Mr.としゆき さん プロフィール

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Mr.としゆきさん: 真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ハンドル名Mr.としゆき さん
ブログタイトル真面目にワイ談-エロ親父の独り言-
ブログURLhttp://kyoutoshi12345.blog.fc2.com/
サイト紹介文ワイ談、下ネタ、幾つになっても大好物。 セックス、オナニー、濡れて、勃って、楽しんで下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供190回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2016/06/20 13:18

Mr.としゆき さんのブログ記事

  • バイブの機内持ち込み・・・
  • 遠距離カップルがオモチャを使う上で、大きな問題がある。きっと、悩まれた方もいらっしゃるんじゃないかと思います。それは、空港の手荷物検査です。遠距離カップルの中には、飛行機で移動という方もおられるでしょうし、中には、二人で温泉旅行に行くなんて羨ましい方も居るかも知れません。そして、長い時間一緒に居れるなら持って行きたい。女性にとって、道具であれ彼が使ってくれるのなら、それは愛撫ですからね。さて、本題 [続きを読む]
  • ひとりバイブより、ふたりバイブ!
  • さてさて、前回は小説風に書いたんですが、不倫カップルのデートって、中々、外を手を繋いで歩くというような事は出来ない。どこで、誰が見てるか分からないですからね。だから、人目につかない場所で過ごす。殆どの場合、ラブホという事になるんだと思います。そういうお客さんにという事もあるんでしょう、昼間の料金設定は非常にリーズナブル。ただ、朝から夕方までセックスできるかって言うと、流石に無理。とは言え、男女比べ [続きを読む]
  • 初めてのローター
  • 横になった彼女の下半身に移動し、僕は脚を広げてMの字に持ち上げた。そして、プチドロップを捻ってスイッチを入れた。ブーンと音を上げて振動し始めるローター。ただ、どこから刺激しようかと迷っていると、焦れたのか彼女が声を発した。『どうしたの? 恥ずかしいんだから・・・』『今更、恥ずかしいなんて・・・、どこからして欲しい?』『もう、そんな事、言えるわけないでしょ』僕は、彼女を言葉で刺激しながら、そして決め [続きを読む]
  • オモチャ初体験・・
  • もう少し、オモチャについて。基本的に、オモチャを買った事のない彼女に買っておいでって言っても抵抗が大きいだろうと、買うのは僕が買って、プレゼントするという方法をとりました。勿論、通販で買うので家に届けてもらう訳にはいかないので、郵便局留で手に入れて、次のデートの時に持って行く事にしました。とは言え、何も試さず持って行くのは、僕の好奇心が許さず、丁寧に開けて自分で使ってみたんです。購入したのは、前回 [続きを読む]
  • オモチャの・・・
  • それでは、オモチャについて、少しお話しします。ラブホを使った事がある方なら、知ってると思いますが、ラブホによっては、部屋の中にアダルト・グッズの自動販売機が置いてある事があります。『なあ、見てみ・・、こんなの使った事ある?』『えっ・・いつもストレートに聞くわね。無いわよ!』『そうなんや、自分ではしないの?』『また・・、しないわよ』って言う女性も居たし、『いくつか、持ってるわよ』という女性もいました [続きを読む]
  • 不倫セックスは冒険できる・・・
  • もうちょっと具体的に、不倫セックスについて書こうと思います。僕の経験からしか話できないので偏ってるかもしれませんが、宜しく。不倫という関係になる女性が、セックス経験が豊かかというとそうでもない。でも、セックスに強い関心がある。だから、色んな事を試すことができる。とは言っても、相手の女性の嫌がる事をしたんでは、折角の関係が壊れてしまう。だから、今度はこんなことしようか?とか、こんな事、したことある? [続きを読む]
  • 離れられない二人・・・
  • 『こんなの初めて・・・』という言葉以外にも、男の心を鷲掴みにする言葉はあります。セックスの最中に、女性の発する言葉として、『凄い』とか『お願い、許して』『挿れて』っていう、賞賛や依願の言葉が男の心を高揚させると共に、性感も高めてくれる。女性としても、意識せず自然に、こんな言葉が出てくる愛撫を受ける事ができる悦び、離れられないと感じるのは当然の事でしょう。セックスの為だけに会っている。その時間を貴重 [続きを読む]
  • 不倫セックス・・
  • 男が、不倫相手求めるセックスは何か?男は、女ほど複雑ではない。そして、気持ちとか、愛というような感じ取ったり、考えたりして分かるものでは無く、直接感じ取れる反応が自分にとって好ましいモノかどうかに尽きる。この点は、セフレのように割り切った間柄でも同じこと。まず、妻に無いモノを求める。妻が清楚で大人しい人なら、セックスに積極的で開放的な女性を求める。妻が淫乱なら、あれ・・・、淫乱なら外に求めるような [続きを読む]
  • 婚外恋愛・・?
  • 不倫セックスの燃える理由・・・前回、少しだけメンタル面を話ししました。ただ、不倫と言っても、それぞれの関係があって、一括りに言える事は無い。前回書いたのは少し重い、思い詰めた燃え上がりのように思いますが、その他にも、不倫の呼び方に『婚外恋愛』なんていう言い方があるように、恋人として付き合う関係。勿論、これも不倫なんですが、セックスと言うよりも『恋人』と言う関係に重きを置いて、セックス以外のデートも [続きを読む]
  • W不倫時代・・・
  • さて、プラトニックは前回で終わり。今回からは、本格的不倫、男女の体を通じた関係を中心に書いていきます。不倫の形態に関して言うと、ひと昔前なら、上司と部下の関係が最もポピュラー。勿論、男性の上司と女性の部下の関係で、男性側に妻が居るって言うパターン。言うなれば、無垢な女性を手練れの男が性の虜にする。或いは、同い年の男からは得られない抱擁力で、若い女性を惹き込む。と言う、男主導の不倫が多かった。ただ、 [続きを読む]
  • 不倫の距離感・・
  • 最後に、これは問題なのでは・・・という理由になりますが、『性欲の減退』という点です。人は、生命の危機を感じると、本能として子孫を残さねばと、性欲が増す。それに反して、生命の危機という差し迫る脅威も無く、安心して子供を育てることもできる。日本のような知識豊かで、安全な国においては、少子化が進んで行く。そして、こんな社会背景の下、草食男子が現れる。男の性欲減退を背景に、不倫と言えば、体の関係という公式 [続きを読む]
  • リスク回避の為・・・
  • 今日は、同じ『プラトニック不倫』ですが、ちょっと、ネガティブ理由じゃないかって感じるモノに関して。ネガティブという言い方も変なんですが、ひとつ目は、セックスまで求めない。程度の違いで、精神的な繋がりだけで充分という場合と、見てるだけで充分という場合。前者は、お互いの気持ちを確認した二人で、後者は完全に片思い。そして、前提にあるのが、リスク回避という考え方です。 [続きを読む]
  • プラトニック不倫⁉?
  • 少し前から、言葉だけは出てきていましたが、『プラトニック不倫』に関して、書いてみようと思います。 ぼくとしては、考えられない関係ですが、文字通り、セックスなしのプラトニックな不倫関係です。 不倫といえば、セックス。女性にとっても、『全てではないにしろ、セックスは大切』と、彼女が言いましたが、そうだと思っていました。 ただ、そうではない関係があるということです。 何故、そんな関係が成立するのか?そのあた [続きを読む]
  • 許せる順番・・・⁉?
  • 今日は、逆に不倫をされている側から見た時、どうなのか考えてみます。されている側っていうのは、夫が不倫しているなら、その妻。妻が浮気しているなら、その夫から見てという事です。この場合、不倫であれ、セフレであれ関係ありません。一般的には、体だけの割り切った関係であっても、気持ちが動いている関係であっても、セックスをする関係であれば、相手に損害賠償請求をし、勝てる可能性がある。時々、話題になりますが、ど [続きを読む]
  • 不倫、それともセフレ?
  • 私たち、不倫、セフレ、どっちなの? 時々、こんな疑問を投げかける人が居る。特に、女性に多いんじゃないかなって思うんですが、考えたことありますか? セックスを交えて考えると、どっちの関係でもセックスが二人の間にはある。最近、『プラトニック不倫』というものも存在するらしいが、このテーマは、別途という事にして、不倫はセックス有りで考えてみます。 セフレ、ちゃんというと、セックス・フレンドですが、この関係は [続きを読む]
  • 不倫とセックス・・・
  • もうひとつの側面、『子孫を残すため以外のセックスをする』と言う点に関して。 勿論、この点がセックス産業を隆盛させる要因です。特に、男は、常に発情期ですから、それを処理する必要がある。オナニーでも可能ですが、やっぱり相手が欲しい。そこに、色んなサービスが生まれたんでしょう。 夫婦であっても、ある時期は子供が欲しくてセックスするんですが、その前も、その後も、セックスしないかと言うとそうでは無い。愛情を確 [続きを読む]
  • 人の発情期・・・⁉?
  • ここ数回に渡って、女性の非難も恐れず、男目線のセックスの場面設定を書いてきました。 ただ、セックスに関して男が、これ程とやかく言う立場にあるのか?こう考えると、答えはNoと言わざるを得ないのでは。 人を含めて、動物、まあ、哺乳類に限っての話にしたとしても、人のセックスは、他の動物たちとは大きく異なる。 その違いがどこから来るのか・・・僕は、二つの大きな違いがあると思っている。 その二つとは、 [続きを読む]
  • ビジネスホテル・セックス⁉?
  • これまで何回かに渡って、こんな場所でセックスできたらっていう点について書いてきました。例えば、開放的な空の下、誰にも見られずにとか、本能とはかけ離れた知的空間でしてみたいとか・・・そんな中で、やはり女性としては、他人に見られたくない、聞かれたくないというのが、場所を選ぶ上で、先ず重要な点だという事は明かな事実。そして、そんな要求を満たし、安心して体を開かせるという選択が、男がセックスの場面を設定す [続きを読む]
  • 監禁セックス・・・
  • 書斎や、図書館の書庫というセックスとはかけ離れた空間でのセックスに憧れを持つ。前回、そんな話を書きましたが、それとは正反対のような状況にも憧れる。男にとっては、何とも身勝手な欲望であり、女性からはドン引きされる事を承知で書くと、それは、『牢』です。気に入った女性を外界から隔離し、自分だけのモノとして囲う。そして、訪れては体の会話をする。多くの女性が欲しいのではなく、ただ、ひたすらひとりと何度も何度 [続きを読む]
  • 図書館セックス⁉?
  • これまで、屋外の、特に夏場を想定して、海や湖畔を舞台のセックスを書きましたが、流石に、この時期になると寒いし、秋らしさも考えてセックスに舞台を考えて見ました。 秋といえば、いろんな秋がありますが、『読書の秋』というのもそのひとつ。 そして、読書の好きな女性、図書館によく行くような知的な女性の乱れた姿を見たい。そんなギャップにそそられるのが男です。 さらに、そんなギャップの状況にエロスを感じる。そんな [続きを読む]
  • 海中セックス・・・⁉?
  • もう秋ですが、夏ならではのセックスの場所と言えば・・・『海』だと思います。海は、男も女も開放的になるし、なんと言っても水着。陸で言うなら、下着で歩いているようなもの。ぼくにも経験はあるけど、彼女と海へ泳ぎに行くと言ったら、普通のデートにはない体の触れ合いを意識する。彼女と海や湖に出かけて、真剣に泳ぐって言う男は少ない。きっと、一緒に水に浸かり、水の中で手を握ったり、お尻を触ったり、場合によっては、 [続きを読む]
  • 天空のセックス⁉?
  • 前回は、覗かれる心配のない世間から隔離された屋外空間でのセックス、そして、そんなセックスへの憧れを書きました。ただ、他にも覗かれる心配のない解放された空間というのは作れる。ぼくのもうひとつの憧れは『空』。全てを見下ろし、目が合った人ですら見上げても何をしているか分からない状況。こんなセックスも経験してみたい。高層ビルの屋上、外から鍵を掛けて誰も出てこれないようにして、ふたりだけで外に出る。周りのビ [続きを読む]
  • 裏庭セックス・・・
  • 視線をスパイスにセックスを楽しむ。前回、そんな話を書きましたが、やっぱり多くの女性は見られたくない。実際、ぼくも見られてると思うと落ち着かない。ただ、そんな事も忘れて、彼女の体に貪り付いてしまえば、何も考えずに絶頂まで突き進んじゃうんですけどね。とは言え、ぼくは、青空の下で、或いは、星空の下でセックスをしたい。そんな希望を捨てきれないでいる。例えば、自分の家に、誰にも覗かれる心配の無い中庭、或いは [続きを読む]
  • 屋外セックス・・・
  • セックスの現場として、ここ数回、ラブホについて書きました。ラブホは、セックスの現場としては、かなり一般的な場所。勿論、色んな部屋を用意して、お客様に新たな刺激を提供しようと努力されている事は、前回書いた通り。しかし、与えられた場所ではなく、セックスと無縁の場所でのセックス、この興奮は常軌を超えた興奮になる。そんな事、無いですか・・・もう、涼しくなっちゃいましたが、その選択肢が増えるのが夏です。だか [続きを読む]
  • 禁断の扉・・・
  • さて、最後に、『もうちょっと冒険を』という事で、刺激を求めて、禁断の世界へ・・・という事も、ラブホなら可能と言う話。 ちょっと、大げさに書きましたが、ラブホには、刺激を求めるカップルの為に、ソフトSMに対応した部屋も用意されています。『お仕置き部屋』って名前がつけられていたり、部屋に入ってびっくり、ベットの四隅から鎖とその先端に手枷・足枷が付いていたり。 [続きを読む]