カフェ・リエッタ さん プロフィール

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カフェ・リエッタさん: 野菜ソムリエのカフェ&鎌倉野菜のお気軽料理サロン
ハンドル名カフェ・リエッタ さん
ブログタイトル野菜ソムリエのカフェ&鎌倉野菜のお気軽料理サロン
ブログURLhttps://ameblo.jp/caferietta/
サイト紹介文鎌倉の自宅カフェ「リエッタ」店主ブログ。「野菜ソムリエのお気軽料理サロン」が人気。
自由文カフェブログなのにレシピも登場せず、ただ思いついた事を勝手に綴っているという斬新なブログ。料理サロンの紹介や残席情報アリ。地元鎌倉のお店情報・美容情報や主催イベント情報。また鎌倉で起業(開業)したい人にオススメな情報もアリ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供333回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2016/06/22 20:29

カフェ・リエッタ さんのブログ記事

  • NEWSLETTER送付と外国でも『料理が苦痛だ』
  • 遅ればせながら本日ご登録いただいている皆様に NEWS LETTER 年末号(A4・2枚)送付いたしました ↓以下1枚目 2名目には おススメのお店簡単レシピ(今回は簡単にもほどがあるヤツです)をご紹介 「何それ?Rietta知らないけどそれ送って!」という方は 「NEWSLETTER希望」とタイトルに入れてメール下さい(あ!さすがにお名前だけは教えて下さい) そしたら今回から送付リストに入れます 偶数月送付です次は2019年2 [続きを読む]
  • 『料理が苦痛だ』よりおもてなしレシピ
  • 家にあるもので何がどんだけできるか というミッションは たまにやると なかなか楽しい それって『料理が苦痛だ』でも書いてますよね(さらりとCM) 野菜ばかりか冷凍庫にあった かたまり肉ネギの青いところ生姜ニンニクを一緒にジップロックしといたヤツを 1時間コトコト煮ましてね・・・(水とお酒だけで) 1時間煮るととたんに柔らかくなるのですよ そしたら 麺つゆ八角山椒鷹の爪を煮切った汁に漬ければ 奥さん! チャーシ [続きを読む]
  • 『料理が苦痛だ』これなら出来るおもてなし
  • このところ久しく人様をお招きしていなかったのだけど 超久々に ウチで宴会 小栗旬に見せたい *** しかし 私がやることなので 相当 雑 *** これに コチュジャントマト缶バターを入れて煮るのみ みんさまもお試しあれ? え?コチュジャンがないって??? まったく偶然ですが 新春(1,2月)のリエッタ料理サロンでは コチュジャンの作り方(15分で完成)をお伝えしつつ 皆様に出来上がったものをお持ち帰りいただきま [続きを読む]
  • 嵐・東京ドーム
  • 役割を全うする そんな決意を感じて胸がいっぱいになった 嵐ナイトでありましたーーー!!! 東京ドーーーーム ちなみに 前の日の忘年会は 「アラシダ」 まさかの アラシ連チャンでございました *** なんかねぇ・・・ 私は嵐が好きで 友達といつか一緒にライブに行って 「体中の水分を全部流そうね!」って約束してた まさかそれがかなうなんて・・・ 注:体中の水分とは・汗・涙・鼻水・・・(トイレは事前に済ませておきまし [続きを読む]
  • 『料理が苦痛だ』の産物その1・魂の声を聞く
  • 最近は感情スイッチがパッカパカになっているという話を 色んな人に言いすぎて パッカパカおばさんになっている 更に 「色んな事に手つかず感」で焦るあまり ありえないミス多発で お客様にもご迷惑をかけたり ホント 自分 情けない・・・ と思う *** 一方で 料理サロンの日には朝から採れたてオーガニック野菜を売ってくれている 「愛ある食卓」のあきさんから 素敵な企画とプレゼントインスタにも本の感想をあげてくれて・・ [続きを読む]
  • 『料理が苦痛だ』3度目の重版
  • おかげさまで『料理が苦痛だ』が3度目の重版決定いたしました *** まず最初は友達やお知合い、その先のお知合いそんな方たちが手に取ってくれたと思います そしてそこから 少しづつ世の中に広まりつつあるのかもしれないと思っています僭越ながら・・・ *** 決してネガティブな人間ではないけれど そんなに上手くいくはずないとも思っていますいました だけど もしかしたら 今の社会で 「誰かが言った方がいいこと」 だっ [続きを読む]
  • そして2冊目へ。
  • つくづく「振り返り」をしない人間だと思う 自分で書いて出した本ですら納本されてからは読んでもいない・・・ *** そして今日読んで下さった方から「***という言葉を多用しているのに胸をうたれました」と超各論でお褒めいただき 「え・・・そうでしたっけ?」と往年のアイドル歌手のようなリアクションをしてしまった 注:往年のアイドル歌手・・・とは エッセイを出版した後某番組?で本の内容を聞かれて・・・ 「まだ読 [続きを読む]
  • 勝手に「今年の漢字」
  • みなさま一足お先ではありますが 旧年中は大変お世話になりました。 というのも 体感としてもう2018年あっぱれ完了!という気持ちなのであります *** 気ぜわしい12月ではありますが 特にガッツリ大掃除もしないし我が家はちゃんとしたお節料理も作らない(えーーー!!!まさかの!!) ええ。そうなんです お掃除は気になるところをやるけど家中全部磨き上げるはやりません この寒い時期に指先カッサカサになるし(かと [続きを読む]
  • 料理が苦痛だ・出版イベント報告
  • 『料理が苦痛だ』出版にまつわるイベントに終始した一日でした 午前中は一般の皆様向けに 「さあ、苦痛から解放されよう!」というようなテーマでトークイベント(ふんわりかっ!)私の開業、サロン運営から出版に至った経緯やら なぜ「料理が苦痛」というタイトルにたどり着いたかなど 会場の皆様からの「実は私〇〇が苦痛なんです・・・」のアンケートをもとにネタを共有したり・・・ 最後はグラタンを実演して試食でご用意 盛 [続きを読む]
  • 親の気持ちと自分のための料理教室
  • 紀ノ国屋で売っている「シナモンかりんとう」が美味しくて 一袋食べきって気づいた え!明日から12月!?(は?そこぉー!!??) 元来、せっかちで不安症なので12月の声を聞いたら せわしない気持ちと何か忘れているんじゃないかという 得体のしれない妙な不安感に襲われる *** もう また「シナモンかりんとう」買ってこなきゃだわ。(なぜ?) *** ということで 夕方洗濯物をたたみながらめずらしくニュースを見てい [続きを読む]
  • オバさんとは・・・
  • 女はもれなくだれでも「オバさん」というものになる だけどなぜか それに抗ったり認めなかったりイヤな感情をもったり・・・ なんですかねぇ? 私たち「女」はまちがいなく「おじさん」ではなく「オバさん」になる(そうでない場合もたまにあるが) なのにそれを普通に受け入れない(受け入れたくない。って思っている) *** 私が違和感を感じるのは 異常なまでに「若さ」にしがみついた「美魔女」や 必要以上に「サバサバ感」 [続きを読む]
  • ミュージカル女優になる件
  • 今さらながら・・・というかやっと公にできる・・・という事情も含め 「本を出してみたい」ということを現実にできたあれこれを本日お伝えします 自分、備忘録 *** そもそも私は「〇〇になりたい」とひらめいた時そしてそれを実行に移す時が一番パワーに満ち溢れ楽しいようで・・・ 12年前にカフェを開業するときも 「カフェ店主をやってみたい」がキカッケで その後、料理教室を始める時もキッカケはなんと「先生って呼ばれ [続きを読む]
  • 料理サロン写真と動画!(こんな感じでやってます)
  • HPリニュアル中でして そのための写真を選びつつ そうそう!料理サロンってどんなのか?知りたいよね・・・と思ったので 今日は料理サロンの様子がわかる写真となんと動画をアップ 興味のない方はスルーしてね(^^♪ *** こんな感じで 参加なさった方はくつろいで座って眺めています レシピ(2,3枚)をお配りするので気になったところはメモったりしつつ でも 重要な話を聞くのって結構モレがあるもの しかも私早口だし・・ [続きを読む]
  • 90秒チャーハンと旦那他人説
  • 人生にはサプライズがつきものだが 簡単料理には「雑」がつきものと思っていませんか?奥さん! *** 強火腕力中華鍋チャーハンを作るのには食材とやる気以外にも必要なものがあります・・・と思われています その常識を 私が根底からひっくり返してやりましょう! 飛雄馬のパパのように・・・ それは「90秒チャーハン」あなたがするべきことは「眺めているだけ」 そして 冒頭のとおりこの手の「簡単料理」にありがちな「雑さ [続きを読む]
  • 仕事で一番幸せに感じる瞬間
  • 頂き物やら何やらで新鮮野菜が売るほどあったので 売ってみた ランチの副菜 カラフルに大サービス! 群馬県産!紫キャベツ うーーん群馬いい仕事するねぇ からの レシピを聞かれた春菊の和え物 春菊はサラダが一番美味しいと思うけど加熱するならこれが鉄板 茹でてポン酢・ゴマ油・ツナ缶でございます で 彩り要員としてのパプリカはオリーブオイルと塩で炒めただけ さ、さ、、、全員集合 褒めて伸びるタイプ 今日のお客様 [続きを読む]
  • まだまだ行きますよ!
  • 慣れないモノゴトに弱いもので いよいよ胃が「ちょっと勘弁してくださいまし」と言い出した なんだろう・・ずっとずっと緊張して 胃がキューっとなってる(恋??) 何かすごく不安でけど人と話したり声をかけてもらったりするとマジ最高に幸せ!って思ったり ちょっと気持ちに体がついていかない #情緒不安定オバさん *** 初めての経験「著者」という立ち位置をナウ全身で経験中 これまでは原稿を書いたりチェックしたりずっ [続きを読む]
  • 何かを始める時
  • 小さなお子さんをお持ちのママだったら必ずわかってもらえる「あるある」 自分が何か新しい事をはじめようとすると子供が熱を出す ホワーイ!!?? 私もいまだに綱渡りワンオペ育児時代を思い出すと切なくて悲しくて 色んな感情がごちゃ混ぜでかなり感傷的になる 大好きで大好きすぎる我が息子 だけど それとは別に私には私の人生があって ある意味ちょっと意地になって一人で子育てして一人で仕事を探して一人で結果を出そうと [続きを読む]
  • 自分の器のサイズ
  • こんばんはラザニアです ナミビアでもボスニアヘルツェゴビナでもなく 食べるほうのラザニアです 最近思うんだけど あっちこっち気になることが満載でちょっと感情が不安定になっている ・・・ ということは 私の代わりに何かが壊れたりしてね・・・ とうっすら思った というのも 激しく怒ったり激しく悲しんだりすると 私の周りのなにかが壊れるから *** コップが割れたり家電が壊れたりとか・・・ で 案の定宍戸錠 パソコ [続きを読む]
  • 忙しいって何だろう?
  • 今日はクリスマス料理サロン初日 料理サロン初日は肉体的・精神的にかなりしんどい・・・ ずいぶん自分を追い込んだんだろう 夕方から急に胃が痛みだした *** 明日から禁断の料理サロン→ランチ営業という全力営業をする ・・・ これ 去年手術を決めた時もうやらないって決めたんじゃなかったっけ・・・ 何度も自問自答したけど でも あっさりとまたやろうとしている 諸般の事情で まったく 諸般の事情ってやつは・・・ *** [続きを読む]
  • 自分フェスティバルのすすめ
  • 本を書いてから 「料理」でも全然別分野でも 日頃私たちが 「実は苦手」「実はおっくう」・・・って思っていることについての様々なカミングアウトをお聞きする機会が増えた *** 苦痛に思うと嫌いは全く違う が 苦痛だを嫌いと解釈する人がいて そりゃあ怒られたりする *** でもね そう思うんだから仕方ないじゃん ダメとかみっともないとか言われてそうかもしれないけど 苦痛なんだよねって思う事はいけないことじゃないよ [続きを読む]
  • 共感性が高いからこそ
  • 今日のブログは(も?)「面白さ」は一切ありません 面白いことを期待している方は早めに寝て明日の仕事に備える事をお勧めします(^^♪ *** そもそも著書で言っていることは全ての人に全ての女性に全ての主婦に 「響く」わけではない事は100も承知です というか だいたい誰も言わないようなことを言っているという自覚はあるので 日本中の人に「そうそう!そのとーり!」なんて思われるようなことがあるワケないし あったと [続きを読む]
  • 鎌倉でカフェ開業の話・・・など
  • なんで鎌倉に引っ越したの?でなんでカフェを開く事になったの? というか鎌倉でカフェを開くのってどうすればいいの?で実際はどうなの? 私は自宅でサロンを開きたいんだけど ・・・ 『料理は苦痛だ』の出版記念イベントではありますが なぜ出版するに至ったか?を上記のあたりの切口も含めながら楽しくお話させていただきます 上手くいったこともそれ以上に全然上手くいかなかったことも 山ほどありますから・・・ そして ひと [続きを読む]
  • 「美味いものは大抵茶色」の法則
  • 恋も2度目なら少しは上手にいくらしい(って明菜ちゃんがさ・・・って友達か!) けど 奥さん!料理もそうだよ! ということで 本日は師匠に料理を習いに行く日楽しみな日 師匠は拙書『料理が苦痛だ』にも登場しているあのお方? 著書ではたくさんの実在の人の実際のエピソードを紹介している(ちょっとだけ盛った場合もあり) たくさんの愛すべき人たちよ!友情出演ありがとーーー!!(というか勝手に使っているんだけどね) [続きを読む]
  • チャーハンの苦痛から解放するイベント
  • 大風呂敷を広げるのも他人のふんどしで相撲を取るのも得意中の得意である 例えていうなら「得意中学2年生」とか「他人のふんどし相撲クラブ部長」レベルなんですよ(え?わからない?) *** というのも ちょっと忘れかけておりましたが 私このようなイベントを立ち上げておりましてねぇ 『料理が苦痛だ』出版にあたりみなさんにわかりやすく 「ねえねえ!こんなに簡単にできるんだよ」ってお伝えできる何かしらを用意しておい [続きを読む]
  • 映画を観た。全然別な事に気づいた。
  • 今流行りのあの映画を観ましてねぇ で 何かというと 感動しましたたしかに号泣してました でも 同時に私は思ったのです 自分は「その時のこの歌」を聞いて知ってはいたけど 同じ気持ちや同じ時を生きている!というほど 洋楽のロックが身近ではなかった *** だから 彼の人生や歌そのものの力には感動したけど 「あーーーあの時の自分」「あの時のフレディが!!!」とかは 思わなかった という話 ・・・ の一方で どっちかって [続きを読む]