shinryokuのブログ さん プロフィール

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shinryokuのブログさん: shinryokuのブログ
ハンドル名shinryokuのブログ さん
ブログタイトルshinryokuのブログ
ブログURLhttps://nameko.muragon.com/
サイト紹介文精神科に通い始めました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2016/06/23 09:14

shinryokuのブログ さんのブログ記事

  • 大1~2017年
  • すごくゆるい雰囲気だった、高校時代に意識だけ高くこじらせていたため絶対にこの大学に馴染めないと思った、そんな私はすぐに目をつけられ私の周りだけ誰も座らないなどの目にあった、一人だけかろうじて仲良くなれた子がいたが基本的にはぼっちだった、バイトをしていないのが恥ずかしくなり週2で早朝のコンビニアルバイトを始める、バイト代でスプラトゥーンセットを買ったりいろいろ買った、一年の前期はGPA3.2くらいで [続きを読む]
  • 高1~高3
  • 無事第一志望(偏差値59)に受かる、自称進学校と言った所だ、難関大へ行く卒業生は片手で数えられるほどしかいない、それどころか国公立へ進む人自体少ないということは卒業してから知った、ほとんどが私大へ進むのだ。 もう既にグループができあがっていて万事休すだったがもう1人一人で行動してる子を見つけて声をかけ仲良くなる、 高校の頃はなめこが好きだった、 部活動は美術部に入る、最初は吹奏楽部に入るつもりだっ [続きを読む]
  • 中1~中3
  • 小学校の頃は6年間赤い筆箱で通い通したが、さすがに新しい筆箱に変える、シャーペンが解禁になる、視力がかなり悪かったが眼鏡が嫌いだったので意地でかけなかった、部活動は吹奏楽部に入り最初はトロンボーンがかっこいいと思っていたが楽器体験で腕をつりトロンボーンは無理だと思いクラリネットを志願、無事クラリネットになる、 出席番号が一つ後ろだった子とおとなしい子と仲良くなる、出席番号一つ後ろだった子はエヴァ好 [続きを読む]
  • 小学3年〜小6
  • 今も住んでいるおばあちゃんちに引っ越す、学校も転校した。馴染めるか心配だったが声をかけられた子と仲良くなる、引っ越してきたばかりの頃はストレスからか腹痛と下痢に悩まされた、ちゃおを毎月買ってもらって読んでいた、清水のお母さんの友達と遊んだ時に行ったドリプラでやったオシャレ魔女ラブandベリーにはまる。カードの名前など意識せずともほとんど全部覚えていて言えた(今は無理)、小3の時の担任は女の先生だっ [続きを読む]
  • 生まれて〜小学生2年
  • 私は静岡県の相良で産まれた、最初の頃は清水のアパートに住んでいた、よく覚えてないけどアパートに仲のいい女の子が一人いたみたいでよく遊んでいた、車の中で万華鏡をくるくる見ていたのをよく覚えている。 幼稚園、花水木というところに引っ越す、崖の上の住宅地といった感じだ、今住んでいる家に比べたらとても綺麗な今どきの洋風な家だった、料理はお父さんがした、美味しかった、たまにお母さんが作ってくれるプリンもとて [続きを読む]
  • 今日の出来事
  • タップルで知り合った人と会いました、歳は私の一つ上です、 ラインの段階でオナニーするからエロイ写真頂戴とか言われてたのでさぞかしエロい人なのだろうと期待していたら、全然でした、真面目でした、 出がけにおばあちゃんが出てきたことや、なんか罪悪感とかでエロい気分にならなかったそうです、結局キスと胸をもんでもらったり合体はしましたがフェラはさせてもらえませんでした、あと、手マンがうまかったです 大事なと [続きを読む]
  • 2017年
  • まだ2017年終わってないのに書くのってどうなの?とは思うけどきっと書き忘れてしまうので書こうと思ってる時に書く。 2017年、この年は初めて彼氏ができた年であり、処女を卒業した年であり、たくさん(私にしては)の男の人と通話した年であり、また派遣に初めて挑戦した年でもある。 この彼氏はTwitter→ツイキャスで出会った、一度も実際には会ったことはなく完全にネット恋愛だった、3時くらいから毎晩Sk [続きを読む]
  • 今日覚えたこと
  • アリストテレス(ギリシャ、人間はポリス的動物) パスカル(フランス、考える葦) リンネ(スウェーデン、ホモサピエンス) アダム・スミス(イギリス、ホモ・エコノミクス) ベルクソン(フランス、ホモファーベル) ホイジンガ(オランダ、ホモ・ルーデンス) ニーチェ(ドイツ、固定されない動物) カッシーラ(ドイツ、象徴的動物) サルトル(フランス、自ら造るところのもの) 第二の誕生(青年期における精神的な [続きを読む]
  • 無職
  • 6月26日から8月7日まで、私は工場の派遣で働いた。 4月5月6月と無職期間を重ねいい加減ニート生活に飽き飽きしていた私はなんでもいいから働きたくて仕方がなかった、求人のチラシを見てマグロの冷凍加工の仕事とシャッターを作る工場の見学に行ったが、どちらもきつそうだ。悩む私、そんな私の元に派遣会社テクノサービスからの仕事紹介の電話「お仕事は決まりましたか?」そこから日機装というところの仕事を紹介してい [続きを読む]
  • 最澄&比叡山延暦寺
  • 奈良時代には、鎮護国家が仏教の最大の目的とされていた。そのため、僧侶は政治に介入し政治を混乱・腐敗させることにもなった。これに対し最澄は、山家山学を唱え、全ての権力から離れ、宗教の純粋性を追い求めた。 さらに衆生(この世の生きている全てのもの)を救う大乗仏教をすすめるため、比叡山に大乗の戒壇(正式な僧侶の資格を授ける場所)を設ける許可を朝廷に求めた。しかし、奈良(南都)仏教の反対にあい、死後七日目 [続きを読む]
  • 聖徳太子
  • 仏教による政治を推進 聖徳太子が推古天皇の摂政として政治の中心にたったとき、国内は蘇我氏によって天皇さえもないがしろにされる状況であり、国外では隋が中国を統一し高句麗への遠征を企てていた。こうした情勢の中で、太子は仏教を政治の基本理念にすえ、天皇中心の中央集権国家を作ることに力を尽くした。人を束ねる政治に仏教という宗教が必要であった。 太子は全ての人間は「共に凡夫のみ」であり、仏教の教えの前に謙虚 [続きを読む]
  • その他仏語の意味
  • 四諦…仏陀の説く四つの真理 ↓ ・苦諦(人生は苦である) ・集諦(苦の原因は欲望(煩悩)である) ・滅諦(煩悩を捨て去るところに涅槃がある) ・道諦(涅槃に至る正しい道) 中道…快楽と苦行の二つの極端を離れた正しい道 八正道...煩悩を捨て涅槃に至る八つの正しい修行方法(正しい見解、正しい思惟、正しい言葉、正しい行い、正しい生活、正しい努力、正しい自覚、正しい瞑想) 煩悩...物事に執着して心が乱 [続きを読む]
  • 初転法輪
  • 5人にやっと耳を傾ける様子が見られたので、ブッダは説法をはじめられた。「修行者たちよ、出家者がこの世で実践してはならない極端なことが二つある。一つは愛欲の生活にふけることだ。愛欲にふける人は快楽を得ているようだが、心の底に安らぎは得られない。そのような生活を送っていると満足するということがないから、さらに欲望を追い求め続けて、決して理想の境地に達することはない。 もう一つは、身体を苦しめる苦行を一 [続きを読む]
  • 仏陀様
  • インド北部のルンビニーで、シャカ族の王子として誕生。本名はガウタマ=シッダールタ。シャカ族出身のため釈尊または釈迦牟尼とも呼ばれる。 16歳でヤショーダラ姫と結婚し、一子をもうける。 29歳で人生の無常を感じ、解脱の道を求めて出家する。 35歳、苦行をやめ、ブッダガヤの菩提樹の下で座禅瞑想して仏陀(悟りを開いた覚者)となる。 鹿野苑(サールナート)で説法を始める(初説法・初転法輪) 36歳、スダッ [続きを読む]
  • 勉強したい
  • まずは後生の解決をするために仏教を勉強しなければ、 それから2ちゃんとかでまた雑学を身につけたい そっから興味持ったことに対して掘り下げて勉強するってのをしたい [続きを読む]
  • 仏教は智慧の宗教
  • 舎衛城というところに、ゴータミーという婦人が住んでいました。彼女には1粒だねの男の子がおり、その子の成長をただ一つの生きがいとして毎日を暮らしていました。運命は皮肉なもので、その子はかわいい盛りに、たった一夜の病気で死んでしまいました。ゴータミーの歎きは言うまでもありません。(同情した近所の人に勧められて)仏陀をたずねました。 「どうかこの子を生き返らせてください。私はどんなこともします」 「婦人 [続きを読む]
  • 仏教
  • 今日習ったこと 仏(悟りを開かれた方、悟りには全部で52の位がある、一番上(52段)が仏覚又は仏、人間(凡夫)は0) 阿弥陀仏 太陽 (諸仏の王、諸仏の先生、本師本仏、阿弥陀仏の本願を聞く一念の瞬間でどんな人でも絶対の幸福に、阿弥陀経、無量寿仏などたくさんの名前を持つ、大宇宙最尊の仏) 釈迦仏 月 (2600年前インドに誕生、35歳の時に仏の悟りを開かれ、それから80歳で亡くなられるまでの45年間 [続きを読む]
  • やること
  • とにかく私は自由を手に入れるために頑張ってみることにした、あがく バイトがうまいこと続けば貯金を貯めて家を出る 出来なければ私には無理ということ とにかく今の時点で希望を捨てるのはまだ早い まだやれることがある それでもだめだったら死ぬ準備しようかな (長くなると思ってブログに書いたら思った以上に短く済んでしまった…) [続きを読む]
  • 死にたいわけ
  • 最近自分でもなぜこんなに死にたいのかわからなくなってきた わからないけど 死にたいのだ 死んだら楽になれる気がして それが一番大きい 今は苦しいのだ この状態 お外で普通の人のように大手を振って歩きたい でも奇形ぶすだから叶わない みんなに以下に存在を知られないように ひっそり 息を殺して 外に出る時はそうしてなきゃいけない 目をつけられたが最後 悪口を言われ暴言をはかれる そうした言葉は今まで生 [続きを読む]
  • 次のステップ
  • 今まで何もかも親に頼りきっていきてきた 自分1人ではお金を稼ぐことも洗濯も料理も何も出来ない 一人では生きられない個体になってしまった このまま鳥かごで一生を終える訳にはいかない 私は次のステップに進むのだ 出来れば30歳になる前に 私には正社員は務まらないだろう 一生フリーターですごせるものならそうしたい 病院の先生は障害年金を提案してくれたが親が反対した 障害年金を貰いながらぼちぼち働くのが理 [続きを読む]
  • 自分
  • 今まで自分以外のものに自分の価値を定められてきた 私は人より劣っている そう知らしめてくる人がいる 家族しかり、外で出会う人しかりTwitterで出会った人からも 私はいちいちそれに感化されて落ち込んでいたら死ぬより仕方が無い 私の価値は私が決める 他人に自分の価値を決められるな! そう思って生きることにした 誰に何を言われても だからなんですかと思ってその言葉を蹴飛ばせるくらい 強くなりたい 自 [続きを読む]
  • ソシャゲをやめた理由
  • そうだ思い出した! まだ大学をやめていなかった頃 大学での休憩時間の暇つぶしにソシャゲをしていた SB69とあんスタは高校の時から友達がやっているのを見て始めた 無課金でこんなに楽しめるのかと当時はハマりにハマっていた でもゲームにハマりすぎたせいで現実がおろそかになっている気がした そう思うともう止められない ゲームを片っ端から消してしまった それまで頑張って貯めてきたものレアカード、レベル、フ [続きを読む]
  • 喪女の儚い恋
  • 1月21日私はTwitterで知り合った想いを寄せていた人に告白した、そこから今日3月23日まで喪女の恋は続いた。 儚い恋だった。 実質振られたようなものだ。 私には気持ちが苦しいくらいありまくっていたが相手にはそれほどの好意はもはやなかったようである。 かなりショックであった。 しばらくは食べ物が喉を通らないだろう。 失恋だ...。 [続きを読む]
  • 3月10日処女卒業
  • タップルというアプリで知り合った方と実際に会いました。 相手の方は歳は21で私より一つ上だけど歳下に見えないと言われてしまった(ババア並感) 私のことを愛してるとかかわいいとか言ってくれた、嬉しかったが私は実際好きだからエッチがしたかったわけではなく一刻も早く処女を捨てたいがためにこの日会った、 親にはやはり心配されて電話もかかってきたが帰ってきてからブックオフによったりいろいろぶらぶらしていたの [続きを読む]
  • そして、
  • その彼氏というのはネット上で知り合いました。 まだ1度も実際に会ったことはありません 私は酷い対人恐怖で人前に出るのはとても怖い、空港などという人がたくさん集まるところに行きたくない けどどうしても会いたい 会うだけでいい もしもその場で振られても会うだけで満足だ、 それまでやり取りをしてくれたこと 優しい言葉をかけてくれたこと それだけで満足だ 私は早く彼に会いたい もう耐えられない 苦しい 好 [続きを読む]