが、GAC-4/1 (PRO) でした。欲を言えばきりがありませんが、どの帯域もバランスが良く、耳障りな部分も皆無、非常に使いやすいケーブルで、近代ケーブルにありがちな(硬さから [続きを読む]
  • 着弾! 新 XLR ケーブル! NORDOST FREY 2
  • スピーカー・ケーブルの再考から大きく逸脱、素性の不明な XLR ケーブルから一転、 NORDOST の FRY 2 を導入しました。自身初となる NORDOST 製ケーブルで、もちろん ELECTORI から直送された正規品になります。このような状態で箱に収まっておりました。NORDOST 独自の Dual Micro Mono-Filament という特徴的なコンストラクションと類を見ないシース色に比べて、 チープな XLR コネクタというのが第一心象でした。暫定的に収まっ [続きを読む]
  • Nordost Odin と略同じというケーブルとの別れ
  • 本年9月に「プリ → パワー間のXLRケーブルを変更!」で入手した XLR ケーブル を某オクに出品しました。絶え間なく現在も同ケーブルが某オクに出品されつづけておりますが、出品時の説明には、「線材には超高級ケーブルである Nordost Odin と略同じ素材のケーブル(単結晶銀線)が使用されており、価格が486,000円」とありました。Nordost Odin と略同じというところが良くも悪くもポイントで、購入価格から考えると個人的にはほ [続きを読む]
  • 個人的カセット・デッキ(関連)の終焉
  • 過去何度かのカセット・デッキ及びカセット・テープのマイ・ブームを迎えては終焉を繰り返し、今度は本当に最後と思い、大事に使用、保管していた希少なヘッド・イレーサー(消磁機)を某オクに出品しました。SONY 製の消磁機、 HE-4 。正式には、 HEAD DEMAGNETIZER と記されています。このオレンジ色のボタンを押すと本体の明かりとペン先に明かりが点灯、一連の消磁動作を行います。この度出品したのは後年入手した2機目の製品 [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル Nordost 編
  • 当初想定していた価格帯を外れつつも、 Nordost からも検討できるスピーカー・ケーブルが無いかと ホームページを覘いてみました。現実的に考えると、 BLUE HEAVEN LS あたりから、HEIMDAL 位までかなと考えていました。Nordoat のスピーカーケーブルは画像の様な構造が特徴となっており、総じてハイ・スピード系な音色と形容される傾向にあるようです。また、 Nordoat はバイ・ワイヤリングを推奨しておらず、シングル・ワイヤー [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル CARDAS AUDIO 編
  • 先日迄書かせていただいた再考記事の中から概ね機種選定を絞っていた矢先、随分前の Stereo Sound 誌 において、(珍しく)スピーカー・ケーブルの記事があったことを思い出し、読み返してみました。その記事の中で、忘れかけていたメーカーのケーブル記事が目に留まりました。CARDAS AUDIO 。以前は雑誌やネット上で頻繁に見聞きするメーカーでしたが、最近の私にとっては疎遠になっていたメーカーでした。記事に取り上げられてい [続きを読む]
  • 1985年版と1986年版のFMレコパル
  • 1985年と1986年の「個人的今頃」を当時のFMレコパル誌で思い出してみました。大分読み込んで使用感満載ですが、私が当時買ったFMレコパル誌です。私にとっての1985年は単品コンポ(死語)を本格的に買い揃え始めた年になり、思い入れの深い年でもあります。「 RECOPAL ZOOM UP NEW COMPO 」のページを見てみると、名機、 SONY の TC-K777ESⅡ が取り上げられています。後年、 TC-K777ESⅡ を手に入れ使用しましたが、この頃の私は [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル nanotec systems 編
  • 再考を開始したスピーカー・ケーブル、 Zonotone 編、JFSounds 編、oyaide 編、Gotham 編、TIGLON 編、続 TIGLON 編に続き検討したいケーブルがこちらになります。nanotec systems 製 SP308SY  (画像はメーカー様HPよりお借りしました)主な特徴と仕様は、導体断面積5.5sqという今までのスピーカーケーブルとしては太めの導体を採用することで、十分直流抵抗を下げエネルギーロスの極めて小さいスピーカーケーブルを実現。その為 [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル 続 TIGLON 編
  • 再考を開始したスピーカー・ケーブル、 Zonotone 編、JFSounds 編、oyaide 編、Gotham 編、TIGLON編に続き検討したいケーブルがこちらになります。ディップフォーミング・スピーカーケーブル MSS-DF100SP  (画像はメーカー様HPよりお借りしました)前出 MS-DF12SP の上位グレードであり、TIGLON の創立10周年記念ケーブルという位置付けになります。このケーブルの主な仕様は、世界特許技術「マグネシウムシールド」を+−それ [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル TIGLON 編
  • 再考を開始したスピーカー・ケーブル、 Zonotone 編、JFSounds 編、oyaide 編、Gotham 編に続き検討したいケーブルがこちらになります。ディップフォーミング・スピーカーケーブル MS-DF12SP  (画像はメーカー様HPよりお借りしました)このケーブルの特徴は、アメリカGE社が開発したディップフォーミング方式で製造された無酸素導を導体に使用し、シールド層には最新の第三世代マグネシウムシールドを採用したスピーカーケーブ [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル Gotham 編
  • 再考を開始したスピーカー・ケーブル、 Zonotone 編、JFSounds 編、oyaide 編に続き検討したいケーブルがこちらになります。Gotham SPK 2 x 2.5mm ※画像はメーカー様HPよりお借りしました。現在使用している復刻版 WE16GA と対照的な非メッキ線のケーブルになります。復刻版 WE16GA は、夜間など比較的小音量で聴くときのリアルなサウンド・パフォーマンスが良好なのですが、音量を上げるにしたがいシャリシャリ耳障りな領域が増 [続きを読む]
  • 最後のミュージック・カセット・テープ
  • 再考を開始したスピーカー・ケーブル用の軍資金調達にと手持ちの物を再整理していると、カセット・デッキ所持中に大事に聴いていた1本のミュージック・カセット・テープが出てきました。Tom Petty & The Heartbreakers の Let Me Up です。数か月前まで所持していた SONY の TC-K777ESⅡ で再生するこのカセット・テープは、 CD とは違った良いサウンドを奏で、大好きなアーティストということもあり、大事に保管していたようです [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル oyaide 編
  • 再考を開始したスピーカー・ケーブル、 Zonotone 編、JFSounds 編に続き検討したいケーブルがこちらになります。oyaide 製 ACROSS 3000 ※画像はメーカー様 HP よりお借りしました。主な仕様と概要は、精密導体"102SSC"と三洲電線の特許技術"3E撚り"を導入し、C.I.Sストラクチャー、コアキシャル・ツイン・コンダクターなどを基本構造とし、導体断面積をACROSS 2000に比べて1.5倍にアップサイジング(2.0sq⇒3.0sq)。これにより [続きを読む]
  • 再考開始! スピーカー・ケーブル JFSounds 編
  • 再考を開始したスピーカー・ケーブル、 Zonotone 編に続き検討したいケーブルがこちらになります。ジャパンファインスチール(株)の音響ブランド、「 JFSounds 」から発売されている MS227C 。PC-Triple C 導体と導体芯にマグネシウムを使用したことで話題になったケーブルです。主な仕様は以下になります。◇ 導体芯にマグネシウムワイヤを使用マグネシウムは振動吸収効果が高い素材として振動を抑制する用途として様々な分野で [続きを読む]