Mr.としゆき さん プロフィール

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Mr.としゆきさん: 真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ハンドル名Mr.としゆき さん
ブログタイトル真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ブログURLhttp://kyoutoshi12345.blog.fc2.com/
サイト紹介文ワイ談、下ネタ、幾つになっても大好物。 セックス、オナニー、濡れて、勃って、楽しんで下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供192回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2016/06/20 13:18

Mr.としゆき さんのブログ記事

  • 禁断の扉・・・
  • さて、最後に、『もうちょっと冒険を』という事で、刺激を求めて、禁断の世界へ・・・という事も、ラブホなら可能と言う話。 ちょっと、大げさに書きましたが、ラブホには、刺激を求めるカップルの為に、ソフトSMに対応した部屋も用意されています。『お仕置き部屋』って名前がつけられていたり、部屋に入ってびっくり、ベットの四隅から鎖とその先端に手枷・足枷が付いていたり。 [続きを読む]
  • ちっちゃな冒険・・・
  • 前回は、非日常感を求めてのラブホを書いてみました。今回は、もうひとつの側面、『ちっちゃな冒険』について書いてみます。家では出来ないけど、ラブホなら・・・って夫婦じゃなくても、考える所はあるでしょう。先ず、ひとつ目は、興奮度倍増計画とでも言いましょうか?ラブホの設備を使った、セックスの興奮度をアップする作戦です。 [続きを読む]
  • 夫婦でラブホ・・・
  • セックスの現場というと、夫婦なら寝室、恋人同士なら、ラブホというのが定番かもしれません。 ただ、世の中には、色んな趣味の方もいるし、『いつも同じ所じゃ、乗らない!』なんて方も居るんじゃないかと思います。 例えば、夫婦でも偶には、趣向を変えてラブホへ行ってみるという事もあるでしょう。 ぼくも、何度か結婚してから、幾らでも家でできるのに、ラブホに行ったことがあります。ただ、ここで注意なのは、余り慣れてい [続きを読む]
  • 恥ずかさの向こうに・・・
  • もうひとつの『Vセルフィー』の魅力。それは、自分で自分の一番見られて恥ずかしい部分を写真に撮っている彼女を、想像する事にあります。 『Vセルフィー』を送ってくれない彼女に対して、じゃあ、ぼくに撮らせてという事で、デートの時に撮らせてもらった事があります。 この時ですら、彼女は、恥ずかしさのあまり、身悶えするほどだった。 [続きを読む]
  • 『Vセルフィー』の隠し場所⁉?
  • ちょっと、間が空いちゃいましたが、前回、話題にした『Vセルフィー』に関してです。さて、送られた男の方は、その写真をどうしているか・・・ ぼくは、ちゃんと保管しています。結局、当時、付き合っていた彼女が送ってくれたモノもあれば、ブログを読んでくれていた、性に積極的な女性のモノだったり、セルフィーではないにしろ、会った時に撮らせてもらった彼女のモノなど、幾つかの女性器の写真があるんですが、いつでも携帯で [続きを読む]
  • Vセルフィーって・・・
  • 最近、『Vセルフィー』がブームになってるそうですが・・・僕の中でも一時ブームで、口頭でお願いしたり、ブログでお願いしたりしたことあるんですが、今、起こってるのは、女性の方から愛する男性に自ら、その『Vセルフィー』を送るんだそうです。『Vセルフィー』分かりますよね?『バギナ・セルフィー』で、女性器の自撮りの事。その写真を、愛する人に送るって事です。何故か・・・距離的に離れた恋人や思いを寄せる人に、愛情 [続きを読む]
  • ゆく夏を惜しんで・・・
  • パンティ・シリーズが終わって、ポッカリ穴が空いた感じなんですが、台風もあってか、一時涼しくなった気温も夏日になったりと、ほんの一瞬でしょうが夏が戻ってきた。まあ、パンチラって言うのも、旬は春から夏でしょうが、女性のバストが楽しめるのもこの季節。バストというと、大きく首元の開いたTシャツから覗く胸の谷間を、想像されるでしょうが、首元が締まったTシャツでも、ニットのトップスでも、一枚の布だけなら、充分 [続きを読む]
  • 妄想パンティ・・・
  • これは、パンチラでは無いんですが、このパンティ・シリーズの最後として、書いておきます。確かに、衣服の下にあるパンティを見るには、パンチラしかない。ただ、人って凄い能力を持っていて、見えなくても想像する事ができます。そして、有り難い事に、経験を積めば積む程、その想像、妄想と言った方がイイかもしれませんが、正確に再現されるようになります。そして、この男の頭の中に再現されるパンティとお尻、これこそ、女性 [続きを読む]
  • パンモロは・・・
  • 延々とパンチラの話を書いてきました。 さて、こんな状況は起こりえないのかもしれませんが・・・ 夜のローカル線の前に座った女性が、ぼくの顔を見ながら、少しづつ膝を広げ、片足を座席の上に上げて膝を立てた・・・・じっと、ぼくの顔を見ている。ぼくの視線が彼女のパンティーに向けられているのを見て楽しんでいる。 そして、立ち上がり近づいてくると、小さな声で囁いた。『次の駅で降りない・・・』 [続きを読む]
  • 主役はお尻・・⁉?
  • もう一つ、パンチラがらみですが、風でスカートが捲りあがった時の女性の反応は、捲くりあがったスカートは押さえるんですが、まず多くの女性が、前を抑える。 つまりはマリリンモンローもそうだったけど、下から吹いてきた風に対しては、お尻側が見えても仕方が無いという対応を取ります。 きっと、前と後ろ比べると、女性にとって前の方が恥ずかしいんでしょう。まあ、素直に女性器は前側の方が近いと言えばそうなんですが、実際 [続きを読む]
  • パンチラの魅力を高めたのは女性・・⁉?
  • スカートの中の話を延々としてきましたが、そろそろ、終わりにしようと思います。 という事で、今日はパンチラの歴史について考えてみます。 そもそも、日本の女性がパンツを穿きだしたのは、洋服が普及し出してからなので、まだまだ歴史は浅い。どちらかと言うと、男にとっては新しい楽しみのひとつだという事です。 戦後の日本に於いて、このパンチラがらみの大きな出来事が二つありました。1950年代後半と1960年代後半 [続きを読む]
  • ノーパン戦略!!
  • もうちょっと昔話にお付き合いを。『ノーパン喫茶』に関してです。前回書いた通り、ウエイトレスのスカートの下が黒いパンティ・ストッキングだけだという事と鏡張りの床という点だけの違いなんですが、店内の雰囲気は、一般的な喫茶店とは全く異なった。思い出しながら紹介すると、まず、店内は男ばかり。それも、意外にも若い人が多かったように。更に、おかしいのは、店内が極めて静かだった事。店内の男達が、注目しているのは [続きを読む]
  • ノーパン喫茶・・・
  • ちょっと古い話になりますが、パンチラに画期的な一味を加えて、一世風靡した風俗黄金期の夜明けとなったのが、『ノーパン喫茶』って、知ってますか?男はパンティが好きって書いてきましたが、言い換えればスカートの中が好き。そして、普段はスカートの中にはパンティがあり、時々、突然顔を出すのが、パンチラ。ただ、ホントに見たいのは、その中にある女性の秘部。そんな男の心を鷲掴みにしたのが、この『ノーパン喫茶』です。 [続きを読む]
  • パンティへの想い・・・
  • パンチラに関して、少し心理学の面から考えてみます。障害があればあるほど燃え上がるのが恋。ただ、これって恋愛に限った事では無いと言われています。心理学で言われる『ロミオとジュリエット効果』と呼ばれる状況が、このパンチラにも当てはまるのではと・・・。目の前に立ちはだかる障害が、その対象に対する思いの強さと履き違える状況。パンティが、見えそうで見えないという障害の下で、見たいという情熱が高まり、その障害 [続きを読む]
  • パンティが好き・・⁉?
  • さて、前回に引き続いてのパンチラ談義ですが、恥ずかしがる女性が存在しない状況でも、パンチラをジッと鑑賞する男達はいる。これが、AVにおいて、『盗撮モノ』というジャンルが成立している原因だという事は、周知の事実だと思います。『盗撮モノ』を見た事がある方はお分かりでしょうが、実際に盗撮しているかどうかは別にして、恥ずかしがる女性は出てこない。自然な様子でパンチラ姿が披露されています。それでも、男は興奮し [続きを読む]
  • パンティの魅力って・・・
  • さて、ウチの奥さんが持った本質的な疑問に関してです。『男は、女のパンティを見て何が嬉しいの?』余りに、当たり前の疑問に、答えに窮する。チコちゃんに聞いてみるっていう手もあるけど、NHKやから、この手の疑問は採用されないんでしょう。という事で、ちょっと真面目に考えて見ようと思います。 [続きを読む]
  • なんで、盗撮・・・
  • 猛烈な台風の後、一気に秋になったような気配。まだ、涼しくなったと言うのは早いでしょうが、取り敢えず、暑さは確実に収まって来た感じですね。春から夏にかけては、今年も女性のパンティをめぐっての事件が多かった。特に、スカートの中の盗撮って言う事件が多かった。特に、教育者だとか、警察官という正すべき人の事件が話題にされますが、実際は、20代の若者の盗撮が多いと言われています。妻と2人でこの手のニュースを見て [続きを読む]
  • 割の合わない盗撮⁉?
  • 前回、痴漢より盗撮の方が罪が重くなる事もあるって書いておきながら、何の理由も付け加えていない事に気がつきました。申し訳ありません。勿論、痴漢には、何段階も罪が重くなる関所があるので、重くなれば当然、痴漢の方が罰則も厳しくなるでしょう。それに、少なくとも、女性に触れる痴漢と見て動画や写真を撮ってる盗撮、どう考えても痴漢の方が女性に不快感を与える。そうなら、痴漢の方が罰則は重くすべき。そう考えるのが妥 [続きを読む]
  • 美しいキス⁉?
  • キスは男女のモノかもしれませんが、美しい女性2人が、絡み合い、唇を合わせようとする姿のなんと美しい事か・・・エロいと言うより、神々しくも感じてしまう。女性が、男同士のキスを見て、もこうは感じないでしょう。これって、何処が違うのかな〜また疑問が、湧いてきます。 婉麗な 乳房合わせる 艶素肌 擦り寄る口に 濡れる唇 ランキングが上がると、テンションも上がります。三つ共、ポチポチっと宜しく! [続きを読む]
  • 嵐の中で・・・
  • 台風21号、大変でした。家の木が折れたり、兎に角、今日、ゴミを出してひと息。通勤途上では、信号が消えていたり、取り付け中心に回って見えないとか、木が倒れて道を塞いでいたり。さらに追い討ちをかけているのが渋滞。高速が通行止になると、下道は混む。ただ、本当に、今度の台風は驚異的な風でした。僕は、会社のオフィスから見てたんですが、眼下に見える、駐車場の車に打ちつける横殴りの雨と、水しぶきを巻き上げる突風 [続きを読む]
  • キスと指
  • キスとの複合愛撫って、色んなパターンがありますが、この姿は、僕も好き。左手で彼女を抱いて、上下の唇の同時愛撫。きっと、女性もキスされながら逝くのって、絶頂感に加えて、安心感、幸福感が付加され、また違った快感なのかなって思いますが、どうなんでしょう? 指技(ゆびわざ)に 熱い吐息の 濡れ窪み 艶唇(あでくちびる)に 挿れる淫欲 ランキングが上がると、テンションも上がります。三つ共、ポチポチっと宜しく! [続きを読む]
  • 男のキスと女のキス・・・
  • 今日は、このキスシリーズまとめの意味で、男のキスと女のキスについて考えてみます。もう、皆さんもお分かりだと思いますが、男のキスに対する姿勢と女のそれとは基本的に違う。やっぱり、分かりやすいのは男。男にとってキスとは・・・・どうでもいいんです。キスが好きっていう男性からバッシングを受けるかもしれませんが、キスが好きっていう男も、最近、その過程を楽しんでるだけのよう気がしています。そう、極端な言い方を [続きを読む]
  • ファーストキスと初体験・・・
  • ここの所、ずっとキスの話題を書いてきました。流石に話題も尽きてきましたが、ここでチョット興味深い話が。セックスだと、初体験。キスだと、ファーストキス。さて、それでは、ファーストキスと初体験、どっちが記憶に残っていますか?この質問、皆さんはどっちでしょうか? [続きを読む]
  • キスのやり方・・⁉?
  • キスする時に邪魔になるモノ・・・・僕たちの年になると、初めての相手でも、自然にキスができる。ただ、慣れない頃には、鼻をぶつけるなんて事もあったのでは。そう邪魔になるモノっていうのは、鼻。中には、歯なんていう方もいらしゃるかもしれませんが、今回は触れないでおきます。さて、どうして避けているか・・・無意識というか、自然に頭を傾けて鼻が当たらないようにしている。ここで質問です。皆さんは、どっちに頭を傾け [続きを読む]
  • キスと匂い・・
  • 前回、意地悪な本気度調査として、フェラの後のキスを書きました。そして、クンニ後のキスを女性も嫌がるという点にも触れたんですが、今回は、ここをもう少し、掘り下げようと思います。射精し、性的満足感に満たされてる時の男の状況を主に書いたんですが、女性場合、クンニというのは、基本的には前戯で、殆どの場合、アクメを迎えてからのキスでは無く、愛撫の流れの中での順番だけなのに、その後のキスを嫌がる女性がいます。 [続きを読む]