TorAnosukE さん プロフィール

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TorAnosukEさん: この世とあの世に挟まれて
ハンドル名TorAnosukE さん
ブログタイトルこの世とあの世に挟まれて
ブログURLhttp://toranosuke108.blog.fc2.com/
サイト紹介文株式トレード、FX、アフィリエイト、インド神学についての日記
自由文テーマを絞らずいろいろな分野について、調べたりして日記的に更新していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/06/24 18:39

TorAnosukE さんのブログ記事

  • 6編14章 チトラケートゥ王の深い悲しみ
  • 14章ではパリクシット・マハラージがスピリチュアル・マスターであるシュカデーヴァ・ゴースワミーに、ヴリタラースラのような悪魔がどのようにして優れた献身者になったのかを尋ねた。そしてヴリタラースラの前世その関連から語られる。このことはチトラケートゥの話に含まれる。またチトラケートゥがいかにして息子の死の悲しみに圧倒されてしまったかが語られる。幾百万の生命体の中で、人間の数は非常に少ない。そして正しい宗 [続きを読む]
  • 第2種電気工事士:勉強内容
  • 第2種電気工事士試験1.一次試験次に掲げる内容について試験を行い、解答方式はマークシートに記入する四肢択一方式により行います。(1)電気に関する基礎理論(2)配電理論及び配線設計(3)電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具(4)電気工事の施工方法(5)一般用電気工作物の検査方法(6)配線図(7)一般用電気工作物の保安に関する法令2.二次試験筆記試験の合格者と筆記試験免除者に対して、次に掲げる事項の全 [続きを読む]
  • 原発損失5000億円超も=政投銀に支援要請―東芝
  • 原発損失5000億円超も=政投銀に支援要請―東芝東京電力の福島原発事故を始めとして、1企業の事業の事故などが原因でその負担が政府へと向けられ、国家を疲弊させる事態がこれからますます増えることが懸念される。業績を上げようと大きな投資案件に手を出して、痛い目に合うことは個人のレベルでは、家族がその負担を解決する、または自己破産などで債権者が負担するなどトータルでは負担した側が耐えうる場合はまだいい。しかし [続きを読む]
  • 6編13章 インドラ、罪の反動に悩まされる
  • この章ではブラフマナ(ヴリタラースラ)を殺したインドラの恐れが記述されている。また、彼がどのようにその罪から逃れ、主ヴィシュヌの恩寵により救われたかが記述されている。神々がみなでインドラにヴリタラースラを殺すように願ったとき、インドラはヴリタラースラがブラフマナであったのでその要望を受け入れなかった。しかし、神々はインドラにヴリタラースラを殺すのを恐れないように励ました。それはインドラがナーラーヤ [続きを読む]
  • 6編12章 ヴリトラースラの栄光ある死
  • この章ではどのように天界の王インドラが、不本意ではあったがヴリタラースラを殺したかが記述されている。ヴリタラースラは話を終えると、怒りをもってインドラに向かって三叉を放った。しかしインドラは手に持った稲妻はヴリタラースラの三叉の何倍も強力であったので、ヴリタラースラの一方の腕を粉々に切り刻んでしまった。しかしそれでも、ヴリタラースラは残りの腕を使って、インドラに鉄の槍で襲い掛かり、インドラの手から [続きを読む]
  • <貧困>「40代下流」と親世代に共倒れの危機
  • <貧困>「40代下流」と親世代に共倒れの危機自助努力はつねにやっておかなければいけない。このようなタイトルを見ると、これは大変だと印象を受けがちであるけれど、実際にようなケースは稀であるのではないかと思う。だからといって、こういった問題に目を向けないでいいかといえば、そうでもないだろう。それどころか私の場合は年齢的にもこの世代に属するし、非正規で働いている期間が人生の大半となっている。極端なことを [続きを読む]
  • 6編11章 ヴリトラースラの超越的な性質
  • この章はヴリタラースラの偉大な性質について記述されている。優れた悪魔の指揮官たちがヴリタラースラの指示を聞かずに戦場から遁走すると、ヴリタラースラは指揮官たちをみな臆病者であると非難した。彼は勇敢に話、ひとり神々に対面して立っていた。このようなヴリタラースラの様子を見て神々は、大きな恐怖を感じてほとんど気を失ったようになってしまった。そして、ヴリタラースラは気を失いかけた神々たちを踏みつけ始めた。 [続きを読む]
  • 6篇10章 神々とヴリトラースラの戦い
  • この章では次のようなことが記述されている。ダディチの身体を手に入れたインドラは、ダディチの骨から稲妻を準備した。それからヴリタラースラと神々との戦いが始まった。至上神格権現の命令に従って、神々はダディチ・ムニに会いに行き、彼の身体を乞い願った。ダディチ・ムニはただ宗教原則についてだけ神々から聞いた。冗談で彼は身体を放棄することを拒否したが、しかしより重要な目的のために、彼は肉体を放棄することに同意 [続きを読む]
  • 6篇9章 悪魔ヴリトラースラの誕生 
  • この章では天界の王インドラがヴィシュヴァルーパを殺害したので、ヴィシュヴァルーパの父がインドラを殺すためにヤジュナを行ったことが記述されている。このヤジュナからヴリトラースラが出現した。神々は恐れをなし、至上神格権現の保護を求めて主の栄光を讃えた。悪魔たちへの親近感から、ヴィシュヴァルーパは隠れてヤジュナの残り物を悪魔たちに与えた。インドラはこのことを知ると、ヴィシュヴァルーパの首をはねた。しかし [続きを読む]
  • 6篇8章 ナーラーヤン・カヴァチャの盾
  • この章では天界の王であるインドラがどのようにして悪魔たちの兵士から勝利を勝ち取ったのかが記述されている。そして、ヴィシュヌのマントラの保護についても記述されている。この盾からの保護を得て、まずクシャ草の触れ、アチャマナ・マントラで口を洗わなければならない。それから静寂を観想し、8音節のヴィシュヌ・マントラを自分の身体に置き、そして12音節のマントラを手に置くべきである。8音節のマントラは「オン・ナモー [続きを読む]
  • 6篇7章 インドラ、自身のスピリチュアル・マスターに無礼をする
  • この章で語られるように、天界の王インドラは彼の精神指導者であるブリハスパティーの蓮華の御足への無礼をはたらいた。それで、ブリハスパティーは神々のもとを去ったので、神々には司祭が不在となった。しかし、神々の要望を受けて、ブラフマナであるトヴァスタの息子のヴィシュヴァルーパが彼らの司祭に就任した。昔々、神々の王であるインドラが妻のサッチデーヴィーと一緒に座っていた。さまざまな神々が彼を讃えた。その中に [続きを読む]
  • 第6篇6章 ダクシャの娘たちの子孫
  • この章で語られることは、プラジャパティー・ダクシャが妻アクティーとの間にもうけた60人の娘たちについてである。これらの娘たちはさまざまな人々に人口を増やすために贈られた。これらのダクシャの子孫たちは女性であったので、ナーラダ・ムニは彼女たちに人生を放棄する道へとは導こうとしなかった。そのようにしてダクシャの娘たちはナーラダ・ムニから免れた。10人の娘たちはダルマラージャのもとに嫁いだ。また13人はカシャ [続きを読む]
  • 第6篇5章 ナーラダ・ムニ、プラジャパティ・ダクシャに呪われる
  • この章ではダクシャのすべての息子たちがどのようにしてナーラダの助言により、物質エネルギーの束縛から解放されたのかが記述されている。それなのでナーラダはダクシャから呪われることになった。主ヴィシュヌの外的エネルギーによる影響で、プラジャパティー・ダクシャは1万人もの息子たちを妻パンチャジャニーとの間にもうけた。これらの息子たちは皆同じ性格と心を持ち合わせていて、ハリヤースヴァとして知られていた。さら [続きを読む]
  • 第6篇4章 ハンサグヒャの祈り(ダクシャが祈祷した祈り)
  • マハラージ・パリクシットがシュカデーヴァ・ゴースワミーに、さらにこの宇宙における生命存在の創造の詳細について説明を嘆願した後、シュカデーヴァ・ゴースワミーは王にプラチナバルヒの息子であるプラセタたちが苦行を実行するために海に入った時に、惑星地球は統治する王の不在のために放置された状態になった。当然、雑草と不必要な木々が繁茂し穀物が全く収穫できなくなった。事実すべての土地が森のようになってしまった。 [続きを読む]
  • 今週の株式(7月15日)
  • EU離脱から大きく下げていた日経平均ですが、今週大きく値を戻して、下落前の値段を超えてきました。これで来週若干の押し目をつけるのか、それとも連騰するのか注目です。この間にこの日経平均上昇に大きく寄与したのが、任天堂です。DeNAとの提携がきまったことで、これまでスマホアプリへの参入はないと思われていたので、期待を大きく受けての爆上げとなりました。ただこの爆上げは、単なる思惑による上げです。爆上げとい [続きを読む]
  • 今日の株式(7月11日):マザーズ
  • 今日は選挙の結果を受けて、日本株は大きく値を上げました。今日だけを見れば昨夜のアメリカのNYダウの上げを2倍以上、上回る上げとなりました。自民の圧勝を受けて、安部首相は新たな経済対策について検討しているとのことでした。これで、一旦は順調に上値を追っていく展開になれば、ポジティブな買いがさらに株価を引き上げていってくれるとの見方もできそうです。今日のマザーズはそうは言っても、あまり元気があったとはい [続きを読む]
  • 第6篇3章 ヤマラージ、使者に指示を与える
  • 主の御名の唱名の功徳がいかにすばらしいか、これは『シュリーマド・バーガヴァタム』の中で常に普遍のテーマとして、さまざまな献身者たちによって語られています。第6篇1章からはアジャーミラという男の人生に起きた出来事から、たとえ偶然であっても主の御名を唱えることでどれほどの恩恵がもたらされるかが示されます。ヤマラージとは肉体を離れた魂が次の人生に向かうために会わなければならない、死後の魂の最高裁判官です。 [続きを読む]
  • 週末の株式(7月8日):マザーズ・ランキング
  • 先週を振り返ると、やはり日本株の弱さにつきます。これも円高だけではなく、7月10日の参議院選挙をひかえていることも影響しているでしょう。自民の勝利だけではなく、改憲勢力が2/3を獲得するかが焦点のようです。しかし、自民党の改憲草案を見ると何か戦前の帝国憲法に近づいている感があり、この方向性でいいのかなと疑問もあります。日本の独立国としての立場の確立とは、どんな将来を作り出せるかという展望あってのもの [続きを読む]
  • 今日の株式:マザーズ・ランキング
  • 円高の流れを受けて、本日も下げました。明日はSQでまた下げになる可能性があります。そうなると、下落トレンドが継続することになります。やはり、どんなシナリオで利益を出すかを日々準備できるようにならないと勝ち負けの出入りが大きくなり、利益が損益になることを防ぐことはできません。 順位 コード 市場 名称 取引値 前日比 [続きを読む]
  • 今日の株式:マザーズ・デイリーランキング
  • 日経平均 15,775.80 +93.32週頭の月曜日で出だしはまずまずです。英国EU離脱関連で下げた分はまだ取り戻せてはいませんが、今週の展開に期待が持てそうです。日経は下降トレンド継続中で、このトレンドをいつブレイクできるか、忍耐強く観察していくことには、変わりありません。ただ、週単位で見ると、やはり上げてくることは上昇エネルギーが増してくるわけで、今後に期待を感じさせます。ドル円→本日は午前中に上げて、午 [続きを読む]
  • 今週の株式:ブランジスタ(6176)
  • 日経平均 5日続伸 15,682.48円 +106.56英国EU離脱に伴う不安は解消方向で楽観ムード。米国ダウ平均は値を戻しているのに対して、やはり日本株は戻りの力が弱い。下げトレンドを解消する上昇力はまだ見えていない。今週の週間値上がり率ランキング(東証1部)---------------------------------------------------------------------順位 コード市場    名称        終値     値幅(週)       出来 [続きを読む]
  • 第6篇2章1-20節 アジャーミラ、ヴィシュヌドゥータによって解放される
  • この章ではヴァイクンタからの使者がヤマドゥータに主の聖なる御名を唱えることがどれほど栄光あることかを説明する。ヴィシュヌドゥータは言った「今ここで不正な行為が行われようとしている。かりにも献身者の集うこの場所で。なぜなら罰せられる必要のない者がヤマラージの会衆によって罰せられようとしている。大量の人民たちが頼る当てもなく彷徨っている。彼らは平安と安全を政府に頼らなければならない。しかし政府は国民 [続きを読む]
  • 風邪をひいて、頭痛・歯茎の腫れ・関節痛などの症状のときに利く薬
  • 2年前くらいの冬にとてもひどい風邪をこじらせたことがありました。そのときの症状はとにかく頭痛がひどくて、市販の薬:パブロンエースを飲んでしのいでいました。仕事を休むほどではないとがんばっていたものの、そのうちに歯茎まで腫れてきてこれはいったいどうしたことかと思っていました。その時は土日に寝込んで何とか症状は改善して事なきを得たのでした。ところがそれからというも、ことあるごとに風邪をひくとひどい頭痛 [続きを読む]